2016年02月

    1: 海江田三郎 ★ 2016/02/03(水) 21:41:17.66 ID:CAP_USER.net

    http://response.jp/article/2016/02/03/269098.html
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    三菱自動車の相川哲郎社長は2月3日、都内にある本社で会見し、2020年度までの商品計画を公表し
    、中小型SUVと電動車を優先して開発する方針を示した。これに伴い大型SUV『パジェロ』は現行車の販売を継続、
    セダン『ランサー』(日本名:ギャランフォルティス)は次期車の自主開発を取り止めた。

    相川社長は「開発リソースには限りがあり、真に魅力ある商品を造っていくためには選択と集中により、
    開発リソースの最適配分を進めていく必要がある」とした上で、「需要が大きく伸びるとみている
    中小型SUVと電動車を優先して開発する」と述べた。

    この方針に伴い17年度から20年度までに14の新型車を投入し、中小型SUVおよび
    プラグインハイブリッドなど電動車の品揃えを強化する計画。

    その一方で「パジェロは現行車を改良しながら生産、販売を継続する」とした。
    相川社長は「パジェロは三菱のフラッグシップとしてグローバルに認められたブランド」としながらも、
    「先進国でこれからどんどん厳しくなる燃費やCO2規制を考えると、
    現状の延長でパジェロの次期車を開発しても生き残れない。そうした危機感からもう少し新しい技術の見極め、
    それから『パジェロ スポーツ』の新型を投入したばかりなので、これの販売動向を見ながら、次のパジェロを考えたい」と背景を語った。

    また「需要がSUVへシフトし、減少しているセダンについては『ランサー』の次期車の
    自社開発を取り止めた」ことも明かした。ただ「台湾で『ランサー』を生産している中華汽車への開発委託で
    一部地域に供給を続けることを考えている」とした。


    【【クルマ】三菱自動車、小型セダン「ランサー」 次期車開発取りやめ】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/02/01(月) 19:53:32.24 ID:CAP_USER.net

    http://response.jp/article/2016/02/01/268895.html
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    英国の高級SUVメーカー、ランドローバーの原点ともいえる伝統のモデル、『ディフェンダー』。1月29日、同車の生産が終了した。

    現行ディフェンダーは1983年に発表。ランドローバーの第1号車として1948年にデビューした「シリーズ1」
    の伝統を受け継ぎ、高い悪路走破性を第一に追求したモデル。その無骨なまでのフォルムと卓越したオフロード性能は、
    世界中で多くのファンに支持されている。

    ランドローバーの英国ソリフル工場から1月29日、現行ディフェンダーの最終モデルがラインオフ。
    従業員やOBが約700名集まり、ディフェンダーのファイナルモデルの出荷を見送った。

    ソリフル工場での初代ディフェンダーの生産は、1948年に開始。今回の同車の生産終了によって、ディフェンダーは68年の歴史に幕を下ろした。

    ジャガー・ランドローバーのラルフ・スペスCEOは、「ソリフル工場は全ての従業員にとって、
    心の中にディフェンダーを留めておく特別な場所であり続けるだろう」とコメントしている。


    【【クルマ】ランドローバーの伝統モデル「ディフェンダー」 生産終了…68年の歴史に幕】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/02/03(水) 08:54:02.99 ID:CAP_USER.net

    http://toyokeizai.net/articles/-/103071
    「タカタなどに関連したリコール費用が、新車販売の増加やコスト削減など本業で改善された部分を全て打ち消した」
    財務を担当する竹内弘平常務執行役員は、2015年第3四半期(4~12月)決算で営業利益が前年同期比3%減の5672億円となった主因に、「タカタ問題」を挙げた。

