2016年03月

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/03/20(日) 11:31:46.413 ID:M0brEICT0.net

    お前らは一生セダン乗ってろよ


    【スズキハスラー買ったけど、女の子のウケ抜群に良いし軽とか貧乏人乙笑みたいに言ってる奴は認識を改めた方が良いぞ】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/03/18(金) 19:50:09.625 ID:r+jPUAb90.net

    トヨタやホンダの社長は車の事があまり好きじゃなさそうだよね
    車に情熱が感じられない


    【マツダとかスバルの車を見てると「ここの社長は車がすきなんだなぁ」って思う】の続きを読む

    1: いちごパンツちゃん ★ 2016/03/20(日) 23:03:17.82 ID:CAP_USER*.net

    ロールスロイス初のクロスオーバーSUV、「カリナン」のプロトタイプを再びカメラが捉えました。

    前回の試作車と同じく、「ファントム」の車高を上げた、なんちゃってSUVルックですが、
    雪上を走るその姿からは発売へ向けて、着々とプロジェクトが進んでいる様子です。

    ベントレーのSUV「ベンテイガ」より大きなサイズのため、
    次世代軽量アルミニウム製アーキテクチャーを採用し、軽量化には力を入れているようです。
    パワートレインは6.8リットルV型12気筒や、プラグインハイブリッドも予想されます。

    日本発売予想価格は1億円に迫るとも噂されています。
    ワールドプレミアは遅くとも、2017年秋には登場する可能性が高いです。

    http://www.excite.co.jp/News/car/20160320/Clicccar_360420.html

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    【【車】ロールスロイス初のSUV、日本価格は1億円!?】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/17(木) 22:26:23.01 ID:CAP_USER.net

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20160317_748853.html

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    トヨタ自動車は3月17日(現地時間)、トヨタ「86」のマイナーチェンジ版をニューヨークモーターショーで公開すると発表した

     これまでトヨタ「86」は、北米ではサイオン「FR-S」として販売されていたが、サイオンブランドの廃止により、
    2017年モデルから車名は「FR-S」から「86」へ変更。トヨタ「86」として、この秋すべてのトヨタディーラーで販売予定。

     2017年モデルとして登場する「86」は、内装と外装の変更だけでなく、サスペンション、パワートレーンをアップグレード。

     エクステリアは、フロントでは新デザインのLEDヘッドライトやバンパーを採用。リアも新デザインのLEDテールランプや
    バンパーを装備した。また、MTモデルではギヤ比を変化するとともに、エンジントルクを増加。
    最高出力は205HPと5HP増加している。そのほか、坂道発進をアシストする、ヒルスタートコントロール(HAC)なども用意する。


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    【【クルマ】トヨタ、出力向上など「86」マイナーチェンジ版をニューヨークショーで公開へ】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/03/19(土) 22:21:02.009 ID:5xvP3Dpg0.net

    冴えないオバサンが乗ったSクラスの後ろに、めっちゃ車間距離開けて
    鷹みたいな目つきの若者が乗ったCクラスが走ってた

    鷹の心情複雑すぎだろこれ


    【グレード差がハッキリ分かる車のってる奴ら来いwwwww】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/03/20(日) 03:21:53.175 ID:fbug1ZJS0.net

    中からキモオタが出てきた


    【コンビニにハチロクが駐車してあってどんなイケメンが乗ってるのかなぁ~と思ったらwwwwwwww】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/17(木) 13:05:39.12 ID:CAP_USER.net

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20160317_748693.html?ref=rss

