2016年03月

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/22(火) 19:29:52.66 ID:CAP_USER.net

    http://response.jp/article/2016/03/22/271990.html


    JAF(日本自動車連盟)は3月22日、油種誤認によるトラブル防止を目的に、燃料の給油間違いによるJAFへの救援依頼件数を発表した。

    それによると、2015年12月の1か月間に、ドライバーから寄せられた救援依頼のうち、「燃料を入れ間違えた」
    と申出があったものが全国で269件あった。実際には、ドライバーが入れ間違いに気付かず、走行不能などの
    トラブルとして救援依頼したケースも考えられるため、さらに多いことが予想される。

    入れ間違いの原因としては、「うっかりしていた」「普段乗らない車だった」「軽自動車は軽油と思った」といったものが多く、
    ドライバーの認識不足や勘違いがトラブルに繋がっているようだ。JAFでは、燃料の給油間違いによるトラブルの注意を呼びかけている。


    【【クルマ】「軽自動車には軽油?」油種間違いによるトラブルが1か月で269件】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/21(月) 12:53:07.79 ID:CAP_USER.net

    http://jp.autoblog.com/2016/03/19/datsun-240z-next-classic-car/
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    世界が輝かしい宇宙開発に沸いた1960年代後半、日本の自動車メーカーはたくさんの創造的で前衛的なスポーツカーを生み出した。
    トヨタ「2000GT」、マツダ「コスモスポーツ」、日産「スカイライン GT-R」などがその代表だ。しかしこれらの革新的で洗練されたクルマは、
    本気でアメリカ市場を見据えて開発されたわけではなかった。
    その理由の1つは、これらのクルマが日本国内の人々に向けて、その優れた技術やデザインを披露して讃えることを目的とした
    少量生産車だったこと。そしてまた、自動車に対して、性能・信頼・価格の3つの要素が求められたアメリカにおいて、急成長を遂げた
    日本の自動車メーカーの製品には、この3つの要素が決定的に欠けていたことが挙げられる。

    しかし、ダットサン「240Z」(日本名:フェアレディZ)の登場ですべては変わった。
    価格はアルファ ロメオ、MG、トライアンフなどの欧州製小型スポーツカーと同等で、しかもポルシェ「911」やジャガー「Eタイプ」
    などその倍もする高級スポーツカーに挑戦できる性能を備えていたため、"Z"はすぐに人気を博した
    。それ以前も、ダットサンには1600と2000のロードスター、そして安価で小さな1200のセダンとファストバックがあったが、
    それらの直接のライバル達はすでに名声を確立していた。しかし、1970年代前半のライバルはイギリス、イタリアのメーカーであり、
    その時期にはちょうど「古めかしい技術」と「粗悪なつくり」の重なり合った部分が最も大きくなった瞬間だったため、ダットサンが圧勝したのだ。

