2016年02月

    1: 海江田三郎 ★ 2016/02/28(日) 09:46:03.75 ID:CAP_USER.net

    http://www.zaikei.co.jp/article/20160227/295604.html

    オリックス自動車とオリックスレンカーのフランチャイスで輸入車や高級車を中心に取り扱うタステック・レンタリース社は、
    メルセデス・ベンツの最高級セダン「メルセデス・マイバッハSクラス」と「
    レクサス LX570」を2月15日からレンタカーとしての貸し出しをスタートさせた。

     同社によると、マイバッハのレンタカーは国内初という。トヨタ自動車の高級車ブランド「レクサス」も
    そろえ、企業のイベント利用や個人のレジャー需要を取り込む。
     マイバッハSクラスは、法人限定での貸し出しとなり、レクサス LX570は個人の顧客にも貸し出す。
     マイバッハSクラスのレンタルは、当面、東京都内や羽田空港など首都圏の18拠点で始める
    。利用料は12時間4万7000円からとなる。車両整備などの運営は、輸入高級車のレンタカーを手がけるタステック・レンタリースが担当する。

     マイバッハSクラスは、メルセデス・ベンツのフラッグシップであるSクラス・ロングボディのホイールベースをさらに200mm延長し、
    その延長分をすべて後部座席の空間拡大にあてフルリクライニング2座シートなどで高級感をもたせた。
    また、リアのドア長さが66mm狭められ、Cピラーに三角窓が移設された。
    結果、ドア開口部より後方にリアシートが位置するシートレイアウトとなり、外からの視線を遮り、
    心地よい後席居住性を確保した。新車価格は2200万円以上で受注生産のため、現状では試乗車もない。
    社用車として購入する前に、同社のレンタカーで後部座席の快適性や乗り心地を確認するといった利用も可能。
     そもそもマイバッハとは、ダイムラー創世期にゴットリープ・ダイムラーと共に開発を行っていた技術者の名(姓)だ。
    そのマイバッハはダイムラーを辞した後に自らの名を冠した会社を興し、
    1920~30年代にはメルセデスと肩を並べる高級車を製造していた。1960年代にダイムラー・ベンツの傘下に入った超高級車ブランドだ。

     マイバッハのレンタルと同時にレクサスの最上級SUV「LX570」を個人と法人向けにレンタルを始める。レンタル料金は、6時間、 2万8000 円からだ。
     オリックス自動車は独ポルシェや独アウディなど、高級輸入車のレンタカーを多く取りそろえる。
    「一度憧れの車に乗ってみたい」という消費者の思いと合致し、高級車レンタカーの需要は拡大しているという。
     タステックグループは、1997年4月より「オリックスレンタカー」ブランドでレンタカー維持ネスを開始し、
    首都圏エリアにおいて海外10 メーカー、70車種、合計約250台の輸入車を取り揃えている。また現在、
    「ポルシェ・マカン」「ジャガーXF」「メルセデス・ベンツ」「BMW」の各シリースで各種キャンペーンを展開している。

     オリックス自動車は、首都圏エリア以外でも国内外のさまざまなメーカー、車種のレンタカーを導入し、
    クルマに乗る楽しさと、気軽に乗る機会を創出している。両社は今後も、より多くの人に「選ばれるレンタカー会社」を目指し、
    魅力的なコンテンツの拡充に努めるとしている。(編集担当:吉田恒)

    マイバッハ
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    1: 空中戦艦バルログ ★ 2016/02/25(木) 23:31:37.88 ID:CAP_USER*.net

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    日産自動車の電気自動車(EV)「リーフ」の専用アプリが簡単にハッキングされ、遠隔操作される恐れがあることが25日、分かった。
    他人が外部からエアコンを操作したり、走行距離を閲覧したりする恐れがある。日産は同日、専用アプリのサーバーを一時停止し、原因調査と対策を急いでいる。

     英BBCによると、問題があったのはスマートフォンなどを使ってリーフを遠隔操作する専用アプリ。
    欧米で使われる17桁の車両識別番号(VIN)の入力で起動する仕組みだが、パスワード認証などがないため、
    車両によって異なる最後の5桁の数字が一致すれば、所有者以外でもリーフを操作できるという。

