2016年03月

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/14(月) 09:24:19.87 ID:CAP_USER.net

    http://www.sankeibiz.jp/business/news/160314/bsa1603140500001-n1.htm

    ホンダは前輪駆動車(FF)向けで世界初の10速AT(自動変速機)を開発した。現在、主流の6速ATに比べてきめ細かな変速に
    よってエンジンを効率が良い回転数で運用でき、燃費は6%以上改善する。北米を中心として大型車に搭載する見込みだ。
     ATは走行状態に合わせてギアを自動的に変え、エンジンからの回転をタイヤに伝える。走行時に必要な回転数を伝えるほか、
    停止したときに駆動力を切り離し、後退時には回転を逆にするなどの機能を担っている。主に回転をギアに伝える「トルクコンバーター」、
    回転を変速してタイヤに伝える「プラネタリーギア(遊星歯車)」、変速指示を出す油圧装置などで構成される。

     騒音低減効果も
     一般的にATは多段階化を進めると1つのギア当たりの速度域が狭くなり、変速した際のショックとエンジン
    回転数を抑えることで燃費が改善する。騒音を低減する効果も期待できる
    だが、変速数を増やせば歯車など部品点数が増えるため、ATが大型化して設計の自由度が制限されてしまう課題があった。
    ホンダが開発した10速ATは、小型・軽量化して従来の6速ATと同等のサイズを実現したのが最大の特徴だ。
     小型化が可能になったのは、3種のギアで構成するプラネタリーギアに独自の構造を採用したためだ。遊星歯車の外側にも歯を設け、
    別のギアと一体化して4.5センチ短縮。前進と後退を切り替える部品も歯車と一体化して2.5センチ短縮するなど小型化に最適な構造を実現している。
     その結果、全長は37.5センチと従来の形状よりも小型化し、多段階化による燃費改善と設計の自由度を両立した。
    一定速度で走行した際のエンジン回転数を26%削減して騒音も抑制した。

    さらに、急加速時に6速から10速など「3段飛び」の変速を可能にして加速感を高めたほか、変速の応答時間をこれまで
    より30%以上短縮するなど「走り」にもこだわっている。
     エンジン車の開発競争加速
     自動車業界ではギアを使わず、ベルトを通した滑車の径を変化させることで連続的な変速を可能にしたCVT(無段変速機)で
    燃費改善を図る車種も増えている。だが、CVTは大排気量の出力とは相性が悪いとされており、
    ホンダは大型車向けに10速ATを開発してきた。報道公開した試験車も高級セダン「アキュラRLX」に搭載しており、
    大型車の需要が強い北米市場などで投入が見込まれる。
     ホンダは10日、新型燃料電池車(FCV)「クラリティ フューエルセル」のリース販売を開始。
    2018年までにプラグインハイブリッド車(PHV)を市場投入し、将来的に電気自動車(EV)もラインアップに加える方針だ。
     30年にはハイブリッド車(HV)も含めた環境対応車の販売に占める割合を3分の2まで引き上げることを目指しているが、
    15年はHVの5%程度にとどまっており、当面はエンジン車が主流だ。10速ATなどでエンジン車の燃費改善を進めることが、
    競争力維持には不可欠になる。
     多段階化では、メルセデス・ベンツが昨秋発売した主力の「Cクラス」のクリーンディーゼル車に9速ATを採用するなど先行している。
    自動車各社も開発を進めているが、ホンダが世界初の10速ATを開発したことで競争が加速しそうだ。(会田聡)


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    1: 蝙蝠傘子 ★ 2016/03/10(木) 22:55:57.88 ID:CAP_USER*.net

     事故の際、会社やドライバーを守ることにもつながると、導入する会社が増えているドライブレコーダー。クリアな画質や音声、さらには運転席の状況を映す車載カメラなど、事故時の状況を詳細に分析できるよう進化を続けている。事故対応のツールとして導入している事業者も多い中、運転席の音声や映像まで記録されることで、「ドライバーのプライバシーを侵害しているのではないか」として、労使間でトラブルに発展するケースも出ている。

