2016年03月

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/03/04(金) 09:11:07.400 ID:QX6qKpwBd.net

    だっさ
    車で出かけるとき恥ずかしくないの?


    【男のくせにSUV・セダン以外の車に乗ってる工具師wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: クロスヒールホールド(神奈川県)@\(^o^)/ 2016/03/04(金) 21:11:52.05 ID:NPRHfxeY0.net BE:736790738-PLT(12000) ポイント特典

    キーコーヒー:東海エリア高速道PAに「KEY’S CAFE」初出店

    ■セルフカフェネルドリップ「氷温熟成珈琲」にこだわるパッケージカフェ。

     キーコーヒー<2594>(東1)のカフェ開業支援による出店が加速し、3月には6店舗の出店が予定されている。

     2月27日(土)には、同社にとって初となる東海エリア高速道路パーキングエリアに「Karia KEY’S CAFE」が、
    刈谷ハイウェイオアシス 下りパーキングエリア「近鉄パークハウス」内(愛知県刈谷市)にオープンした。

    ■一杯のコーヒーから生まれる喜びや絆を拡げる活動を展開

     「KEY’S CAFE」は、様々な立地条件に適応するセルフカフェでありながら、ネルドリップで丁寧に抽出する
    「氷温熟成珈琲」にこだわる、パッケージカフェ。
    『Kariya KEY’S CAFE』では、ドリンク、パスタ、スウィーツの各種メニューが楽しめる。

     なお、同店では、開店時間から11:00まで限定で、ホットドッグ各種もしくは隣接する焼きたてパンのお店
    「リトルマーメイド」のパン・サンドウィッチ各種を購入した顧客に対して、氷温熟成珈琲か紅茶(いずれもRサイズ)を
    150円で提供するモーニングセットのサービスを実施している。

     同社広報チームでは、「カフェ開業を支援するKEY’S CAFEの展開を通じて、日本を元気にするコーヒーを
    お届けし、一杯のコーヒーから生まれる喜びや絆を拡げる活動を行なう。」と話している。

    【店舗概要】 ◎営業時間:平日7:30-18:30・土日祝7:30-20:00、◎定休日:なし、
    ◎主なメニューと価格:氷温熟成珈琲260円(Rサイズ)・パスタ各種650円・スフレパンケーキ各種450円~。

    no title

    http://www.zaikei.co.jp/article/20160303/296460.html


    【高速道路SA・PA、道の駅でチェーン店のコーヒー飲むやつってなんなの?】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/04(金) 20:04:59.59 ID:CAP_USER.net

    http://this.kiji.is/78435480819058166?c=39546741839462401

     【ジュネーブ共同】走行音が静かな電気自動車(EV)などの接近を歩行者に音で知らせる
    「車両接近通報装置」について、国連は8日からジュネーブで始まる会合で、
    ガソリン車並みの音量を義務付けることを柱とした安全基準案を採択する。交渉関係者が4日までに明らかにした。

     国土交通省は2018年にも、日本国内のEVやハイブリッド車(HV)、燃料電池車の新型車に国際規則を踏まえた保安基準を適用する。

     自動車の安全基準に関する議論は「国連自動車基準調和世界フォーラム」で行われている。
    安全対策強化を目指す通報装置の基準は、基本的に日本のメーカーの技術を基に策定された。


    【【国際】EV接近知らせる音に国際基準、ガソリン車並の音量を義務付けへ】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/04(金) 22:20:18.48 ID:CAP_USER.net

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ04HU6_U6A300C1TI1000/

     日産自動車は4日、フランス自動車大手ルノーとの機能統合の範囲を広げると発表した。
    部品の品質や原価管理の分野を統合。2018年にコスト削減などの相乗効果を年間合計で55億ユーロ(約6800億円)と、
    14年実績に比べ約4割高める。販売・マーケティングや顧客サービスなどの分野でも機能の共通化を検討する。

     4月1日から、部品の品質や仕入れ価格が適正かどうかをチェックする機能を統合する
    。3月末までに両社を統括する責任者を決める。さらに販売・商品企画などのマーケティングや顧客サービスなど
    についても統合を検討しており、人材や情報を共有して業務効率を高めていく考えだ。

