2016年05月

    1: 2016/05/21(土) 17:12:04.12 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/05/20/275521.html
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    https://www.youtube.com/watch?v=zQRchR-IlMA




    米国の自動車大手、フォードモーターが500台を限定生産する新型スーパーカー、フォード『GT』。
    同車の予約申し込みが締め切られ、およそ13倍の競争率となっていることが分かった。
    これは5月13日、フォードモーターが明らかにしたもの。同社は、「新型フォードGTの予約台数が、6506台に到達した」と公表している。

    新型フォードGTはカーボンファイバー製ボディのミッドシップに、新開発の3.5リットル
    V型6気筒ガソリンツインターボ「エコブースト」エンジンを搭載。トランスミッションは
    7速デュアルクラッチで、トランスアクスルレイアウトを採用。最大出力600hp以上を引き出す。
    新型フォードGTは、2年間で500台の限定生産車となる。米国での予定価格は、40万ドル台半ばから。
    この価格は、ランボルギーニ『アヴェンタドールLP700-4』の米国ベース価格、39万9500ドル(約4340万円)を上回る。
    新型フォードGTは4月中旬、予約受付を開始。5月12日に予約申し込みは締め切られた。
    世界中から1万人を超える顧客が購入に興味を示し、最終的に6506名が予約申し込みを済ませた。
    新型フォードGTのオーナーになるには、およそ13倍の競争率。フォードモーターは
    「今後、予約申し込みの内容を審査し、3か月以内に500台の購入者を決定する」と説明している。


    【新型フォード GT、予約申し込みが6500件以上…13倍の競争率】の続きを読む

    1: 2016/05/21(土) 09:24:53.23 ID:1Ikn3yHB0 BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典

    富士重工業の吉永泰之社長は20日までに、フジサンケイビジネスアイのインタビューに応じ、
    「2021年にスバルらしい走りを楽しめる電気自動車(EV)を投入したい」と述べた。
    18年に発売するプラグインハイブリッド車(PHV)に加えてEVもラインアップし、環境規制に対応する。

     富士重の主力市場の米国では、18年から販売台数の一定割合をEVやPHVにする規制が始まる。
    吉永社長は「規制に合わせて(環境対応車を)投入する」と説明。
    高級EVを販売する米テスラモーターズを例に挙げ、「EVの概念を変えるような車種を投入したい」と話した。

     ハイブリッド車(HV)では提携するトヨタ自動車から技術供与を受けたが、
    「(他社のような)航続距離の短い街乗り用を想定していない」として独自に開発する方針を示した。

     また、創業100周年を迎える来年4月に社名をブランド名の「スバル」に変更することについて、
    「ブランドを磨く一環として、社名を統一して力を結集したい」と説明した。

     富士重は17年3月期の世界販売を105万台として、初の100万台超えを計画する。
    これを受け、18年度に生産能力を約113万台まで増やす計画で、吉永社長は「当面は大丈夫だ」と語った。

     三菱自動車に端を発したメーカーの燃費データ不正問題は、
    「自動車産業(全体)が不正をやっていると思われるのを心配している」と危機感を示した。
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/160521/bsa1605210707004-n1.htm


    【スバル社長「自動車産業(全体)が不正をやっていると思われるのを心配している」】の続きを読む

    1: 2016/05/20(金) 16:04:20.35 ID:zfknHf5z0● BE:659060378-2BP(4000)

    クルマ旅に行くなら、
    あこがれの車でさっそうと
    出掛けたいですよね。

    Q.クルマ旅に出たくなるあこがれの車を教えてください(複数回答)

    1位 プリウス 16.7%
    2位 トヨタ86 12.0%
    3位 パジェロ 8.8%
    4位 スカイライン 8.6%
    5位 ランドクルーザー 7.6%

