2016年01月

    1: 海江田三郎 ★ 2016/01/07(木) 14:08:08.77 ID:CAP_USER.net

    http://response.jp/article/2016/01/07/267375.html
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    ドイツの高級車メーカー、BMW は1月5日、米国ラスベガスで開幕したCES16において、『i8 ミラーレス』を初公開した。

    同車は、BMWグループが電動化技術に特化して立ち上げた新ブランド、
    「i」のプラグインハイブリッドスポーツカー、『i8』をベースに開発されたコンセプトカー。
    車名の「ミラーレス」とは、鏡をなくしたことを意味。左右のドアミラーとルームミラーを廃止しながら、最新技術で後方確認を可能にしている。
    i8 ミラーレス では、ドアミラーとルームミラーの代わりに、3台のカメラを装着。このシステムが、
    より広い視野範囲をカバーし、危険なブラインドスポットをなくすことに成功した。
    カメラからの画像は、ルームミラーの代わりに配置されたディスプレイ内に統合。
    カメラやディスプレイのプリセット作業(ミラー調節に該当)も不要とした。システムはカメラの画像を評価し、
    例えば黄色の警告マークで警告するなど、差し迫った危険に対しては、その状況に応じて反応する。
    また、駐車時をサポートする軌跡ラインが画像に重ねて表示される。他の乗員も、車両後方の交通状況を知ることを可能にしている。


    【【クルマ】BMW、「i8」のミラーレス車を公開 3台のカメラでより広い視野を確保】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/01/04(月) 17:53:00.01 ID:CAP_USER.net

    http://gigazine.net/news/20160103-driving-test-porsche/
    自動車免許を取得するためにかかせない路上教習はただでさえ緊張するものですが、
    「もしも普段の自動車ではなく急遽、スポーツカーのポルシェで練習するはめになると、
    一体どうなるのか?」というムービーが公開されています。
    Taking the driving test in a sports car. - YouTube
    https://youtu.be/2We7h4Oh6UM



    スポーツカーのドライビングを学ぶ良い方法は?
    経験すること。というわけで、さっそく実践。
    男性教官が、生徒の女性に「さあ、練習を始めよう。だけどちょっと予定変更があるんだ」と話しています。
    黒人の生徒に対して教官は、「運転する自動車がいつもと違うけれど、心配はいらないよ」
    「ちっとも違わない。落ち着いていればうまくいくから」
    「さあ行こう」と、教習車のところへ向かいます。
    現れた教習車を前に、男性の顔がみるみる変わっていきます。
    「今日乗る自動車はこれだよ」
    そして、女性のこの表情。一歩たりとも近寄らない女性。
    目線の先には黄色いポルシェ911。
    「他の車のドライブなんて教えてもらってないよ」「……」「無理、無理、無理、無理!」
    「こんなので練習してもいいの……?」
    何とか生徒を車内に押し込んで、いよいよ練習開始。「はい、こんにちは」
    「まずは車体の点検からいこうか」
    「オイルレベルをチェックして」「オイルレベル……?」
    いつもの通りボンネットを開ける女性。
    911はリアエンジンなのでボンネット下はトランクルーム。そこにエンジンはありません。
    「これが、エンジン?」生徒はみな、さっそく911の洗礼を受けています。
    「さあ出発しよう。エンジンをかけて」
    「キーがないんですが……」
    「ポルシェは全部、左側だよ」
    「どうやって発進するんでしょうか?クラッチがありません」
    「いや、デュアルクラッチトランスミッションがあるよ」と教官。
    会話が成り立ちません。
    そんなこんなでおそるおそる出発進行。ぎこちなく発進。
    軽くアクセルペダルを踏んだのに……予想外の加速。
    そして、つんのめる形で急ブレーキ。「落ち着いて、落ち着いて」
    ぎくしゃくしながら走り去るポルシェに、町ゆく人は眉をひそめています。
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    狭い道で立ち往生したポルシェ。
    クラクションを鳴らされて焦る女性。大渋滞ができてしまいました。
    左右から、ガンガンと抜かれていきます。これは見ものだとばかりに人が集まってきました。
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    こちらは黒人男性。教官は「とてもいい。じゃあ、ここで停止してみよう」
    「パーキングモードにしてください」と教官。
    そして「じゃあ、坂道発進しようか」と残酷な宣告。
    悪戦苦闘していると……急激に後退を開始。
    「何しているんだ!?」と飛ぶ教官の怒号。
    「間違えました」「そうだ、君は間違った」するすると坂道を上り始めると「アクセルはゆっくりとね」とアドバイス。
    こちらの女性はアクセルワークを失敗した模様。
    テールスライドが始まり、わけの分からない叫び声が車内にこだまします。
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    「アクセルペダルは優しく踏まないと。とてもパワフルな車なんだ」という教官の指導は、
    女性の耳には入っていなさそう。
    「よし。ここに駐車してみよう」「どうやって後退すればよいのですか?」
    縦列駐車スタート。ハンドルを切り返す女性は必死の形相。
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    見物人はニヤニヤ。事態は悪化する一方。
    駐車完了を主張する女性に、教官は「まだできていませんよ」
    「ええ、ごめんなさい。でもどうすればいいのか……」
    珍しい光景に、写真を撮られています。
    「ポルシェのドライブがどんなものか、体感したくないですか?」
    「ポルシェのExperience Centerでお待ちしています」ということで、これは、試乗を促すポルシェのPRムービーでした。


