2016年04月

    1: 海江田三郎 ★ 2016/04/12(火) 14:00:18.03 ID:CAP_USER.net

    http://autoc-one.jp/news/2648358/
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    トヨタは、パッソをフルモデルチェンジし、4月12日より発売開始した。価格は1,150,200円~1,830,600円(消費税込)。
    月販目標台数は5千台としている。
    新型「パッソ」は『街乗りスマートコンパクト』をコンセプトに、コンパクト車としての基本である『経済性』『使いやすいパッケージ』
    『コンパクトでありながらも安心感ある走り』を徹底的に追求し開発した。
    今回、シンプルで親しみやすい『Xグレード』に加え、スマートかつ上品な装いの新グレード『MODA』を設定し、
    小粋なデザインに一新した。パッケージは、取り回しの良いコンパクトなサイズを維持しつつ、
    前席と後席の間を従来型に対し75mm延長することで、ゆとりある広い室内空間を確保。

    また、全車1リッターエンジンとCVTとの組み合わせとし、2WD車はガソリンエンジン登録車No.1の走行燃費28.0km/L、
    4WD車は、24.4km/Lを実現。走りについても、ボディの軽量高剛性化、足回りの強化などで、
    街乗りでのフラットな乗り心地や安心感ある上質な走りを提供。さらに、ドライバーをサポートする
    衝突回避支援システム(スマートアシストII)を搭載し、基本性能の向上、装備の追加をしながらも魅力的な価格を実現した。

    なお、新型「パッソ」はダイハツが開発から生産まで一貫して担当したものである。


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    【トヨタ、小型車「パッソ」を全面改良 ダイハツが開発から生産を担当、低燃費を実現】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/04/11(月) 22:16:53.25 ID:CAP_USER.net

    https://d2ygv0wrq5q6bx.cloudfront.net/uploads/image/files/23545/81b5396cffb25c3ecbb444f96335e5ff7ab3bee2.jpg
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    クルマと一緒に過ごす時間や出来事を積み重ね、愛着を持って労わり、手をかけて受け継いでいく。
    そうして、家族だけの新たな価値となっていくことを提案するコンセプトカーが「SETSUNA」。
    一瞬一瞬、刹那という短い時間の繰り返しの中で、かけがえのない存在になっていくという想いが込められているのだそう。

    コンセプトの具現化に適した材料として、外板やフレームなどに「木」を採用。環境や使われ方
    で色や風合いが変わっていき、味わいや深みが増すことで唯一無二の存在となる。
    さらには、手をかけることで、世代を超えていつまでも使い続けることができる、といった意図があるのだとか。

    家族と時を刻む
    「100年メーター」

    アルミケースの中の短針は時間(1周=24時間)を、長針は月日(1周=365日)を、
    そしてカウンターメーターは年を刻むもの。その家族の歴史とともに、ずっと止まることなく寄り添い、共に歩んでいる時間を示し続けるのです。

    ボディは
    取り替え可能な木のパネル

    積み重なる想いを表現するために、ボディは86枚のパネルで構成。どうしても修理しなければならなくなった時には、
    全体を交換するのではなく、その一枚だけを交換可能。傷つき外されたそのパネルを見ると、
    かつて手間が掛けられた跡が残っていて、その受け継がれてきた想いを感じることができます。

    日本古来の伝統技法
    「送り蟻」「くさび」

    木の接合に釘やネジを使用しない日本古来の伝統技法である「送り蟻」「くさび」などを採用。
    外板の着脱を釘などを使わずにできる「送り蟻」は、接合部の強度を高めるばかりか、
    締結部がすり減ったとしても「蟻ほぞ」「ほぞ穴」を部分的に取り換えることができ、
    本体に加工することなく使い続けることができるそう。フレームの接合部には部品と部品を貫通させ
    た「通しほぞ」に「割りくさび」を用いて締結しています。

    「SETSUNA」は、以下の動画のように実際に走行することもできます。が、もちろん公道を走行することは不可。
    その素晴らしいコンセプトが、ミラノから世界中に発信されるといいですね。


    https://youtu.be/XJqa2LAn8-4



    【トヨタ自動車、木製ボディーのコンセプトカー「SETSUNA」を公開】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2016/04/12(火)21:19:09 ID:jKc