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     日産自動車は3月16日、2016年ニューヨークモーターショーで同社にとって特別な存在となる「GT-R」を公開すると発表した。
    そのティーザー画像が公開されている。
     公開された画像は、GT-Rでお馴染みの4つのリングが並ぶテールランプが光っているのみ。日産では「特別な存在となるモデル」とアナウンスしている。


    http://car.watch.impress.co.jp/img/car/docs/748/693/02_s.png
    「GT-R」の2016年モデル


    【【クルマ】日産、“特別な存在”の「GT-R」をニューヨークショーで発表へ】の続きを読む

    1: ブラディサンデー(catv?)@\(^o^)/ 2016/03/16(水) 20:30:49.67 ID:rcbmKCvO0.net BE:698254606-PLT(13121) ポイント特典

    ルミレッズジャパンは、「フィリップス エクストリーム アルティノン LED」シリーズの新製品として、
    H4ヘッドライト用LEDバルブ1種とT10ポジションランプ用LEDバルブ2種、計3種をラインアップに
    追加して4月上旬より発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格はH4ヘッドランプ用
    LEDバルブが3万4800円前後、T10ポジションランプ用LEDバルブが5980円前後。

    新たに追加するヘッドライト用LEDバルブ「フィリップス エクストリーム アルティノン LED H4ヘッド
    ランプ 6700K」は、2015年秋に発売したヘッドライト用LEDバルブシリーズのなかで、白さが際立つ
    6700Kの色温度を実現。

    既存製品同様に、同社純正ハロゲンランプ比で150%アップの明るさで路面上を照らして高い
    視認性を確保。また、前方を的確に照らしながら、対向車における眩しさにも配慮した配光性能を
    備えた。

    一方、ポジションランプ用LEDバルブ「フィリップス エクストリーム アルティノン LED T10 360°
    アルティメイトポジションランプ XP」は、同社従来製品と比較して、明るさを38%向上させた180lmの
    光束値を実現。ポジションランプでありながら、点灯時には存在感のある明るさで周囲のドライバー
    からの被視認性をサポートする。色温度は6200Kと6700Kの2種類を揃えることで、同シリーズの
    ヘッドライトと色合わせができ、フロント周りをクールにドレスアップすることができるとしている。

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20160315_748301.html
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    【車のヘッドライトがLEDじゃない奴ってなんなの?球切れ片目とか恥ずかしいよ?】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/03/16(水) 23:27:59.069 ID:+0lLjIHl0.net

    教官「右!」

    私「はい?」

    教官「右!」

    私「右……ウインカーですか?」

    教官「だから右!」

    私「えーと……」

    教官「右後ろ見ろ!」


    もうずっとこんな感じ
    嫌になる


    【自動車学校教官「じゃあ発進して」私「分かりました」】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/15(火) 15:32:17.92 ID:CAP_USER.net

    http://response.jp/article/2016/03/15/271584.html
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    ランボルギーニ・ジャパンは3月15日、カスタマイズプログラム「アド・ペルソナム」を活用して
    日本市場向けに特別にカスタマイズされた『ウラカン LP610-4』を報道陣に公開した。

    ウラカンLP610-4の外装ベース色は5色だが、今回公開されたカスタマイズモデルはマット仕上げのホワイト塗装に赤のストライプを随所に施されている。

    ランボルギーニでアド・ペルソナムの担当マネージャーを務めるヴィットリオ・ガバ氏は「日本の国旗をイメージして開発された」と解説。

    ランボルギーニではアド・ペルソナムを通じて「外装は50色、革に関しては30以上の素材を用意。
    また月ごとに特別なコンフィギュレーションを提案してお客様にインスピレーションを与える」こともしており、今回公開されたカスタマイズモデルもその一環。
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    【【クルマ】ランボルギーニ、日本向けにカスタマイズされた「ウラカン LP610-4」を公開 日の丸をイメージ】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/16(水) 22:35:27.88 ID:CAP_USER.net

    http://jp.reuters.com/article/volkswagen-emissions-court-cancel-idJPKCN0WI1OG


    [ボーフム(ドイツ) 16日 ロイター] - ドイツの裁判所は16日、自動車大手フォルクスワーゲン(VW)(VOWG_p.DE)の
    排ガス不正問題で、顧客が同社製自動車の購入をキャンセルしたいとして販売ディーラーを訴えた裁判で、原告の訴えを退ける判断を下した。

