2016年01月

    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/01/09(土) 20:03:54.97 0.net

    すっげえ時間かかるし距離も使うし危険だし
    合法内でやるとストレス溜まるわ~~


    【60制限路を57で走る車がいたんで60キロで追い越ししたんだけどさ・・・・・・・・・・・】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/01/08(金) 05:00:28.589 ID:8SYQiKqB0.net

    ぶっつけ本番でスリップ状態になって対処できる人間なんてそうそういないだろ
    せめてスリップした場合の明確な対処法ぐらい学ばせろよ、どうしたらいいんだ


    【なんで運転免許とるとき路面凍結してる場合想定した実地訓練ないの?】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/01/07(木) 09:32:36.37 ID:CAP_USER.net

    http://cr-v.jp.autoblog.com/2016/01/06/jannarelley-design-1-specs-official/
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    先日、「ジャナレリー・デザイン-1」と呼ばれる新型ロードスターのプロジェクトが発表されたとき、
    眉につばを付けつながらも、是非このまま市販化して欲しいと思った。そしてスペックが公表された今、
    我々はますます興味をそそられている。
    その心臓部は3.5リッターの自然呼気V型6気筒DOHC24バルブ・エンジンで、最高出力304hp、
    最大トルク37.9kgmを発生するという。ボア × ストロークは95,5 mm × 81,4 mmというから、
    日産のVQ型エンジンがベースだろう。これをミドシップ・レイアウトに搭載し、
    6速MTとリミテッド・スリップ・ディファレンシャルを介して後輪を駆動する。サスペンションは
    4輪ともアジャスタブル・ダンパーを採用するダブルウィッシュボーン式。フロントに
    4ポット・キャリパーによって挟み込まれるベンチレートッド・ディスクブレーキ、
    リアには2ポット・キャリパーとソリッドディスクを装備する。16インチのアロイ製3ピース・ホイールには、
    前225/50R16、後245/45R16のトーヨータイヤ製「プロクセスR888」が装着される。
    車体はミグ溶接されたスティール製チューブラー・フレームに、アルミニウム製パネルを組み合わせ、
    ステンレス製のロールオーバー・バーとサイド・プロテクションを備える。ボディ・パネルはファイバーグラス製または
    カーボンファイバー製から選べるらしい。全長3,860mm × 全幅1,840mm × 全高1,080mmというサイズは、
    マツダ「MX-5」(日本名:「ロードスター」)、ロータスの「エリーゼ」や「エキシージ」、
    アルファロメオ「4C」と同じくらいになる予定だが、目標とする車両重量は710kgというから、
    それらの中でも最も軽くなりそうだ。動力性能は0-100km/h加速が4秒、最高速度220km/hになる見込みだとか。

    最初の納車は2016年の夏になる予定で、カーボンファイバー製エアロキットやレザー内装パッケージ、
    エアロスクリーンなどを標準で装備した「2016 スペシャル・ローンチング・エディション」の予定価格は、
    約5万5,000ドル(約650万円)と発表されている(予約時に10%、生産開始時に40%、
    納車時に残りの50%を支払うシステム)。ポルシェの「ボクスター」と同等と考えると、
    魅力的に思われるかもしれない。アンソニー・ジャナレリー氏によるクラシックなデザインは、
    おそらくより多くの人の関心を引くだろう。これまでジャナレリー氏は、中東の自動車メーカーである
    Wモーターズの「ライカン・ハイパースポーツ」、「フェニア・スーパースポーツ」、
    そして同じく中東の自動車メーカー、ザローク・モータースの「サンドレーサー」のデザインも手掛けている。
    ジャナレリー社は楽観的だ(あちらの人はみんなそうかもしれないが)。アンソニー・ジャナレリー氏は、
    我々の取材に対して「大きな反響があったことに驚き喜んでいる。すでに世界中の多くの人が
    このクルマを購入したいと思ってくれているようだ」と回答している。同氏はまた、
    「米国と西ヨーロッパで成功する可能性は高いと思う。現在、各国でデザイン-1を保証してくれるよう、
    様々な提携企業と協議しているところだ。米国市場では、解決すべきことがいくつかあるからね」と語っている。
    どなたか日本の会社も、輸入代理権の獲得に名乗りを上げてみてはいかが? 詳しい情報は公式サイトをご覧いただきたい。


