2016年05月

    1: 2016/05/01(日) 11:10:24.95 ID:CAP_USER.net

    http://jp.autoblog.com/2016/04/30/musk-almost-everyone-afford-next-tesla/

    インターネットの世界では、テスラから発表された「モデル3」が熱狂を巻き起こしたばかりだが、
    同社のイーロン・マスクCEOは(相変わらず)もう先のことを考えている。先日ノルウェーを訪れたマスク氏は、
    これから発売する電気自動車(EV)に関する発言を行った。とはいっても、モデル3についての話ではない。モデル3が発売された後、
    さらに手頃な価格で小型のEVを発売する予定があるというのだ。マスク氏は次のように語っている。

    「多くの人に手が届くEVを世に送り出すことができて、今すごくワクワクしている。
    それに、今後はより手頃な価格の未来のクルマが発売されるだろう。例えば、モデル3は世界のほぼ半分の人達に手が届くように開発されたが、
    我々が4番目のモデルとして小さなクルマを発売する時には、ほぼ全ての人がEVを買えるようになるはずだ」

    この発言は、下のビデオ(英語)のおよそ12分を過ぎたあたりでご覧いただける。マスク氏は詳細がベールに
    包まれた大規模輸送システムや、火星への移住についても触れているので、全編を通して見ごたえがある。

    テスラの未来に関する同氏の発言で特に興味深いのは、この次のEVがリリースされる頃には、
    彼が同社の経営から退いている可能性があるということだ。マスク氏は少なくともモデル3が軌道に乗るまではCEOの座に留まると述べているが、
    その後のことは誰にも分からない。彼は1年半前にも「私がテスラを辞めることはないが、ずっとCEOでいるつもりはない。
    CEOというポストには長居すべきでない」と発言している。


    【テスラのイーロン・マスクCEO、次のモデルは「ほぼ全ての人に手が届く価格になる」と発言】の続きを読む

    1: 2016/05/02(月) 18:26:03.75 ID:CAP_USER*.net

    http://this.kiji.is/99787694993211396?c=39546741839462401
    2016/5/2 17:40

     三菱自動車が燃費データ改ざんに関し、軽自動車の生産を停止した水島製作所(岡山県倉敷市)の下請けの部品メーカーに、損失の補償を含めた支援策を検討していることが2日、分かった。同製作所の生産停止は長期化する可能性があり、取引先への影響も拡大しそうだ。

     三菱自動車は4月20日、2013年6月以降に生産した軽自動車「eKワゴン」など4車種で燃費データを意図的に改ざんしたと発表し、日産自動車向けも含めた4車種の生産を停止した。

     水島製作所には、主に岡山県内の下請け企業が部品を供給しており、生産停止に伴い、こうした取引先の操業にも影響が出ている。


    【三菱自動車、下請けの補償検討 生産停止長期化の恐れ】の続きを読む

    1: エクスプロイダー(空)@\(^o^)/ 2016/05/01(日) 08:23:41.99 ID:iUPqRnIt0.net BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典

    燃費、公表値より15%以上悪い車も 三菱自の偽装問題

     三菱自動車の燃費偽装問題で、燃費が公表している数値よりも15%以上悪くなる見通しの車両があることが、
    同社の社内試験でわかった。道路運送車両法は、性能の均一性が保てない場合、
    車の大量生産・販売に必要な国の認証「型式指定」を取り消せるとしており、国土交通省は取り消しも検討する。
    http://www.asahi.com/articles/ASJ4Z3CQRJ4ZUTIL005.html


    【三菱自動車 社内の燃費再試験で、公表値より15%以上悪化する車両が出てきた模様】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/05/01(日) 09:44:12.87 ID:CAP_USER.net

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ30H3N_Q6A430C1MM8000/

     三菱自動車の4月の軽自動車の新車販売台数が、前年同月比で約45%減だったことが30日、分かった。
    主力の軽自動車で燃費データの不正が発覚し、該当車種の販売を4月20日から停止したため。
    三菱自が開発した軽の販売を中止した日産自動車も、4月の軽販売は51%減となった。販売停止は長期化する見通しで、両社の国内販売は苦戦が続きそうだ。

     4月の軽自動車販売台数は、日産が約51%減の5500台、三菱自が約45…


    【三菱自と日産、「軽」4月販売半減 燃費データ不正で】の続きを読む

    1: ◆HeartexiTw 胸のときめきφ ★(ニククエ **8f-jJ+P) 2016/04/29(金) 20:47:59.66 ID:CAP_USER*NIKU.net BE:348439423-PLT(13557)

    今も活発な状態が続いている熊本地震。不安を抱えた避難者は今も
    3万人を超えている。ただ、避難所ではない場所で車中泊をしていて、
    その数に含まれていない人たちも多くいるのが現状だ。地震後から
    車中泊を続けている家族を取材した。

    *+*+ 日テレNEWS24 +*+*
    http://www.news24.jp/articles/2016/04/29/07329022.html 
    VIPQ2_EXTDAT: default:vvvvv:1000:512:----: EXT was configured


    【車中泊が続く子どもたち…体への影響は?】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/04/29(金) 13:51:27.16 ID:CAP_USER.net

    http://www.asahi.com/articles/ASJ4X4GYDJ4XUHBI00X.html

    独フォルクスワーゲン(VW)は28日、米国で実施する不正車両の所有者への金銭補償について、欧
    州などほかの地域では応じない考えを示した。不正車両の買い取りも欧州では行わないとした。
    欧州ではVWの対応に不満が高まっており、補償を求める訴訟が増える可能性もある。