    中間期(4~9月)時点の営業利益は前年同期比7.9%増だったが、直近の3カ月間(10~12月)は前年同期比22.3%減と急ブレーキがかかった。
    ホンダの新車販売自体は好調だ。2015年、米国では景気回復やガソリン安の追い風に乗り、過去最高の158.6万台を販売。
    中国も初めて100万台の大台に乗った。新型SUV(スポーツ多目的車)2車種が年間を通じて好調だった。
    インドやインドネシアなど東南アジアも伸長。日本や欧州での苦戦をカバーし、第3四半期の世界販売は351万台と6.5%増えた
    ところがタカタ製エアバックのリコールを中心とした品質関連費用が重くのしかかっている。ホンダはタカタ製エアバッグの搭載台数が
    自動車メーカーで最も多い。まだ原因が判明していないリコール費用を、ひとまず全て自社費用に計上しているため、
    リコールが拡大すればするほど、収益は圧迫されることになる。
    岩村哲夫副社長は、10~12月期にタカタ製エアバッグの追加リコール約500万個分に伴う費用を計上したことを明らかにした
    。2015年12月に米国で発生した死亡事故がきっかけだ。リコールの発表はこれからになるが、これでリコール対象のエアバッグは約3000万個にまで膨らむ。
    中間決算では、2015年度の売上高に占める品質関連費用は前期並みの1.9%と見込んでいた。今回の決算ではその比率を2.2%
    に引き上げた。「かつて品質関連費用は売上高の1.1~1.2%だった」(岩村副社長)ことを鑑みると、非常事態ともいえる高い水準だ。
    これにより、品質関連費用は約3200億円と約400億円も膨らむことになる。
    結局、第3四半期決算では販売台数の増加やコスト削減効果で営業利益を約1900億円押上げたものの、品質関連費用を含む販売管理費がほぼ同額増えて帳消しになった。

    これだけならば、減益にまでならないが、2015年度は為替影響がマイナスに効いた。ホンダは需要のある場所で生産する
    「地産地消」戦略を推し進めてきた結果、海外生産比率が80%と日系自動車メーカーの中では圧倒的に高い。部品の現地調達比率を引き上げ
    、為替耐性をつけることで、生産コストを引き下げるのが狙いだった。
    それが今年度は裏目に出た。たとえばブラジルでは米ドル建てで調達を行ってきたが、資源価格の下落で
    現地通貨ブラジルレアルが米ドルに対して下落。調達コストの上昇を招いた。同様にカナダドル、メキシコ・ペソなども米ドルに対して下落し、収益悪化に繋がった。
    4輪事業はホンダの営業利益の半分を稼ぐ屋台骨だが、第3四半期の営業利益率は3.3%と前年同期比0.8ポイント悪化。
    2輪事業の利益率11.3%と比べると4輪事業の収益性の低さが際立つ。
    ホンダは伊東孝紳前社長が掲げた「世界販売600万台」目標に向け、世界各地で供給能力を増やした。555万台の生産能力に対し、
    478万台の販売(いずれも2015年度見込み)と約80万台のギャップがあり、固定費負担が重いことも低い収益性の一因だ。
    2015年度通期については、インドネシアやブラジルでの2輪の販売低迷などを理由に売上高のみ500億円下方修正し、
    前期比9%増の14兆5500億円とした。営業利益の見通しは上期の貯金もあり、前期比2%増の6850億円を据え置いたが、達成には黄信号が点っている。
    タカタ製エアバッグのリコール費用については、原因究明調査の結果が出てから行う費用分担をめぐって交渉を行う予定。
    結果次第では、ホンダが計上済みの費用の一部をタカタに請求することで、来期以降戻り益が発生する可能性もある。
    とはいえタカタが一定の費用分担をすることになった場合でも、タカタが債務超過になって全額を払えないおそれがあり、ホンダが一部の負担を求められる可能性も否定できない。
    岩村副社長は、ホンダ独自の調査結果が出る時期について、「もう少し(時間)がかかると思うが、今年いっぱい待つことはできない」と話し、
    品質関連費用が膨らむ状況を早期に打開したいとの思いも透けて見える。しかし、調査の進捗とは別に、追加リコールも続いており、今後も費用がかさむ懸念がある。
    最高益更新が相次ぐ同業他社から取り残されているホンダ。品質関連費用は当面、ホンダの経営陣を悩ますことになりそうだ


    【【自動車】ホンダ「独り負け」 減益に沈んだ特殊事情】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/02/01(月) 13:21:49.01 ID:CAP_USER.net

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20160121_739940.html
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     マツダのモノ造りの神髄を結集したというAll-New Egg Boiler「MAZDA EX-7」。写真を見ていただければ分かるように「ゆで卵器」だ。

     但し、ただのゆで卵器ではなく、マツダがクルマに求める「際立つデザイン/考え抜かれた機能/意のままの走り」
    をEgg Boilerに追求したものだという。このEX-7の持つ魅力は以下の3項目が挙げられている。
    ・無駄をそぎ落とし、品格を持ちながら金属の持つ艶めきを生かしたデザイン
    ・簡単に、美しく(黄身が中央になり、しかも殻が剥き易い)ゆで上がる機能
    ・少量の水で環境にも優しい商品