    【【クルマ】ドバイの新興企業・ジャナレリー、軽量スポーツカー「デザイン-1」を約650万円で販売開始】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/01/07(木) 14:08:08.77 ID:CAP_USER.net

    http://response.jp/article/2016/01/07/267375.html
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    ドイツの高級車メーカー、BMW は1月5日、米国ラスベガスで開幕したCES16において、『i8 ミラーレス』を初公開した。

    同車は、BMWグループが電動化技術に特化して立ち上げた新ブランド、
    「i」のプラグインハイブリッドスポーツカー、『i8』をベースに開発されたコンセプトカー。
    車名の「ミラーレス」とは、鏡をなくしたことを意味。左右のドアミラーとルームミラーを廃止しながら、最新技術で後方確認を可能にしている。
    i8 ミラーレス では、ドアミラーとルームミラーの代わりに、3台のカメラを装着。このシステムが、
    より広い視野範囲をカバーし、危険なブラインドスポットをなくすことに成功した。
    カメラからの画像は、ルームミラーの代わりに配置されたディスプレイ内に統合。
    カメラやディスプレイのプリセット作業(ミラー調節に該当)も不要とした。システムはカメラの画像を評価し、
    例えば黄色の警告マークで警告するなど、差し迫った危険に対しては、その状況に応じて反応する。
    また、駐車時をサポートする軌跡ラインが画像に重ねて表示される。他の乗員も、車両後方の交通状況を知ることを可能にしている。


    【【クルマ】BMW、「i8」のミラーレス車を公開 3台のカメラでより広い視野を確保】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/01/04(月) 17:53:00.01 ID:CAP_USER.net

    http://gigazine.net/news/20160103-driving-test-porsche/
    自動車免許を取得するためにかかせない路上教習はただでさえ緊張するものですが、
    「もしも普段の自動車ではなく急遽、スポーツカーのポルシェで練習するはめになると、
    一体どうなるのか?」というムービーが公開されています。
    Taking the driving test in a sports car. - YouTube
    https://youtu.be/2We7h4Oh6UM



    スポーツカーのドライビングを学ぶ良い方法は?
    経験すること。というわけで、さっそく実践。
    男性教官が、生徒の女性に「さあ、練習を始めよう。だけどちょっと予定変更があるんだ」と話しています。
    黒人の生徒に対して教官は、「運転する自動車がいつもと違うけれど、心配はいらないよ」
    「ちっとも違わない。落ち着いていればうまくいくから」
    「さあ行こう」と、教習車のところへ向かいます。
    現れた教習車を前に、男性の顔がみるみる変わっていきます。
    「今日乗る自動車はこれだよ」
    そして、女性のこの表情。一歩たりとも近寄らない女性。
    目線の先には黄色いポルシェ911。
    「他の車のドライブなんて教えてもらってないよ」「……」「無理、無理、無理、無理!」
    「こんなので練習してもいいの……?」
    何とか生徒を車内に押し込んで、いよいよ練習開始。「はい、こんにちは」
    「まずは車体の点検からいこうか」
    「オイルレベルをチェックして」「オイルレベル……?」
    いつもの通りボンネットを開ける女性。
    911はリアエンジンなのでボンネット下はトランクルーム。そこにエンジンはありません。
    「これが、エンジン?」生徒はみな、さっそく911の洗礼を受けています。
    「さあ出発しよう。エンジンをかけて」
    「キーがないんですが……」
    「ポルシェは全部、左側だよ」
    「どうやって発進するんでしょうか?クラッチがありません」
    「いや、デュアルクラッチトランスミッションがあるよ」と教官。
    会話が成り立ちません。
    そんなこんなでおそるおそる出発進行。ぎこちなく発進。
    軽くアクセルペダルを踏んだのに……予想外の加速。
    そして、つんのめる形で急ブレーキ。「落ち着いて、落ち着いて」
    ぎくしゃくしながら走り去るポルシェに、町ゆく人は眉をひそめています。
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    狭い道で立ち往生したポルシェ。
    クラクションを鳴らされて焦る女性。大渋滞ができてしまいました。
    左右から、ガンガンと抜かれていきます。これは見ものだとばかりに人が集まってきました。
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    こちらは黒人男性。教官は「とてもいい。じゃあ、ここで停止してみよう」
    「パーキングモードにしてください」と教官。
    そして「じゃあ、坂道発進しようか」と残酷な宣告。
    悪戦苦闘していると……急激に後退を開始。
    「何しているんだ!?」と飛ぶ教官の怒号。
    「間違えました」「そうだ、君は間違った」するすると坂道を上り始めると「アクセルはゆっくりとね」とアドバイス。
    こちらの女性はアクセルワークを失敗した模様。
    テールスライドが始まり、わけの分からない叫び声が車内にこだまします。
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    「アクセルペダルは優しく踏まないと。とてもパワフルな車なんだ」という教官の指導は、
    女性の耳には入っていなさそう。
    「よし。ここに駐車してみよう」「どうやって後退すればよいのですか?」
    縦列駐車スタート。ハンドルを切り返す女性は必死の形相。
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    見物人はニヤニヤ。事態は悪化する一方。
    駐車完了を主張する女性に、教官は「まだできていませんよ」
    「ええ、ごめんなさい。でもどうすればいいのか……」
    珍しい光景に、写真を撮られています。
    「ポルシェのドライブがどんなものか、体感したくないですか?」
    「ポルシェのExperience Centerでお待ちしています」ということで、これは、試乗を促すポルシェのPRムービーでした。


