2016年02月

    1: チキンウィングフェースロック(catv?)@\(^o^)/ 2016/02/13(土) 13:08:19.62 ID:utdQRL6N0.net BE:698254606-PLT(13121) ポイント特典

    ボルボカーズが2月18日、スウェーデンで初公開する予定の新型『V90』。同車の姿が、
    海外の自動車メディアによってスクープされた。

    これは、スウェーデンの自動車メディア、『teknikensvarld』が伝えたもの。同メディアが、
    新型ボルボV90のスクープ撮影に成功。読者に向けて、その姿を公開している。

    この新型V90、セダンの新型『S90』のワゴン版。ボルボカーズは、『V70』の上に位置する
    最上級ワゴンとして、新型V90を投入する。

    同メディアに掲載された画像を見ると、フロントマスクは新型S90と共通イメージ。広大な
    荷物スペースを予感させるリアは、傾斜したテールゲートなど、スタイリッシュにまとめ
    られている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160213-00000011-rps-ind
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    ※ベージュのボルボじゃなくてもいいのか…


    【ボルボの最上級新型ワゴン、V90に目線が入ってる、何か悪いことしたの?】の続きを読む

    1: あずささん ★ 2016/02/16(火) 06:07:27.91 ID:CAP_USER*.net

    日銀のマイナス金利政策を受けて、今後は新車を買う際のローン金利の低下も期待される。
    すでに「金利0%」キャンペーンの実施を決めている輸入車メーカーもあり、金利の引き下げが
    広がれば自動車販売の底上げにつながる可能性がある。

    仏プジョー・シトロエン・グループの日本法人は20日から3月21日まで、「プジョー」と「シトロエン」の
    両ブランドで、金利が0%になる期間限定キャンペーンを実施する。

    同社は「住宅ローン金利も下がっており、低金利をアピールして商談を増やしたい」と意気込む。
    期間中の契約なら、金利1%の場合と比べ、約250万円の車で月の支払いが1000円程度減るという。

    ホンダも現在、全国の販売店で最低1.9%からという低金利キャンペーンを実施中だ。(以下省略)
    ※以下の部分はソース元にてご確認ください。

    ソース/Sankei Biz
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/160216/bsa1602160500002-n1.htm



    【【経済】「金利0%」キャンペーンも 自動車ローン、輸入車メーカー実施】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/16(火) 10:39:17.061 ID:51UArO870.net

    時速65キロまでならハンドル、アクセルブレーキ自動操作ってもう自動運転やんけ


    【アウディの新型車に搭載されるトラフィックジャムアシストとかいう機能凄すぎワロタwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/15(月) 02:07:41.757 ID:HK+F5jN7a.net

    人気なさすぎワロタwwwwww

    2015年 年間販売台数
     
    215,525 アクア
    127,403 プリウス
    118,846 フィット
    109,027 カローラ

    ***,864 CR-Z


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    【ホンダのCR-Zという超絶かっこいい車買ったんだがwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: DQN ★ 2016/02/14(日) 12:49:53.62 ID:CAP_USER*.net

    http://www.asahi.com/articles/photo/AS20160212004309.html

     運転手なしで走る「完全自動運転車」では、人工知能(AI)を運転手とみなす
    ――。自動運転車の開発を進める米グーグルに、米当局がそんな見解を示していた。
    自動運転普及のための大事な論点のひとつだけに、日本のメーカーも注目している。

     米運輸省の高速道路交通安全局(NHTSA)はグーグルに、開発している自動運
    転車に搭載されたAIを「運転手とみなす」と伝えた。米国では、自動運転のルー
    ルづくりが進められている。無人運転技術で先行するグーグルにとっては、実用化へ
    の前進となりそうだ。

     NHTSAが今月、グーグルの開発担当者に宛てた文書を公表した。それによると
    NHTSAは自動運転車に搭載されたAIは「従来の観点からすれば運転手とはい
    えない」としながらも、「人が乗らずに車が運転できるのであれば、実際に運転して
    いるモノを運転手とみなすのが妥当だ」という見解を示した

    朝日新聞:http://www.asahi.com/articles/ASJ2D5D8SJ2DULFA020.html


    【【完全自動運転車】「人工知能は運転手」 米当局、グーグル自動運転に見解】の続きを読む

    1: サソリ固め(東日本)@\(^o^)/ 2016/02/11(木) 00:56:48.45 ID:oyX1ePgq0.net BE:837857943-PLT(12931) ポイント特典