     日産・ルノーは14年に開発・生産や購買など4つの部門で機能を統合。15年12月には日産・ルノーへ
    の影響を強めようとしていた仏政府との間で、政府が日産の経営に関与しないことで合意。この際、両社のトップ
    を兼務するカルロス・ゴーン最高経営責任者(CEO)が、統合分野を拡大する方針を示していた。

     両社は提携による利益の押し上げ効果を14年実績で38億ユーロ(約4700億円)と試算している。


    【【自動車】日産、ルノーとの機能統合拡大 コスト削減で6800億円のシナジー効果目指す】の続きを読む

    1: 野良ハムスター ★ 2016/03/04(金) 19:45:22.05 ID:CAP_USER*.net

    トヨタは、4月12日から17日にイタリア・ミラノのトルトーナ地区(Via Tortona 31, Milan)で開催される、世界最大のデザインエキシビションで家具メーカーやファッションブランドが独自性をアピールするイベント「ミラノデザインウィーク2016」に、「木」でつくったクルマのコンセプトカーを出展する。クルマが家族の積み重なる想いを受け継ぎ、歳月を経て変わっていくことを愛でるという「人とクルマの新たなつながり」を、「木」を用いて具現化したコンセプトカー「SETSUNA」だ。

    「SETSUNA」は、一瞬「刹那」という短い時間の繰り返しのなかでかけがえのないものになっていく、という想いを込めて名付けたモデル名だ。クルマと一緒に過ごした時間や出来事を積み重ね、愛着を持って労わり手をかけて受け継いでいくことで、家族だけの新たな価値となっていくことを提案するコンセプトカーである。

    本コンセプトの具現化に適した材料として、外板やフレームなどに「木」を使っているのが、コンセプトカーの最大の特徴。「木」は、温湿度の変化などの環境や使われ方で色や風合いが変わっていく。それに伴っていくことで味わいや深みが増し、唯一無二の存在となる。さらに掃除や修理などの手をかけることで、世代を超えていつまでも使い続けることができる。「木」が持っているこうした特徴があるので、これまでのクルマに存在し得ない新しい価値観を持たせることができるという。

    コンセプトモデルは、2シーターのオープンカーで、4輪はボディ外に露出する。その露出したタイヤをサイクルフェンダーが覆い、ファニーで親しみやすいデザインとなった。ボディサイズは全長×全幅×全高3030×1480×970mm、ホイールベースは1700mmで、軽自動車よりも小さい。パワートレーンは電動モーターだという。

    「SETSUNA」の開発責任者である辻賢治は「コンセプトの表現方法についてさまざま検討を行うなかで、外板は杉、フレームには樺といった用途に応じた木材の選定をし、一つひとつのパーツの大小や配列にもこだわった。また、組み付け構造には釘やネジを一切使用しない、日本古来の伝統技法である梁(はり)や鴨居(かもい)をつくるときに用いる接合方法の「送り蟻」などを取り入れ、ボディラインは船のような美しいカーブを描くSETSUNAが完成した。

    さらに、「世代を超えて時を刻む100年メーターや、機能美と木の優しい色合いが融合したシートなど、歳月を経て輝きを増すSETSUNAのさまざまな表情を想像していただきたい」と出展への想いを語った。(編集担当:吉田恒)

    no title

    http://economic.jp/?p=59340


    【【自動車】トヨタ、木製のクルマ「SETSUNA」を出展 ミラノデザインウィーク2016】の続きを読む

    1: ネックハンギングツリー(庭)@\(^o^)/ 2016/03/03(木) 17:25:33.51 ID:SgEiXOHy0●.net BE:844481327-PLT(13345) ポイント特典

    自動車メーカーのスズキは、「ワゴンR」などの軽乗用車でエアコンの部品に不具合があり、最悪の場合、エンジンが止まるおそれがあるとして、161万台のリコールを国に届け出ました。

    対象となるのは、スズキの「ワゴンR」「パレット」「アルトラパン」、スズキが製造して日産自動車が販売する「ルークス」、マツダが販売する「AZーワゴン」「フレアワゴン」の6車種の合わせておよそ161万台です。