     このMAZDA EX-7は、一部関係者のみに配られたものだが、今のマツダのもの作りの姿勢が現われている製品ともいえ、
    ここに使用感とともに紹介していこう。

     基本的なアイディアは、スカイアクティブ技術開発を行なったことで知られるマツダ 代表取締役会長 金井誠太氏によるもので、
    それをマツダのスタッフが製品としてまとめあげた。以下に、パンフレットに書かれたその思いを掲載する。

    デザイン 執行役員デザイン本部長 前田育男氏
    「美しいものでなければ、人の心を打つことはできない。 情熱を込めて作られたものでなければ、
    感動を呼ぶことはできない。 人間の手が生み出すさまざまな形をまとって、 我々のクルマたちは、単なる『道具』であることを超える。」
    クルマ造りで掲げているこのマツダデザインの志と同じ想いで、 「MAZDA EX-7」をデザインしました。

    金型鋳造による精緻で美しい素材感と、不要な要素を省きシンプルに 研ぎ澄まされたカタチにより、金属パーツが持つ緊張感のある美しさを
    表現しつつ、手に触れる取手部には柔らかでダイナミックな造形を与え、 凜とした佇まいの中にも動きと温もりを感じさせるデザインとしました。
    この作品を通じて、皆様の暮らしがより活性化することを願っています。

    製造 常務執行役員本社工場長 園山雅俊氏
    マツダの歴史は、ロータリーエンジン、SKYACTIV技術、ものづくり革新
    に傾けた情熱と、独創的な挑戦の歴史でもあります。 私たちは常に、お客様の感動のために自分たちは何ができるのかを考え、
    自分たちが描くものづくりの理想に向かって情熱を注ぎ、 「飽くなき挑戦」をし続けてきました。

    こうした挑戦心、挑戦することを楽しむ心が、マツダの企業文化には備わっています。マツダで働く全員が、お客様に感動を提供するために、剣の道
    を極めるがごとく、一人一人そしてチーム全員の挑戦を一つの“道(どう)” として極め続け、マツダらしいブランド価値を更に高めて行く。
    この想いを「MAZDA EX-7」に織り込み、お客様に感動して頂けるものに造り込みました。

    製作に当たっては本社工場の技能を結集し、マイスター・現代の名工・黄
    綬褒章叙勲者たちが自らの「匠」の技能を結集し、アルミ鋳肌の最高傑作となっています。
    また、アルミの鋳込みは、SKYACTIVの生産工程で行っています。

    是非、私たち「造り手」の情熱を感じ取ってください。

    販売・マーケティング 常務執行役員 毛籠勝弘氏
    「便利な卵ゆで器を考えたので、技術トレーニングやマツダならではの用品に活用できないか」
    と、金井会長が自ら描いた設計図と針金で作った試作品を持ちかけられてから半年。
    デザイン・本社工場の役員が、これは面白そうだとこだわり抜いて「MAZDA EX-7」を作り上げました。

    際立つデザイン・考え抜かれた機能・使いやすさは、マツダブランドの商品特性そのもので、「MAZDA EX-7」には、まさにマツダのモノ造りの
    精神、技術が詰め込まれています。この商品を通じて日常の生活シーンでも「マツダ」のモノ造りを感じてい
    ただき、皆様の生活に、小さなわくわくが加わればとてもうれしく思います。思わせぶりなネーミングですが。


    2: 海江田三郎 ★ 2016/02/01(月) 13:21:55.47 ID:CAP_USER.net

     このEX-7の素材はアルミ合金。そこにショットブラストで独特の品質感を刻み、
    ニッケルめっきで仕上げてある。サイズは直径15.5cmで、高さは9cm。6個のたまごがセットできるようになっている。
     表面は手作り感あふれる(1品1品手作りとのこと)地肌となっており、半光沢の輝きが美しい。
    「mazda」のロゴは浮き出しており、黒く加飾されている。部品はおそらく2つで、その2つを嵌合によって組み上げている。
    説明書には鋳造とあったが、見れば分かるように鋳造後、機械加工されており、おそろしく手がかかったゆで卵器になっていた。