    ■番外編:男性の車へのこだわりは果てしない
    ・アルファード「大きな車で車中泊をしてみたい」(31歳/金融・証券/営業職)
    ・ビートル「ルパンをほうふつとさせてかっこいから」(26歳/金融・証券/営業職)
    ・フェアレディZ「形が流線型でスタイリッシュだから」(25歳/建設・土木/技術職)

    http://s.news.mynavi.jp/c_cobs/enquete/realranking/2012/12/21_3.html


    【男がクルマ旅に出たくなるあこがれの車ランキング】の続きを読む

    1: 2016/05/20(金) 15:02:12.09 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/05/20/275459.html
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    レクサスは5月19日、新型ラグジュアリークーペ『LC』を都内で日本初公開した。
    チーフエンジニアを務める佐藤恒治氏は「LCには2つのテイストを用意した」と語る。

    そのひとつがガソリンモデルの『LC500』で、佐藤氏は「V8・5リットルの伸びのあるエンジンに新開発の
    10速ATを組み合わせた。ギアステップをクロスにして、とくに切れのある、しかもDレンジでも、
    どんなシーンでも気持ちの良い変速を実現する、そんなドライバビリティを実現している。そしてV8エンジンが奏でる
    サウンドは心を刺激する、大変魅力的なものになっていると自負している」と述べた。

    そしてもうひとつのテイストがハイブリッドモデルの『LC500h』で、「新開発のマルチステージハイブリッドを採用した。
    モーターと有段のギアを組み合わせることで、駆動力を従来のシステム比30%向上することにより、
    圧倒的なダイレクトな加速感を実現した。その特徴はアクセルに対するリニアな応答とバッテリーのアシストがもたらす加速感にある」と解説。

    さらに「スポーツモードでさらなるバッテリーアシストがもたらす絶妙な加速感はクーペセグメントの車両に恥じない、
    従来のハイブリッドの概念をまったく覆すスポーティーなものになっていると考えている」と佐藤氏は強調した。


    【新型レクサスLC 日本初公開 「従来のハイブリッドの概念をまったく覆す」】の続きを読む

    1: 2016/05/18(水) 17:52:58.05 ID:CAP_USER*

    5月15日、GW後最初の日曜日の夕方、東京・渋谷区にある「代官山 T-SITE」の敷地内にあるギャラリースペースにて、
    アストンマーチンのクローズドコース専用車である「アストンマーチン・ヴァルカン」が公開されました。
    展示された時間は夕方4時過ぎから8時半という非常に短い時間でした。

    このクルマは、世界でたった24台のみ生産されるレーシングカー。

    しかもそのハンドルを握れるのは、アストンマーチンのCEOアンディ・パーマー氏自らの審査で合格した24人のみなのです。
    その24枠に日本人も1人入っており、既に納車されています。

    最高出力820馬力を発揮する7.0L V12エンジンを搭載し、
    6速シーケンシャルというパワートレインをカーボンファイバー製のモノコックボディに搭載、
    同社が現在参戦しているWEC(世界耐久選手権)のGTEクラスのマシン以上のパフォーマンスを発揮するとのことです。

    今回、代官山T-SITEに展示されたのは、その個体そのものではないですが、
    福岡、広島と各地域で開催されるVIP向けの公開ツアーの一環で、
    日本で一般にも見られるように展示されたのはこれが初になります。

    ただただ、この圧倒的な存在感に無言になってしまいました。
    当日の夕方4時に代官山T-SITEのSNSに突如告知がされるという、あまりのサプライズながら、
    会場には多くのクルマ好きがカメラ片手に食い入るように色んな角度から撮影しながら見ていました。

    残念ながら、インテリアはVIP向けにギャラリースペース内で開催されているパーティー側、
    運転席側のみドアが開けられており、屋外からははっきりと伺うことは出来ませんでした。
    乗り降りする際は、専用ステアリングを外して行います。このステアリングは1つでスポーツカーが買えるみたいです。
    ド迫力のエクステリアの中で印象に残るヘッドライト、テールランプ。特にテールランプは、この1つ1つが発光するのです。