    料理のできる男子が生命力を連想してもらえるように、SUVがもつ機動力の高さ、心強さはやはり魅力。『フォレスター』はこのジャンルでも身近で、
    スバルならではの走りのよさが味わえる存在である。

    大幅改良を受けた最新型は、スバルの説明を聞くまでもなく、見るからにオトコを(!?)あげた。クロームで縁取られたグリルは存在感を増し、
    バンパーまわりには気の利いたディテールが施され、これまより洗練された印象をもつ。いわゆる車格感が上がっているから、街中で乗りこなす際の面持ちも、
    機能性アピール方向だった今までとは違いそうである。

    内装も加飾類の質感、見え方により配慮が行き届き、外観同様に“ちょっといいクルマになった”と感じる。もともとゆったりとした室内空間だから、
    居心地がさらによくなった。後席にシートヒーターが設定されたのも、家族で乗るユーザーから歓迎されるだろう。反対にフロントシートは、
    全体に“腰”がなくなったようにも感じた。

    148ps/20.0kgf・mの性能を発揮する2リットルエンジンは、低速から緻密な回り方でクルマをスムースに走らせるのがいい。
    ラゲッジスペースの実用性の高さは相変わらずだ。

    http://response.jp/article/2016/02/05/269261.html
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    【【スバル フォレスター 試乗】外観以上に走りで「オトコ」を上げた スバルならではの走りのよさ】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/02/13(土) 09:28:23.34 ID:CAP_USER.net

    http://biz-journal.jp/2016/02/post_13738.html
     トヨタ自動車は、米国で展開していた「サイオン」ブランドから8月で撤退すると発表した。トヨタが不得意だった
    「ジェネレーションY」と呼ばれる米国の若年層を開拓するために2003年に立ち上げたブランドで
    、ピーク時には年間17万台を販売したが、ここ数年は販売が5~6万台に低迷していた。トヨタは「一定の成果があったため、
    トヨタブランドに移行することを決めた」(早川茂取締役・専務役員)としている。
     ガソリン価格が下落し、若年層の関心も大型SUVにシフトしているなか、関心を惹きつけるブランドとして存在感を打ち出すのは
    困難と判断したもので、若年層を開拓する戦略の見直しを迫られことになった。
     トヨタ車は、クルマのデザインなどが保守的なこともあって、米国では購入者は中高年層が多く、若年層の開拓が長年の課題だった。
    サイオンブランドは、若者向けにこれまでと異なる商品やビジネスを試行するため、03年に米国でのみ立ち上げたトヨタ、レクサスに続く3番目のブランドだ。
      若者にアピールするためカリフォルニア州で販売をスタートした後、米国東海岸、そして全米へと拡大していった。
    小型車である「xA」(初代イスト)、「xB」(bB)をサイオンブランドで販売開始後、2ドアスポーツクーペ「tC」を投入するなどして
    販売を伸ばし、ピークの06年には17万台を販売してきた。しかし、その後は販売がジリ貧となり、11年には販売台数が5万台を割り込んだ。
     12年には販売をてこ入れするため、富士重工業と共同開発した「FR-S」(トヨタ86)を投入したが、14年の販売台数が5万8000台と打開できないままだった。15年には、マツダの「デミオ」のOEM(相手先ブランドによる生産)供給車をサイオン「iA」の車名で投入した。マツダはデミオを北米で販売していたが、環境技術「スカイアクティブ」を搭載したモデルが若者に受けて販売を伸ばしていたマツダに頼らざるを得ないほど、サイオンブランドは追い込まれていた。
     米国の新車市場が過去最高となるなかで、iAに加えて新型車「iM」(オーリス)も投入した15年のサイオンブランドの販売台数は、
    5万6000台と前年を割り込んだ。サイオンブランド販売店は全米に約1000店あり、1店舗平均で年間56台、月間にすると4台強しか販売していないことになる。
     トヨタは、サイオンブランドをFR-S、iA、iMのトヨタブランドに変更し、tCは販売を打ち切る。昨年のロサンゼルスモーターショーでは
    サイオンブランドで公開した小型SUV「C-HR」はトヨタブランドで販売する。サイオンブランドの販売店は、そのままトヨタ販売店となる。

