2016年03月

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/11(金) 22:13:18.51 ID:CAP_USER.net

    http://www.zaikei.co.jp/article/20160311/297814.html

    本田技研工業は11日、2月5日に発売した「ODYSSEY(オデッセイ)」「ODYSSEY HYBRID(オデッセイ ハイブリッド)」
    の1カ月での累計受注台数は、3月5日時点で月間販売計画の4倍以上となる9,000台を超えたと発表した

     同社によると、クラストップとなる26.0km/L(JC08モード)の燃費性能や「SPORT HYBRID(スポーツ ハイブリッド) i-MMD」
    による滑らかな加速と力強い走行性能、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」などが顧客から評価されているという。

     受注台数の構成比はオデッセイが28%、オデッセイ ハイブリッドが72%。


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    【【クルマ】ホンダ、「オデッセイ」「オデッセイハイブリッド」の受注好調―月販計画の4倍超】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/13(日) 13:19:25.15 ID:CAP_USER.net

    http://response.jp/article/2016/03/13/271459.html
    https://youtu.be/neFqatFxwnw



    グーグル(Google)が早期の実用化を目指して、公道での走行試験を行っている自動運転車。
    そのテスト車両が、公道で衝突事故を起こした際の映像が、ネット上で公開されている。

    事故は2月14日、バレンタインデーに発生。グーグル本社のある米国カリフォルニア州マウンテンビューの公道で、
    先代レクサス『RX450h』ベースのグーグルの自動運転車が、走行テストを実施していた。

    グーグルの自動運転車は、前方の交差点を右折するために、直進車線から右折レーンに車線変更。
    すると、前方に落下物(砂袋)を発見したため、一時停止。この落下物を避けようと、
    直進車線へ戻ろうとしたところ、後方から走行してきた路線バスの側面に衝突した。

    幸いなことに、この事故による負傷者はなし。『Associated Press』が、この事故を記録したバスの監視カメラ映像を入手。
    3月9日、公式サイトを通じて配信している。


    【【クルマ】グーグルの自動運転車、公道で衝突事故を起こした際の映像が公開】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/03/12(土) 09:52:35.048 ID:sKpKwVPCp.net

    金が消えていく…


    【車買ったけど大して乗らなくてワロタwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/11(金) 13:58:03.62 ID:CAP_USER.net

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20160310_747770.html
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     スバル(富士重工業)は3月10日、新型「インプレッサ」(米国仕様車)を2016年ニューヨーク
    国際自動車ショー(プレスデー:3月23日~24日/一般公開日:3月25日~4月3日)で、
    世界初公開すると発表。3月23日12時20分(現地時間、日本時間は3月24日1時20分)より、
    スバルブースにて吉永泰之社長がプレスカンファレンスを行なう。

     新型インプレッサは、スバルが中期経営ビジョン「際立とう2020」において次世代モデルの
    第1弾として位置づける戦略車で、新プラットフォームとなる「SUBARU GLOBAL PLATFORM」を採用する。

     なお、スバルグローバルサイトでは、3月10日より専用サイトを開設して、今後プレスカンファレンスの情報などを配信予定。

    4代目インプレッサ
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    【【クルマ】スバル、新型「インプレッサ」をニューヨークショーで世界初公開へ】の続きを読む

    1: ナガタロックII(東日本)@\(^o^)/ 2016/03/10(木) 23:03:46.71 ID:+nHrHMdV0●.net BE:932387352-PLT(13000) ポイント特典

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    http://www.europanews.top/archives/1053588088.html
    この車には人工知能が組み込まれており、おそらくあなたは運転する必要がありません。
    これらは、モータリング会社の生誕100周年を記念する祝賀会で発表されたBMWの最新のコンセプトカーの写真です。
    その会はドイツの自動車メーカーが将来的にどのような方向に向かうかイメージを示す場です。
    その車は、「ブースト」と「ラクラク」モードを切り替えるシェープシフトインテリアを備えています。
    「 ブーストでは運転経験を最大化するために必要なサポートを提供します。
     車両全体が運転者に焦点を当てステアリングポイントと速度を示すことによって理想的な駆動線を示します。」とBMWは書いています。
    「ラクラクモードは、内部装飾をトランスフォームします。
     ステアリングホイールとセンターコンソールが後退し、ヘッドレストが横側に回り、
     シートとドアトリムがくっついて単一のユニットを形成し、ドライバーと前の乗客席が互いに向かって回ることができます。」