    原告は、ドイツ西部ボーフムのディーラーでスポーツ多目的車(SUV)の「ティグアン」を購入したが、VWの不正により中古車として売却することができなくなったとして訴訟を起こしていた。

    訴えに対し地方裁判所のインゴ・ストリーク裁判官は、自動車を製造したのは被告であるディーラーではないため、「義務を著しく怠った」罪には問えないと判断した。

    原告弁護士は控訴する構えを見せている。


    【【国際】独裁判所、排ガス不正理由としたVW車購入キャンセルの訴え退ける】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/16(水) 09:38:08.92 ID:CAP_USER.net

    http://president.jp/articles/-/17515
    マツダのクリーンディーゼル搭載車の快走が続いている。

    3月3日、国土交通省が国産ディーゼルエンジン搭載乗用車6車種の路上走行を行ない、排気ガスに含まれる窒素酸化物(NOx)量
    を測定した結果を公表した。それによると、マツダの2車種(デミオ、CX-5)以外の4車種が台上で実施する認証試験で定められている
    排出規準(0.08g/km)を2~10倍程度上回る数値を示したという。実走行時の排出規準が存在しないため、
    これらの測定結果について法的な問題はない。しかし、規制基準値の0.5倍から1.3倍にNOxを制御できたマツダ車の
    成績が際立っている。これはマツダのクリーンディーゼルが広く消費者に受け入れられている事実の技術的側面からの裏付けになっていると言える。

    経営的な側面もまた、このマツダ・クリーンディーゼルの好調さを客観的に裏付けている。
    具体的には2月4日に公表された2015年度第3四半期業績の数字からだ。同社の国内における昨年一年間の総登録台数は
    10万2509台となり、単一メーカーとして初めて、クリーンディーゼル搭載車の年間10万台を突破。しかもこれは、
    一昨年の14年に同社が記録した4万8856台の2倍以上という数字になっている。まさに急激な成長だ。
    それだけではない、まだまだ市場規模が小さいとはいえ、クリーンディーゼル搭載車全体に占める国内市場のシェアも圧倒的だ。
    昨年一年間の国内総登録台数は15万3592台であるから、同社のシェアは実に70%、つまり、国内で販売されたクリーンディーゼル乗用車の
    10台に7台がマツダ車だった、ということになる。しかもこの製品カテゴリーに参入する企業が増加傾向を示している
    環境下であるにもかかわらず、一昨年の61%から、シェアを拡大しているのだ。
    とりわけ昨年は9月にドイツの有力自動車メーカー、フォルクスワーゲン(VW)のスキャンダルが公になり、
    ディーゼルエンジンに対する消費者の信頼が揺らぐという逆風が市場に吹き荒れたことを考慮すれば、この前年比倍増しかも10万台突破、
    シェア70%という数字には重みがあると言ってよいだろう。

    今回の国土交通省の路上走行試験が実施されたのも、このVWのスキャンダルが動機だといわれている。
    それではなぜ、逆風にさらされてもマツダのクリーンディーゼル搭載車の勢いは衰えず、好調を続けているのか。
    そしてまた、国土交通省の路上走行試験でも、基準値をほぼ満たすような優れた数値を記録できるのか。
    その理由を考察するには、まず、昨年秋のVWのスキャンダルの内容を振り返る必要がある。というのも、VWの行為を振り返ることによって、
    マツダのクリーンディーゼルの技術的そして経営的な"強さ"が浮き彫りになると思われるからだ
    昨年9月、米国の環境保護局(EPA)をはじめとする規制当局の発表によれば、VWは実際に販売している
    製品でディーゼルエンジンの排気ガス規制を回避するための不正を行なっていたことを認めたという。
    具体的には、ディーゼルエンジン車に搭載した電子制御装置のソフトウェアに細工をし、試験走行のときだけ意図的に規制モードに切り替え、
    通常走行のときには、排ガスに含まれる窒素酸化物の低減装置の一部または全部を無効化し、規制当局の検査に合格するようにしていた。
    これに該当するVW車は全世界で1100万台と公表された。