    国内でも失敗
     サイオンブランド設立時のバイス・プレジデントで、現在は北米トヨタCEO(最高経営責任者)を務めるジム・レンツ氏は、
    「今回の決定は後退ではなく、トヨタブランドの飛躍を意味する。トヨタブランドでは困難だった新しいアイデアを、サイオンを通じて
    次々と試みることができた」とその成果を強調する。
     しかし、サイオンブランドが若者の需要を開拓するという当初の目標を達成できなかったのは明らかだ。
    特に米国市場では、ここ最近のガソリン価格の下落の影響もあって大型SUVやピックアップトラックの需要が拡大しており、
    これらのモデルは若年層からも支持されている。ガソリン価格が再び大幅に上昇することが見込めないのに加え、
    「若い顧客がクルマの見た目や運転の楽しさを重視する一方で、以前より実用性を重んじる傾向にある」(トヨタ)として
    サイオンブランドからの撤退を決定した。
     トヨタは、日本でも若年層向けの戦略ですでに失敗している。1999年の異業種による合同プロジェクト「WiLL」だ。
    若年層の需要を掘り起こすことを目的に、トヨタやパナソニック、アサヒビール、花王など異業種企業が協調し、
    それぞれ自社製品にWiLLブランドを冠して展開してきた。
     しかし、WiLLは浸透せず、トヨタ以外は相次いで撤退。トヨタは最後まで継続してきたが、需要は低迷して05年にはすべての
    モデルの販売を打ち切っている。
     世界販売台数が1000万台を超えて4年連続で世界トップの自動車メーカーとなったトヨタ。しかし、若年層を開拓しなければ
    「ユーザーが高齢化して、いずれは顧客が離れていく」との危機感は強い。
    もっとも苦手とする若い世代をどう惹き付けていくのか、トヨタの悩みは深い。

    (文=河村靖史/ジャーナリスト)


    【【クルマ】トヨタ、「若者離れ」深刻…肝入り施策が軒並み失敗、ブランドからもひっそり撤退】の続きを読む

    1: ジャンピングDDT(東日本)@\(^o^)/ 2016/02/13(土) 04:00:27.79 ID:EiaKFnaq0.net BE:837857943-PLT(12931) ポイント特典

    【ジュネーブモーターショー16】マツダ RX-VISION、欧州初公開へ

    マツダの欧州法人は2月10日、スイスで3月に開催されるジュネーブモーターショー16において、『RX-VISION』を欧州初公開すると発表した。

    RX-VISION は2015年10月、東京モーターショー15でワールドプレミアされた。RX-VISIONは、次世代ロータリーエンジン「SKYACTIV-R」を搭載したコンセプトカー。

    ロータリーエンジンは、マツダのDNAであり、「飽くなき挑戦」を象徴するもの。RX-VISIONは、マツダの夢を表現したモデルとして開発された。

    RX-VISIONは、マツダのデザインテーマ「魂動(こどう)」にもとづき、マツダが考える最も美しいFRスポーツカーの造形に挑戦。
    ロングノーズ、ショートデッキのフォルムや、グラマラスなボディラインが特徴。

    このRX-VISIONが3月、スイスで開催されるジュネーブモーターショー16で欧州初公開を果たす予定。なおRX-VISIONは1月末、
    パリで開催中の「第31回 国際自動車フェスティバル」において、最も美しいコンセプトカー賞に輝いている。

    http://response.jp/article/2016/02/12/269602.html
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    1: ジャンピングDDT(東日本)@\(^o^)/ 2016/02/13(土) 04:11:14.30 ID:EiaKFnaq0.net BE:837857943-PLT(12931) ポイント特典

    トヨタは「86」にカスタマイズカー GT"エアロパッケージ"、GT"エアロパッケージFT"を設定し、全国のトヨタ店、トヨペット店、トヨタカローラ店、
    ネッツ店を通じて、5月12日に発売する。

    今回のカスタマイズカーは、GTをベースに、フロント・リヤのバンパースポイラー、リヤ大型スポイラー、サイドマッドガード、
    フロアアンダーカバーといった専用のエアロパーツをカスタマイズ。

    高い空力性能を実現するとともに、よりスポーティな外観を演出した。

    さらに、GT"エアロパッケージFT"には、足回り装備として、BBS18インチ鍛造アルミホイールと専用のブリヂストン
    POTENZAS001タイヤ(フロント215/40R18、リヤ225/40R18)を組み合わせたほか、スポーツブレーキパッド(ハイμパッド)、
    SACHS(ザックス)アブソーバーを装備し、高い操縦安定性を追求した。

    また、外板色には、ベース車設定の全7色を採用している。

    http://jp.autoblog.com/2016/02/11/toyota-86-gt-aero-package/
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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/11(木) 21:52:44.107 ID:Vfbn25EJ0.net

    コペンやS660、ジムニーやアルトやら軽自動車でしか得をしない車ならわかるけど
    それ以外なら普通車でよくね?


    【軽自動車235万円 ← これ。ここまでして軽自動車買う意味って何?】の続きを読む

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