    製造期間は車種によって異なりますが、平成20年1月から去年5月までです。

    国土交通省によりますと、これらの車ではエアコンの一部の部品で潤滑油が不足して焼きつき、最悪の場合、エンジンが止まるおそれがあるということです。

    スズキによりますと、これまでに、エアコンを作動させていたらエンジンが止まったなどという不具合の情報が245件寄せられているということです。

    スズキは4日から、全国の販売店で潤滑油の補充や部品の交換などに無料で応じることにしています。

    国土交通省によりますと、今回は自動車の一度のリコールとしては過去3番目に多いということです。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160303/k10010429981000.html


    【スズキが軽自動車161万台をリコール エアコンコンプレッサーが焼き付きエンストする恐れ】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/03(木) 23:12:46.48 ID:CAP_USER.net

    http://response.jp/article/2016/03/03/270865.html

    イタリアの高級スポーツカーメーカー、ランボルギーニが3月1日、ジュネーブモーターショー16で初公開した
    『センテナリオ』。価格は日本円で2億円を超えるが、発表の時点で限定40台は完売しており、「完売御礼」のワールドプレミアとなった。

    センテナリオは、ランボルギーニの創業者、フェルッチオ・ランボルギーニ(1916年生まれ)の生誕100周年を記念する
    限定モデル。クーペ20台、ロードスター20台の合計40台が限定生産される。
    センテナリオは、わずか40台のために専用ボディを設計。エアロダイナミクスを追求したデザインが特徴で、
    とくにアグレッシブなリアディフューザーや格納式のリアスポイラーが目を引く。モノコックにフルカーボンファイバー製ボディを
    組み合わせ、乾燥重量は1520kgに抑えられた。ボディサイズは、全長が4924mm、全高が1143mm。
    インテリアは、基本的にフルオーダー仕様。カーボンファイバー製スポーツシートをはじめ、カーボンやアルカンターラを使った
    ステアリングホイール、サンバイザー、ドアパネルなどが選択できる。
    駆動方式はフルタイム4WDを基本にしながら、センテナリオには新開発の後輪操舵システムを採用。低速走行時、
    ステアリングホイールの舵角とは反対方向に後輪をステア。方向転換の際には、最小回転半径を短縮する。一方、高速走行時には、
    ステアリングホイールの舵角方向に後輪ステアが連動。安定性や車両のレスポンスを高める。
    ミッドシップには、『アヴェンタドール』用がベースの6.5リットルV型12気筒ガソリン自然吸気エンジンを搭載。最大出力は770hpと、
    ランボルギーニ史上最強のパワーへ引き上げられた。パワーウェイトレシオは、1.97kg/hp。この結果、センテナリオは0-100km/h加速2.8秒、
    最高速350km/hオーバーという圧倒的パフォーマンスを実現した。
    センテナリオの価格は、税別で175万ユーロ(約2億1685万円)から。創業者の生誕100周年記念車で、専用ボディ、フルオーダー内装、
    そして少量限定車という点が世界の富裕層の購買欲を刺激し、初公開を前に40台のオーダーリストは埋まった。
    ランボルギーニをはじめ、フェラーリやマクーラーレンなどのスーパーカービジネスの好調さを、またひとつセンテナリオが証明した形となった。

    no title

    no title

    no title

    no title


    【【クルマ】ランボルギーニ、40台限定のスーパーカー「センテナリオ」発売 価格は2億円】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/02(水) 11:41:56.13 ID:CAP_USER.net

    http://response.jp/article/2016/03/01/270788.html
    no title

    no title



    スバル(富士重工)は3月1日、スイスで開幕したジュネーブモーターショー16において、『XVコンセプト』を初公開した。

    同車は、スバル『XV』の次期モデルの方向性を提示したコンセプトカー。スバルの次世代デザイン理念、
    「DYNAMIC X SOLID」をコンパクトクロスオーバー車として表現。凝縮されたボディサイズの中で、
    ダイナミックかつソリッドなスバルらしいデザイン要素と、クロスオーバー車ならではの力強い造形を大胆に表現しつつ、クラスを超えた質感を融合させる。

    フロント、サイド、リアの各デザインをダイナミックかつソリッドな面構成でつなげ、
    スバルデザインの特徴のひとつである立体的で塊感のあるボディを構築。凝縮感あるボディ形状の要所に
    躍動感あふれるキャラクターラインを配し、スバルが顧客に提供する価値、「安心と愉しさ」のデザイン表現を、
    コンパクトクロスオーバー車という限られたボディサイズの中で追求した。