    【【クルマ】もしも教習車がポルシェ911だったら?】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/01/06(水) 19:25:57.33 ID:CAP_USER.net

    http://carview.yahoo.co.jp/article/testdrive/20160106-20102717-carview/
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    4WDの特性を活かして燃費向上!?
    もうビックリだわ。いまだヒョウタンから駒というか「痩せてる人より太った人の方が軽い!?」みたいな
    オキテ破りを本気で追求するメーカーがあったとは。それはかの常識外エンジン圧縮比を追求したマツダであり、
    今回の非常識テーマは「FF(2WD)より燃費のいい4WDを作れ」というものだ。
    世の中、2輪駆動より4輪駆動の方が燃費が悪いのは当たり前。真ん中にドライブシャフトを置かない
    電動4WDの新型プリウスですら、SグレードのFF仕様が37.2km/Lなのに同グレードの4WDモデルは34.0km/Lと落ちるし、
    ドライブシャフトを持つシエンタのガソリン仕様はFFのX Vパッケージが20.6km/Lなのに、
    その4WDモデルは15.4km/Lと大幅に落ちる。つまり4WDシステム自体が余計な摩擦になっているのは明白で、
    論理的思考をモットーのエンジニアがそこを追求するとはちょっと思えない。
    が、今回伺ったマツダの北海道雪上試乗会で4WD開発担当の八木康エンジニアは言う。
    「スカイアクティブの開発が始まった頃は2WDと4WDの差を限りなく無くすと言っていました。
    ところがそれを聞いた今の藤原常務に『タイヤを含めて考えてみて』と言われて考え直したんです」。
    そこで想像したのが、タイヤ抵抗まで考えた時の4WDの利点だ。

    八木エンジニア曰く「タイヤは常に人間がわからないレベルで滑っている」そうで、
    それは悪路ほど大きくなるという。そりゃそうだ。雪道じゃ普通に走るだけでタイヤに抵抗を感じるし、滑りも大きくなる。
    そこで一つのヒントだが、もしも2輪駆動で走っていた時にイチ駆動輪にかかっていた抵抗を2として、
    同じ状態で4輪駆動で走ってみたところイチ駆動輪への抵抗が1に減るとしたらどうだろう? 
    駆動力をタイヤ4つに細かく分けることで一つ一つのタイヤをよりラクに回せる。となると総合駆動抵抗は
    2×2で4だったのが、1×4の4で同じになるどころか、4輪の方が短い加速時間で済むので総合抵抗が小さくなる。
    分かりにくい話だが、駆動力を4つに分配することで、タイヤ1つの仕事量や抵抗を減らせて逆に全体効率が良くならないか? 
    という発想の開発をしたのだ。
    で、実際にスカイアクティブ世代になって生まれた新世代4WDシステム「i-ACTIV AWD」搭載のCX-5で比べたところ、
    一部の雪道上りに限ってはFFのCX-5より4WDのCX-5の方が3%燃費が良くなったという。
    条件は限られるが、常識破りの「FFより燃費がいい4WD」が生まれたのである。

