2016年05月

    1: 2016/05/22(日) 10:05:51.55 ID:CAP_USER

    http://jp.autoblog.com/2016/05/17/tesla-summon-trailer-crash-followup/

    米国ユタ州でテスラ「モデルS」が勝手に動き出し、止まっていたトレーラーに追突するという事故が起きた。
    そのテスラのオーナーはクルマに欠陥があったと主張。これに対し、テスラは事故のログデータを集め、
    徹底的に調査した。そして先日、テスラがオーナーに宛てた手紙を米国のテクノロジー情報サイト『The Verge』が入手し、
    その率直な回答が明らかになった。テスラによると、クルマにはいくつもの警告が表示されていたが、
    それらすべての警告をオーナーが即座に無視していたのだという。

    『The Verge』が伝えている内容は以下のとおり。
    車両に記録されたログは、自動運転機能「Summon」が起動していたことを示している。この機能は
    シフトセレクターのレバーに備わるボタンを2度押しし、ギアをドライブからパーキングへ入れることで有効になる。
    ドライバーは警告音と中央のタッチスクリーンに表示されるポップアップメッセージで、Summonが起動することを警告されていた。
    この時、トライバーはタッチスクリーンに表示されるキャンセルボタンを押すことで、Summonを取り消すことができるようになっていた。
    しかし、ドライバーはそのキャンセルボタンを押さなかった。

    「Summon(召喚)」とは、駐車してあるクルマが自動で始動し、オーナーの元へ呼び寄せることが出来る機能だ。
    ログのデータを信用するなら、このモデルSのSummonが起動していたことは明らかである。つまりオーナーは、
    Summonをキャンセルせずにクルマを降りてしまったため、クルマが自動的に動き、フロントガラスを損傷するほどの勢いで
    トレーラーに突っ込む動作を起こすのを、抑止することを放棄したことになるのだ。

    このモデルSのオーナー、ジャレッド・オーバートン氏はクルマを離れる前に、クルマの脇に1分ほど立っていたと述べている。
    一方、テスラによれば、ログの解析からオーバートン氏がクルマを降りた3秒後にクルマは動き始めたとしている
    。両者の言い分には食い違いがあり、テスラの側から見れば、オーナーは(Summonを取り消さないまま)
    ドアを閉めた直後にクルマが動き出すのを見ているはずで、それでも彼が立ち去ったのなら、クルマの欠陥ではないということになる。


    【テスラ「モデルS」が勝手に動き出し追突事故 悪いのはオーナー? それともクルマ?】の続きを読む

    1: 2016/05/21(土) 12:40:34.46 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/05/21/275539.html
    no title


    ホンダが2009年に生産を終了したスポーツカー、『S2000』。同車の後継車に関する新たな「噂」を、海外の自動車メディアが伝えている。
    これは5月19日、米国の自動車メディア、『car and driver』が報じたもの。同メディアが独自ソースから得た情報として、
    「ホンダが2018年の創業70周年に合わせて、S2000の後継スポーツカーを計画中」と伝えている。
    S2000は、ホンダの創業50周年記念車として、1998年に発表。2シーターのFRオープンスポーツカーで、
    2.0リットル直列4気筒ガソリンエンジンは、当時の自然吸気エンジンとしては、驚異的な最大出力250psを引き出した。
    後期型はトルク重視の2.2リットルとなり、最大出力は242ps。2009年8月、生産を終了した。
    このS2000の後継車に関しては、様々な情報が飛び交ってきた。同メディアの最新情報によると、
    ボディサイズが新型マツダ『ロードスター』クラスのFR駆動車となり、ロードスターよりもパワフルなエンジンを積むという。
    スポーツカーの性能を決定づける、そのパワートレインは、どうなるのか。同メディアは、
    「新型『シビック タイプR』用の2.0リットル直列4気筒ガソリンターボ(最大出力310ps)を、デチューンして搭載」とレポートしている。


    【ホンダ S2000 後継車、2018年の創業70周年に合わせて登場か】の続きを読む

    1: 2016/05/22(日)13:09:17 ID:vYP

    嫁「外車にしろ。軽は二つもいらん(嫁車は軽)」
    俺「俺の趣味だから。俺の裁量に任せるって言ってたじゃん」
    嫁「外車にしろ」
    俺「普通車飽きたから軽にすんの」
    嫁「GAISYAAAAHHH」


    【車買い替えで軽自動車のフルカスタムにしたら嫁にキレられた】の続きを読む

    1: 2016/05/21(土) 10:36:34.25 ID:CAP_USER

    http://ascii.jp/elem/000/001/165/1165569/
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title