    【【クルマ】もしも教習車がポルシェ911だったら?】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/01/06(水) 19:25:57.33 ID:CAP_USER.net

    http://carview.yahoo.co.jp/article/testdrive/20160106-20102717-carview/
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    4WDの特性を活かして燃費向上!?
    もうビックリだわ。いまだヒョウタンから駒というか「痩せてる人より太った人の方が軽い!?」みたいな
    オキテ破りを本気で追求するメーカーがあったとは。それはかの常識外エンジン圧縮比を追求したマツダであり、
    今回の非常識テーマは「FF(2WD)より燃費のいい4WDを作れ」というものだ。
    世の中、2輪駆動より4輪駆動の方が燃費が悪いのは当たり前。真ん中にドライブシャフトを置かない
    電動4WDの新型プリウスですら、SグレードのFF仕様が37.2km/Lなのに同グレードの4WDモデルは34.0km/Lと落ちるし、
    ドライブシャフトを持つシエンタのガソリン仕様はFFのX Vパッケージが20.6km/Lなのに、
    その4WDモデルは15.4km/Lと大幅に落ちる。つまり4WDシステム自体が余計な摩擦になっているのは明白で、
    論理的思考をモットーのエンジニアがそこを追求するとはちょっと思えない。
    が、今回伺ったマツダの北海道雪上試乗会で4WD開発担当の八木康エンジニアは言う。
    「スカイアクティブの開発が始まった頃は2WDと4WDの差を限りなく無くすと言っていました。
    ところがそれを聞いた今の藤原常務に『タイヤを含めて考えてみて』と言われて考え直したんです」。
    そこで想像したのが、タイヤ抵抗まで考えた時の4WDの利点だ。

    八木エンジニア曰く「タイヤは常に人間がわからないレベルで滑っている」そうで、
    それは悪路ほど大きくなるという。そりゃそうだ。雪道じゃ普通に走るだけでタイヤに抵抗を感じるし、滑りも大きくなる。
    そこで一つのヒントだが、もしも2輪駆動で走っていた時にイチ駆動輪にかかっていた抵抗を2として、
    同じ状態で4輪駆動で走ってみたところイチ駆動輪への抵抗が1に減るとしたらどうだろう? 
    駆動力をタイヤ4つに細かく分けることで一つ一つのタイヤをよりラクに回せる。となると総合駆動抵抗は
    2×2で4だったのが、1×4の4で同じになるどころか、4輪の方が短い加速時間で済むので総合抵抗が小さくなる。
    分かりにくい話だが、駆動力を4つに分配することで、タイヤ1つの仕事量や抵抗を減らせて逆に全体効率が良くならないか? 
    という発想の開発をしたのだ。
    で、実際にスカイアクティブ世代になって生まれた新世代4WDシステム「i-ACTIV AWD」搭載のCX-5で比べたところ、
    一部の雪道上りに限ってはFFのCX-5より4WDのCX-5の方が3%燃費が良くなったという。
    条件は限られるが、常識破りの「FFより燃費がいい4WD」が生まれたのである。