    失礼なスレタイにしたのは読んでくれる人が多いと思ったからです。
    皆様に質問なのですが、コスパが良い車って何じゃろか?
    新卒でお金無いし、まだ買うには忍びないけど
    候補くらいは考えてた方が後々楽かと思って…
    車種に限りはないけど税金と燃費、一人暮らしを加味すると軽かなと思ってて
    ハスラー当たりに目星を付けてるのですが
    車に詳しい方の意見を頂きたいです。


    【おい車に詳しいヤローども、知恵を貸して頂けるだろうか】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/04/12(火) 13:37:18.98 ID:CAP_USER.net

    http://gigazine.net/news/20160412-amphibious-lamborghini-countach/
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    水陸両用のスポーツカーは007のような映画の世界でしかお目にかかれない代物ですが、
    イギリスには世界で唯一の水陸両用ランボルギーニ・カウンタックが存在し、なんとeBayで販売中。
    まさしく「スーパーカー」をゲットできるチャンスが到来しています。

    これが世界で唯一の水陸両用ランボルギーニ・カウンタックの「Z1A」。川に後輪を浸している異様な光景に、
    カヌーの男性が二度見するのも仕方ないところ。
    こんな感じで水の中を進むことができます。
    ただでさえ低い車高のため水がボンネットを上がってこないのか心配になってしまいますが、まったく問題ないようです。

    Z1Aは現在イギリスに保管されている水陸両用車で、もちろん本物ではなくレプリカです。
    ローバー製のV8エンジンを搭載し、サスペンションはプッシュロッド式で、車体後方には水中用の
    デュアルプロペラを装着しているとのこと。「水陸両用カウンタック」ということで大きな注目を集めたZ1Aは、
    BBCのTop GearをはじめTVやさまざまな雑誌に取り上げられた非常に有名な自動車だそうです。
    ハリウッド映画の撮影に使われるためアメリカに輸出されて左ハンドル車にコンバートされたZ1Aは、
    その後、再びイギリスに戻ってくる際に右ハンドル使用に戻されました。
    レプリカとはいえ、本物のカウンタック5000QVをもとにして外装パーツが作られたため、スタイリングは抜群のデキ。

    NACAダクトも健在。
    シザース(ポップアップ)ドアは本物以上に使いやすいとのこと。
    フロント周りはオリジナルと違って1眼のリトラクタブルヘッドライトに変更されているようです。
    なぜかパトカーの隣に駐車中のZ1A。
    差し押さえを受けたようにしか見えません。
    このZ1Aは、eBayで価格1万8995ポンド(約290万円)で販売中。イギリスに戻ってきてから約15年間、
    エンジンをかけることなく保管されていたので乗り出すまでには「愛情をかけてやる必要がある」とのことですが、
    完動車であれば5万ポンド(約770万円)以上の価値があるそうです。
    Z1A製作者のMike Ryan氏は、Top Gearの水陸両用自動車プロジェクトのほとんどを手がけたという水陸両用車の
    スペシャリストで、Z1Aの両生類ぶりは確かなようです。Z1A用のマニュアルも完備しているとのことなので、
    腕に自信のある人によって、Z1Aが再び道路と水中を爆走する日が来るかもしれません。


    【世界で唯一の水陸両用ランボルギーニ・カウンタックが290万円で売出し中!】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/13(水) 09:17:31.848 ID:FZzIt2k70.net

    やべえ止まらねぇ止まらねぇブレーキ踏んでるのに止まらねぇやべえやべえやべえPにしても止まらねぇ
    うわああああああああ
    あっ隣が動いてるだけだった
    ってのがたまによくあるよな?
    疲れてる時とかまじ焦る
    タイミング良く発進するんじゃねぇよカス


    【バックで駐車してる時に隣の車が発進すると焦る奴www】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/04/11(月) 12:34:27.12 ID:CAP_USER.net

    http://japanese.engadget.com/2016/04/08/ai-guardian-angel/
    https://youtu.be/-byBdE7290Q


    トヨタ自動車が、ドライバーが運転中に危機的状況になったとき発動する「Guardian Angel(守護天使)」機能を発表しました。
    この機能は、運転中に事故寸前の状況になった際、AIがハンドル操作を引き継いで危機を回避する自動運転機能です。