    排ガスの窒素酸化物浄化装置そのものがない
    このニュースが流れたとき、同じくディーゼルエンジン車を生産販売している国産輸入を問わず自動車メーカーには、
    ユーザーからの問い合わせが殺到、ひとりVW製乗用車だけでなくクリーンディーゼル乗用車の人気も一時的に低落した。
    国内のメーカーの中で、ディーゼルエンジン車の販売台数が最も多いマツダもその例外ではなかった。

    それでも、マツダはあわてなかった。
    その理由は次のように、きわめて単純でわかりやすいものだったからだ。マツダが乗用車に搭載しているディーゼルエンジンには、
    VWの不正の対象となった排気ガスの窒素酸化物浄化装置そのものが、付いていないのだ。したがって、付いてもいないものに
    “不正”を施す可能性など皆無。一般のディーゼルエンジンに装着されているはずの窒素酸化物浄化装置がない、
    これがマツダのクリーンディーゼルエンジン最大の特長・武器であり、消費者に対しても
    「マツダのクリーンディーゼル乗用車に不正の余地はない」という安心感を醸成できたのだ。


    2: 海江田三郎 ★ 2016/03/16(水) 09:38:18.24 ID:CAP_USER.net

    この窒素酸化物浄化装置がない、という事実が、今回の国土交通省の路上走行試験でもすぐれた数値を記録した最も大きな理由なのだ。
    それではなぜ、マツダのクリーンディーゼルエンジンには、窒素酸化物の除去装置が必要ないのだろうか?
    一般的に、ディーゼルエンジンには、排気ガス浄化装置が2種類装備されており、それぞれで排気ガス中の
    窒素酸化物(NOx)と粒子状物質(PM)を取り除く仕組みになっている。つまり、各国各市場における排出ガス規制に適応させるためには、
    NOx用とPM用の浄化装置が個別に必要であり、あらゆる自動車メーカーにとって従来はこの技術的対応が困難で、
    “浄化装置2種類”は自動車業界の常識になっていた。

    ところがマツダは、年を追って厳しさを増す世界各地の排気ガス規制をクリアするディーゼルエンジンの開発にあたって、
    この2種類の浄化装置のうち、NOx用装置を排除する、というある意味で、“非常識な”方針を打ち出したのだった。
    開発開始から6年でその開発・製品化に成功した。マツダはこのエンジンに、SKYACTIV-Dという名称を付け、
    その第1号車としてCX-5というマツダの新型SUVに搭載した。2012年2月のことだ。

    このNOx用の浄化装置がないディーゼルエンジンの開発に成功した理由は何か? 成功のカギは何だったのか?
    同社でディーゼルエンジン開発一筋のエンジニア、パワートレイン開発本部パワートレイン技術開発部長・寺沢保幸による解説は明快だった。

    独自の新しい乗用車を開発できるはずだ
    マツダがこの独創的なディーゼルエンジン開発に着手したのは、今から10年前、2006年。折しもこの前年の2005年、
    国土交通省は国内で販売されるディーゼル自動車の排出ガス規制を強化する“新長期規制”を策定。さらに2009年には
    この規制は“ポスト新長期規制”となり一層厳しさを増した。このため、当時、国内のディーゼル乗用車販売は壊滅状態。
    というのも、ディーゼル車は排気ガスに問題があり、環境保全にマイナスという印象が国内の自動車市場に定着してしまっていたからだ。
    具体的には、排気ガスが汚い、音がうるさい、振動が大きい、高速でよく走らない、しかも車両の価格が高い、
    といった弱点を製品レベルで克服できていなかった。