    【【海外】BMWの信じられないほどドライバレスな未来車発表!】の続きを読む

    1: ブラディサンデー(四国地方)@\(^o^)/ 2016/03/10(木) 21:59:03.15 ID:91vhT+lT0.net BE:284465795-PLT(12000) ポイント特典

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    https://www.youtube.com/watch?v=j1sT-xPyR1w


    あなたが車の所有者なら、バンパーにできたサッカーボールサイズのへこみに悩まされたこともあるでしょう。
    しかし、解決法があります。
    必要なのはやかんいっぱいのお湯だけです。
    画像が示すようにするだけで、へこみを取り除いて、もとの輝かしい状態に戻せます。
    まず、ゆっくりお湯を注いで、へこんでいるところを熱で包み込みます。
    少し経ったら、やかんを置いて、損傷している部分の端を優しく押します。
    すると突然、へこんだところがもとに戻りました。
    http://www.nuclearpost.top/%E4%B9%E3%8A%E7%A9/1053558681.html


    【【画像】車のへこみを一瞬で治す画期的な方法が話題に】の続きを読む

    1: ウエスタンラリアット(徳島県)@\(^o^)/ 2016/03/09(水) 18:23:57.17 ID:+vk+WVus0.net BE:844761558-PLT(13051) ポイント特典

    今やクルマの変速機においてマニュアルトランスミッション(MT)は少数派である。
    フェラーリやポルシェ、日産GT-Rといったクルマでさえ続々と自動変速機(AT)が主流、
    あるいはATのみになっており、MTは風前の灯火かと思われていた。今でもそう思っている人は多いだろう。
    しかし、ここへきてその流れが少し変わってきた。
    スズキは昨年末にデビューしたアルト・ワークスのCMで「いま、マニュアルに乗る」というキャッチコピーを採用した。
    それは当然ながら「MTにはATと違う付加価値がある」という一定の共通概念に依拠した訴求方法である。
    (中略)
    1980年代の初頭まで、オートマは少数派だった。「オートマ」という言葉にはどこか侮蔑(ぶべつ)的意味さえはらんでいて、
    「運転の下手な人のためのもの」という認識があった。しかしその後10年で事情は大きく変わった。
    ちょうどバブル経済の時期でもあり、クルマの売れ筋はより高級車に移っていき、
    携帯電話の普及当初は運転中の使用が規制されていなかったので、運転中の通話がしやすいオートマ需要を後押しした。
    こうして1990年代の序盤には、もはや販売面においてはトランスミッションのAT化への流れは完全に決していた。
    だから、MTに対する郷愁があるのはそれ以前に免許を持っていた現在40代以上の世代ということになる。
    特に50代になると子育てが一段落する。
    ライフステージのとあるタイミングでは3列シートのミニバンを選択せざるを得なかった人たちが、
    もう一度自分の好きなクルマを選べるタイミングにさしかかっているわけだ。
    現在、自動車メーカーが狙っているマーケットの1つはこの世代の人たちだ。
    その層に訴求する手段としてMTが注目されているわけだ。

    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1603/07/news058.html


    【最先端、オートマにはないMT車の “超”可能性  40・50代にMT車が人気】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/10(木) 12:25:50.78 ID:CAP_USER.net

    http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20160310-10240800-carview/
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    ホンダが3月10日、独自開発した燃料電池車「クラリティ フューエル セル」の国内リース販売を開始しました。価格は766万円です。
    ガソリン車と同等の使い勝手とFCVならではの魅力を高次元で融合、搭載している燃料電池スタックは
    、従来に比べて33%の小型化を図りながら、出力は従来比で約60%の向上を実現しています。
    トヨタ「MIRAI」との違いは、パワートレインをV6エンジン並みにコンパクト化してフード内に集約した点で、
    大人5人が快適に座れるキャビンスペースを確保しています。
    これにより、一つのプラットフォームでクーペや5ドアハッチバック、SUVなど多彩なバリエーション展開が容易になるという訳です。

    バッテリーはボディー中央下部、高圧水素タンクは後部座席の下とトランク部分に収納、
    FCスタックのスペックは「MIRAI」とほぼ同等ながら、モーターの最高出力は113kWに対して130kWに高められています。

    1回当たりの水素充填時間は3分程度と、ガソリン車と変わらない使い勝手を実現しており
    、航続距離はJC08モードで「MIIRAI」の650kmを上回る750km以上を誇ります。