     先日、ドラレコを導入したという埼玉県の事業者。「車載器を取り付ける段階で初めて、運転席の音声まで録音されることがわかった」と話すのは、現場を統括する専務。ドライバーだけでなく同専務にとっても寝耳に水の話で、「社長だけが承知していた」という音声の録音機能に、現場からは不信感を訴える声が挙がったという。「仕事中とはいえ、聞かれたくない話をするかもしれない。事前の説明もなく導入すること自体、信頼関係を損なうことになる」と同専務は指摘する。結局、音声録音機能を切り、映像のみの録画に切り替えることで労使双方が納得し、ドラレコの導入を進めた。

     従来からドラレコを導入している事業者には、「事故があったときに映像を確認する」として、「そういえば音も入っていた」「ドラレコに音声録音機能があることを取り立ててドライバーに説明していない」という声も聞かれる。また、「事故対応をする上で映像や音声を記録することは当たり前」として、ドライバーに説明なくドラレコの音声録音をしている事業者も少なくない。一方で、「ドライバーのプライバシーに配慮して事前に説明をしている」という声もあれば、説明だけではなく、社内ルールを決め、ドライバーの理解を得ている事業者もある。

     ルールを明確にしている埼玉県の事業者は、「音声の取り扱いについては会社を信頼してもらうしかない」とした上で、「設置の趣旨と音まで入ることを周知し、2週間に1回のデータチェックの際、管理者は消音にして見ること、事故時の画像は音声を含めて検証することと決め、ドライバーにも説明している」という。

     ドラレコの音声録音は、経営者の考え方に大きく左右されるようだが、運転席の音声や画像の取得に関し、プライバシーの侵害など、法的な問題はないのか。

     常盤法律事務所(神奈川県)の常盤重雄弁護士は、ドラレコでの音声録音ついて、「事故の実態解明などのために運転時の状況を把握する業務上の必要性から行われるもの」との前提に立ち、「周知の有無に関らず、その利用が業務に関連する範囲に留まる限り、原則としてプライバシー侵害の問題は生じない」との見解を示す。しかし、一方で、ドラレコに録音された音声情報の中に、たまたま私生活上の事実が含まれていた際、「業務や事故の原因解明と無関係の場面で、これをみだりに公開したり利用した場合、プライバシー侵害の問題は生じうる」と指摘している。

     導入の趣旨が明らかで情報利用に問題がなければ、法的にも事前にドライバーに説明する必要はないという。とはいえ、管理される側のドライバーには「ドラレコに監視されている」と捉えられかねないツールであることも事実で、日頃の信頼関係が試される。

     意図せずしてドライバーの個人的な情報を取得してしまう可能性もあるだけに、取得した音声や画像の取り扱いに対しては、細心の注意が必要だ。


    物流産業新聞 2016.03.10
    http://www.weekly-net.co.jp/logistics/post-11720.php

    依頼293


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    1: Ψ 2016/03/13(日) 11:16:38.70 ID:0VCbMphG.net

    オバマ政権は、より環境負荷が少なく、経済的合理性が高いなどの理由で、FCVよりも電気自動車(EV)の普及に力を入れている。
    米識者やメディアの間でも、FCVに対する懐疑的な論調が目立つ。

    日本の「水素社会」は世界から孤立する?

    一方、日本では、水素こそが近未来の代替燃料だと、官民を挙げて「水素社会」の実現を推進中だ。
    原理的には、水から酸素を取り除けば水素となる。そのためには、電力を用いた「電解」という処理が必要だ。
    しかし、水から直接水素を作るにはコストがかなりかかるため、今のところLPガスや石油、
    天然ガスといった化石燃料を分解して作るのが一般的だ。

    日本政府は近い将来の有望な原料は、オーストラリアから輸入する石炭だとしている。
    安倍晋三首相は、水素は「環境に優しく、CO2を全く排出しない」と豪語している(フォーチュン誌)が、
    「化石燃料に依存する」「電力を使う時点でCO2を排出する」など懐疑的な意見も多い。

