2016年05月

    1: 2016/05/29(日) 23:11:06.98 ID:MszzlqB20 BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典

     「日本にもベンツSLクラスやBMW6シリーズのような高級パーソナルカーが欲しい」。
    80年代、世界で存在感を増していた日本車に新たな価値を与えようと、日産は新型車の開発を進めていた。

     理想は高かったが開発費は乏しかった。発言力のある販売店の意向も絡んで、妥協も必要だった。

     80年9月、直線を基調とした斬新なデザインで新型「レパード」が登場した。
    ボディーは2ドアと4ドアハードトップ。
    鋭い傾斜のスラントノーズとリアまでぐるっと覆われた広いグラスエリアが特徴だった。

     ただ、5ナンバー枠に収めるため全幅サイズは小型車「ヴィッツ」とほぼ同じ1690ミリで、異様に細長い。

     斬新なデザインとは裏腹にエンジンは旧態依然の6気筒SOHCを搭載。
    しかも4気筒版も設定され、日産の最高級車としての魅力に欠けた。

     それでもレパードは高級感を出そうと、快適で豪華な装備を満載した。
    カタログには「世界初」「日本初」の文字が躍る。
    とくにフェンダーミラーに付着した雨滴を小型ワイパーで拭うという、
    「フェンダーミラーワイパー」は話題となった。
    これが本当に便利かどうかは不明だが、「世界初」欲しさの装備であったことは間違いない。

     レパードは一定の地位を得たものの、その栄華は短かった。発売から5カ月後、強力なライバルが出現する。

     81年2月、トヨタが新型「ソアラ」を発売。端正で美しいクーペは、
    トヨタの技術を結集した最高級モデルだった。新開発の2800ccDOHCエンジンは170馬力を誇り、
    コンピューターによる車両制御システム、電子制御サスペンションなど性能の差は歴然だった。

     「世界」を見据えていたトヨタと「国内」に徹した日産。目線の違いがクルマ作りとなって表れた。

     ソアラは大ヒットを記録し、レパードは月産数百台程度に低迷する。
    2代目はソアラを後追いするが、曖昧なコンセプトのままブランドを構築できず、やがて市場から姿を消した。
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/160529/bsa1605290713002-n1.htm
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    【日産がかつて挑戦したベンツSLクラスやBMW 6シリーズ級の高級車 レパード 世界初の珍装備も話題に】の続きを読む

    1: 2016/05/29(日) 23:22:11.186 ID:ACW01LBD0NIKU

    音だけ良くしたくてフロントリアの純正スピーカー取り外してカロッツェリアのTSーF1730に変えたんだけど最近DQNがよくドゥンドゥン鳴らしてる低音に憧れてる
    あの音出すにはサブウーファーだけで足りるんか?車関係よくわからんからお前らいろいろ教えてくれ。
    予算はカーオーディオも変えるつもりだから6万以内で済ませたい。


    【ヤンキー、DQNきてくれ。車で低音出したいんや。】の続きを読む


    1: 2016/05/29(日) 10:14:57.63 ID:CAP_USER

    http://autoc-one.jp/special/2723589/

    昨年、2015年度の販売ランキングを見ると上位の車種には発売されてから“3~4年を経たクルマ”が目立ち、こ
    こ1年の間に発売された新型車が少ない。なぜ近年は新型車がヒットし辛いのか、その理由を探ってみよう。
    まず、2015年度(2015年4月~2016年3月)における小型・普通車、そして軽自動車をすべて合算したランキングTOP20は、以下の通り。

    >>2015年度 新車販売ランキングトップ20 全ての車種のフォトギャラリーはこちら
    2015年度(2015年4月~2016年3月)新車販売ランキングトップ20
    1)トヨタ アクア/192,399台 [2011年12月]
    (2)ホンダ N-BOX/172,614台(N-BOXスラッシュと同プラスを含む)[2011年11月]
    (3)トヨタ プリウス/155,950台(プリウスαと同PHVを含む)[2015年12月]
    (4)ダイハツ タント/155,768台 [2013年10月]
    (5)日産 デイズ/140,413台(デイズルークスを含む)[2013年6月]
    (6)ホンダ フィット/112,007台 [2013年9月]
    (7)トヨタ カローラ/108,392台 [2012年5月]
    (8)スズキ アルト/106,852台(アルトラパンを含む)[2014年12月]
    (9)スズキ ワゴンR/100,461台 [2012年9月]
    (10)ダイハツ ムーヴ/99.466台(ムーヴコンテを含む)[2014年12月]