    「当時、初めて手の届く価格で販売された素晴らしいスポーツカーの1つだった」と、T.P. Bakke氏は言う(彼女によれば"T.P."とはトップ・プライオリティ「最優先」という意味らしい)。
    同氏は1995年からヒューストンで"Zカー"専門のチューニング&レストア・ショップ「Awesome Z」を経営しており、日産車の整備実績は30年以上になる。
    「Zの魅力は、扱いやすさ、コーナリング性能、そして何よりほれぼれする見た目よ」とBakke氏は語っている。「1970年代に3,700ドル(約45万円)で売り出したのだから、価格では誰も勝てないわ」。
    これらの要素に加え、レースで性能を証明した240Zは大ヒットを記録した。最初の3年間で約16万台が北米で販売されたが、これは同車の輸出台数の97%近くを占め、日産の予想をはるかに上回る人気だった。
    残念ながら、これら第1世代の240Zの多くは放置され、錆び付き、ひどいことにシボレーのスモールブロック・エンジンに積み替えられたりした。
    そして最後は廃車となってスクラップにされるか、乱暴な運転で木に衝突するような運命を辿った。だが幸いにも、現存する車両はきちんと手入れされていたものが多く、
    ついに正当な注目を集めるようになってきた。同時代にドイツやイギリス、イタリアで製造されたライバル車のように、価値が上がってきているのだ。
    とはいえ、240Zのサイズや排気量と同様、その値上がり幅も10分の7程度に留まっている。
    クラシックカー査定の権威であるHagerty社によれば、新車同様の「コンディション#1」とされる1970~1973年型240Zは、この5年間で50%以上も価値が上がり、
    価格は約3万3,000ドル(約370万円)から5万5,000ドル(約620万円)近くにまで上昇しているという。しかし、それより状態の劣る「コンディション#2」と「コンディショ#3」の車両は、
    ポルシェ 911やジャガー Eタイプのように法外な高騰を見せることはなく、はるかに手頃な価格で落ち着いている。コンディション#2のクルマは2万4,000ドル(約270万円)から3
    万4,000ドル(約380万円)へ、コンディション#3は1万5,400ドル(約170万円)から1万7,000ドル(約190万円)へとそれぞれ上がっている状況だ。
    Zは今でも、手の届く値段で買える最良の(クラシック)スポーツカーである。ただし、非常に運転の上手いドライバーが、平均より少し上のコンディションのクルマを、
    できるだけ天気の良い時に走らせる、という場合に限る。部品やサポートはすぐに手配できるから、いつか好きなようにレストアするのもいいだろう。
    注:この記事は、『The Drive』に掲載されたBrett Berk記者による記事を転載したもの。



    【【クルマ】今、買うべきクラシックカーは「フェアレディZ」だ!】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/03/21(月) 18:39:14.551 ID:af+WHWzM0.net

    二輪で高速走るのに比べたら、タバコ片手にフンフンフン♪で楽勝なんだが


    【よくさ、軽自動車でなんか怖いしすぐ疲れるから高速道路走れないってやついるけどさ】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/03/21(月) 18:05:15.212 ID:0e5sAAFGp.net

    マセラッティ
    ロールスロイス
    プジョー
    ジャガー
    とかいろいろあるんだろうけどそういうメーカー(?)のざっとでいいからランキングみたいなのってどこでわかる?
    具体的な車種だとスポーツカー一択になっちゃうし調べ方がわからん


    【車の値段ランキングみたいなの知りたいんだが】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/03/20(日) 11:31:46.413 ID:M0brEICT0.net

    お前らは一生セダン乗ってろよ


    【スズキハスラー買ったけど、女の子のウケ抜群に良いし軽とか貧乏人乙笑みたいに言ってる奴は認識を改めた方が良いぞ】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/03/18(金) 19:50:09.625 ID:r+jPUAb90.net

    トヨタやホンダの社長は車の事があまり好きじゃなさそうだよね
    車に情熱が感じられない


    【マツダとかスバルの車を見てると「ここの社長は車がすきなんだなぁ」って思う】の続きを読む

    1: いちごパンツちゃん ★ 2016/03/20(日) 23:03:17.82 ID:CAP_USER*.net

    ロールスロイス初のクロスオーバーSUV、「カリナン」のプロトタイプを再びカメラが捉えました。

    前回の試作車と同じく、「ファントム」の車高を上げた、なんちゃってSUVルックですが、
    雪上を走るその姿からは発売へ向けて、着々とプロジェクトが進んでいる様子です。

    ベントレーのSUV「ベンテイガ」より大きなサイズのため、
    次世代軽量アルミニウム製アーキテクチャーを採用し、軽量化には力を入れているようです。
    パワートレインは6.8リットルV型12気筒や、プラグインハイブリッドも予想されます。

    日本発売予想価格は1億円に迫るとも噂されています。
    ワールドプレミアは遅くとも、2017年秋には登場する可能性が高いです。

    http://www.excite.co.jp/News/car/20160320/Clicccar_360420.html

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    【【車】ロールスロイス初のSUV、日本価格は1億円!?】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/17(木) 22:26:23.01 ID:CAP_USER.net

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20160317_748853.html

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    トヨタ自動車は3月17日(現地時間)、トヨタ「86」のマイナーチェンジ版をニューヨークモーターショーで公開すると発表した