    トヨタの豊田章男社長は、かつて「ドライバーを必要としないような自動運転車を作る気はない」旨の発言を繰り返していたものの、
    その後方針を転換。今年1月には自動運転技術開発を見据えた人工知能技術開発を担う子会社 Toyota Research Institute(TRI) を
    設立し、自動運転のための AI 技術開発を加速しています。今週には TRI の3番目の研究施設
    をミシガン州アナーバーに建設すると発表しました。

    その発表と同日、トヨタは Guardian Angel(守護天使) 機能の開発を発表しました。
    守護天使とはキリスト教において神が人間ひとりひとりにつけた天使で、その人を悪の道から正しい道へと導いてくれる役割を担います。
    トヨタが開発中の「Guardian Angel」は、ドライバーの運転中に事故になりそうな瞬間が訪れた時、
    自動車が自主的に危機回避行動をとる機能です。
    この機能は、トヨタ東富士テストセンターに建設されたドライビングシミュレーターでのテストを予定しています。
    シミュレーター内部には自動車の(ほぼ)実物が置かれ、登場した人物の周囲には、走行する道路の状況がリアルに再現されます。
    Guardian Angel は、運転中に事故に至りそうになった瞬間にステアリングをドライバーから引き取り、回避行動をとります
    。このシミュレーターでは、その時にドライバーがどのような反応をするかを確認するテストなどをする計画とのこと。
    よくよく考えてみれば、Google などが開発している自動運転技術では、通常時は自動運転で、
    危機的状況やイレギュラーな状況が訪れた時は人間が回避行動を取るようになっていました
    。これに対し Guardian Angel の研究は、基本は人間が運転することとなり、人間と自動運転技術の立場が真逆になっているわけです。

    これは見方を変えれば、Guardian Angel はすでに普及期に入っている自動ブレーキシステムなどと同じ立ち位置から
    出発しているとも考えられます。
    トヨタは、完全自動運転技術と Guardian Angel 技術の両方が同時に使えるとしています。たとえば完全自動運転から
    ドライバーがハンドル操作をすればドライバー運転モードに切り替わり、ドライバーが運転している時に事故に遭遇しそうになれば、
    こんどはGuardian Angel 機能がドライバーから運転を引き継ぐといったことが可能になるとしています。
    なお、ミシガン州アナーバーに建設する TRI 3つ目の開発拠点はミシガン大学と共同でマッピング技術やセンサー技術を
    50人規模の体制で研究開発する計画とのことで、こちらでは完全自動運転技術を研究するとのこと。また TRI はスタンフォード大学
    MIT とも AI 自動運転に関する技術開発を進めています。

    以下は蛇足。
    「守護天使」がイメージしにくかった人のためにわかりやすい例えで説明すると、要するに Guardian Angel 技術とは某漫画作品に出てくる
    「スタンド」能力のようなもの。運転中に危機が迫れば「オラァ!」とばかりに見えないスタンド(のような機能)がハンドルを引き継ぎ、
    強力な視力と腕力、さらに正確無比な手さばきでハンドルを操作して事故を回避するわけです。
    完全自動運転とこの技術の組み合わせで、トヨタは自動運転の開発競争を勝ち抜く構えかもしれません。


    【トヨタ、運転中に事故寸前時にAIが危機を回避する「Guardian Angel(守護天使)」機能を発表!】の続きを読む

    1: キドクラッチ(東京都)@\(^o^)/ 2016/04/10(日) 18:00:40.85 ID:UMQteRkU0.net BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典

    圏央道が2割引になる「ETC2.0」

     2016年4月から首都圏の高速道路に新料金制度が導入され、
    同時に「ETC2.0搭載車」に限り、圏央道の通行料2割引きが適用されることになりました。

     国交省は、20年前から進めている「ITS(高度道路交通システム)」において、
    「ETC2.0」を新たな核となる通信システムと考えており、その効用や今後の発展性をPRしています。

     私(首都高研究家:清水草一)は以前から「ETC2.0」に懐疑的でしたが、自ら試して
    みないことにははっきりしたことは言えませんから、2月末に納車された新たな自家用車に、
    「ETC2.0」とそれに対応したカーナビを取り付けてみました。