    また、一般家庭のおよそ7日分の電力を供給することができる外部給電器「Power Exporter 9000」を組み合わせることで
    、「走る電源」として災害時などにクルマが作る電力をコミュニティに提供することが可能。
    「クラリティ」フューエル セルは自治体や企業などにむけてリース販売を行い、市場における製品の使用状態や
    ユーザーの多様な意見・要望を収集した後に一般販売を開始する予定です。
    年内には米国などでも月額500ドル以下でリース販売を開始する模様です。
    トヨタ、ホンダの両社からFCVが販売開始されたことで、政府が目指す水素社会実現に向けた動きに拍車がかかりそうです。

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ10H50_Q6A310C1EAF000/
    価格は1台766万円。ミライよりも約43万円高いが、水素を満タンにした航続距離は約100キロメートル上回る。
    小型化した燃料電池スタックなどの駆動装置をボンネット内に収め、セダン型のFCVとして世界初の5人乗りを実現した。
    充填時間は3分程度と、ガソリン車と同じような使い勝手で普及を目指す。


    【【クルマ】ホンダ、燃料電池車「クラリティ フューエル セル 」を発売 価格はミライより43万高い766万円】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/09(水) 16:05:31.59 ID:CAP_USER.net

    http://jp.reuters.com/article/toyota-suzuki-idJPKCN0WB0GS

    [東京 9日 ロイター] - スズキ(7269.T)の鈴木修会長は9日、トヨタ自動車(7203.T)と提携交渉に入っている
    と報じられたことについて、「(否定した)コメントの通りだ」と述べた。同会長は東京都内で開いた新車発表会後、記者団に語った。

    スズキとトヨタの提携交渉報道をめぐっては、報道のあった1月27日に両社とも「そのような事実はない」
    とのコメントを発表したが、その後も、複数のメディアが鈴木会長とトヨタの豊田章一郎名誉会長が接触したことに端を発している
    と伝えていた。だが、鈴木会長は、提携交渉に関連して豊田名誉会長とは「会っていない」と述べた。

    また、鈴木俊宏社長は9日の新車発表会で、他社との提携に対する考え方をあらためて問われ
    、「必要に応じていろいろなカーメーカー、部品メーカーと連携していくということはあるが、基本的には独自でやっていく」と話し、独自路線を優先する方針を示した。


    【【自動車】スズキ・鈴木修会長、トヨタとの提携交渉入りを否定】の続きを読む

    1: ファイヤーバードスプラッシュ(catv?)@\(^o^)/ 2016/03/09(水) 20:54:31.14 ID:DjW8z8jO0.net BE:698254606-PLT(13121) ポイント特典

    ホンダは何と10段ものギヤを持つトルコンステップATを準備中である。これまで最も多段化が
    進んでいたのはダイムラー(ベンツ)の縦置き9段とZFの横置き9段で、共にデビューは2013年の
    ことだった。少し前まで4段程度のオートマはたくさんあった。しかし今や5段、6段では多段とは
    感じない。7段あたりからようやく多段ミッションという印象にさま変わりしているのだ。

    「ギヤの段数なんてそんなに多くなくて良いんじゃないの?」と思う方も多いだろう。正直、数字だけ
    聞いていると無意味な競争に聞こえるのは確かだ。しかし、実はこの多段化はエンジニアリング的に
    大きな意味があるのだ。特に昨今流行の小排気量ターボとの組み合わせによって低燃費を実現
    しようと思えば多段化は必須とも言える。今回はその理由と存在意義について考えてみたい。

    クルマ好きの人はよく「ギヤ比がクロスだ」とか「ギヤ比がワイドだ」という言い方をする。これは要するに、
    刻みが細かいか粗いかという話だ。ちょっとたとえ話をしてみよう。1メートルの高さを3つの階段で刻めば
    1段は33センチになる。5段で刻めば20センチ。3段の方がワイドで5段の方がクロス。だからギヤの
    段数は多い方がクロスになる。

    かつてはこれが常識だったのだが、昨今の多段トランスミッションにはこの考え方は通用しない。何が
    違うかというと、同じ高低差の中で刻みを変えるのではなく、トータルの高低差を大きくしているのだ。
    20センチの刻みが5段なら1メートルだが、6段に増やせば1.2メートル、10段あれば2メートルになる。