    特集・フォルクスワーゲン不正問題
     米国では不正車両のリコール(回収・無償修理)計画の承認を得る交渉が難航していたが、21日に米環境当局などと、
    不正車両の買い取りや所有者への金銭補償で合意。米国の不正車両約60万台のうち約50万台が買い取りの対象になる。

     一方、世界の不正車両約1100万台のうち約8割を占める欧州では、リコール計画の承認を受けて1月から作業を始めており、
    「今のところ燃費などに影響なく直せる」としている。


    【VW、米以外で金銭補償せず 欧州で不満高まる】の続きを読む

    1: ナガタロックII(空)@\(^o^)/ 2016/04/30(土) 20:57:37.18 ID:N+mIkGg20.net BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典

    ● 「性能実験部長が指示」は本当か?  三菱自動車、燃費偽装の深い闇

     「ウチは大丈夫かね」。社員やOBが集まるとそんな話が必ず出る、と自動車メーカーの元役員はいう。
    三菱自動車で発覚した燃費偽装は、他人事ではないらしい。

     リッター〇〇kmと記載される「カタログ燃費」を良く見せるため、自動車メーカーがあの手この手を使ってきた。
    語り草は1000ccカーでN社がやった燃費対策車。宣伝文句に高燃費を謳うため、馬力は出ないが燃費だけ
    いいエンジンを積んだ車種を特別に作った。業界で問題になり運輸省(当時)の行政指導で燃費対策車は禁止された。

     三菱で偽装が発覚した軽自動車は5度も目標燃費が社内で引き上げられた。
    ダイハツ「ムーブ」やスズキ「ワゴンR」に見劣りする燃費では市場に出せない、という判断だ。

     三菱重工の自動車部が独立した同社は、
    スズキやダイハツに負けるはずはないという自負心に満ちた経営者が「最高の燃費」を技術者に求めた。

     昨年11月、毎日新聞に「三菱自新SUVの開発遅れ」(11月12日)という小さな記事が載った。
    軽量化が予定通り進まず2016年に予定した発売が延期された、と指摘し、車両重量が目標に達していないことを
    役員らに報告しなかった担当部長2人を11月1日付で諭旨退職処分したことを報じた。

     すでに軽自動車の燃費偽装が社内で調査されていたころである。主力車種である
    SUV(スポーツタイプの多目的車)でも問題が発生していたということだ。車両重量は燃費を左右する重要な要素。
    軽量化が開発目標に達していないことを担当者は隠し、そのことで新車開発が遅れ、責任を取らされた。
    諭旨退職とは「クビだが退職金は出る」という処分である。

     三菱自動車の広報は、処分があったことは認めたが、根拠となる事実は「社内人事なので開示できない」と
    拒んだ。ユーザーや投資家にとって商品や経営を判断する大事な事実だが「お答えできない」の一点張りだ。
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160429-00090446-diamond-bus_all


    【三菱自動車 燃費不正の背景に「スズキやダイハツに負けるはずはない」というプライドがあったか】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/04/29(金) 19:13:01.12 ID:CAP_USER.net

    http://www.sankeibiz.jp/business/news/160429/bsa1604291712001-n2.htm
    no title

     ZF製の9ATを搭載する現行ジープ・チェロキーは、「ペンタスター」と呼ばれる吸排気VVT付きの3.2LのV6 DOHCエンジンを搭載。
     エンジンスペックは272ps/315Nmで、約2tもある車両重量もあって驚くほどスポーティではないですが、4人乗車時でもまず不足のない走りを披露してくれます。

     今回、FCAジャパンから発表されたのは、「Jeep Cherokee(ジープ・チェロキー)」の4×4グレード「トレイルホーク」が、
    米国ブランドの米国製ガソリンエンジン乗用車として初めて日本のエコカー減税の対象車となるというニュース。
     日本のエコカー減税対象となる「ジープ・チェロキー トレイルホーク」は、エコカー減税の燃費・排ガス基準に適合し、
    自動車取得税は20%軽減、自動車重量税は25%軽減となります。
    燃費は10.3km/Lで、平成27年度燃費基準達成レベルを達成し、エコカー減税のもう1つの要件である低排出ガス車の4つ星認定も取得しています。
     「チェロキー トレイルホーク」に搭載される3.2Lの「ペンタスター」には、小型酸化・三元触媒コンバーター2つ、
    加熱式O2センサーの4つを備え、排ガスを低減。
     また、標準装備となるアイドリングストップの「START&STOP」システムは、停車するたびにエンジンを止めることで
    燃費効率を向上。エンジン停止時もラジオ、計器類、ヒーター、エアコンなどが使用できます。

     燃費効率をより高めているのが、冒頭で紹介したセグメント唯一の9速ATで、トルクフライトと走行状況に合わせて
    パフォーマンスを自動的に円滑に調整する動力伝達システムを採用。
     トルクフライトトランスミッションは、ペンタスターV型6気筒エンジンが常に最適の回転域で運転できるよう、
    全体の変速比幅が広く設定されているのが特徴。また、4つギヤを高速走行に適したオーバードライブレシオとすることで、
    ノイズ、振動、ハーシュネス(NVH)の総合値も低減されています。
     エコカー減税対象となる2016年式ジープ・チェロキー トレイルホークは、5月より日本国内の販売店へ配車される予定で、
    価格は510万3000円となっています。


    【アメリカ車(ガソリン車)で初! ジープ・チェロキーがエコカー減税対象車に】の続きを読む

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