     使い始めてまだ1カ月余りではありますが、結果は予想通りでした。

    「ETC2.0」の機能のひとつとして、高速道路のSAや道の駅に設置された「ITSスポット」でのインターネット接続があります。
    所定の駐車スペースにクルマを止めると、「ETC2.0」を通じて地域観光情報の提供が可能になるとうたわれています。

     東名高速の足柄SA上り(静岡県御殿場市)で実際に接続してみたところ、それは残念を通り越す代物でした。
    接続された「ITSスポットポータルサイト」には、いかにもお役所が作ったという雰囲気の使い勝手の悪い
    サイトが並んでいました。一部に外部サイトもありますが、ポータルサイトにあるサイト以外へは接続できないため、
    得られる情報は極めて限定的。スマホを使えば、はるかに手軽にこの数千倍の情報を得られます。

     だいたい、SAの所定の位置(広大な足柄SAにたった2台分)に停車しないと情報を得られないなど、
    いまどきあり得ない不便さです。
    http://trafficnews.jp/post/50201/


    【高速道路 「ETC2.0」に買い換えた車両だけを特別割引へ】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/04/10(日) 09:09:53.16 ID:CAP_USER.net

    http://autoc-one.jp/mazda/special-2655989/
    ロータリーエンジンを載せるコンセプトモデル「RX-VISION」
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    マツダがロータリーエンジンに関連する特許を多数出してきた。いまさらロータリーエンジンを手がけるメーカーなど無いと
    思うけれど(特許を取らなくても問題ない、ということです)、まぁ取れるモノなら何でも取っておこう、ということなんだろう。
    関係文書を読む限り、燃費改善技術の開発を熱心に行っている様子。以下、紹介したい。

    最も多かったのは、燃焼室形状に関する内容。ピストンエンジンの場合、燃焼室は基本的に円筒形となる。上死点で着火すると、
    極めて薄い円筒内で爆発が始まり、当然ながら均一に燃えない。
    燃焼効率を追求したスカイアクティブのピストン見ると、複雑な形状になってます。この“穴”の中にガソリンを
    直接噴射させることにより均一な燃焼を開始し、完全燃焼させている。
    ロータリーエンジンはさらに燃焼室形状が悪い。円筒であれば点火プラグからの距離は“ほぼ”均等。
    しかしロータリーの燃焼室はお弁当箱のような形状をしているのだった。
    四隅についちゃ点火プラグからの距離が遠く、低負荷で回転数低いと上手に燃えない&燃え残る。もっと言えば熱も逃げてしまい、効率まで悪くなってしまう。
    特許の内容を見ると、スカイアクティブのピストン頭部のように、燃焼室の形状を工夫している。
    具体的に書くと、ミゾを掘ることでロータリーの回転と共に圧縮した空気の流れを作り出し、
    そこへ直接燃料を噴射(つまり直噴化ですね)、効率良く燃焼させてやろうという狙い。
    なるほどこれなら自由に燃焼室のカタチを作れます。

    さらに燃焼ガスのコントロールをすることにより、熱を逃がさなくなる。冷えた場所は冷たいまんまに出来るということ。
    効能については記載されていないけれど、燃焼室形状の最適化や、直噴の導入、熱損失の減少などにより、
    低負荷時を中心に20%程度の燃焼効率アップが出来る?

    もう一つ興味深かったのは、液体燃料すなわちガソリンだけでなく、気体燃料(水素)に関する特許も出ていること。
    こちらはハイブリッド用の発電機としてロータリーエンジンを使うことのようだ。水素をそのまま燃やせば効率悪いけれど、
    ハイブリッドやPHV用に使うなら可能性ある。もちろん燃焼させても水しか出ない。
    アメリカで義務づけられるZEV規制をクリアさせようとすれば排気ガスが「水」だけの燃料電池車しかないと考えられているものの、
    水素ロータリーだってOK。マツダらしい解決策かもしれません。
    東京モーターショー時には、すでに70%はできていると耳にした。その時点では全く信用していなかったが、
    ロータリーエンジンに関する特許を見るかぎり、マツダがロータリーエンジンを諦めていないことはハッキリした。

    大いに期待したい。[Text:国沢光宏]


    【マツダが新型ロータリーエンジン関連の特許を続々申請 燃費改善技術の開発も大詰め】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/04/10(日) 13:30:18.56 0.net