     利用方法によると、鍋に深さ2cmほどの水を入れ、卵を入れた本体をセット。後は、水が沸騰したら弱火にして蓋をし、
    14分で半熟、18分で固ゆでに仕上がるという。
     実際にキッチンタイマーを使って作ってみたが、撮影などをしながらゆでていたせいか、仕上がりは写真のよう
    に固ゆでに近いゆで卵となってしまった。この辺りは数回利用して、鍋に合わせたデータを取っていけば、
    固さは完全にコントロールできるだろう。何より、少ない水でゆで卵ができる上、ゆで卵器としては明らかにオーバークオリティ。
    高品質なものだけが持つ、ものとしての魅力に溢れている。 一部関係者のみに配布されたMAZDA EX-7だが、何かの機会に量産され、
    多くの人の手に入る商品になることを期待したい。

    【追記】マツダ広報部との連絡時、「『MAZDA EX-7』は卵7個仕様です。真ん中の穴も使ってくださいね。こだわりです」との情報がありました。
    今回、記者宅の卵の在庫が6個だったため、6個でゆでましたが、7個でゆでると半熟になったかもしれません。この7個仕様が、
    EX-7の名前の由来になっています。


    【【自動車】マツダ、モノ造りの神髄を結集した「ゆで卵器」を開発】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/01(月) 23:53:14.792 ID:GmGz3rmP0.net

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    【異常に車高が低い車カッコよすぎワロタwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 丸井みどりの山手線 ★ 2016/02/01(月) 21:05:08.87 ID:CAP_USER*.net

    2016年02月01日 20:20 
     国土交通省は1日、走行音が静かなハイブリッド車(HV)などの接近を歩行者に音で知らせる「車両接近通報装置」の搭載を、自動車メーカーに義務付ける方針を固めた。国連機関で3月ごろ成立する音量などの国際基準を踏まえ、2018年にもHVや電気自動車(EV)、燃料電池車といったモーターで走行できる新型車に適用する。

     高齢者や子どもら歩行者と自転車の安全対策を強化するのが狙いで、道路運送車両法の保安基準を改正する。国際基準を満たした装置を搭載していない新型車は、国内で販売できなくなる。中古車などは対象外となる。

    引用元:http://www.gifu-np.co.jp/news/zenkoku/main/CO20160201010018482020352A.shtml


    【【交通】ハイブリッド車に接近通報音、義務化 18年にも、新型車対象[岐阜新聞]】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/01(月) 23:42:56.936 ID:ShXdaQmc0.net

    ・路肩に停止してる車かわすのにも大袈裟にハンドル切る
    ・やたら低いギアで引っ張っる
    ・踏切はジグザグに走る
    ・一瞬だけウインカー付けて危ない追い抜き
    RX-8とかシルビアに乗ってる奴に多い


    【スポーツカー乗ってる奴の運転www】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/02/01(月) 23:31:53.19 ID:CAP_USER.net

    http://www.sankei.com/economy/news/160201/ecn1602010034-n1.html

    トヨタ自動車が国内全工場で約1週間の生産休止を決めたことは、生産効率の追求と、安定した供給網(サプライチェーン)
    の確保を両立することの難しさを改めて示した。必要な量の部品を適時使う「かんばん方式」と呼ばれるトヨタ流
    の生産方式は、生産現場の在庫などムダを徹底的になくして業績拡大につながった。
    だが、一部部品の生産が滞れば供給網全体に影響がおよび、生産効率が犠牲になる「もろさ」への対応という課題も残る。

     トヨタが東日本大震災時の生産を休止したのは、被災工場からの部品供給ストップや、
    一部交通網の寸断で輸送が滞ったことが要因だった。だが、今回は愛知製鋼が代替ラインで生産を続け、
    神戸製鋼所など他社へも生産委託する。特殊鋼の一部製品は代替生産が難しく
    「発注から納入までに要する時間を考えると納期が厳しい」(関係者)とするが、一定の部品供給は維持している。

     それでも生産休止に踏み切るのは、トヨタが追求する効率や品質が犠牲になる恐れがあるからだ。
    かんばん方式は一部部品の納期の遅れで、工場全体の稼働率が大幅に落ちる傾向がある。生産を急げば不良品が発生する恐れもある。

     トヨタは「部品不足のみならず総合的に判断した」と説明し、復旧後の挽回生産で高効率を維持する考え。
    震災後に進めた代替部品供給先の明確化など対策を進化させ「競争力のある工場づくり」につなげられるかが問われる。(会田聡)


    【【自動車】トヨタ全工場で生産休止、供給網のもろさに課題 「かんばん方式」生産効率との両立に難儀】の続きを読む

    1: 孤高の旅人 ★ 2016/02/01(月) 17:41:30.98 ID:CAP_USER*.net

    国内新車販売4.6%減=13カ月連続前年割れ―1月
    時事通信 2月1日(月)17時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160201-00000098-jij-bus_all