    水素燃料をFCVに供給する水素スタンドの普及も課題だ。フォーチュン誌によれば、
    カリフォルニア州は2004年に、150〜200ヶ所の水素ステーションの建設を進めると発表したが、
    連邦政府の政策転換やコスト高のため、現在までに完成しているのは30ヶ所以下だという。
    そのうち、間もなくMIRAIを手にする一般ユーザーが使用できるのはたった2ヶ所。
    トヨタによれば、2週間以内にあと4ヶ所、年内にはさらに8ヶ所増える(LAタイムズ)というが、
    同車の300マイル(約483km)の航続距離からしても、あまりに少ない。

    フォーチュン誌はこれらの問題点が解決していない水素燃料に対し、
    「この10年、世界中でゆっくりとだが、着実にバッテリー、電気自動車、再生可能エネルギー技術が洗練されてきている。
    日本の水素社会がローカルで成功したとしても、残りの全世界が作ろうとしている未来とは断絶されるだろう」と記す。
    同誌は、そもそも少子高齢化が進み、移民の受け入れも制限し続けている日本の未来を案じ、
    「その水素バスに乗る人間はどれほど残っているのだろうか?」と皮肉っている。
    http://www.evjournal.jp/entry/2015/10/24/235341


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    1: 閃光妖術(茸)@\(^o^)/ 2016/03/13(日) 15:35:34.18 ID:as0SVSq70?2BP(3310)

    日本が世界に誇る自動車大国になれた理由 今後は変化が起きる可能性も

    なぜだ!資源が乏しい日本が世界に誇る自動車大国になった理由=中国

     日系車の品質の高さは中国で非常に高く評価されているが、資源が乏しいうえに自動車工業史が欧州に比べて短い日本はなぜこれほどまでの製品を造り出せるようになったのだろうか。

     中国メディアの捜狐はこのほど、日本の自動車文化の発展の原動力は「強靭な生命力」だと指摘する記事を掲載している。

     記事は日本の自動車文化の「強靭な生命力」の証拠を列挙している。例えば1970年代のオイルショック以前、日本車に対する米国市場の評価は「外観が悪い」、「非力なエンジン」など

    散々だったと主張する一方、日本メーカーは強靭なバイタリティーを発揮、こうした評価にもめげずオイルショックを利用して日本車に低燃費という強みを付加し、

    米国市場で大きなシェアを獲得するに至ったと説明した。

     また軽自動車の存在も強靭な生命力の一例だと記事は紹介、軽自動車を「日本独特の車種」と呼んでいる。

    軽自動車は税金が安く、また日本の狭い道路でも走行できるメリットがあるため日本で発達したと説明。

    道路の広い中国の地方都市などでは、日本の軽自動車のようなサイズの車はまず見かけない。国土にぴったり合う車種をこれほどまでに発展させた日本車文化の独創性と積極性に、

    記事は強靭な生命力を感じ取ったようだ。

     また「改造文化」にも記事は言及、この改造文化は「日本人の髄にまで浸透しており、世界の車改造ファンにも大きな影響を与えている」と説明する。

    数々の有名パーツメーカーが存在するのも、日本の車文化にあふれる強靭な生命力の証拠となっていると記事は指摘。確かに内装や音響にお金を惜しまない消費者も日本には多い。

    http://news.livedoor.com/article/detail/11287342/


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    1: 鴉 ★@\(^o^)/ 2016/03/10(木) 18:30:29.65 ID:CAP_USER.net

    韓経:ベンツ「LGなど韓国企業と協力拡大」


    メルセデスベンツを生産するダイムラーグループのトーマス・ウェーバー研究開発(R&D)総括は「LG、サムスン、SKなど韓国企業とビジネスの拡大を模索している」と語った。

    ウェーバー氏は3日、ポルトガル・リスボンで開かれた新型ベンツEクラス発売記者懇談会で「新型EクラスにLG、サムスン、SKなど韓国企業の部品をかなり採択した」と述べ、このように明らかにした。

    ウェーバー氏は新型Eクラスの自慢の一つ、ワイドスクリーンにLGディスプレイの製品を装着したと紹介した。
    12.3インチの大きさのワイドスクリーンは2つの次世代高解像度ディスプレーで構成され、1つは計器盤、もう1つは中央情報ディスプレーの役割をする。
    ベンツは新型Eクラスのプラグインハイブリッド車(PHEV)モデルにSKイノベーションのバッテリーを搭載し、
    スマートフォンを利用した自動駐車および自動ドア開閉などはサムスンギャラクシーで試演した。