     BBCは問題を発見した豪州在住のセキュリティー研究家が、英国にある知人のリーフのエアコンを遠隔操作する動画も紹介した。
    日産は「運行や安全性に影響はない」とコメントした。日本ではVINを採用していないため、専用アプリはIDやパスワードを設定する方式だという。

     海外では米大手FCA US(旧クライスラー)の車両がハッキングで遠隔操作され、リコール(回収・無償修理)に追い込まれている。

    http://www.sankeibiz.jp/business/news/160225/bsa1602252202004-n1.htm


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    1: エクスプロイダー(東日本)@\(^o^)/ 2016/02/25(木) 03:29:50.27 ID:Qd5STet10.net BE:837857943-PLT(12931) ポイント特典

    スズキは市場の要望に応え、15年ぶりに『アルトワークス』を復活させた。

    2014年12月に 8代目となる新型「アルト」を発売し、翌15年の3月に「アルトターボ RS」を発表。このターボRSは、
    「手頃な価格で本格的な走りを届けたい、心からクルマを楽しんでもらいたいというコンセプトで開発を行ったモデルだ」とは、スズキ広報部の神原圭吾氏の弁。
    そして、「ユーザーからも、使い勝手が良く、走りと乗り心地のバランスが優れていると好評だ」と述べる。

    その一方、「3ペダルのマニュアルミッション車が欲しい、昔のアルトワークスのようなもっと走りに振ったクルマが欲しいという声もたくさんもらっていた」という。
    そこで、こういった要望に応えるべく、「ターボRSの発売後、新たにワークスの開発をスタート」。2015年12月24日に 15年ぶりとなるアルトワークスを発表・発売した。

    現在の販売状況について神原氏は、「発売直後より好評で、マニュアル車は約9割、ユーザー層の中心は40代男性」と説明。また、
    「アルトセダンに占めるワークスの割合は約2割と非常に好調に推移している」とし、「気持ちの良い上質な走りのターボRS。走りに特化した
    ワークスとユーザーの好みによって選んでもらえるようになった」と差別化が図られていることを語った。

    http://response.jp/article/2016/02/23/270313.html
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    1: 海江田三郎 ★ 2016/02/25(木) 19:34:19.27 ID:CAP_USER.net

    http://carview.yahoo.co.jp/article/column/20160218-00034584-webcartop/

    普通車の現金払いと上限料金は930円から1300円へ大幅アップ
    首都圏で、首都高を使っている自動車ユーザーならば、首都高の料金所などで「2016年4月から新料金体系になる」
    といった内容の表示が出ているのに気付いているのではないだろうか。
    そう、首都高は新たな料金体系に移行する予定なのだ。変更内容は大きく2つある。

    1つ目は車種区分の変更だ。現在は、普通車(二輪、軽自動車、中型車含む)と大型車(大型車、特大車)の
    2車種区分となっているが、新体系では二輪&軽自動車、普通車、中型車、大型車、特大車の5車種区分となる。
    それに伴い、それぞれの料金額が設定される。現金払いではETC通行での上限額を支払うというのは変わらないが、
    それぞれの車種区分における金額は次のようになる予定だ。

    新料金体系による現金払い料金
    軽・二輪 1070円
    普通車 1300円
    中型車 1380円
    大型車 2040円
    特大車 2600円
    現在、普通車の通行料金の上限は930円である。それが1300円になるのだから大幅な料金アップということになる。
    なお、ETCの料金は、「0.1km毎の料金距離に応じて10円単位で加算される料金体系」となる。
    そのため、普通車における下限は現行の510円から300円に下げられているので、
    ケースによって値下げになるルートもありえるが、全体としては値上げといえよう。
    新料金体系によるETC料金(下限~上限)

    軽・二輪 270円~1070円
    普通車 300円~1300円

    中型車 310円~1380円

    大型車 390円~2040円

    特大車 460円~2600円

    (文:山本晋也)


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