    徹底した予知能力と徹底したムダ省き
    というわけで不躾オザワも今回i-ACTIV AWDシステムを搭載するCX-5、デミオ、アテンザに旭川で乗ってみたが、
    率直に言うと燃費削減レベルは体感としてはわからない。ほんの少し効率がよくなっただけだからだ。
    ただ、それ以上に予め27種類の情報を処理し、レスポンス良く発進する4WD性能は体感できた。
    特に凍結路の上りの発進はFFと4WDじゃ大違い。
    しかし今回のマツダのi-ACTIV AWDの本当の凄さはそれだけじゃない。まずは今回のスカイアクティブ世代
    の4WDシステムを考える時、八木エンジニアは徹底的にムダを無くすことにした。まずデミオからCX-5から
    アテンザまで基本同じ考えで作り、実際のユニットも強度別に2種類しかつくらないこと。比較するとスバル
    の4WDシステムはおそらく4種類もある。
    それと使える4WDを考えた時、絶対パワーではなく、本当に必要とするパワーを最適タイミングで繊細に伝えた方がよいとなり、
    4WDシステムの強度や負担を徹底的に減らした。ビックリするが今回のシステムはリアデフにしろ、
    フロントのパワーテイクオフにしろ、ドライブシャフトにしろ、ほぼ軽のキャロル用程度。結果、旧型アテンザと比べ、
    新AWDシステムは損失を82%も低減できた。


    2: 海江田三郎 ★ 2016/01/06(水) 19:26:04.87 ID:CAP_USER.net

    最適な前後駆動力バランスが良燃費を生みだす
    そしてここからが本当の白眉だが、このi-ACTIV AWDは4輪車速やエンジン駆動力はもちろん、
    ステアリング角からブレーキ液圧まで27種類の情報センシングで「予測」している。
    具体的にはコーナリング中に突如ドライから雪面に入る! となると瞬時でリア駆動を増やして
    アンダーステアを消すような制御をしている。それも1秒間で200回レベルの高速演算でだ。
    それらの制御は人間の感覚として自然に感じる方向なので、運転して分かり易かったりはしない。
    ただ、最終的には雪道もドライとさほど変わりないフィーリングで走れるわけだから凄い。
    それと面白いのは、当初の「FFより燃費のいい4WD」の話だが、いくら4WDシステムを軽くし、
    柔らかい専用オイルを使って機械抵抗を減らしてもドライ路では、FF状態の方が燃費がいいという。
    そりゃそうだ。ドライは全体の抵抗が小さくなるからだ。
    ところが悪路では、確実にタイヤ抵抗が重くなるので4WDにした方が燃費が向上する。
    そこでi-ACTIV AWDでは、その損得を計算し、常に“燃費的に最適なトルク配分”で走れる。
    そしてこれを突き詰め、さらに駆動ロスを減らしていけば「ドライ路面でもFFより燃費のいいAWD」を作れると
    八木エンジニアは言う。なんというマンガっぽいほどの理想主義だけどこれぞマツダ! 
    またまたその1人突き進む姿勢に参ったオザワなのである

    スペック

    【 CX-5 XD プロアクティブ(4WD) 】
    全長×全幅×全高=4540mm×1840mm×1705mm
    ホイールベース=2700mm
    車両重量=1620kg
    駆動方式=4WD
    エンジン=2.2リッター直列4気筒DOHC・直噴ターボディーゼル
    最高出力=129kW(175ps)/4500rpm
    最大トルク=420Nm(42.8kg-m)/2000rpm
    トランスミッション=6速AT
    タイヤサイズ=225/65R17
    JC08モード燃費=18.0km/L
    使用燃料=軽油
    車両本体価格=316万4400円