    2011~2013年に登場した車種がランキング上位を占める

    上記の販売ランキングを見ると、2013年末までに登場した車種が多い事が分かる。

    1位の「トヨタ アクア」、2位の「ホンダ N-BOX」、15位の「ダイハツ ミライース」は2011年に遡る。7位の「トヨタ カローラ」、
    9位の「スズキ ワゴンR」、11位の「日産 ノート」は2012年。「トヨタ ヴィッツ」は18位と順位は低いものの、登場したのも2010年と古い。
    2015年度の時点で新型車だったのは、2015年12月に登場した「トヨタ プリウス」、2015年7月の「トヨタ シエンタ」、
    2014年9月の「マツダ デミオ」、2014年12月の「スズキ アルト」「ダイハツ ムーヴ」の5車種のみ。

    そして設計が比較的新しいのに2015年度の販売上位に入れなかった車種には、「ダイハツ ウェイク(2014年11月)」、
    「マツダ CX-3(2015年2月)」、「ホンダ ステップワゴン(2015年4月)」、「ホンダ ジェイド(2015年5月)」、「ホンダ シャトル(2015年5月)」、
    「ホンダ グレイス(2015年6月)」など。
    「ダイハツ キャスト(2015年9月)」「スズキ ソリオ(2015年8月)」もランク外だが、この2車種は2015年度が始まって
    4ヶ月以上を経て登場したから(しかもキャストは新規投入)、2015年度のランキングで不利になっても仕方ないだろう。

    登場時期が集中してしまったホンダ、現場からは「手薄になる」声も
    設計が新しいのに販売ランキングの上位に入れなかった車種には、ホンダ車が目立つ。各車種の商品力ももちろん影響しているが、
    登場時期が2015年4~6月に集中してしまったことも、売れ行きが伸び悩んだ原因かもしれない。
    新型車は力を入れて売りたいが、一時期に集中して登場すれば1車種当たりの販売力が下がってしまう。この時にはホンダカーズの
    セールスマンからも、「新型車が一気に発売されたから、商品知識を覚え切れない。大勢のお客様が来店されるので、
    1人当たりの接客も手薄になる」という声が聞かれた。
    新型車が集中した背景には、一連のリコールで新車発売のスケジュールが乱れたという事情があったにせよ
    、現場の意見を考慮すると数車種は発売を延期した方が良かったのでは、と考えられる。
    例えばジェイドは、ミニバンとしては3列目が極端に狭くて価格は割高。
    もともと売りにくいクルマではあるのだが、これを目当てに来店した顧客が実車を見て、
    購入の対象をステップワゴンやフリードに切り替えることも実際に多い。つまり販売店にとっては市場性の低い車種でも、
    新型車が定期的に登場するのは良いことだ。
    新車発表のフェアを開催して来店客が増えれば、「この新型車には魅力がないね」と例え言われても別の車種を提案
    することが出来る。これは常識的な話なのだが、ホンダでは勿体ないことに顧客を逃してしまっている。慢性的な欠点といえるだろう。
    一方で、シビックタイプRは750台の限定で発売され、市場の混乱を招いた。
    ホンダカーズだけでなく、ホンダ社内からも「投機の対象にもなって好ましい売り方ではなかった」という反省の声が聞かれる。


    2: 2016/05/29(日) 10:15:10.82 ID:CAP_USER

    これについては最初から分かっていたことだろう( 2015年11月16日掲載の「新型シビックタイプRはなぜ商談が抽選なのか」を参照 )。
    ホンダは、もう少し国内市場のあり方と販売方法について研究すべきかもしれない。