     これまでトヨタ「86」は、北米ではサイオン「FR-S」として販売されていたが、サイオンブランドの廃止により、
    2017年モデルから車名は「FR-S」から「86」へ変更。トヨタ「86」として、この秋すべてのトヨタディーラーで販売予定。

     2017年モデルとして登場する「86」は、内装と外装の変更だけでなく、サスペンション、パワートレーンをアップグレード。

     エクステリアは、フロントでは新デザインのLEDヘッドライトやバンパーを採用。リアも新デザインのLEDテールランプや
    バンパーを装備した。また、MTモデルではギヤ比を変化するとともに、エンジントルクを増加。
    最高出力は205HPと5HP増加している。そのほか、坂道発進をアシストする、ヒルスタートコントロール(HAC)なども用意する。


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    【【クルマ】トヨタ、出力向上など「86」マイナーチェンジ版をニューヨークショーで公開へ】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/03/19(土) 22:21:02.009 ID:5xvP3Dpg0.net

    冴えないオバサンが乗ったSクラスの後ろに、めっちゃ車間距離開けて
    鷹みたいな目つきの若者が乗ったCクラスが走ってた

    鷹の心情複雑すぎだろこれ


    【グレード差がハッキリ分かる車のってる奴ら来いwwwww】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/03/20(日) 03:21:53.175 ID:fbug1ZJS0.net

    中からキモオタが出てきた


    【コンビニにハチロクが駐車してあってどんなイケメンが乗ってるのかなぁ~と思ったらwwwwwwww】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/17(木) 13:05:39.12 ID:CAP_USER.net

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20160317_748693.html?ref=rss

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     日産自動車は3月16日、2016年ニューヨークモーターショーで同社にとって特別な存在となる「GT-R」を公開すると発表した。
    そのティーザー画像が公開されている。
     公開された画像は、GT-Rでお馴染みの4つのリングが並ぶテールランプが光っているのみ。日産では「特別な存在となるモデル」とアナウンスしている。


    http://car.watch.impress.co.jp/img/car/docs/748/693/02_s.png
    「GT-R」の2016年モデル


    【【クルマ】日産、“特別な存在”の「GT-R」をニューヨークショーで発表へ】の続きを読む

    1: ブラディサンデー(catv?)@\(^o^)/ 2016/03/16(水) 20:30:49.67 ID:rcbmKCvO0.net BE:698254606-PLT(13121) ポイント特典

    ルミレッズジャパンは、「フィリップス エクストリーム アルティノン LED」シリーズの新製品として、
    H4ヘッドライト用LEDバルブ1種とT10ポジションランプ用LEDバルブ2種、計3種をラインアップに
    追加して4月上旬より発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格はH4ヘッドランプ用
    LEDバルブが3万4800円前後、T10ポジションランプ用LEDバルブが5980円前後。

    新たに追加するヘッドライト用LEDバルブ「フィリップス エクストリーム アルティノン LED H4ヘッド
    ランプ 6700K」は、2015年秋に発売したヘッドライト用LEDバルブシリーズのなかで、白さが際立つ
    6700Kの色温度を実現。

    既存製品同様に、同社純正ハロゲンランプ比で150%アップの明るさで路面上を照らして高い
    視認性を確保。また、前方を的確に照らしながら、対向車における眩しさにも配慮した配光性能を
    備えた。

    一方、ポジションランプ用LEDバルブ「フィリップス エクストリーム アルティノン LED T10 360°
    アルティメイトポジションランプ XP」は、同社従来製品と比較して、明るさを38%向上させた180lmの
    光束値を実現。ポジションランプでありながら、点灯時には存在感のある明るさで周囲のドライバー
    からの被視認性をサポートする。色温度は6200Kと6700Kの2種類を揃えることで、同シリーズの
    ヘッドライトと色合わせができ、フロント周りをクールにドレスアップすることができるとしている。

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20160315_748301.html
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    【車のヘッドライトがLEDじゃない奴ってなんなの?球切れ片目とか恥ずかしいよ?】の続きを読む

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