    【【クルマ】マツダ i-ACTIV AWD、究極の狙いは「FFより燃費のいい4WD」】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/01/05(火) 11:30:32.92 ID:CAP_USER.net

    http://biz-journal.jp/2016/01/post_13129.html

    「スバル」で知られる富士重工業の株価は12月2日に5223円の上場来高値をつけた。
    吉永泰之氏は2011年6月に社長に就任したが、同社の株価安値は402円(11年11月24日)だった。
    その後は右肩上がりの上昇を続け、4年間で13倍に高騰した。新規上場したIT企業などではなく、
    1960年に上場した重厚長大産業の典型である自動車メーカーの株価が、空前絶後の大化けをしたことになる。
    「小さくても存在感のある会社を目指す」。吉永泰之は同業他社と違うことばかりをする
    業界の異端社長である。独自の技術で「オンリーワン」商品を開発して、トヨタ自動車など大手メーカーとの違いを
    際立たせることに成功した。
     業績は絶好調だ。16年3月期中間期決算の売上高、利益とも過去最高を記録。連結売上高は
    前年同期比22.2%増の1兆6015億円、本業の儲けを示す営業利益は同53.6%増の2851億円、
    純利益は同70.9%増の1932億円だった。
     全世界の販売台数も過去最高の同9.4%増の47.2万台。海外の販売台数は北米市場を中心にレガシィなどが
    引き続き好調で、同12.7%増の40.6万台だった。国内販売は同7%減の6.7万台にとどまった。
     この結果を踏まえて通期の業績見通しを上方修正した。連結売上高を3兆2100億円(期初計画3兆300億円)、
    営業利益を5500億円(同5030億円)、純利益を4140億円(同3370億円)へと大幅に引き上げた。
    最終利益は前年同期比58%増となる。
     株主にも利益を還元する。これまで自己資本比率が50%を超えるまでは配当性向を20%とする方針を掲げてきた。
    9月末で自己資本比率が50.2%に達したことで、配当性向を30%に引き上げた。
    年間配当金を144円と15年3月期実績の68円から大幅に増額する。

    北米市場
     北米市場が業績を牽引している。15年の北米市場は全体で3%程度成長し、年間販売台数は1700万台
    が見込まれているが、スバル車の伸びが際立っている。16年3月中間期の北米の販売台数は同16.4%増の31.7万台。
    北米が世界販売台数の67%を占める。
     北米での通期販売計画を62.4万台(同60万台)に引き上げた。20年度までの中期経営計画を掲げていた
    北米における年間販売台数60万台を本年度に超えるのは確実。5年前倒しで販売目標を達成する。

     北米販売の半分程度を占めるのは、4輪駆動SUV(スポーツ多目的車)のアウトバック(日本名はレガシィ)
    とフォレスター。受注から納車まで2カ月半~3カ月程度かかっている。販売に供給が追いついていないため
    増産体制をとる。米国工場の生産能力は現在、年間20万台だが、16年夏から年39.4万台に倍増する。
    増産が軌道に乗れば5年連続で過去最高を更新する。
     吉永氏は昨年11月26日、早稲田大学で講演した。日本自動車工業会が主催し、
    メーカーのトップが大学に出向いて車の魅力を伝える「出張授業」の一環だ。
    吉永氏は世界販売が好調なことに触れ「このままいけば来年度は100万台になる」と述べた。
    講演後、報道陣に囲まれた吉永氏は「数値目標を掲げないが100万台の販売を続けられるだけの力をつけた」
    と自信をのぞかせた。