    小さく、やわらかく、カラフルで、ゆっくり。

     日本のスタートアップ・リモノが5月20日、超小型モビリティー「rimOnO」(リモノ)試作機を発表した。
    元経産省の伊藤慎介CEOが率いる企業。トヨタ自動車出身のznug design根津孝太さんがデザインを担当した。

     サイズは全幅1×全高1.3×全長2.2m。シングルベッドと同じくらいの大きさで、普通の自動車の半分以下だ。
    車両重量は約320kgで200kg以下が目標。大人2人もしくは大人1人と子供2人が乗れるようになっている。
     運転速度は最高時速45km。航行距離は50kmが目標だ。動力は「e-cell」という交換式バッテリーを使い、
    電池交換で航行距離を伸ばせるようにしたいという。発売時期は未定、価格は40万円ほどをねらいたいという。

     構造材は三井化学のアーレンというポリアミド樹脂素材。外装はウレタン製、テント用の布張りできせかえが可能。
    シート素材はウレタンフォームとウレタンゲルを組み合わせた素材で、軽量・薄型であっても座り心地をよくしているそうだ。
     ハンドルの形状はバータイプ。足下スペースが広くとれないため、アクセルやブレーキなどの操作系統を手元にまとめた形だ。
    ダッシュボードには自分のタブレットをセットしてナビなどに使えるようになっている。
     めざしたのは、子供連れのパパママ、あるいはおじいちゃんおばあちゃんが気軽に乗れるクルマ。
    ちょっとそこまで買いものに行きたい、用事を済ませたいというときに使える、小さな町向けのデザインがコンセプトだ。

     「電気自動車というとすっごく速く、でかく、高速道路をバンバン飛ばす世界が一般的。そこにわざわざ挑戦しても
    おもしろくない。それと真逆の、小型で、すごくスローで、人にやさしい乗り物をつくりたい」(伊藤CEO)
     デザインはとにかく「かわいい」ことにこだわった。猫型ロボットを思わせるフロントはたしかにかわいらしい。

     「デザインをするにあたって、伊藤がとにかくかわいいしか言わない。かわいいクルマは難しい。
    (クルマの)たたずまいをどれだけかわいくできるか。ちゃんと大人2人が乗れてかわいいというのは難しい」(根津さん)

     見た目だけではなく、運転時にはかわいい音も鳴る。ウインカー音も「かんこん」とかわいく、
    ホーンも「ふわーん」とかわいく、バック音もかわいい。走行時に「ぶにっ」とやわらかロボットが歩いているような音も鳴らせる。

    同社は設計とデザインをになうファブレスメーカー。製造・販売・保守・運用、ハード・ソフトは外注する。
    今回の試作機も日本の大手メーカーと協力してつくりあげている。社名は「ノリモノ」から「NO」をなくしたシャレから。
     「買った人がわくわくする、置いてあるだけで楽しいものを日本発で生み出したい。
    最近海外製のモノが生活にあふれている。スマートフォンも日本製は少ない。
    日本はもっと面白いことができるんじゃないか」(伊藤CEO)
     しかしリモノはまだ全国を走れない。国交省の超小型モビリティー制度による規制があるためだ。
    2人乗りの超小型モビリティーを走らせる場合は自治体が走行地域を国に申請する必要がある。
    認可されても市区町村をまたぐと違反だ。
     「大手が渋谷区内で(超小型モビリティーを)走らせているが、港区に入った瞬間に違法になる。
    表参道に行けない。これでは商売にならない」(伊藤CEO)


    【トヨタ元社員が「やわらかいクルマ」を開発 ぶつかってもふんわり】の続きを読む

    1: 2016/05/21(土) 17:12:04.12 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/05/20/275521.html
    no title

    no title

    no title

    https://www.youtube.com/watch?v=zQRchR-IlMA




    米国の自動車大手、フォードモーターが500台を限定生産する新型スーパーカー、フォード『GT』。
    同車の予約申し込みが締め切られ、およそ13倍の競争率となっていることが分かった。
    これは5月13日、フォードモーターが明らかにしたもの。同社は、「新型フォードGTの予約台数が、6506台に到達した」と公表している。

    新型フォードGTはカーボンファイバー製ボディのミッドシップに、新開発の3.5リットル
    V型6気筒ガソリンツインターボ「エコブースト」エンジンを搭載。トランスミッションは
    7速デュアルクラッチで、トランスアクスルレイアウトを採用。最大出力600hp以上を引き出す。
    新型フォードGTは、2年間で500台の限定生産車となる。米国での予定価格は、40万ドル台半ばから。
    この価格は、ランボルギーニ『アヴェンタドールLP700-4』の米国ベース価格、39万9500ドル(約4340万円)を上回る。
    新型フォードGTは4月中旬、予約受付を開始。5月12日に予約申し込みは締め切られた。
    世界中から1万人を超える顧客が購入に興味を示し、最終的に6506名が予約申し込みを済ませた。
    新型フォードGTのオーナーになるには、およそ13倍の競争率。フォードモーターは
    「今後、予約申し込みの内容を審査し、3か月以内に500台の購入者を決定する」と説明している。