    マツダの開発陣は、このディーゼルエンジンの刷新にチャレンジする。そこには、革新的なディーゼルエンジンを核にすることによって、
    マツダ独自の新しい乗用車を開発すべきでありできるはずだという読みがあった。
    革新的なディーゼルエンジン開発のカギは、このディーゼルエンジンの弱点を完全に克服することにあった。
    つまり、排気ガスを清浄化し、騒音と振動を抑え込み、高速でも快適に走り、しかも価格も消費者の手の届く水準にまでおさえる、
    裏返して言えば、それまでのディーゼルエンジンの持っている弱点をことごとく覆す、そんなディーゼルエンジンの開発こそがカギ、という意味だ。

    排気ガスに問題があることで消費者の人気が衰退してしまったとはいえ、本来のディーゼルエンジンの長所はなんといってもガ
    ソリンエンジンよりも優れた燃料消費性能にある。というのも、圧縮比が16から18程度と高いために、
    一般的に9から11程度の圧縮比を持つガソリンエンジンよりも高い出力が得られるからだ。空気と燃料の混合気を圧縮する率、
    圧縮比が高ければ高いほど、燃焼したときに発生するエネルギーが大きくなるのだ。その種の教科書にも、
    「圧縮比を上げると熱効率が向上する」と書いてある、と寺沢は言う。
    ただし、ディーゼルエンジンの場合、圧縮比を高くすればするほど排気ガス中のNOxが増加するという弱点が顕著に現れてくる。
    従来のディーゼルエンジンの開発では、一般的に、高い出力が得られる高い圧縮率の維持を優先させ、
    高圧縮に伴う弱点については、浄化装置に工夫をして出力の低下を抑え込む対策に重点を置いていた。
    つまり高圧縮の維持と排気ガス浄化装置のいわば“妥協点”を探る手法をとっていたのだ。


    【【クルマ】マツダのディーゼルエンジンは排ガス不正の独VWとどこが違うのか?】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/15(火) 09:04:52.63 ID:CAP_USER.net

    http://economic.jp/?p=59684

    トヨタは昨年まで、自動運転車の開発方針として、「ドライバーを必要としない自動運転車は作らない」と名言し、
    トヨタが開発する自動運転技術は「ヒトが安心して運転できるようにサポートする“ドライビング・プレジャーを向上させる技術”だ」としていた。
     トヨタの豊田章男社長も、これまで「自動運転の開発の目的は交通事故をなくすこと」「所有者がクルマを愛車
    と呼ぶ意味にこだわりたい」などと発言しており、「完全自動運転」を目指さない方針を明確に打ち出していた。
     同時に、トヨタは自動運転に対する考え方として「Mobility Teammate Concept」を表明。これは、
    「人とクルマが同じ目的で、ある時は見守り、ある時は助け合う、気持ちが通ったパートナーのような関係を築く
    、トヨタ独自の自動運転の考え方」であり、人間と機械が助け合うことで、より高い安全性を求めていくという方針の表明だった。
    これは、ドライバーを必要としない「完全自動運転」とは相容れないはずだった。
     ところが、今年1月、東京ビッグサイトで開かれたイベント「オートモーティブワールド」の技術セミナーで、
    自動運転について講演したトヨタのエンジニアの言葉は以下のようなものだった。
     トヨタの自動運転車は、「すべての人」に「移動の自由」を提供する。また、ドライバーが運転したいときに運転を楽しめない
    クルマは作らない。だが、運転したくないとき、できないときは安心して車に任せることができ、人と車が協調する自動運転を作るとした。
     つまり「完全自動運転車」、人間のドライバーを必要としない自動運転技術を目指すということらしいのだ。だとすれば、
    これまでの開発方針を大きく転換することとなる。
     ここでトヨタは、完全自動運転に対してどのような技術開発や法整備が進んでいるかについて、格段に踏み込んだ説明があり、
    この技術に対する本気度が感じられた。
     またトヨタは同じく今年1月、米国ラスベガスで開催された2016 International CESにおいて、米国に設立した
    人工知能技術の研究・開発を行なう新会社Toyota Research Institute, Inc.(TRI)の
    最高経営責任者(CEO)・ギル・プラット(Gill A. Pratt)氏が、その体制および進捗状況を発表した。