    2: 海江田三郎 ★ 2016/01/05(火) 11:30:42.36 ID:CAP_USER.net

    苦難の歴史
     富士重工の前身は第二次世界大戦時の航空機会社、中島飛行機である。戦後、中島飛行機は解体。
    1953年に富士重工業に生まれ変わった。
     苦難の連続だった。メインバンクの旧日本興業銀行の銀行管理の下、日産自動車グループに組み込まれた。
    興銀はみずほフィナンシャルグループに統合、日産は仏ルノーの傘下に入った。2000年に日産は
    富士重工の株を米ゼネラル・モーターズ(GM)に売却。GMの業績悪化に伴い05年10月、
    GMは富士重工株をトヨタ自動車に売却した。現在、トヨタが16.4%の株式を保有する筆頭株主だ。
     トヨタとの提携交渉の窓口を務めたのが、当時執行役員に昇格し戦略本部副本部長兼経営企画部長に
    就いていた吉永氏だった。「トヨタにならないでください」。トヨタ名誉会長(当時)の豊田章一郎氏や
    社長(同)の渡辺捷昭氏ら首脳陣からこう言われたことを、吉永氏は今でも鮮明に覚えている。
    「スバルはトヨタ化するな。個性を失ってはいけない」とあえて助言してくれたと吉永氏は理解した。
     個性を失えば競争優位性も喪失する。スバルはトヨタにはならない。これがスバルのクルマづくりの絶対のポリシーとなった。

    規模を追わない
     トヨタとの提携後、社長(当時)の森郁夫氏と吉永氏が二人三脚で取り組んできた構造転換の大きな柱が、
    米国市場へのシフトだった。
     転換点は09年。主力車レガシィを全面改良したのを皮切りに、車体を米国市場に適した大型サイズに切り替えた。
    それまでの日本仕様では米国ユーザーの支持は得られないと判断した。
    レガシィ、インプレッサ、フォレスターの主力3車種で米国サイズのクルマが出揃ったことで、米国市場での販売が加速した。
    「大きすぎて日本では売れなくなる」。社内にあった反対論はまさにその通りで、国内販売は落ち込みを続けたが、
    それでもお釣りがくる果実を米国市場でつかんだ。吉永氏は横綱相撲はとらない。リーマン・ショック時に
    富士重工のみが米国で前年比プラスとなったのは、「スバリスト」と呼ばれる趣味性の高い
    ユーザーの熱烈な支持を得ていたからだ。 
     冬の時代が長かった富士重工には、好業績を追い風に社内外に高揚感が漂う。
    快進撃は「米国一本足打法」の成果であるが、それは同時に高いリスクを背負っていることを意味する。
     個性的なクルマを少量生産するビジネスモデルを掲げる富士重工は、利益率を重視して規模を追わない。
    売上高営業利益率は17.8%(15年9月中間期)と世界の自動車メーカーのなかではトップクラスだ。
     アキレス腱は国内市場。国内市場のテコ入れが不可欠だ。成功しすぎた後のスバルの舵取りは楽ではない。
    それだけに、吉永氏の社長としての力量が試されている。


    【【クルマ】スバル、バカ売れで納車3カ月待ち…異端経営&連続最高益を支える「トヨタとの約束」】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/01/05(火) 19:16:41.777 ID:XOXeZ5WD0.net

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    もちろん同世代で話の合う人は少ない
    センス悪いかな?


    【俺氏車好き若者…憧れの車「ランチア・デルタHFインテグラーレ16VエボォルツォーネII」】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/01/06(水) 09:40:46.83 ID:CAP_USER.net

    http://response.jp/article/2016/01/06/267279.html

    三菱自動車の相川哲郎社長は看板モデル『パジェロ』について
    「新型の開発を今、いったん凍結しているが、生産をやめたわけでもないし、開発をやめるわけでもない。
    優先度を今つけている」ことを明らかにした。

    パジェロを巡っては日本経済新聞が2015年12月5日付けの朝刊で新規開発を中止すると報じていた。
    相川社長は1月5日に都内で開かれた自動車工業団体賀詞交歓会で報道陣の囲み取材に応じ、
    この日経の報道に関し「そんなことはいっていない。(報道は)間違っている。うちは何もああいう言い方はしていない」と述べた。

    また相川社長はパジェロの位置づけについて「ブランドイメージを引っ張っている車」としながらも、
    「ただ各国の燃費規制を考えると今の延長上でモデルチェンジしたとしても、なかなか難しいのではないか
    。フラッグシップなので、それなりの新しいパジェロを造らないといけない」との考えも示していた。