    新車販売ランキングの半数が「軽自動車」という実態
    2015年度 新車販売ランキングトップ20の内訳を見ると、軽自動車が10車種を占める。
    2015年度は新車販売されたクルマの37%が軽自動車だったから不思議は無いが、販売ランキングの上位車種は軽自動車への依存度が特に強い。
    小型&普通車は10車種だが、その内の8車種は5ナンバー車で、ヴォクシー以外は1.2~1.5リッタークラスのコンパクトカーになる。
    3ナンバー車はプリウスとヴェゼル(これもコンパクトSUVだが)だけだ。
    この内訳から読み取れるのは、軽自動車を含めて「実用的な車種が売れ筋になっている」こと。
    車種ごとに個性があって走りの楽しさも味わえるが、重視されるのは運転のしやすさ、居住空間の広さ、燃費性能、
    割安な価格などになる。となればこれらを買うユーザーも、情緒ではなく、使用目的と予算に応じて冷静に愛車を選ぶ。
    以前のクルマ選びでは、ユーザーの「新型車に乗って注目されたい」という感情が働いたが、今はその度合いが下がった
    。愛車の車検満了が近づくなど、ムダなく代替えできる時期に自分に最適な車種を客観的に選ぶようになった。
    背景には、クルマの進化が穏やかになったこともある。緊急自動ブレーキを作動できる安全装備、燃費数値、
    走行安定性は今でも向上しているが、内外装のデザイン、車内の広さ、加速性能、快適装備などは一種の上限に達して進化が乏しい。
    だから登場して4年以上を経たアクアやN-BOXでも古さを感じにくいのだ。

    現在も古さを感じさせない「トヨタ エスティマ」
    最も分かりやすいのは「トヨタ エスティマ」だろう。

    現行型の登場は2006年1月だから10年以上を経過するが、個性的な卵型の外観などによって古さをあまり感じない。今でも1ヶ月に
    1000~1200台程度(アテンザやレガシィと同等)に売れる。
    今後もフロントマスクの変更、緊急自動ブレーキの装着を伴うマイナーチェンジを施して販売を続けることになった。
    そしてアクア、N-BOX、エスティマなどは、機能やデザインの特徴がハッキリしているから、信頼感を伴う一種のブランドになっている。
    運転がしやすく燃費に優れ、価格の割安なハイブリッド車を選ぶならアクア。居住性と積載性が優れたミニバン感覚で使える
    軽自動車ならN-BOX。実用一辺倒ではない洗練された上質なミニバンならエスティマという具合だ。
    いま、クルマが売れる条件は「実用性を伴ったサプライズ」があること
    ちなみに今のクルマが売れる条件は、ひと目で「おおっ、これはイイよね!」と顧客の購買意欲を高める「実用性を伴ったサプライズ」があること。
    N BOXの広い車内、タントのワイドに開く左側のミラクルオープンドア、フィットのボディサイズの割に広い後席や荷室、アクアの燃費数値
    (今はプリウスに抜かれたが)は、すべて実用的な機能で、なおかつ見た人を驚かせた。
    このような売れる条件を備えた車種は、時間を経過しても販売面で好調を保つ。アクアは2015年度も1ヶ月に約1万6,000台を登録したから、
    発売時点における月販目標(1万2000台)の約130%という勢いだ。
    N BOXは、N BOXプラスと同スラッシュが苦戦するから一概にいえないが、現在のN BOXシリーズ全体の月販台数は約1万4400台。
    N BOXの発売時の月販目標(1万2000台)と対比すれば120%に相当する。
    クルマは自分の使用目的と予算に合った車種を選ぶのが好ましいから、商品力の高い車種が時間を経ても安定的に売れ続ける今日の状況は納得できる。