    この「トータルの高さ」が実際のギヤで何を意味するかと言えば、要するに1速のギヤ比に対してトップ
    ギヤのギヤ比が何倍あるかだ。これをレシオカバレッジと言う。つまり「ギヤ比のカバー範囲=階段
    最上段までの高低差」がワイドになることをレシオカバレッジが大きくなると言うのだ。これは先ほどの
    「クロス」と「ワイド」で言うところの刻み数(1段あたりの段差)とは別なので注意してほしい。

    長文略
    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1602/29/news055.html
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    【車なんて大排気量エンジンで1速でガーっとひっぱりオーバードライブに放り込んでクルーズで十分だよね】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/10(木) 10:18:39.91 ID:CAP_USER.net

    http://autoc-one.jp/special/2614654/
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    ここ日本において、クルマを購入し維持するには多額の「税金」を負担せねばならない。

    乗用車の場合、購入時には車両価格に含まれる「消費税」と併せて「自動車取得税」、
    3年分の「自動車重量税」、「自動車税」も月割りで納める(軽自動車税は購入の翌年度から納付)。
    購入後も「自動車税(軽自動車税)」は毎年納めなければならず、「自動車重量税」は車検を受ける度に徴収される。

    燃料にも税金が含まれており、ガソリン1リッター当たりの税額(揮発油税+地方揮発油税)は合計53.8円に達する。
    燃料代には消費税も含まれるから、ガソリンの税込み小売価格が1リッター当たり120円とすれば約半額は税金というわけだ。
    そして、問題は税金の数が多いだけではない。今の自動車税制では、古いクルマの所有者に多額の税金が負担される仕組みになっているのだが、
    それがさらに「増税」されることになるという。

    直近で増税されるのは、初度登録されてから13年を経過した車両の「自動車重量税」で、2016年4月1日から実施される予定だ。
    自動車重量税は18年超のクルマでは2倍近くの増税!
    エコカー減税の期間を除くと、平成27年度燃費基準を達成している高年式の小型&普通乗用車は、
    重量税が500kg当たり年額2500円で課税される。車両重量が1001~1500kgの範囲に収まる乗用車であれば、
    車検時に納める2年分は「2500円×3(500kgが単位で1001~1500kgだから)×2年分=1万5000円」だ。
    平成27年度燃費基準を達成していない車両は、暫定税率が適用されて500kg当たり4100円。従って「4100円×3×2年分=2万4600円」になる。
    ところが初度登録されてから13年を経過すると、現時点でも増税が適用され、2016年3月31日までに車検を受けて納税する時は
    500kg当たり5400円に増える。先の車両重量であれば「5400円×3×2年分=3万2400円」になる。

    これが2016年4月1日以降は、さらに増税されて500kg当たり5700円になってしまう。「5700円×3×2年分=3万4200円」だ。
    初度登録から18年を経過する車両は、今後も変更はないがさらに高い。500kg当たり6300円だから、2年分でも3万7800円に達する。

    以上のように平成27年度燃費基準を達成した高年式の車両なら、車検時に納める2年分の自動車重量税が1万5000円で済むのに、
    13年を超えると2016年4月1日以降は2.3倍の3万4200円、18年を超えると2.5倍の3万7800円になるのだ。
    このように古いクルマを所有するユーザーには、割高な自動車重量税が課せられる。
    軽自動車の自動車重量税も同様だ。平成27年度燃費基準を達成した車両は、年額2500円で2年分なら5000円に収まる。
    同基準を達成していないと6600円。さらに13年を経過した場合、2016年3月31日までは7800円だが、4月1日以降は8200円に上昇する。18年を経過すれば8800円だ。

    つまり、最大で1.8倍まで増税されてしまう。


    古いクルマが増税されるのは自動車重量税だけではない。毎年納める自動車税と軽自動車税も対象となる。
    小型&普通車の自動車税は、すでに13年を経過すると15%の増税だ。排気量が1.2~1.5リッタークラスであれば
    年額3万4500円が基本だが、13年を超えると「3万4500円×1.15=3万9600円(100円未満は切り捨て)」。1.6~2リッタークラスであれば、
    3万9500円が4万5400円に増税される。
    長くクルマを使うと、小型&普通車の平均的なユーザーでも、自動車税だけで年額5000~6000円の値上げ。2年分なら2リッタークラスで
    1万2000円になる。これに先に述べた自動車重量税の増税分(13年経過で2016年4月1日以降は1万9200円の増税)を加算すると、
    2年間で3万円以上の格差になってしまう。