     そこでTRIは当面、5年間で10億ドルの予算投入し、4つの目標を掲げて人工知能研究に取り組んでいくとした。
    その目標とは、「事故を起こさないクルマ」をつくるという究極の目標に向け、クルマの安全性を向上させる。
    これまで以上に幅広い層の方々に運転の機会を提供できるよう、クルマをより利用しやすいものにする。
    また、モビリティ技術を活用した屋内用ロボットの開発に取り組む。人工知能や機械学習の知見を利用し、
    科学的・原理的な研究を加速させるというものだ。
     公表にあたり、TRIのプラット氏は「従来、ハードウェアがモビリティ技術の向上には最も重要な要素であったが、
    今日ではソフトウェアやデータの重要性が徐々に増している。そのためコンピューター科学やロボット開発の先端で長年の経験のある
    メンバーがTRIに参画する。トヨタが今回の案件にここまで力を入れているのは、安全で信頼に足る
    自動運転技術の開発を非常に重要視しているからだ」と語った。
     また3月になって、TRIは、自動運転車開発メンバーをとして米Jaybridge Robotics社に在籍していた
    16名のソフトウェア開発チームを採用したと発表した。同チームは、マサチューセッツ州ケンブリッジに設けた
    TRI拠点で勤務にあたる。TRI社員と共に米国内のTRI拠点や、世界中のトヨタの研究開発チームと協力しながら
    自動運転の技術開発ならびに研究を進めていくという。
     TRIのCEOギル・プラット氏は「TRIの使命は、人工知能やロボティクス、自動運転などの領域で基礎研究と
    製品開発の橋渡しをすることにある。Jaybridgeから採用した16名の開発チームは長年、自動運転技術の研究開発、
    試験に携わってきた。彼らがこうした知見を活かし、TRIでの研究に貢献してくれると信じている」と述べた。TRIが追求するのは、
    「世界で年間125万人とも言われる交通事故死を減らす」完全自動運転が目標だという。


    【【自動車】トヨタが方針を大転換。ドライバーが要らない「完全自動運転車」開発を目指す】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/14(月) 18:49:00.82 ID:CAP_USER.net

    http://jp.autoblog.com/2016/03/14/mercedes-benz-c-class-coupe/

    メルセデス・ベンツ日本株式会社は、メルセデス・ベンツ「新型Cクラスクーペ」を発表し、
    全国のメルセデス・ベンツ正規販売店ネットワークを通じ、3月14日より発売を開始した。

    Cクラスは1982年に「190クラス」として登場以来、動力性能や快適性、安全性などあらゆる
    面において常にセグメントの指標とされ、世界で累計1,000万台以上販売したモデルである。
    2015年は日本国内において約21,000台を販売し、メルセデス・ベンツのベストセラーモデルとなった。

    新型Cクラスクーペの特長は以下のとおりだ。
    「新型Cクラスクーペ」は、アルミニウムハイブリッドボディのAピラーより後方を2ドアクーペ用に専用設計したCクラスの全く新しいモデルとなる。
    最新のメルセデスのデザイン哲学「モダンラグジュアリー」を体現し、フラッグシップモデル「Sクラスクーペ」
    の流れを汲む最新のメルセデスクーペの一員として生まれ変わった。

    (続きはサイトで)


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    【【クルマ】ベンツ、美しいスタイリングと部分自動運転を実現した「新型 Cクラスクーペ」発売 価格は540万円から】の続きを読む

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