2016年04月

    1: 蝙蝠傘子 ★ 2016/04/01(金) 19:57:02.63 ID:CAP_USER*.net

    「新型Audi A4」のオプション装備として、ドライバーの健康状態をリアルタイムに管理し、コンディションを顔文字で伝える「Audiマトリクス顔文字LEDヘッドライト」が追加された。ヘッドライトに、ドライバーの状態が正常なときは\(^o^)/を、健康状態に不調が検知された場合は(; ´ Д `)が表示される。
    http://www.audi.jp/kaomoji/


    ・ヘッドライトに顔文字でドライバーの健康状態を表示(
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    KADOKAWA 2016年04月01日 18時29分更新
    http://ascii.jp/elem/000/001/142/1142511/


    【なんか和む。新型Audi A4にドライバーの体調をヘッドライトに顔文字で表示する「Audiマトリクス顔文字LEDヘッドライト」登場】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/03/30(水) 18:34:29.211 ID:ICjRbg4Y0.net

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    アストンマ-ティン(ヴァンキッシュ)
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    マセラティ(グラントゥーリズモMCストラダ-レ)


    【車好きの人的にマセラティとアストンマ-ティンだったらどっち派?】の続きを読む

    1: Ψ 2016/03/31(木) 21:57:07.86 ID:XLySeEe2.net

    【ニューヨークモーターショー16】北米向け トヨタ カローラ に2017年型…表情一新

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     トヨタ自動車は3月23日、米国で開幕したニューヨークモーターショー16において、
    北米向け『カローラ』の2017年モデルを初公開した。

     現行カローラは、北米では11世代目で、内外装が日本仕様とは異なる。
    現行型は2013年6月、米国で発表された。
     デビューから約3年が経過し、ニューヨークモーターショー16では、初の大幅改良を
    受けた2017年モデルが登場している。

     2017年モデルでは、フロントマスクを中心にフェイスリフト。新デザインのグリルやバンパー、
    LEDデイタイムランニングライトを採用し、表情を一新した。リアは、テールランプが新しい。

     インテリアは、素材の見直しにより、質感を向上。オーディオのグレードアップも図られた。
    オプションのプレミアムオーディオは、モニターを6.1インチから7インチへ大型化した。

     安全面では、「トヨタ・セーフティセンスP」を全車に用意。歩行者検知機能付きの
    自動ブレーキをはじめ、ダイナミックレーダークルーズコントロール、車線逸脱警告、
    自動ハイビームなど、安全性が引き上げられている。

    http://response.jp/article/2016/03/31/272605.html


    【トヨタ車の顔面崩壊が留まるところを知らないwww】の続きを読む

    1: リキラリアット(catv?)@\(^o^)/ 2016/03/31(木) 10:01:05.98 ID:s3gcHkiO0.net BE:698254606-PLT(13121) ポイント特典

    限定車、そして創業○○周年記念車というクルマは、どこかたまらなく魅力的なものが登場してくる。
    それはコレクターズアイテムとしての価値はもちろん、メーカーとしてもそのクルマに対する開発陣の
    思い入れが強く、ついつい力を入れて造ってしまうからではないだろうか。おそらく近々に、そんな
    1台が登場する。

    それはやれば出来ることを薄々感じていたからだろう。オーテックジャパンでは社内有志が集まり、
    業務時間外に“まかない車”なるものを製作。ラシーンをベースにFR化してしまった10周年記念車の
    「A10」、そしてスカイラインをベースにワイドフェンダー化や丸形テールランプを埋め込んだ25周年
    記念車の「A25」、さらにはK11マーチをベースにミドシップ化してしまった「MID-11」といった存在は、
    オーテックジャパンの技術力を示すには十分なものだった。ただ、これらの車両は販売されることなく
    1台のみの製作で終了し、ファンはそれを惜しみつつ「自分たちだけ楽しんでいてズルイ!」という
    視線を送っていたのだ。

    そこで行き着いたのが、マーチをベースとした今回の「A30」(プロトタイプ)である。ユーザーの意見に
    きちんと耳を傾けつつ、現実的に市販を視野に入れるにはどうしたらいいのかを考えた回答がそこにある。
    やはり今回ばかりは「売らない記念車」じゃない。もしもここでスカイラインのスペシャルモデルを出して
    いたのなら、市販化を疑っていただろう。

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/impression/20160331_750843.html
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    【オーテック30周年記念車「A30」ってどれぐらい凄いのかと思って見たらマーチだったでござる】の続きを読む

    1: リキラリアット(catv?)@\(^o^)/ 2016/03/31(木) 10:16:19.88 ID:s3gcHkiO0.net BE:698254606-PLT(13121) ポイント特典

    NEXCO東日本(東日本高速道路)関東支社は3月28日、規制を伴う高速道路本線工事において
    侵入事故防止や規制作業の効率化のため、移動式防護柵「Road Zipper System」(以下、
    ロードジッパーシステム)を日本で初めて導入する。それに先駆けてロードジッパーシステムの
    概要説明とデモンストレーションを行なった。

    まず最初にNEXCO東日本から、ロードジッパーシステムの概要説明があった。現在は人力で
    ラバーコーンを1個ずつ置いて車線規制を行なっているが、時間帯によって規制車線数を変更する
    場合も同様の作業が必要。朝夕の混雑時は規制車線数を減らし、交通量の少ない深夜帯に
    規制車線数を増やす場合は、その都度ラバーコーンを移動させることが必要だった。

    また、ラバーコーンの合間から規制していた車線に車両が誤進入することも実際に起こっており、
    作業員の安全確保のためには連続する固体での車線規制方法が必要だったことから、欧米で実績の
    あるアメリカのLINDSAY社のシステムの導入を検討していたとのこと。

    ロードジッパーシステムは、1つの重さが700kgあるコンクリート製防護ブロックを専用の防護柵切替用
    車両(Barrier Transfer Machine、以下BTM)に装備した緩やかなS字のレールを用いて浮かし、
    車両が進むことでS字のレールにより防護柵を移動させることができるシステム。道路の混雑状況に
    合わせて、工事車線規制範囲を自在に変えることが可能。

    http://travel.watch.impress.co.jp/docs/news/20160329_750615.html
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    2: リキラリアット(catv?)@\(^o^)/ 2016/03/31(木) 10:17:09.99 ID:s3gcHkiO0.net

    >>1の続き

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    おわり


    【高速の工事で車線規制はラバーコーンだと思って舐めてると死ぬぞ、次からはコンクリ壁だからな】の続きを読む

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