    高級住宅地に行くとベンツやBMWしか停まってない
    たまに意識高い系のババアがプリウスに乗ってる程度


    【国産車って何で金持ちに見捨てられて貧乏人の目印になっちゃったの?】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/04/09(土) 12:03:19.12 ID:CAP_USER.net

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20160408_752434.html
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    日産自動車は4月7日(現地時間)、「GT-R」2016年モデルがドリフトの世界最高速となる304.96km/hを達成し、
    ギネス世界記録を更新したと発表した。

     今回使われたGT-Rは、NISMO(ニッサン・モータースポーツ・インターナショナル)の
    スペシャリストによる支援のもと、チューニングパーツメーカーであるトラストが特別なチューニングを施したモデル。
    最高出力は1380PSとし、駆動方式は後輪駆動に改められている。

    ギネス挑戦の場所は、300km/h以上でのドリフト走行を想定して、3kmの長い滑走路を有する
    アラブ首長国連邦のフジャイラ国際空港を選定。ドライバーは、高いドリフト競技技術を持つドライバーグループ
    「Team Tokyo」の一員である川畑真人氏が務めた。

     今回のギネス世界記録更新について、中東日産のマネージングダイレクターであるサミール シェルファン氏は
    、「日産は、再度ギネス世界記録を更新し新たな歴史を作り上げました。『NISSAN GT-R』 2016年モデル
    は世界のアイコン的なスーパーカーのひとつであり、その幅広い究極のドライビング性能を幾度となく証明しています。
    今回のギネス記録更新により、そのパフォーマンスをはっきりと証明しました
    。この偉業がここアラブ首長国連邦で達成されたことは、中東地域とって特別な意味を持ちます。
    日産は、『今までにないワクワクを』を届けるというコミットメントを、非常に難しい世界記録の樹立によって果たすことで、
    更なるレベルへと進めることができました」とコメントを発表している。

    https://youtu.be/KTEITmTomII



    【日産「GT-R」、時速304キロ高速ドリフト走行でギネス記録更新!!!】の続きを読む

    1: 旭=1014 ◆HeartexiTw 胸のときめきφ ★(★ **6e-uhpH) 2016/04/09(土) 07:59:58.69 ID:CAP_USER*.net BE:348439423-PLT(13557)

    輸入車各社が高性能モデルの販売を強化している。アウディが
    新たにサブブランド「アウディスポーツ」を日本に導入し、
    高級スポーツカー「R8」などを置く店舗をオープン。メルセデス・ベンツも
    「AMG」の専用コーナーを持つ店舗を約3割増やす。ブランドの
    ファン作りとともに、他とは違う車が欲しいという富裕層や
    愛好家らを取り込むためだ。

    *+*+ SankeiBiz +*+*
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/160409/bsa1604090708003-n1.htm


    【輸入車各社、高性能モデルの販売強化…差別化望む富裕層の獲得狙う!】の続きを読む

    1: たんぽぽ ★ 2016/04/08(金) 19:09:02.87 ID:CAP_USER*.net

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160408-00000572-san-bus_all
    産経新聞 4月8日(金)18時59分配信

     日本自動車工業会が8日発表した平成27年度の乗用車市場動向調査によると、車を保有していない10~20代の社会人のうち購入の意向がない層が59%に上った。理由は「買わなくても生活できる」のほか、「駐車場代などお金がかかる」「お金はクルマ以外に使いたい」と経済的な回答が多かった。

     車を保有していない10~20代のうち「クルマに関心がない」は69%に達した。これから増やしていきたいものとしては「貯蓄」が50%を占めて最多となり、若年層の堅実志向が改めて浮き彫りになった。

     一方、全世代を対象として直近に購入した2台の種類を調べたところ軽自動車が35%を占め、前回25年度調査から2ポイント増えた。大衆車や小型車は前回と変わらなかったが、大・中型車は1ポイント減の2%と減少傾向が続いている。

     メーカー各社が開発を加速している自動運転について「関心がある」は42%となり、安全性の向上に期待が大きかった。

     調査は2年ごとで、今回は昨年8~9月に全国の運転免許保有者ら5500人を対象に訪問面接やウェブサイトなどで実施した。


    【「お金はクルマ以外に」車保有してない若者 59%が購入意向なし】の続きを読む

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