    スバル車にとって不可欠な機能性についても、優れた空力性能やクロスオーバー車に要求される十分なロードクリアランス、
    荷室を確保することで、スタイリングとの融合を実現している。

    また、フロントバンパー、ホイールアーチ、サイドシル、リアバンパーへと連続して設けたマットブラックのクラッディングや、
    フロントグリル、前後バンパー、アルミホイール、ルーフレールに配されたオレンジのアクセントと組み合わせることで、
    多様なキャラクターを持つクロスオーバーらしさを外板色においても強調した。

    なお、ボディサイズは、全長4520mm、全幅1920mm、全高1570mm、ホイールベース2670mmと公表されている。


    【【クルマ】スバル、XVコンセプト 初公開 次期型のデザイン提示】の続きを読む

    1: 膝靭帯固め(東京都)@\(^o^)/ 2016/03/03(木) 22:34:48.50 ID:c3MynoBq0●.net BE:875259835-PLT(16000) ポイント特典

     フォルクスワーゲンの排ガス不正問題を受け、国土交通省が一般道や高速道で実施したディーゼル乗用車の走行調査で、国内3社の4車種が、
    排ガス基準を2~10倍程度上回る窒素酸化物(NOX)を排出したことが3日、分かった。
    室内で車体を台上に固定して実施する現行の認証試験では基準を満たしていたが、実際に路上で走行したところ、NOX排出量が増加した。

     国交省の有識者会議は同日、新型車の認証試験をより実際の走り方に近づけるため、路上走行試験の導入に向けた具体策の検討を本格化。排ガス規制の強化も図る。
    ディーゼル車のイメージ低下や各社の開発コスト増加といった懸念も出そうだ。(共同通信)
    https://www.okinawatimes.co.jp/article.php?id=156786


    【【速報】国産ディーゼル乗用車4車種の路上試験で窒素酸化物(NOX)の排ガス量が基準値の最大10倍…国交省】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/02(水) 18:04:03.20 ID:CAP_USER.net

    http://carview.yahoo.co.jp/news/market/20160302-10240319-carview/

    イードが運営する燃費管理サービス「e燃費」は3月2日、1年間に集計した実用燃費データを集計し、
    ランキング形式にまとめた「e燃費アワード2015-2016」を発表。総合部門でスズキ『アルト』が24.3km/リットルで3連覇を達成した。

    今回で10回目を迎える「e燃費アワード」は、イードが運営する携帯端末向け燃費管理サービス
    「e燃費」ユーザーが投稿した給油量・走行距離から算出した燃費データを元に、実用燃費ランキング・カタログ燃費達成率ランキングを作成し、
    優れた数値を出した車種およびメーカーを表彰するもの。「新型車部門」「ガソリン車部門」
    「ハイブリッド車部門」「軽自動車部門」「輸入車部門」「燃費達成率部門」「ディーゼル車部門」「総合部門」の計8部門の優秀車を発表した。

    新型車部門では、2015年5月に発売されたホンダ『シャトル』がトップ。1.5リットルエンジンとモーター内蔵DCTの
    パワートレーンを組み合わせ、ベース車に迫る好燃費20.8km/リットルを記録した。2位はロボタイズドMT「AGS」を採用する
    スズキ『アルト ターボRS』。そのほかでは、マツダ『CX-3』とボルボ『V40 D4』、クリーンディーゼル車2台がランクインした。

    ガソリン車部門では、「デュアルジェットエンジン(DJE)」を搭載するスズキ『スイフト』が17.6km/リットルで1位を獲得。
    2位は三菱『ミラージュ』で17.4km/リットル、3位は16.8km/リットルのVW『up!』だった。

    ハイブリッド車部門は、新型車部門で1位となったホンダの『グレイス』がトップ。
    ハイブリッド車部門で3年連続の1位だったトヨタ『アクア』は22.2km/リットルで2位転落。3位は21.8km/リットルを達成したホンダ『フィット』がランクインした。