    目新しさだけで売れる時代は終わった。
    しかし、だからといって販売ランキングの上位に新型車が少数しか入らないのは、近年の商品開発、フルモデルチェンジの方向性、
    販売方法などが、日本のユーザーニーズから離れていることを意味する。
    簡単なことではないが、国内市場を研究し、なおかつ今後の需要を先読みして、発売直後から4~5年後まで安定的に売れる車種を開発して欲しい。
    そこにセダンやクーペなど趣味性を感じさせる車種が入ればクルマ好きとしては嬉しいが、実用本位でありながらデザイン面など
    でチャレンジしたクルマも楽しい。
    ハスラー、シエンタ、ヴェゼルなどは、巧いところを突いて人気を高めた。このような新型車の登場に期待したい。


    【なぜ近年の「新型車」はヒットし辛いのか、販売ランキングに見る“新型車不振”の理由】の続きを読む

    1: 2016/05/28(土) 18:34:55.292 ID:RPq0nBfSa

    燃料代も高速代も少しも金出してくれないんじゃああああああああああああああ

    車持ってない奴からすれば運転してるだけみたいな考えなんだろうなぁ
    裏で結構な大金が発生してんだぞ!!!


    【友達グループのなかで唯一、車持ってる奴あるある】の続きを読む

    1: 2016/05/29(日) 07:53:59.98 ID:NzG2Iy6Ra

    軽トラ
    田舎もん、職人気質
    流行りを気にしない周りも気にしない
    酒癖悪い
    職業は農業や職人

    軽自動車
    貧乏人ですぐ言い訳する
    ブライドがなくワープア
    工場とかの底辺職
    ネラーでなんJ民

    ミニバン
    リア充もしくは家族持ちのリーマン
    平凡で面白みはないが仲間から結構愛されてる

    1BOX
    ヤンキー、リーダーの素質あり
    金遣いが荒い、借金あり
    土方


    【乗ってる車で大体の人生がわかるwwwwww】の続きを読む

    1: 2016/05/29(日) 08:31:03.26 ID:Zq1cJzzS0● BE:544223375-PLT(14000) ポイント特典

    一部の市販車に、搭載が開始された自動運転技術。米国でこのほど、自動運転で走行中の車内で、居眠りするドライバーの姿が、映像に捉えられた。

    この自動運転車は、テスラモーターズのEVセダン、『モデルS』。

    渋滞中の道路で、隣のモデルSの異変に気づいた投稿者。その様子をスマートフォンで撮影し、ネット上で公開した。モデルSのドライバーは自動運転モードを使用しながら、完全に寝入っている様子が確認できる。

    この映像、ネット上で反響を呼び、5月23日の公開以来、再生回数が早くも150万回を超えている。

    https://www.youtube.com/watch?v=sXls4cdEv7c



    http://response.jp/article/2016/05/28/275944.html


    【自動運転車の「自動運転モード」で眠りこけるドライバーが撮影される】の続きを読む

    1: 2016/05/27(金) 12:22:55.952

    はあ?一度は断れよ
    もう二度とかわいがらんわ


    【俺「昨日はクルマ出させてスマなかったな、これガソリン代にしてくれ」→1000円渡す→バカゆとり後輩「ありがとうございます」】の続きを読む

    1: 2016/05/28(土) 01:08:44.466 ID:587HFUUUa

    本当は保険屋から50万しか支払われなかったのが、そいつ社長らしく示談にて300万GET!引き換えに人身事故扱いしないということで手を打ったわ!
    ボロ車だったからラッキーすぎるwにしても金の力は恐ろしいで…


    【飲酒運転の車に突っ込まれて車廃車になった結果…】の続きを読む

    1: 2016/05/27(金) 16:18:07.80 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/05/27/275883.html
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    ホンダの9代目となる『アコード』は一部改良を機に、シフト操作がノブからボタンタイプに切り替えられた。

    燃料電池車『クラリティ フューエルセル』と同じタイプのエレクトリックギアセレクターを採用しているが、
    開発責任者を務める本田技術研究所四輪R&Dセンターの二宮亘治氏は「社内でもボタン操作が正か非かという議論があった」と明かす。

    二宮氏は「どの技術開発でも『大丈夫かい?』という反応はある。なかでも走行に関わる操作系はセンシティブになる」
    とした上で、「初めて見ると最初はみんな『非』という反応を示した」という。