    ウェーバー氏は「韓国企業は革新を重視し、ベンツ本社レベルで大きな関心を持っている」とし
    「サムスンはインフォテイメントのために会い、LGとはディスプレーのほかにどんなビジネスを一緒にできるか検討している」と述べた。

    ウェーバー氏は「ベンツにとって韓国は重要な市場であるだけに、韓国の消費者の好みを数多く反映した」とし
    「高級さを強調するためにクロム処理を増やし、インテリアに高級素材を多く使用したのが代表的な例」と説明した。

    ウェーバー氏は新型Eクラスに従来のSクラスの機能を数多く搭載し、特に自動運転機能はSクラスを上回る技術を適用したと明らかにした。

    ウェーバー氏は「ベンツSクラスではハンドルから手を離して10秒ほど自動運転ができるが、新型Eクラスは1分間可能」とし「Eクラスは完全な自動運転へのステップとなるだろう」と話した。

    ウェーバー氏はエコカー市場で当分はPHEVが主流になると予想した。

    ウェーバー氏は「PHEVは都心での短距離走行および郊外での長距離走行ともに長所を持つ車」とし「セダンだけでなくリムジン、SUVなどでもPHEVが主流になっていくだろう」と述べた。
    ベンツは今まで6つのPHEVモデルを出し、2017年までに4モデルを追加する計画だ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160310-00000037-cnippou-kr


    【【企業】メルセデス・ベンツ「韓国企業と協力拡大だ」】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/13(日) 09:40:34.08 ID:CAP_USER.net

    http://wpb.shueisha.co.jp/2016/03/03/61507/

    新生活のスタートなどで、春は中古車の売買が盛んになる季節。
    そこで週プレが注目するのが、中古車市場に数多く出回っている「未使用車」と呼ばれるクルマの存在だ。
    未使用車の正式名称は「登録(届け出)済未使用車」という。メーカーがモデルチェンジを行なった
    車種の型落ち在庫車を処分するために、新車をいったん登録して大幅な値引きをするなどのケースがある。
    たとえば、昨年マイナーチェンジを行なった「メルセデス・ベンツ Aクラス」。「A180」の未使用車は、
    走行距離わずか19kmで約20万円分のオプションが装備されて276万円で販売されていた例も(新車価格は326万円から)。

    つまり、極端に少ない走行距離で格安なのが未使用車の魅力なのだが、フォルクスワーゲンの場合は、少し事情が違うという…。

    ***
    昨年、米国の排出ガス規制を逃れるための不正を行なっていたことが大きな問題となったフォルクスワーゲン社(以下、VW)。
    不正の該当車種はディーゼル車で、日本には導入されていないモデルだが、不正発覚以降、販売台数は大幅にマイナスとなり、
    16年間も続いた「輸入車のブランド別新車販売台数1位」の座をメルセデス・ベンツに譲り渡してしまった。
    しかし、この状況はユーザーにとってチャンスだった! そもそも国内で販売されているモデルにはなんら
    問題がないどころか、クオリティは近年グングンと上がっている。未使用車は市場に出回っていないのか?
    「元々、VWは未使用車が少ないメーカーです。不正発覚後も、大量の未使用車が販売店に出回ったという話はありません」(中古車情報誌編集者)

    では、VWは特に今が買い時というわけではない?
    「いえ、その結論はまだ早い」と、前出の編集者が言う。
    「未使用車で狙うなら『ポロ』ですね。少ないながらも中古車販売店で販売されています。
    中古車で狙うなら、ディーラーで展示車やデモカーとして使用されていた走行距離5千㎞くらいの個体が狙い目ですね。
    それらは2014年登録が多いので、新車と比べれば車検までの期間が短いというデメリットはありますが、明らかにお買い得です。
    それよりも、今なら新車を狙ったほうがいい。車種やグレードは限られますが、ひと声で車両本体価格から
    10%も値引きした価格が提示されたりしているし、下取り車がある場合は、高く引き取ってくれる。
    『ゴルフ』や『ゴルフヴァリアント』『パサート』などが対象となっているようです」