    2016年度からは軽自動車税の増税も行われ、届け出されて13年を経過すると、約20%の増税になる。
    今は年額1万800円が基本だから(軽自動車税は市町村税だから地域によって差がある)、増税されると1万2900円(100円未満は切り捨て)だ。


    (続きはサイトで)


    【【自動車税】増税額は2年で3万円超、古いクルマの所有者はこれからさらに苦しむことに】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/09(水) 09:35:02.19 ID:CAP_USER.net

    http://www.huffingtonpost.jp/2016/03/07/subaru-platform_n_9404456.html?utm_hp_ref=japan
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    スバル車も車台共通化 富士重、インプレッサから採用

    富士重工業は7日、自動車の骨格部分にあたるプラットフォーム(車台)を刷新し、今後売り出すほぼすべての
    スバル車に展開すると発表した。車台の共通化を通じて、生産コストを抑えながら、複数車種の走行性能を効率よく向上させることをめざす。

    新しい車台は「スバル・グローバル・プラットフォーム」と名づけた。年内に全面改良する小型車「インプレッサ」から採用する。
    これまでは、車種や地域によって車台の仕様や部品が細かく異なっていた。車台の統一で開発や生産のむだが減り、
    結果的にコストを減らせる。開発期間も「1割以上短縮できる」(武藤直人スバル技術本部長)。車種によって全長や全幅、
    車高は異なるが、新プラットフォームの一部変更で対応できるという。
    新プラットフォームは、外部から力が加わったときの変形のしにくさ(剛性)がこれまでより1・7~2倍向上。
    路面の荒れや横風があっても、まっすぐ走りやすくした。路面からの衝撃を吸収するサスペンションなどの取り付け方も見直し、
    振動や騒音を減らす。車体の揺れも半減させる。
    車の骨格部分の共通化は、中堅メーカーの生き残り策として広がっている。

    マツダはエンジンや車体などを徹底的に共通化。大きさは異なっても形を相似にする開発を2006年から始め、
    複数車種を一つのラインに流せるようにした。12年から順次売り出した新型車のシリーズは、この手法で開発や
    生産コストを大幅に下げ、稼ぐ力の源泉になっている。(榊原謙)


    【【自動車】スバル車もプラットフォーム共通化へ 次期インプレッサから採用】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2016/03/10(木)01:34:15 ID:xEh

    俺「車買うと月々のローン払える気がしないしロードバイク買お!」

    で今家族から避難されまくってる
    俺なんかおかしなことしたのか?


    【おじいちゃん「大学祝いに30万やろう。車の頭金にでもしなさい」俺「わーい」】の続きを読む

    1: セントーン(空)@\(^o^)/ 2016/03/09(水) 12:33:37.49 ID:4Eo9sIgz0.net BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典

     「スズキが考える理想のコンパクトカー」

     新開発されたBセグメント用プラットフォームを採用し、ボディサイズは3995×1745×1470mm(全長×全幅×全高)でホイールベースは2520mm。

     デザイン性も重視しながら空力性能にも注力し、フロント側ではAピラー形状とフロントウィンドウの傾斜角度、リアではルーフエンドスポイラーの装着と
    リアコンビネーションランプの形状、アンダーフロアではエンジンアンダーカバーで床下を整流し、タイヤハウスに走行風が入り込みにくいようにするといった数々の工夫が施されている。

     ブースタージェットエンジンとの名前を与えられたK10Cは、6つの噴射口を横一列に並べて構成する「6穴式サイドインジェクション」により緻密で安定した
    燃料噴射を行なうマルチホールインジェクター、過給圧を的確にコントロールするウエストゲートバルブノーマルオープン制御で最大トルクを1500-4000rpmで発生する
    ターボ技術などにより、1.0リッターという小排気量ながら最高出力82kW(111PS)/5500rpm、最大トルク160Nm(16.3kgm)/1500-4000rpmを発生。
    JC08モード燃費は車両重量910kgのXGで24.6km/L、車両重量950kgのXTで20.0km/Lを達成している。
    サスペンションフレームと車体メンバーの締結箇所を増やしてサスペンション剛性を高め、フロント側にベアリングとハブを一体化させたハブユニットを採用して
    軽量化と高剛性化の向上、転がり抵抗の低減などを図っている。
    また、前後サスペンションにスタビライザーを与え、応答性の高いハンドリング性能と快適なロングドライブを提供するしなやかな足まわりの実現を目指して開発が行なわれた。