    このデザインをより市販向けにリデザインし、将来のアストンマーチンに登場させるようです。

    以下ソース
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160517-00372302-clicccarz-bus_all
    ついに登場、アストン・マーティン V12 Vulcan!価格は3億超!!
    https://www.carnny.com/magazine/p188

    画像
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    【「アストンマーチン・ヴァルカン」東京初披露 3億円、世界24台限定】の続きを読む

    1: 2016/05/18(水) 18:05:11.97 ID:wucQxJ+W0 BE:194767121-PLT(12001) ポイント特典

    スズキは5月18日、国土交通省へ報告した排出ガス・燃費試験の実態調査について、同社ホームページにコメントを発表。
    燃費性能を偽る不正行為はなかったものの、排出ガス・燃費試験で規定と一部異なる取扱いがあったことを明らかにした。

    それによると、現行16車種の走行抵抗値の申請で、法令で定められた惰行法による実測データではなく、タイヤ、ブレーキ、
    トランスミッションなどの装置毎の転がり抵抗の実測値や風洞試験装置での空気抵抗の実測値を積み上げた走行抵抗値を使用していたことを認めた。

    スズキはその原因として、同社相良テストコースが風の影響を受けやすく、試験が困難だったことを挙げている。例えば低転が
    りタイヤを採用する場合に、その効果をばらつき無く把握することは難しく、データを取得するためには、何度も繰り返し測定を行う必要があったとしている。

    http://response.jp/article/2016/05/18/275373.html


    【軽自動車の燃費って重要か?あんなゴテゴテした車体に力無いエンジン、アクセルベタ踏み、食うだろ。】の続きを読む

    1: 2016/05/19(木) 15:19:20.14 ID:CAP_USER

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20160519_758153.html
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    トヨタ自動車は5月19日、新型「パッソ」の発売後約1カ月(4月12日~5月18日)の受注台数が約1万6500台になったと発表。
    月販目標5000台の3倍となり好調な立ち上がりとしている。

     グレード別内訳で「X」が約1万150台、「MODA」が約6350台。「デザイン性」「広い室内空間」「衝突回避支援システム搭載」
    「取り回しの良さ」「低燃費」などの点が好評としている。


    【トヨタ、新型「パッソ」発売後約1カ月で1万6500台受注 月販目標の3倍に】の続きを読む

    1: 2016/05/18(水)23:10:07 ID:3AM

    今度はスズキの不正やらでここぞとばかりに叩きまくってるヤフコメ民多いけどもはや叩きたいだけやないか?
    法律云々言うなら速度違反してる車全部捕まえますって言ってもええんか?


    【少しでもスピード違反してる車を漏れなく全部捕まえたらどうなるの?】の続きを読む

    1: 2016/05/18(水) 17:50:34.43 ID:Y9TTNulP0 BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典

     スズキは18日、販売中の軽自動車など全16車種で、国の規定と異なる方法で燃費のもとになるデータを測定していた、
    と発表した。不正な測定をしていたのは2010年ごろからで、対象は210万台超にのぼる。
    スズキは、テストコースが海沿いで風の影響を受けやすく、規定通りの測定が難しかった、などと説明している。
    改めて規定通りに測定したところ、公表燃費との差はほとんどなく、修正はしないとしている。生産・販売も続ける。

     会見した鈴木修会長は「深くおわび申し上げたい」と謝罪した。
    海外での販売車種は、それぞれの国の規定に沿って測定しており、問題はないという。

     該当車種は、軽が「アルト」「アルト ラパン」「ワゴンR」「ハスラー」「スペーシア」「エブリイ」
    「キャリイ」「ジムニー」で、登録車は「ソリオ」「イグニス」「バレーノ」
    「SX4 S―CROSS」「スイフト」「エスクード2・4」「エスクード」「ジムニーシエラ」。