    軽自動車部門では、総合トップのスズキ『アルト』が1位。2位・3位はダイハツ『ミラ イース』、スズキ『ワゴンR』がランクインした。

    輸入車部門では、VW『up!』が16.8km/リットルで昨年に続きトップ。2位には2015年夏に投入されたクリーンディーゼル搭載のボルボ『V40 D4』が入った。

    JC08モード燃費に対する実用燃費の達成率を表彰する燃費達成率部門では、106.2%(12.0km/リットル)を記録したシトロエン『DS4』
    が2年連続トップ。2位には日産『ジューク』(94.6%・12.3km/リットル)、3位にはトヨタ『ランドクルーザープラド
    (ディーゼル)』(93.2%・11.0km/リットル)がランクインした。

    ディーゼル車部門では、1.5リットル小排気量ディーゼルエンジンを搭載するマツダ『デミオ XD』が19.4km/リットルで2年連続トップ。
    2位には同じマツダの『CX-3』(18.3km/リットル)が入った。

    ■e燃費アワード2015-2016(各部門トップ)
    ・新型車:ホンダ シャトル(ハイブリッド)…20.8km/リットル
    ・ガソリン車:スズキ スイフト…17.6km/リットル
    ・ハイブリッド車:ホンダ グレイス…23.3km/リットル
    ・軽自動車:スズキ アルト…24.3km/リットル
    ・輸入車:フォルクスワーゲン up!…16.8km/リットル
    ・燃費達成率:シトロエン DS4…106.2%(12.0km/リットル)
    ・ディーゼル車:マツダ デミオ…19.4km/リットル
    ・総合:スズキ アルト…24.3km/リットル


    【【クルマ】実燃費日本一はスズキ アルト 24.3km/L ハイブリッド部門1位はホンダ・グレイス 23.3km/L】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/02(水) 08:49:41.02 ID:CAP_USER.net

    http://as-web.jp/photonews/info.php?c_id=10&no=90003
    no title

     ホンダは1日、スイス・ジュネーブで開幕したジュネーブモーターショーで、10代目となる新型シビックハッチバックのプロトタイプを公開した。

     シビックハッチバックは、ヨーロッパにおけるホンダの基幹モデルとして展開されている車種。
    世界ツーリングカー選手権(WTCC)ではベース車両として使われているほか、シビック・タイプRはそのWTCC参戦で得られた
    フィードバックをもとに開発されている。

     公開された新型シビックハッチバックは、セダンタイプやクーペタイプと同様にグローバルモデルで共通のプラットフォームを
    ベースに開発。現行モデルと比較して、全幅が30mm、全長が130mm大きくなっているほか、全高が20mm下げられている。
    また、ボディの延伸に合わせ、ロングホイールベース化も施されたため、運動性能と安定性が向上しているとのこと。
    加えて、フロント部には大型のエアインテークが新設されたこともあり、これまで以上にスポーツカーらしい印象を受ける。

     搭載されるエンジンは、欧州市場向けには新開発の1.0L直噴VTEC TURBOエンジン、1.5L直噴VTEC TURBOエンジン、
    さらに進化した1.6L i-DTECディーゼルエンジンを搭載したモデルがラインアップされている。この新型シビックハッチバックは
    2017年初頭にヨーロッパ市場で販売が開始された後、北米市場にも投入される予定だ。

     セダンモデルと比べると、空力的にハッチモデルは中高速域で不利にあると言われているが、ホンダが2017年のWTCCにこの
    新型シビックハッチバックをベースとしたマシンを投入するかどうか、その動向にも注目だ。

    https://youtu.be/jc7yjiPuo6c



    【【クルマ】ホンダ、10代目シビックハッチバック プロトタイプ公開】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/01(火) 22:54:19.95 ID:CAP_USER.net

    http://response.jp/article/2016/03/01/270789.html
    no title


    トヨタは、スイス・ジュネーブで3月3日~13日に開催される第86回ジュネーブ国際モーターショーにおいて、新
    型クロスオーバー「TOYOTA C-HR」を世界初披露した。

    TOYOTA C-HRは、TOYOTA独自のエモーショナルなデザイン表現により、軽快さと力強さが大胆に融合した個性際立つスタイリングを実現。

    意のままの走りを実現する走行性能のほか、アイポイントの高さを生かした「見通しの良さ」や最適なドライビングポジション、
    優れた安全性など、クロスオーバーに求められる基本要素に加え、高い環境性能も追求。