     このほかに装備では、新型「エスクード」でも採用するミリ波レーダーを利用した衝突被害軽減システム「レーダーブレーキサポートII(RBSII)」を全車で標準装備。
    約40km/h~約100km/hの設定速度内で追従走行を行なう「アダプティブクルーズコントロール(ACC)」も全車で採用している。
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20160309_747343.html
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    【スズキがBセグ世界戦略車BALENOを発表…1Lターボに快適性向上などでデミオを置き去りにしVWポロに迫る】の続きを読む

    1: 空中戦艦バルログ ★ 2016/03/08(火) 23:27:06.75 ID:CAP_USER*.net

    GfKジャパンの調査によれば、ドライブレコーダーの2015年の国内販売台数は前年比42%増の61万台だった。
    平均販売単価(税別)は前年から21%上昇し、1万3700円となった。交通事故時の記録に役立つ機能のほか、
    駐車中の監視、前方衝突防止、車線逸脱警告など、「安全」「安心」関連を中心に新機能が追加されたことで、価格が上がったとみられる。

    http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/news/15am/030800054/


    【【自動車】ドライブレコーダーの国内販売台数、前年の1.4倍に】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/03/08(火) 13:56:31.046 ID:Y4zN3K3k0.net

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    ええやん


    【ベンツのGLAとかいうやっすいのに金持ち扱いされるコスパ最強自動車wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/08(火) 19:23:50.88 ID:CAP_USER.net

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    スバル(富士重工業)は3月7日、次世代プラットフォーム「SUBARU GLOBAL PLATFORM(スバルグローバルプラットフォーム)」
    (以下、SGP)発表会において、ステレオカメラを用いた同社の先進安全運転支援機能「EyeSight(アイサイト)」の
    将来像を示した。SGP発表会で公開された、自動運転機能の映像を冒頭に掲載した。

    同社は1999年に、「車線逸脱警報」「車間距離警報」「車間距離制御クルーズコントロール」
    「カーブ警報/シフトダウン制御」などを行なう「ADA(アクティブ・ドライビング・アシスト)」を実用化。
    その後、自動ブレーキ機能を搭載したアイサイトも実用化し、“ぶつからない? クルマ”で一躍有名になった
    衝突防止自動ブレーキ機能を持つアイサイト ver.2へと進化させた。

     現在、アイサイトはver.3へとさらに進化しており、レヴォーグ、WRX S4については、65km/h以上の速度で車線中央維持機能までも実現している。
     SGP発表会においては、その将来像が語られ、2017年にはステレオカメラのみで
    全車速追従機能と低車速(0~65km/h)での車線中央維持、渋滞時カーブ追従を自動車専用道路で実現。
    これはレベル2の自動運転に相当し、「TJA(トラフィック・ジャム・アシスト)」として紹介された。
     その後、2020年には、ステレオカメラ、デジタルマップ、レーダーを用いて「自動車線変更」「連続レーンキープ」「カーブ減速」を実現するとのことだ。

     SGP発表会においては、SGPの目的が動的質感の向上とともに安全性能の向上にもあることが語られた。
    バッテリー空間を確保するなどEV(電気自動車)化対応も行なわれている。また、動的性能が向上したことで
    応答遅れが小さくなり、より自動運転に向いたプラットフォームになっているという。
     最初のSGP採用車が2016年秋発売予定の新型「インプレッサ」となることが明らかにされているものの、
    今回の発表内容を素直に当てはめると2016年秋に登場予定の新型インプレッサには進化型アイサイトで実現するTJA機能は搭載されないことになる。
     思えば“ぶつからない?”アイサイトであるアイサイト ver.2の搭載も、最初のマイナーチェンジを迎えた先代(5代目)レガシィからだった。
    これにはさまざまな外的環境の変化があったと言われているが、TJA機能については誰もが待ち望んでいる機能だけに、
    SGP採用インプレッサにいち早く搭載してほしい機能だろう。
    https://youtu.be/-2tlfez9cAs




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    積雪路での自動運転テスト風景。道路部分を読み取るのが大変だと思われるが、映像を見る限りは自動走行していた

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    2017年に投入予定の全車速追従機能と低車速(0~65km/h)での車線中央維持機能。渋滞時のカーブ追従も行なう
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    2020年に投入予定の自動車線変更など。後方や側方のクルマを認識するためにレーダーを搭載する


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