    発売中の『週刊プレイボーイ』10号ではこの他、特集記事「中古車屋さんが絶対に教えたくない 買ったときよりも高く売れるクルマはこれだ!」
    で最新の中古車市場の動向を大検証。ぜひ、参考にしていただきたい。


    【【クルマ】排ガス規制で失墜したフォルクスワーゲン車が今、買い!な理由】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/15(火) 10:07:24.26 ID:CAP_USER.net

    http://response.jp/article/2016/03/14/271501.html
    no title

    マツダは、4月29日から5月4日に一般公開される「北京モーターショー2016」で、新型クロスオーバーSUV『CX-4』を世界初公開すると発表した。

    CX-4は、SKYACTIV技術と魂動(こどう)デザインを全面的に採用した、マツダ新世代商品の最新モデル。
    「エクスプローリング・クーペ」というコンセプトのもと、既存のSUVとは一線を画す存在感、機能性、
    走行性能を提供する新タイプのクロスオーバーSUVとして開発した。

    マツダはその他、『アクセラ』『CX-5』『アテンザ』といった新世代商品や、同社が支援する
    中国ツーリングカー選手権(CTCC)仕様車など、計12台を出品する。



    http://response.jp/article/2016/03/13/271462.html
    フランクフルトモーターショー15で初公開したコンセプトカー、『越 KOERU』。
    同車の市販版と噂される新型SUV、『CX-4』(仮称)に関して、最新のスクープ画像が公開
    no title


    【【クルマ】マツダ、新型クロスオーバーSUV CX-4 を世界初公開へ】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/11(金) 22:13:18.51 ID:CAP_USER.net

    http://www.zaikei.co.jp/article/20160311/297814.html

    本田技研工業は11日、2月5日に発売した「ODYSSEY(オデッセイ)」「ODYSSEY HYBRID(オデッセイ ハイブリッド)」
    の1カ月での累計受注台数は、3月5日時点で月間販売計画の4倍以上となる9,000台を超えたと発表した

     同社によると、クラストップとなる26.0km/L(JC08モード)の燃費性能や「SPORT HYBRID(スポーツ ハイブリッド) i-MMD」
    による滑らかな加速と力強い走行性能、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」などが顧客から評価されているという。

     受注台数の構成比はオデッセイが28%、オデッセイ ハイブリッドが72%。


    no title


    【【クルマ】ホンダ、「オデッセイ」「オデッセイハイブリッド」の受注好調―月販計画の4倍超】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/13(日) 13:19:25.15 ID:CAP_USER.net

    http://response.jp/article/2016/03/13/271459.html
    https://youtu.be/neFqatFxwnw



    グーグル(Google)が早期の実用化を目指して、公道での走行試験を行っている自動運転車。
    そのテスト車両が、公道で衝突事故を起こした際の映像が、ネット上で公開されている。

    事故は2月14日、バレンタインデーに発生。グーグル本社のある米国カリフォルニア州マウンテンビューの公道で、
    先代レクサス『RX450h』ベースのグーグルの自動運転車が、走行テストを実施していた。

    グーグルの自動運転車は、前方の交差点を右折するために、直進車線から右折レーンに車線変更。
    すると、前方に落下物(砂袋)を発見したため、一時停止。この落下物を避けようと、
    直進車線へ戻ろうとしたところ、後方から走行してきた路線バスの側面に衝突した。

    幸いなことに、この事故による負傷者はなし。『Associated Press』が、この事故を記録したバスの監視カメラ映像を入手。
    3月9日、公式サイトを通じて配信している。


    【【クルマ】グーグルの自動運転車、公道で衝突事故を起こした際の映像が公開】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/03/12(土) 09:52:35.048 ID:sKpKwVPCp.net

    金が消えていく…


    【車買ったけど大して乗らなくてワロタwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/11(金) 13:58:03.62 ID:CAP_USER.net

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20160310_747770.html
    no title

     スバル(富士重工業)は3月10日、新型「インプレッサ」(米国仕様車)を2016年ニューヨーク
    国際自動車ショー(プレスデー:3月23日~24日/一般公開日:3月25日~4月3日)で、
    世界初公開すると発表。3月23日12時20分(現地時間、日本時間は3月24日1時20分)より、
    スバルブースにて吉永泰之社長がプレスカンファレンスを行なう。

