2016年01月

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/01/19(火) 16:42:46.729 ID:iGvgTkb30.net

    友達「ならてめえが運転しろや!!!」




    なぜなのか


    【友達「俺が運転するわ」俺「合図遅いよ」俺「速度もう少し出せるでしょ」俺「車間距離詰めすぎ」】の続きを読む

    1: 足4の字固め(catv?)@\(^o^)/ 2016/01/18(月) 11:26:10.65 ID:zC3ue2Ac0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

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    ご存知自動車業界の新車予想は東スポにも引けを取らない程に想像力に溢れたものが蔓延っていますが、今回英AUTO EXPRESSによってスクープされた事実上の
    S2000の後継とも言えるホンダの新型スポーツカーについての新しい情報をお届けします。※トップ画像はCar Collage Showroomによるレンダリング

    HONDA S2000 Next Midship Sport Car_001
    ホンダ S2000後継車と思われるパテント イメージがリーク!
    6月に突如リークされたパテントイメージからその存在が明らかになり、海外ではS2000ともベイビーNSXとも呼ばれるこの新型スポーツカー。NSXやS660と同様のデザインランゲッジを
    持つことからこの2台の間にラインナップされるものと早くも予想されているこのミステリアスな新型スポーツカーは、どうやらハイブリッドのパワートレインが採用される模様。

    1.5リッターターボ+電気モーターで300馬力オーバー?
    リーク直後は、AUTOEXPRESSもチューンされたシビックタイプRの2リッター直列4気筒+SH-AWDのハイブリッドがパワートレインでは?としていましたが、どうやら新たな可能性が生まれているようです。

    それはどうやら2リッターではなく、9月に施行された最新EURO6に代表されるように年々厳しくなる排ガス規制に適合させるべく、さらにコンパクトな1.5リッターターボが搭載されるのでは?というもの。

    1.5リッターターボとなれば、こちらも注目されている一体いつが公式発表なのか辟易させている新型シビックに搭載されるパワーユニットがベースになる可能性も指摘されています。

    そして気になるパワーは、電気モーターと合わせによって最高出力 300馬力程度になると予想されています。
    http://www.j-sd.net/honda-s2000-next-generation-turbo-hybrid/


    【ホンダ S2000 後継車は1.5L 1000万円】の続きを読む

    1: 足4の字固め(catv?)@\(^o^)/ 2016/01/18(月) 11:28:27.46 ID:zC3ue2Ac0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

    このデザイン、どう思います?
    オーストラリアでは納車までとんでもない時間待たされる!なんて可能性も仄めかされるほど、「ライトウェイトオープンスポーツカー」という一つのジャンルの象徴にして世界中にファンを持っているマツダ ロードスター。

    MAZDA Roadster 2016_02
    マツダ ロードスターがフェラーリ超え? オーストラリアでは納車まで4年以上!?
    そして、今回そのロードスターをベースにしたフィアット版、イタリアの血が入って少々アバンギャルドな混血とでも言うべきフィアット 124スパイダーがカモフラージュなしでスパイショットされた模様。

    プリプロダクションのプロトタイプ、つまりこのデザインで市販されると見てほぼ間違いないこちらの124 スパイダーはカリフォルニア州のサンタバーバラで撮影されたとのこと。

    フィアット 124スパイダー

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    フロント周りがロードスターと比べると可愛らしいぱっちりした目つきに、リアエンドがスクエアに切り落とされた絶壁なスタイリングとなっていることが見て取れます。

    おそらくこのストーンと切り落とされたリアエンドにテールランプは、ピニンファリーナの手がけた1966年のオリジナルのフィアット124スパイダーへのオマージュ・・・というのは考えすぎでしょうか?

    それはともかくとして、搭載されるエンジンはまずは2種類、エントリーモデルには最高出力182psの1.4リッターターボエンジン、そして遅れて登場が予想されている
    アバルトバージョンにはアルファロメオ 4Cに搭載されている1.75リッター、240psのハイパワーユニットに4Cと同じくDCTのトランスミッションが搭載される見込み。
    http://www.j-sd.net/fiat-124-spider-spy-shot/


    【マツダ ロードスターのフィアット版の兄弟車「124スパイダー」のカモフラ無しスパイショット!】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/01/18(月) 16:45:33.300 ID:nuj4uUSg0.net

    FDだけは認める


    【車オタク「bmw?ベンツ?ゴミだろイラネ、R32ほしー」「ジムニーほしー」「FDっしょ」←これまじで言ってるん?】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/01/18(月) 19:29:19.98 ID:CAP_USER.net