    ■スズキが燃費で不正測定していた全16車種

    【軽】
    アルト(2014年12月22日発売)
    アルト ラパン(15年6月3日発売)
    ワゴンR(12年9月19日発売)
    ハスラー(14年1月8日発売)
    スペーシア(13年3月15日発売)
    エブリイ(15年2月18日発売)
    キャリイ(13年9月20日発売)
    ジムニー(10年JC08対応)

    【登録車】
    ソリオ(15年8月26日発売)
    イグニス(16年2月18日発売)
    バレーノ(16年3月9日発売)
    SX4 S-CROSS(15年2月19日発売)
    スイフト(10年9月18日発売)
    エスクード2.4(12年JC08対応)
    エスクード(15年10月15日発売)
    ジムニーシエラ(10年JC08対応)
    http://www.asahi.com/articles/ASJ5L5FWKJ5LULFA022.html


    【スズキ 販売中の全16車種で燃費不正測定】の続きを読む

    1: 2016/05/18(水) 15:02:14.50 ID:q525MEJy0● BE:544223375-PLT(14000) ポイント特典

    トヨタ自動車のSUV、『FJクルーザー』。同車のグローバル向け生産が、間もなく終了することが分かった。
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    これは5月12日、トヨタ自動車の豪州法人、トヨタオーストラリアが明らかにしたもの。「8月をもって、FJクルーザーが生産を終了する」と発表している。
    FJクルーザーは2006年春、北米で発売。1960年代の名車、トヨタ『ランドクルーザー』(FJ40型)のモチーフを、デザインに反映させた個性的なSUVとして支持を集めた。

    当初は北米専用車だったが、その他の海外市場にも販売エリアを順次拡大。2010年12月には、日本市場にも投入された。
    なお、FJクルーザーの生産は、トヨタグループの日野自動車の東京・羽村工場で行われている。

    すでに米国市場では、2014年モデルをもって、FJクルーザーの導入は中止。その後も、日本やオーストラリア向けの生産は継続されてきたが、8月をもって全生産を終了する。
    トヨタオーストラリアは、「間もなくFJクルーザーがサンセットを迎える」とコメントしている。

    http://carview.yahoo.co.jp/news/market/20160518-10244641-carview/


    【トヨタFJクルーザー、8月に全生産終了が決定 新車で買うなら今のうちだぞ】の続きを読む

    1: 2016/05/17(火) 17:25:32.36 ID:CAP_USER

    http://www.sankei.com/economy/news/160517/ecn1605170059-n1.html

     フォルクスワーゲン(VW)グループジャパンは17日、小型車「ゴルフ」や「ポロ」の一部を値下げしたと
    発表した。ディーゼルエンジン車の排ガス規制逃れ問題の影響で国内販売が低迷しており、値下げでてこ入れする。

     ゴルフで最も安い「TSI トレンドライン」の希望小売価格を16万1千円値下げし、249万9千円で販売。
    「ポロ」は199万9千円から買えるようにした。衝突の危険を察知すると自動でブレーキをかける安全装備を標準で付けた。

     ティル・シェア社長は東京都内で記者会見し「商品をお客さまの手に届きやすくし、
    VWを選んでもらえるようにしたい」と話した。

     VWジャパンは2015年の外国メーカー車の輸入販売台数で、16年ぶりに首位から陥落した。

    ゴルフ TSI
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    ポロ
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    【VW日本法人が「ゴルフ」「ポロ」値下げ 排ガス問題での低迷でテコ入れ】の続きを読む

    1: 2016/05/14(土) 10:35:03.24 ID:CAP_USER

     米自動車大手ゼネラル・モーターズ(GM)は13日、米国で販売していた2016年型のスポーツタイプ多目的車(SUV)3車種に実際の燃費よりも良い数字を表示していたと発表した。GMは「故意ではない誤りだ」と主張し、所有者に説明する。販売した対象車の「具体的な台数は分からない」(広報担当者)という。約6万台の在庫の販売を一時中止し、表示を修正した上で再開する。