    グローバル市場において、独特な存在感を持つコンパクトクロスオーバーの確立を目指す。
    no title


    デザインは、「センシュアル スピード - クロス」をコンセプトに、SUVのたくましい足回りやスピード感あふれるボディ、
    大人の色気を表現し、新ジャンル・スペシャルティを追求した。

    ダイヤモンドをモチーフとし、コンパクトなキャビンとリフトアップ感のある薄いボディを一体化した多面体のような精彩なボディから、
    前後のホイールフレアが大きく張り出した構成により、圧倒的なスタンスの良さを表現。

    「キーンルック」や、その構成要素でもある「アンダープライオリティ」などのTOYOTA独自のデザイン表現を進化させ、
    ワイド感と踏ん張り感ある鋭く力強いフロントマスクを創出している。

    TOYOTA C-HRは、日本では2016年内に、欧州地域では2017年初旬から販売を始める予定。また、順次世界各国・各地域での発売を計画している。

    関連
    新型プリウスの派生コンパクトSUV、「C-HR」 RAV4の後継モデルか
    http://clicccar.com/2015/11/24/340758/


    【【クルマ】トヨタ、プリウスのSUV版「C-HR」世界初披露】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/02(水) 19:49:07.39 ID:CAP_USER.net

    http://response.jp/article/2016/03/01/270731.html
    no title

    no title



    フランスの高級スポーツカーメーカー、ブガッティは2月29日、3月1日のジュネーブモーターショー16での
    ワールドプレミアに先駆けて、『シロン』(Chiron)の概要を明らかにした。

    シロンは、『ヴェイロン』の後継車。ヴェイロン同様、世界で最もパワフル、最速、
    最もラグジュアリーかつエクスクルーシブな量産スーパーカーを目指して、誕生している。

    そのハイライトは、ミッドシップに搭載される新開発の8.0リットルW16気筒+4ターボ。
    新たに2ステージターボ化されており、最大出力1500hp/6700rpm、最大トルク163kgm/2000-6000rpmを獲得する。
    ヴェイロンの最大出力1200hp、最大トルク153kgmに対して、300hp、10kgm強化された。

    トランスミッションは7速デュアルクラッチ「DSG」。駆動方式は4WD。シロンは、0-100km/h加速2.5秒、
    最高速420km/h(リミッター作動)という世界最高峰のパフォーマンスを達成する。

    シロンのデザインは、ヴェイロンの正常進化と受け取れるもの。
    2015年秋、フランクフルトモーターショー15に出品されたブガッティ『ビジョン グランツーリスモ コンセプト』のモチーフが採用されている。


    【【クルマ】ブカッティ、新型スーパーカー「シロン」を発表 最高時速420キロ 価格は約3億円】の続きを読む

    1: ドラゴンスクリュー(東日本)@\(^o^)/ 2016/03/02(水) 10:14:02.78 ID:q1vaasct0.net BE:837857943-PLT(12931) ポイント特典

    最近は少なくなってきましたが、やはり自動車漫画には心を躍らせてくれるものが数多くあります。特に激しいレースのある熱い漫画は、
    何度も読み返してしまうほど。そこで今回は、読んでいるとつい熱くなってしまうような「ドライビングシーンが熱い自動車漫画」を紹介します。

    ●『頭文字D』作者:しげの秀一
    「ドライビングシーンが熱い自動車漫画」といえば、週刊ヤングマガジンで1995年から2013年にかけて連載されたこの作品を挙げないわけにはいきません。
    車に興味はないけど卓越した運転技術を持つ主人公・藤原拓海が、さまざまな経験をしながら公道レースに魅力を感じていく……というストーリーの作品。
    アニメや実写映画になるなど一世を風靡(ふうび)しました。峠を舞台にしたバトルが繰り広げられるのですが、その模様は漫画ながら非常に迫力があります。
    特に「ミッドナイトパープル」のゴッドフット戦、ゴッドハンド戦は屈指の見どころです。