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20160118_739423.html

     トヨタ自動車は1月18日、2015年12月9日に発売した新型「プリウス」について、約1カ月となる2016年1月17日時点で
    約10万台を受注したと発表
    した。新型プリウスの月販目標台数は1万2000台で、目標の8倍を受注した。

     1月8日発表時点、新型プリウスの納期に関しては、注文から工場出荷予定までに3~4カ月程度の期間を要している。
    上級グレードの納期についてはさらに期間を要しており、「A」「Aツーリング」で4~5カ月、
    「Aプレミアム」「Aプレミアムツーリング」で6~7カ月、といった状況。
     新型プリウスの主な好評点として、「E」グレードで40.8km/Lを実現する低燃費、
    低重心パッケージによるスタイル、衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense P」等の安全装備の充実、
    プリウス初の4輪駆動の設定などが挙げられている。


    【【クルマ】トヨタ、新型「プリウス」が発売1カ月で約10万台を受注、目標の8倍 一部車種は納車まで最大7ヶ月待ち】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/01/17(日) 19:30:59.80 ID:CAP_USER.net

    http://trafficnews.jp/post/47865/

    自動ブレーキなど先進的な安全装置を搭載したクルマは、2017年から保険料が平均で10%程度安くなる見込みですが、
    自動ブレーキ搭載車は事故率が約6割も低いことが判明。なのに、なぜ1割引なのでしょうか。
    自動車保険は今後、大きな変化を迫られるかもしれません。

    先進的な安全装置の搭載車で保険料を割引
     自動ブレーキなど先進的な安全装置を搭載した「先進安全自動車(ASV)」について、
    損害保険各社は2017年1月から任意保険料を平均で10%程度割り引く方針を固めたとの報道が、2015年末にありました。

     自動車の任意保険は、加入するクルマによって「料率クラス」(1から9まであり、1が最も安い)が設定されています。
    これは、クルマの型式ごとの事故率や保険金支払額などによって損害保険料率算出機構が決定していますが、
    そのほかに「イモビライザー割引」など、特定の装置搭載車に対する割引制度があり、
    来年からはそこに「自動ブレーキ割引」が加わることになりそうです。

     はたして、自動ブレーキがついていると、実際にはどれくらい事故を減らせるのでしょう。
    国産メーカーでこの分野をリードしているスバルに問い合わせたところ、驚くべきデータが提出されました。


    10%引では物足りない? 自動ブレーキの大きな実績
     2010年から2014年にかけて、日本で発生した交通事故(交通事故総合分析センター(ITARDA)のデータ)のうち、
    自動ブレーキを搭載したスバル車(「アイサイト(ver.2)」)と、自動ブレーキ無しスバル車について比較したところ、
    自動ブレーキ付きは無しに対して、約6割もの事故低減効果が見られるのです。特に追突に関しては8割以上の低減率で、
    極めて顕著な差があります。

     スバルの運転支援システムである「アイサイト(ver.2)」は、車両だけでなく2輪車や人を検知し、
    速度差が30km/h以内なら自動ブレーキで衝突回避か被害軽減を行うわけですが(現在は進化型の「ver.3」が速度差50km/hまでカバー)、
    実際にこういうデータを見せられると、来年からの任意保険料10%割引という数字が、非常に物足りないものに感じてしまいます。
     ただ「自動ブレーキ」といっても、その性能は千差万別です。たとえば軽自動車に搭載されている自動ブレーキは、
    30km/h以下で走行中に車両に対してだけ働く簡易型が主流。そういったものとスバルの「アイサイト」とでは大きな性能差があり、
    「先進安全自動車(ASV)」でひとくくりにした割引を設定する場合、約6割の事故低減率をそのまま反映させるわけにはいかないのは理解できます。
     では、「アイサイト」が標準装備されている車種はそもそも保険料が安い(「料率クラス」が低い)のかというと、
    現状はそれほどでもありません。たとえば「アイサイト(ver.3)」が標準装備のスバル「レヴォーグ」(1.6)は、
    料率クラスが「4/4/4/5(対人/対物/同乗/車両)」となっており、平均よりやや低い(安い)程度です。