     新型インプレッサは、スバルが中期経営ビジョン「際立とう2020」において次世代モデルの
    第1弾として位置づける戦略車で、新プラットフォームとなる「SUBARU GLOBAL PLATFORM」を採用する。

     なお、スバルグローバルサイトでは、3月10日より専用サイトを開設して、今後プレスカンファレンスの情報などを配信予定。

    4代目インプレッサ
    no title


    【【クルマ】スバル、新型「インプレッサ」をニューヨークショーで世界初公開へ】の続きを読む

    1: ナガタロックII(東日本)@\(^o^)/ 2016/03/10(木) 23:03:46.71 ID:+nHrHMdV0●.net BE:932387352-PLT(13000) ポイント特典

    no title

    http://www.europanews.top/archives/1053588088.html
    この車には人工知能が組み込まれており、おそらくあなたは運転する必要がありません。
    これらは、モータリング会社の生誕100周年を記念する祝賀会で発表されたBMWの最新のコンセプトカーの写真です。
    その会はドイツの自動車メーカーが将来的にどのような方向に向かうかイメージを示す場です。
    その車は、「ブースト」と「ラクラク」モードを切り替えるシェープシフトインテリアを備えています。
    「 ブーストでは運転経験を最大化するために必要なサポートを提供します。
     車両全体が運転者に焦点を当てステアリングポイントと速度を示すことによって理想的な駆動線を示します。」とBMWは書いています。
    「ラクラクモードは、内部装飾をトランスフォームします。
     ステアリングホイールとセンターコンソールが後退し、ヘッドレストが横側に回り、
     シートとドアトリムがくっついて単一のユニットを形成し、ドライバーと前の乗客席が互いに向かって回ることができます。」


    【【海外】BMWの信じられないほどドライバレスな未来車発表!】の続きを読む

    1: ブラディサンデー(四国地方)@\(^o^)/ 2016/03/10(木) 21:59:03.15 ID:91vhT+lT0.net BE:284465795-PLT(12000) ポイント特典

    no title

    no title

    https://www.youtube.com/watch?v=j1sT-xPyR1w


    あなたが車の所有者なら、バンパーにできたサッカーボールサイズのへこみに悩まされたこともあるでしょう。
    しかし、解決法があります。
    必要なのはやかんいっぱいのお湯だけです。
    画像が示すようにするだけで、へこみを取り除いて、もとの輝かしい状態に戻せます。
    まず、ゆっくりお湯を注いで、へこんでいるところを熱で包み込みます。
    少し経ったら、やかんを置いて、損傷している部分の端を優しく押します。
    すると突然、へこんだところがもとに戻りました。
    http://www.nuclearpost.top/%E4%B9%E3%8A%E7%A9/1053558681.html


    【【画像】車のへこみを一瞬で治す画期的な方法が話題に】の続きを読む

    1: ウエスタンラリアット(徳島県)@\(^o^)/ 2016/03/09(水) 18:23:57.17 ID:+vk+WVus0.net BE:844761558-PLT(13051) ポイント特典

    今やクルマの変速機においてマニュアルトランスミッション(MT)は少数派である。
    フェラーリやポルシェ、日産GT-Rといったクルマでさえ続々と自動変速機(AT)が主流、
    あるいはATのみになっており、MTは風前の灯火かと思われていた。今でもそう思っている人は多いだろう。
    しかし、ここへきてその流れが少し変わってきた。
    スズキは昨年末にデビューしたアルト・ワークスのCMで「いま、マニュアルに乗る」というキャッチコピーを採用した。
    それは当然ながら「MTにはATと違う付加価値がある」という一定の共通概念に依拠した訴求方法である。
    (中略)
    1980年代の初頭まで、オートマは少数派だった。「オートマ」という言葉にはどこか侮蔑(ぶべつ)的意味さえはらんでいて、
    「運転の下手な人のためのもの」という認識があった。しかしその後10年で事情は大きく変わった。
    ちょうどバブル経済の時期でもあり、クルマの売れ筋はより高級車に移っていき、
    携帯電話の普及当初は運転中の使用が規制されていなかったので、運転中の通話がしやすいオートマ需要を後押しした。
    こうして1990年代の序盤には、もはや販売面においてはトランスミッションのAT化への流れは完全に決していた。
    だから、MTに対する郷愁があるのはそれ以前に免許を持っていた現在40代以上の世代ということになる。
    特に50代になると子育てが一段落する。
    ライフステージのとあるタイミングでは3列シートのミニバンを選択せざるを得なかった人たちが、
    もう一度自分の好きなクルマを選べるタイミングにさしかかっているわけだ。
    現在、自動車メーカーが狙っているマーケットの1つはこの世代の人たちだ。
    その層に訴求する手段としてMTが注目されているわけだ。