    【新型フォード GT、予約申し込みが6500件以上…13倍の競争率】の続きを読む

    1: 2016/05/21(土) 09:24:53.23 ID:1Ikn3yHB0 BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典

    富士重工業の吉永泰之社長は20日までに、フジサンケイビジネスアイのインタビューに応じ、
    「2021年にスバルらしい走りを楽しめる電気自動車(EV)を投入したい」と述べた。
    18年に発売するプラグインハイブリッド車(PHV)に加えてEVもラインアップし、環境規制に対応する。

     富士重の主力市場の米国では、18年から販売台数の一定割合をEVやPHVにする規制が始まる。
    吉永社長は「規制に合わせて(環境対応車を)投入する」と説明。
    高級EVを販売する米テスラモーターズを例に挙げ、「EVの概念を変えるような車種を投入したい」と話した。

     ハイブリッド車(HV)では提携するトヨタ自動車から技術供与を受けたが、
    「(他社のような)航続距離の短い街乗り用を想定していない」として独自に開発する方針を示した。

     また、創業100周年を迎える来年4月に社名をブランド名の「スバル」に変更することについて、
    「ブランドを磨く一環として、社名を統一して力を結集したい」と説明した。

     富士重は17年3月期の世界販売を105万台として、初の100万台超えを計画する。
    これを受け、18年度に生産能力を約113万台まで増やす計画で、吉永社長は「当面は大丈夫だ」と語った。

     三菱自動車に端を発したメーカーの燃費データ不正問題は、
    「自動車産業(全体)が不正をやっていると思われるのを心配している」と危機感を示した。
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/160521/bsa1605210707004-n1.htm


    【スバル社長「自動車産業(全体)が不正をやっていると思われるのを心配している」】の続きを読む

    1: 2016/05/20(金) 16:04:20.35 ID:zfknHf5z0● BE:659060378-2BP(4000)

    クルマ旅に行くなら、
    あこがれの車でさっそうと
    出掛けたいですよね。

    Q.クルマ旅に出たくなるあこがれの車を教えてください(複数回答)

    1位 プリウス 16.7%
    2位 トヨタ86 12.0%
    3位 パジェロ 8.8%
    4位 スカイライン 8.6%
    5位 ランドクルーザー 7.6%

    ■番外編:男性の車へのこだわりは果てしない
    ・アルファード「大きな車で車中泊をしてみたい」(31歳/金融・証券/営業職)
    ・ビートル「ルパンをほうふつとさせてかっこいから」(26歳/金融・証券/営業職)
    ・フェアレディZ「形が流線型でスタイリッシュだから」(25歳/建設・土木/技術職)

    http://s.news.mynavi.jp/c_cobs/enquete/realranking/2012/12/21_3.html


    【男がクルマ旅に出たくなるあこがれの車ランキング】の続きを読む

    1: 2016/05/20(金) 15:02:12.09 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/05/20/275459.html
    no title

    no title


    レクサスは5月19日、新型ラグジュアリークーペ『LC』を都内で日本初公開した。
    チーフエンジニアを務める佐藤恒治氏は「LCには2つのテイストを用意した」と語る。

    そのひとつがガソリンモデルの『LC500』で、佐藤氏は「V8・5リットルの伸びのあるエンジンに新開発の
    10速ATを組み合わせた。ギアステップをクロスにして、とくに切れのある、しかもDレンジでも、
    どんなシーンでも気持ちの良い変速を実現する、そんなドライバビリティを実現している。そしてV8エンジンが奏でる
    サウンドは心を刺激する、大変魅力的なものになっていると自負している」と述べた。

    そしてもうひとつのテイストがハイブリッドモデルの『LC500h』で、「新開発のマルチステージハイブリッドを採用した。
    モーターと有段のギアを組み合わせることで、駆動力を従来のシステム比30%向上することにより、
    圧倒的なダイレクトな加速感を実現した。その特徴はアクセルに対するリニアな応答とバッテリーのアシストがもたらす加速感にある」と解説。

    さらに「スポーツモードでさらなるバッテリーアシストがもたらす絶妙な加速感はクーペセグメントの車両に恥じない、
    従来のハイブリッドの概念をまったく覆すスポーティーなものになっていると考えている」と佐藤氏は強調した。