    【【クルマ】三菱パジェロ開発凍結、相川社長「開発をやめるわけではない」】の続きを読む

    1: レジェンゴ ★ 2016/01/05(火) 10:15:01.23 ID:CAP_USER*.net

    トヨタ自動車は4日、インターネットに常時接続してデータをやりとりする「車載通信機」の搭載車両を拡大する方針を発表した。現在の対象は
    高級車にとどまっているが、米国で2017年のモデル切り替えから搭載率を高める。その後、米国以外でも拡大する。

    ラスベガスで6日から開かれる家電見本市「インターナショナルCES」に先立ち発表した。顧客は事故時に迅速なサポートを受けたり、
    最新の道路情報を入手したりすることが可能になる。搭載率の具体的な数値目標は明らかにしていない。

    トヨタは、米フォード・モーターの子会社が手掛ける、カーナビなどの車載機器とスマートフォンを連携させる技術方式を、同子会社などと
    共同で開発する方針も正式に発表した。(共同)

    http://www.sankei.com/economy/news/160105/ecn1601050022-n1.html


    【【経済】トヨタ、ネット常時接続車を拡大へ2017年米国から】の続きを読む

    1: ◆HeartexiTw 胸のときめきφ ★ 2016/01/02(土) 10:30:12.43 ID:CAP_USER*.net BE:348439423-PLT(13557)

    欧州連合(EU)欧州委員会の研究機関が2011年に、自動車各社の
    ディーゼルエンジン車について路上走行時の排ガスを測定したところ、
    EUの排ガス基準を満たした車両はなかったとする報告書を
    まとめていたことが分かった。ドイツ有力誌シュピーゲル(電子版)が
    1日報じた。

    シュピーゲルは、欧州委員会が報告書を基にこうした不正の可能性を
    早い段階で認識していたと指摘している。

    研究機関による路上測定で、ドイツのBMWの「120d」と
    イタリアのフィアットの「ブラーボ」は基準の8倍、フランスのルノーの
    「クリオ」とVWの「ゴルフ」は数倍の値が検出された。

    *+*+ デイリースポーツ +*+*
    http://www.daily.co.jp/society/main/2016/01/02/0008690973.shtml


    【【国際】BMW、FIAT、RENAULTetc…2011年のディーゼル車路上走行時排ガス測定で全車基準満たさず】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/01/03(日) 16:51:30.580 ID:tKR9BWOi0.net

    https://www.youtube.com/watch?v=1CQibd0oWRY


    ニュルのタイムがいいのはパワーだけか
    ビデオ見るとわかるがメガーヌのほうが走りキレキレ


    【【悲報】新型ホンダシビックタイプR、FF世界最速? 予約750人涙目か】の続きを読む

    1: 1級神2種非限定φ ★ 2016/01/04(月) 16:02:11.63 ID:CAP_USER.net

    日産は、「ノート」と「マーチ」の価格を2016年1月1日付で約1%上昇することを発表した。

    今回の価格改定は、近年の為替変動による原材料や部品価格、物流コストの高騰に起因するもので、
    これまで企業努力により価格上昇を吸収してきたが、「ノート」と「マーチ」については、
    上記の影響が大きいことを鑑み、価格を改定するに至った。

    http://autoc-one.jp/news/2519043/


    【【自動車】日産「ノート/マーチ」を値上げ ~原材料や物流コストの高騰が大きく影響~】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/01/04(月) 11:11:23.556 ID:BEbF/iTZa.net

    独身時代から注文してたS660が納車したけど、
    子どもできたら保育園への送り迎えどうしたらいいっすか?
    嫁も車(FIT)あるけど、嫁が保育園への送りして残業したらどうしたらいいんだよ
    誰か助けて欲しいっす
    送り迎え用に軽自動車買い増しするしかないのか


    【結婚してすぐツーシーターの車買ったけどさ悩みがあるわけよ】の続きを読む

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