    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1603/07/news058.html


    【最先端、オートマにはないMT車の “超”可能性  40・50代にMT車が人気】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/10(木) 12:25:50.78 ID:CAP_USER.net

    http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20160310-10240800-carview/
    no title

    ホンダが3月10日、独自開発した燃料電池車「クラリティ フューエル セル」の国内リース販売を開始しました。価格は766万円です。
    ガソリン車と同等の使い勝手とFCVならではの魅力を高次元で融合、搭載している燃料電池スタックは
    、従来に比べて33%の小型化を図りながら、出力は従来比で約60%の向上を実現しています。
    トヨタ「MIRAI」との違いは、パワートレインをV6エンジン並みにコンパクト化してフード内に集約した点で、
    大人5人が快適に座れるキャビンスペースを確保しています。
    これにより、一つのプラットフォームでクーペや5ドアハッチバック、SUVなど多彩なバリエーション展開が容易になるという訳です。

    バッテリーはボディー中央下部、高圧水素タンクは後部座席の下とトランク部分に収納、
    FCスタックのスペックは「MIRAI」とほぼ同等ながら、モーターの最高出力は113kWに対して130kWに高められています。

    1回当たりの水素充填時間は3分程度と、ガソリン車と変わらない使い勝手を実現しており
    、航続距離はJC08モードで「MIIRAI」の650kmを上回る750km以上を誇ります。

    また、一般家庭のおよそ7日分の電力を供給することができる外部給電器「Power Exporter 9000」を組み合わせることで
    、「走る電源」として災害時などにクルマが作る電力をコミュニティに提供することが可能。
    「クラリティ」フューエル セルは自治体や企業などにむけてリース販売を行い、市場における製品の使用状態や
    ユーザーの多様な意見・要望を収集した後に一般販売を開始する予定です。
    年内には米国などでも月額500ドル以下でリース販売を開始する模様です。
    トヨタ、ホンダの両社からFCVが販売開始されたことで、政府が目指す水素社会実現に向けた動きに拍車がかかりそうです。

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ10H50_Q6A310C1EAF000/
    価格は1台766万円。ミライよりも約43万円高いが、水素を満タンにした航続距離は約100キロメートル上回る。
    小型化した燃料電池スタックなどの駆動装置をボンネット内に収め、セダン型のFCVとして世界初の5人乗りを実現した。
    充填時間は3分程度と、ガソリン車と同じような使い勝手で普及を目指す。


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    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/09(水) 16:05:31.59 ID:CAP_USER.net

    http://jp.reuters.com/article/toyota-suzuki-idJPKCN0WB0GS

    [東京 9日 ロイター] - スズキ(7269.T)の鈴木修会長は9日、トヨタ自動車(7203.T)と提携交渉に入っている
    と報じられたことについて、「(否定した)コメントの通りだ」と述べた。同会長は東京都内で開いた新車発表会後、記者団に語った。

    スズキとトヨタの提携交渉報道をめぐっては、報道のあった1月27日に両社とも「そのような事実はない」
    とのコメントを発表したが、その後も、複数のメディアが鈴木会長とトヨタの豊田章一郎名誉会長が接触したことに端を発している
    と伝えていた。だが、鈴木会長は、提携交渉に関連して豊田名誉会長とは「会っていない」と述べた。

    また、鈴木俊宏社長は9日の新車発表会で、他社との提携に対する考え方をあらためて問われ
    、「必要に応じていろいろなカーメーカー、部品メーカーと連携していくということはあるが、基本的には独自でやっていく」と話し、独自路線を優先する方針を示した。


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