    ●『オーバーレブ!』作者:山口かつみ
    けがで陸上選手の道を諦めることになった女子高生が、偶然目にしたドリフトと、その車を運転していた女性ドライバーに憧れ、
    ドライバーとしての道を進むことになる……というストーリーの作品。1997年から2004年まで連載された、自動車漫画には珍しい女性主人公の作品です。

    ●『カウンタック』作者:梅澤春人
    幼少期の憧れだったカウンタックLP400を、250万円と言う破格の金額で手に入れたサラリーマンの空山舜が、そのことをきっかけにこれまでとは違う
    刺激的な日々を送ることになる……というストーリー。

    ●『ガッデム』作者:新谷かおる
    ビッグコミックスペリオールで1988年から1990年にかけて連載された自動車漫画。高い運転技術を持ちながらも、目立った成績の残せない
    ラリードライバーの轟源(とどろき げん)が、名実共に一流のドライバーに成長していく姿を描いています。

    ●『capeta』作者:曽田正人
    レーシングカートに魅せられた小学生・平勝平太(たいら かっぺいた)が、廃材で作った自作カートで快進撃を重ね、さらには世界を舞台に戦う
    レーシングドライバーにまで成長していく、というストーリーの作品です。

    https://gakumado.mynavi.jp/freshers/articles/33324/outline


    【思わず車に乗りたくなる! ドライビングシーンが熱い自動車漫画のおすすめ5選】の続きを読む

    1: 前世はほろ苦い飲み物でした ★ 2016/03/01(火) 10:02:12.39 ID:CAP_USER*.net

    2016年02月29日 18時25分

     日本自動車販売協会連合会(自販連)の久恒兼孝会長は29日の記者会見で、2015年度の軽自動車を含めた新車販売台数について
    「500万台を割り込むことも想定される」との見通しを明らかにした。

     500万台を下回れば、東日本大震災の影響を受けた11年度以来、4年ぶりとなる。

     久恒会長は「(14年4月の)消費税率引き上げによる販売低迷から抜け出せない状況が続いている」と述べた。
    15年度の販売台数は、昨年6月時点で前年度比約2%減の518万台と微減を見込んでいたが、軽自動車税増税の影響もあり、大きく下回る見通しとなった。

     16年度については「市場動向は読みがたく、(17年4月の消費税率10%への引き上げを前に)駆け込み需要があるかも不透明だ」と語った。

    http://sp.yomiuri.co.jp/economy/20160229-OYT1T50097.html


    【【経済】今年度の新車販売、東日本大震災以来の500万台割れも… 自販連】の続きを読む

    1: 旭=500@Ttongsulian ★ 2016/03/01(火) 10:40:18.09 ID:CAP_USER.net

    独ノルトライン=ヴェストファーレン州警察に、従来のフォルクスワーゲン・パサートに
    代わって新たなパトカーとしてBMW第3シリーズが配車された。ところが警官らはどう
    しても新車に慣れず、不満を訴えている。警察組合では「部品のなかに悪魔でも隠れてい
    るんじゃないか?」という声まで聞かれるようになった。

    従来使用されていたフォルクスワーゲン・パサートは未だに格段に評判がいい。警察労働
    組合ノルトライン=ヴェストファーレン州支部のアーノルド・プリケルト支部長は、BM
    Wは車内が狭く、使いにくいとこぼしている。背の高い警官などは乗り降りに困難し、拳
    銃のホルスターがダッシュボードにしょっちゅう引っかかってしまう。しかも後部座席も
    狭く、トランクもスペースが十分ではない。プリケルト支部長いわく、こうした不満は個
    々の警官のつぶやきではなく、警察全体の訴えにまで拡大している。

    ノルトライン=ヴェストファーレン州警察が発注したのはBMW1845。同州に提示さ
    れたリース価格は2100万ユーロ。BMWは来年2017年までの期間は以前のフォル
    クスワーゲンに代わって使用されることになっている。

    2016/03/01 05:30
    http://jp.sputniknews.com/europe/20160301/1701320.html

    http://www.radiovest.de/vest/lokalnachrichten/lokalnachrichten/archive/2016/02/29/article/-50e76c9bd2.html
    no title


    【【ドイツ/自動車】独警察、BMWの新車パトカーにブーイング】の続きを読む

    このページのトップヘ