    それでもあえてボタン操作を選んだ理由について「センターコンソールの使い勝手の向上と、
    やはり新しくなったという印象を打ち出したかった」と二宮氏は語る。

    また「シフトがあるとセンターコンソール下の使い勝手が非常に悪い。今回、ホンダアクセスに
    非接触型スマートフォン充電器を用意してもらったが、センターコンソール下にスマホを置こうとするとシフトが邪魔になる」とも。

    社内でも最初はネガティブな意見がでたエレクトリックギアセレクターだが、二宮氏によると
    「ただ実際に乗ってみて、しばらく試してもらうと、リバースと前進でそれぞれボタン操作の向きを変えているので、
    慣れれば『これもありだよね』ということになって、今回搭載に至った」とのことだ。


    【ホンダの9代目アコード シフト操作がノブからボタンタイプに切り替え】の続きを読む

    1: 2016/05/27(金) 01:05:20.42 9

    韓国のYTNテレビが26日、韓国の現代(ヒュンダイ)自動車の「急発進欠陥」疑惑をスクープした。

    事実なら、ただでさえ減速気味の韓国経済に、小さくないダメージとなるかもしれない。

    事故が起きたのは23日。
    YTNは、問題車両の車載カメラが記録した事故発生の瞬間の動画 を入手し、オンエアした。
    それを見ると、赤信号の手前でスムーズに減速していたSUVと見られる乗用車が、
    なぜか急に加速。前方に停止中の車両に追突した。

    それだけではない。

    問題の乗用車は、いったんバックした後、再度急加速して前の車に追突。
    これを2度も繰り返したのだ。

    その間、運転者の女性と、その母と思われる同乗者は

      「何これ!?どうなってるの!」

      「お母さん、どうしたの!」

      「降りて、早く降りて!」

    などの悲鳴を繰り返し発している。

    YTNはメーカーと車種に言及していないが、車のエンブレムはそのまま映っており、
    現代自動車製であることは間違いない。
    問題の車は、今年1月に購入された新車。
    運転歴27年の女性運転者は、「ブレーキを踏んだのに急加速した」と語っている。

    メーカー側はYTNの取材に「車に異常はなかった」としているが、
    外部の専門家は「運転者のミスである可能性はほとんどない」と言い切っている。
    事故原因については警察が精査中だが、いずれにせよ注目されるのが、
    事件に対する朴槿恵(パク・クネ)政権の対応だ。

    多数の死者を出した「殺人加湿器」問題で、再び安全行政の在り方が問われている今、
    朴槿恵政権が民間、それも韓国経済の牽引役である現代自動車の問題に
    どこまでメスを入れられるかに、国民の関心が集まるだろう。
    対応が中途半端だと、議会で多数派の野党からの猛攻を招き、
    朴槿恵政権のレームダック化がいっそう加速する。
    http://dailynk.jp/archives/67570


    【ヒュンダイ車にブレーキを踏むと急加速して前のクルマに追突する不具合か、韓国メディアが衝撃スクープ】の続きを読む

    1: 2016/05/27(金) 07:50:13.24 0

    はい、利権で日本の将来潰されたー
    オワコン国家JAPランドwwwww


    「完全自動運転」は認めず 警察庁初のガイドライン策定
    http://www.sankeibiz.jp/compliance/news/160527/cpd1605270500002-n1.htm


    【警察庁「自動車の自動運転が出来ちゃうと違反で稼げなくなるから絶対に認めない】の続きを読む

    1: 2016/05/26(木) 12:30:25.47 ID:eeAbxm2B

    昨年12月、MTの設定や専用チューニングされた足回りを備えるアルトワークスがアルトのラインアップに追加された。
    名車の復活を喜んだ旧モデルのファンも多いが、現在、その販売比率が異様なことになっているそうだ。
    「お客さまから数多くのご要望をいただき、5速MT車を発売しました。直近では販売の約9割がMTで、
    購買層は40代の男性が中心ですね」(スズキ広報部・小林氏)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160526-00065772-playboyz-soci


    【マニュアル車で異例の購入率9割! アルトワークスの快挙でMT人気が復活?】の続きを読む

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