    【新型レクサスLC 日本初公開 「従来のハイブリッドの概念をまったく覆す」】の続きを読む

    1: 2016/05/18(水) 17:52:58.05 ID:CAP_USER*

    5月15日、GW後最初の日曜日の夕方、東京・渋谷区にある「代官山 T-SITE」の敷地内にあるギャラリースペースにて、
    アストンマーチンのクローズドコース専用車である「アストンマーチン・ヴァルカン」が公開されました。
    展示された時間は夕方4時過ぎから8時半という非常に短い時間でした。

    このクルマは、世界でたった24台のみ生産されるレーシングカー。

    しかもそのハンドルを握れるのは、アストンマーチンのCEOアンディ・パーマー氏自らの審査で合格した24人のみなのです。
    その24枠に日本人も1人入っており、既に納車されています。

    最高出力820馬力を発揮する7.0L V12エンジンを搭載し、
    6速シーケンシャルというパワートレインをカーボンファイバー製のモノコックボディに搭載、
    同社が現在参戦しているWEC(世界耐久選手権)のGTEクラスのマシン以上のパフォーマンスを発揮するとのことです。

    今回、代官山T-SITEに展示されたのは、その個体そのものではないですが、
    福岡、広島と各地域で開催されるVIP向けの公開ツアーの一環で、
    日本で一般にも見られるように展示されたのはこれが初になります。

    ただただ、この圧倒的な存在感に無言になってしまいました。
    当日の夕方4時に代官山T-SITEのSNSに突如告知がされるという、あまりのサプライズながら、
    会場には多くのクルマ好きがカメラ片手に食い入るように色んな角度から撮影しながら見ていました。

    残念ながら、インテリアはVIP向けにギャラリースペース内で開催されているパーティー側、
    運転席側のみドアが開けられており、屋外からははっきりと伺うことは出来ませんでした。
    乗り降りする際は、専用ステアリングを外して行います。このステアリングは1つでスポーツカーが買えるみたいです。
    ド迫力のエクステリアの中で印象に残るヘッドライト、テールランプ。特にテールランプは、この1つ1つが発光するのです。

    このデザインをより市販向けにリデザインし、将来のアストンマーチンに登場させるようです。

    以下ソース
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160517-00372302-clicccarz-bus_all
    ついに登場、アストン・マーティン V12 Vulcan!価格は3億超!!
    https://www.carnny.com/magazine/p188

    画像
    no title

    no title

    no title

    no title
     


    【「アストンマーチン・ヴァルカン」東京初披露 3億円、世界24台限定】の続きを読む

    1: 2016/05/18(水) 18:05:11.97 ID:wucQxJ+W0 BE:194767121-PLT(12001) ポイント特典

    スズキは5月18日、国土交通省へ報告した排出ガス・燃費試験の実態調査について、同社ホームページにコメントを発表。
    燃費性能を偽る不正行為はなかったものの、排出ガス・燃費試験で規定と一部異なる取扱いがあったことを明らかにした。

    それによると、現行16車種の走行抵抗値の申請で、法令で定められた惰行法による実測データではなく、タイヤ、ブレーキ、
    トランスミッションなどの装置毎の転がり抵抗の実測値や風洞試験装置での空気抵抗の実測値を積み上げた走行抵抗値を使用していたことを認めた。

    スズキはその原因として、同社相良テストコースが風の影響を受けやすく、試験が困難だったことを挙げている。例えば低転が
    りタイヤを採用する場合に、その効果をばらつき無く把握することは難しく、データを取得するためには、何度も繰り返し測定を行う必要があったとしている。

    http://response.jp/article/2016/05/18/275373.html


    【軽自動車の燃費って重要か?あんなゴテゴテした車体に力無いエンジン、アクセルベタ踏み、食うだろ。】の続きを読む

    1: 2016/05/19(木) 15:19:20.14 ID:CAP_USER

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20160519_758153.html
    no title

    no title



    トヨタ自動車は5月19日、新型「パッソ」の発売後約1カ月(4月12日~5月18日)の受注台数が約1万6500台になったと発表。
    月販目標5000台の3倍となり好調な立ち上がりとしている。

     グレード別内訳で「X」が約1万150台、「MODA」が約6350台。「デザイン性」「広い室内空間」「衝突回避支援システム搭載」
    「取り回しの良さ」「低燃費」などの点が好評としている。


    【トヨタ、新型「パッソ」発売後約1カ月で1万6500台受注 月販目標の3倍に】の続きを読む

    1: 2016/05/18(水)23:10:07 ID:3AM

    今度はスズキの不正やらでここぞとばかりに叩きまくってるヤフコメ民多いけどもはや叩きたいだけやないか?
    法律云々言うなら速度違反してる車全部捕まえますって言ってもええんか?


    【少しでもスピード違反してる車を漏れなく全部捕まえたらどうなるの?】の続きを読む

    このページのトップヘ