     米国では環境保護局(EPA)の基準による予想燃費を表示するが、燃料1ガロン(約3・8リットル)当たりの走行距離をEPA予想より約1・6~3・2キロ長く表示していた。対象は「GMC・アカディア」と「ビュイック・アンクレイブ」「シボレー・トラバース」。

     米メディアによると、EPAはGMから報告を受けたとして「関連情報を全て提供するように求めた」と話している。(共同)

    http://www.sankei.com/economy/news/160514/ecn1605140020-n1.html


    【GM、3車種の燃費に誤り 「故意でない」と主張】の続きを読む

    1: 2016/05/16(月) 21:58:57.55 ID:CAP_USER

    また、自動車メーカーの「不正」問題が浮上した。韓国・環境省は、日産自動車(韓国日産)が販売しているスポーツ用多目的車(SUV)、「(QASHQAI(キャシュカイ)」の排出ガス低減装置に不正が見つかったと、2016年5月16日に発表した。

    日産自動車によると、「キャシュカイ」は2015年に韓国で1900台を販売。このうちの814台で不正があったと指摘されたという。

    韓国日産、「キャシュカイ」で排ガス不正か?
    韓国日産、「キャシュカイ」で排ガス不正か?
    日産「否定」するも、現地法人の日本人社長を刑事告発へ

    2016年5月16日付の韓国の地元紙、聯合ニュースは、韓国・環境部が、独フォルクスワーゲン(VW)の排出ガスの規制逃れ問題を受けて、2015年12月から16年4月まで韓国で販売された20車種のディーゼル車を調査したところ、現地法人の韓国日産が「キャシュカイ」の排出ガス量を「不正に操作する任意の設定を行ったと判断した」と報じた。

    排出ガスに含まれる窒素酸化物(NOx)量が基準の10倍を超えていることがわかった。ほかの19車種では、不正は確認されなかったという。

    「キャシュカイ」に搭載された窒素酸化物の排出量を減らす「排出ガス再循環装置」が、エンジンが一定の温度を超えると停止する設定になっていたことを確認したという。この装置は2010年以降、主にディーゼル車に装着されていて、排出ガスの一部を燃焼室に再流入させて燃焼温度を下げることで窒素酸化物の排出量を減らす仕組み。装置が作動すると燃費も悪くなるとされる。

    この装置について、韓国・環境部は「一般的な運転条件で排出ガス部品の機能低下を禁じる任意設定規定に違反する」と指摘。行政手続法に基づき、韓国日産に対して、任意設定違反の事前通知を行った。課徴金3億3000万ウォン(約3000万円)を賦課するうえ、販売停止を命令。すでに販売された814台はすべてリコール(無償回収・修理)の対象とする。さらに、韓国日産の菊池毅彦社長を刑事告発する方針という。

    「キャシュカイ」は、日本でも2014年まで「デュアリス」の名称で販売していたSUV。欧州では人気の車種だ。J‐CASTニュースの取材に対して日産自動車は、不正が指摘されている韓国を走る「キャシュカイ」は、欧州で生産され、韓国向けに輸出している車両で、「欧州の排ガス規制に適合していますし、認証も得ています」と説明する。

    韓国でも「認証を得ていました」が、2015年の韓国で販売された「キャシュカイ」の一部に不正の指摘があることから、「欧州のEURO6(EUが定める大気汚染物質の排出基準で、2015年秋から適用)に適合している車両が対象車のようでもあるので、なにかが韓国のレギュレーションに合わなかったのかもしれません」と、困惑している。

    ディーゼル車が普及している欧州では、一般的に排ガス規制も厳しいとされる。その欧州で適合している車両が、韓国で不正の指摘を受けるとは思いもよらなかったのかもしれない。

    http://www.j-cast.com/2016/05/16266949.html

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    【日産、韓国で「排ガスに不正」と販売停止命令 「嫌がらせかも」陰謀説も噴き出す騒ぎに】の続きを読む

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