    徹底した予知能力と徹底したムダ省き
    というわけで不躾オザワも今回i-ACTIV AWDシステムを搭載するCX-5、デミオ、アテンザに旭川で乗ってみたが、
    率直に言うと燃費削減レベルは体感としてはわからない。ほんの少し効率がよくなっただけだからだ。
    ただ、それ以上に予め27種類の情報を処理し、レスポンス良く発進する4WD性能は体感できた。
    特に凍結路の上りの発進はFFと4WDじゃ大違い。
    しかし今回のマツダのi-ACTIV AWDの本当の凄さはそれだけじゃない。まずは今回のスカイアクティブ世代
    の4WDシステムを考える時、八木エンジニアは徹底的にムダを無くすことにした。まずデミオからCX-5から
    アテンザまで基本同じ考えで作り、実際のユニットも強度別に2種類しかつくらないこと。比較するとスバル
    の4WDシステムはおそらく4種類もある。
    それと使える4WDを考えた時、絶対パワーではなく、本当に必要とするパワーを最適タイミングで繊細に伝えた方がよいとなり、
    4WDシステムの強度や負担を徹底的に減らした。ビックリするが今回のシステムはリアデフにしろ、
    フロントのパワーテイクオフにしろ、ドライブシャフトにしろ、ほぼ軽のキャロル用程度。結果、旧型アテンザと比べ、
    新AWDシステムは損失を82%も低減できた。


    2: 海江田三郎 ★ 2016/01/06(水) 19:26:04.87 ID:CAP_USER.net

    最適な前後駆動力バランスが良燃費を生みだす
    そしてここからが本当の白眉だが、このi-ACTIV AWDは4輪車速やエンジン駆動力はもちろん、
    ステアリング角からブレーキ液圧まで27種類の情報センシングで「予測」している。
    具体的にはコーナリング中に突如ドライから雪面に入る! となると瞬時でリア駆動を増やして
    アンダーステアを消すような制御をしている。それも1秒間で200回レベルの高速演算でだ。
    それらの制御は人間の感覚として自然に感じる方向なので、運転して分かり易かったりはしない。
    ただ、最終的には雪道もドライとさほど変わりないフィーリングで走れるわけだから凄い。
    それと面白いのは、当初の「FFより燃費のいい4WD」の話だが、いくら4WDシステムを軽くし、
    柔らかい専用オイルを使って機械抵抗を減らしてもドライ路では、FF状態の方が燃費がいいという。
    そりゃそうだ。ドライは全体の抵抗が小さくなるからだ。
    ところが悪路では、確実にタイヤ抵抗が重くなるので4WDにした方が燃費が向上する。
    そこでi-ACTIV AWDでは、その損得を計算し、常に“燃費的に最適なトルク配分”で走れる。
    そしてこれを突き詰め、さらに駆動ロスを減らしていけば「ドライ路面でもFFより燃費のいいAWD」を作れると
    八木エンジニアは言う。なんというマンガっぽいほどの理想主義だけどこれぞマツダ! 
    またまたその1人突き進む姿勢に参ったオザワなのである

    スペック

    【 CX-5 XD プロアクティブ(4WD) 】
    全長×全幅×全高=4540mm×1840mm×1705mm
    ホイールベース=2700mm
    車両重量=1620kg
    駆動方式=4WD
    エンジン=2.2リッター直列4気筒DOHC・直噴ターボディーゼル
    最高出力=129kW(175ps)/4500rpm
    最大トルク=420Nm(42.8kg-m)/2000rpm
    トランスミッション=6速AT
    タイヤサイズ=225/65R17
    JC08モード燃費=18.0km/L
    使用燃料=軽油
    車両本体価格=316万4400円


    【【クルマ】マツダ i-ACTIV AWD、究極の狙いは「FFより燃費のいい4WD」】の続きを読む