     日本自動車販売協会連合会(自販連)と全国軽自動車協会連合会が1日発表した
    2016年1月の国内新車販売台数(軽自動車含む)は、前年同月比4.6%減の
    38万2876台となった。前年割れは13カ月連続。普通乗用車などの「登録車」は
    わずかに増えたが、15年4月の軽自動車税増税の影響が残る軽は2桁減が続き、
    合計ではマイナスとなった。
     登録車は、0.2%増の23万7661台と、4カ月連続のプラス。しかし、自販連は
    「本格的回復とは言えない。消費税増税に伴う反動減の影響からまだ脱していない」
    とみている。トヨタ自動車の新型「プリウス」に受注が集中する一方、市場全体では
    盛り上がりを欠いているようだ。


    【【経済】国内新車販売4.6%減=13カ月連続前年割れ―1月】の続きを読む

    1: スパイダージャーマン(catv?)@\(^o^)/ 2016/02/01(月) 15:27:45.11 ID:cz9rxKU/0.net BE:698254606-PLT(13121) ポイント特典

    史上最も魅力あるスポーツカーが、ランボルギーニ・ミウラであろう。これこそスポーツカーと
    いえるスタイルだ。1966年の発表だが“美”は衰えていない。今でも多くのクルマ好きに
    愛される理由は、躍動感がありながら繊細なスタイリングと、4リッター12気筒エンジンを
    コックピット背後に横置き搭載する画期的なメカニズムレイアウトにある。加えて、フェラーリに
    勝つスポーツカーをつくりたいと願った創業者の情熱も特筆すべき点だ。美と性能と情熱。
    スポーツカーに必要なもの全てを備えていたのである。

    フロントボンネットと後部のエンジンフードは大きく開く(そのためメンテナンスがしやすい)など
    機能主義的なところと、無駄のない面と線で構成された審美性。この二つが見事なハーモニーを
    奏でている。スタイリングを手掛けたのは、カロッツェリア(ボディー製作会社)のベルトーネであった。
    チーフデザイナーを務めていた人物は、マルチェロ・ガンディーニだ。

    ミウラは時速280kmの最高速を謳(うた)うモデルで、ライバルはフェラーリ365GTB/4など
    である。4390mmの全長に対して1100mmという低い全高も“説得力”のある、いかにも速く
    走りそうな形状だ。初期のP400は350馬力、71年のP400SVでは385馬力までパワーアップ
    された。64年に自動車事業を始めた新参組でありながら、72年デビューのカウンタックとともに、
    ランボルギーニの名を定着させたモデルである。

    http://www.asahi.com/and_M/interest/SDI2016012981611.html
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    【ランボルギーニと言えばミウラ、異論は…イオタぐらいか】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/02/02(火) 10:39:40.03 ID:CAP_USER.net

    http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2016020100862

     【フランクフルト時事】ドイツ自動車大手フォルクスワーゲン(VW)傘下の高級スポーツ車メーカー、
    ポルシェのブルーメ社長は1日付の地元紙とのインタビューで、自動運転車は「あまり魅力的でない」と述べ、開発に否定的な見解を示した。
     メーカー各社は自動運転車の開発に向けた投資を急いでいるが、ポルシェはそうした
    風潮と一線を画すことで、ブランド力を高める狙いがあるとみられる。(2016/02/01-21:11)


    【【自動車】ポルシェ社長「自動運転車は魅力的でない」 開発に否定的な見解】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/01/30(土) 21:40:33.80 ID:CAP_USER.net

    http://www.sankeibiz.jp/business/news/160130/bsa1601301054006-n1.htm

     日産自動車は29日、走行中にボンネットが開く恐れがあるとして、
    世界で2013~15年型の中型セダン「アルティマ」計92万9548台をリコール(無料の回収・修理)すると発表した。日本は対象外。

     広報担当者によると、北米では同じ欠陥によるアルティマのリコールは3回目で、
    対象は87万904台。留め具部分に欠陥があり、これまでに実施した修理で直っていない可能性があるためという
    日産はこの欠陥で「交通事故や負傷者が発生したとの報告は受けていない」と話している。


    【【リコール】日産が「アルティマ」93万台リコール 北米では欠陥直らず3回目 走行中ボンネット開く恐れ】の続きを読む

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