    2: 海江田三郎 ★ 2016/01/17(日) 19:31:07.48 ID:CAP_USER.net

    技術の進化で損保業界に激震?
     保険金の請求は、自宅車庫内での自損、盗難、いたずら、風水害など様々なケースがあり、クルマによって修理代金
    にも差が出るので、いわゆる「交通事故発生率」が保険の「料率クラス」へそのまま反映されるわけではありません。
    加えて「料率クラス」が下がるのも上がるのも、そのモデルの登場から多少時間を要する仕組みになっています。
     ただ、それにしても割引が10%というのは、首をかしげたくなります。
     しかしこういった現状は、近いうちに変わってくるかもしれません。
    「損害保険は金融庁の管轄下にあり、商品は認可性ですが、申請をすれば新商品の認可を取ることは可能です。
    近年登場した、年間走行距離で保険料を割引くリスク細分型もそのひとつですが、今後、自動ブレーキ搭載車について
    、車種ごとに割引率を変える保険が出てくる可能性はあると思います」(大手保険代理店役員)
     また、そう遠くない将来の実用化が確実視されている自動運転技術は、事故率をさらに大きく下げるでしょう。
    自動運転にも性能差は出るでしょうから一概にはいえませんが、仮に9割それが普及すれば、事故発生件数がひとケタ近く下がる可能性もあります。
    「そうなったら年間8兆円の規模を持つ損害保険業界を大激震が襲う」と危惧(?)する向きもありますが、
    それについては、「まだ検討もされていません」(損保業界関係者)とのことでした。
    【了】


    【【損保】自動ブレーキで事故6割減 変化迫られる自動車保険】の続きを読む

    1: サッカーボールキック(四国地方)@\(^o^)/ 2016/01/14(木) 23:38:43.49 ID:rF36aBpd0●.net BE:284465795-PLT(13000) ポイント特典

    氷の彫刻のように見えますが、氷の下には本物の車が隠されています。
    ソーシャルメディアで広まったこの写真とビデオには、
    日曜日の夜に襲った強風と氷点下の気温のワンツーパンチの後、
    N.Y.のバッファローの近く、エリー湖の手前で氷に覆われている車が映っています。
    「早く夏になって欲しいよ」とこの車の所有者、24歳のジャスティンさんは
    ABCテレビのローカル局のWKBWに話しています。彼はその夜友人と飲んでいて、
    車の運転はしたくなかったのでこの場所に一晩車を停めることにしたと言い、
    この車が元の状態に戻るまで両親に車での送り迎えを頼まなければならなそうだ、と話しています。
    https://www.youtube.com/watch?v=LQQCuldeXKQ


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    【【衝撃】湖のそばに一晩停めていた車が話題に】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/01/15(金) 13:08:17.361 ID:Q6f6YeZ20.net

    数字読めないの?

    ちなみに全部排気量は同じ


    【WRXSTI308馬力350万円、BMW3シリーズ184馬力500万円、ベンツCクラス184馬力550万円←これでも外車買っちゃう奴さ】の続きを読む

    1: 垂直落下式DDT(catv?)@\(^o^)/ 2016/01/15(金) 18:36:01.62 ID:GwXUcMhE0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

    アウトモビリ・ランボルギーニは、2015年の世界販売台数が前年比28%増の3245台と、同社史上最高を記録したと発表した。

    2015年はすべての主要地域で販売台数は増加し、米国とアジア太平洋地域では新記録を達成。日本国内でも前年の170台から304台へと大幅な伸びを示した。

    好調な販売の要因となったのは、『ガヤルド』の後継機種として市場導入した10気筒モデル『ウラカン』の成功があげられる。発売初年度におけるウラカンの販売台数は2242台
    市場導入後18か月の売上はガヤルドを70%上回った。12気筒モデルの『アヴェンタドール』も1003台を販売。市場導入後52か月の売上は先行モデル『ムルシエラゴ』と比較して124%増となっており、好調なセールスが続いている。

    また、2015年は多くの新モデルが発表された、ランボルギーニにとって記念すべき年となった。3月のジュネーブモーターショーでは、フラッグシップスーパーカー
    『アヴェンタドール LP750-4 スーパーヴェローチェ』のクーペモデルを初公開し、8月の米国モントレー・カーウィークでは、同モデルのロードスターも披露。クーペ500台、ロードスター600台の限定生産枠はすべて受注済みとなっている。

    ランボルギーニは、2016年春に『ウラカン LP610-4スパイダー』および後輪駆動の『ウラカン LP580-2』を全世界の市場へ導入。さらに2018年にはSUVモデル『ウルス』の導入も予定。
    モデルレンジの拡充を図り、さらなる成長を目指していく。
    http://carview.yahoo.co.jp/news/market/20160114-10237432-carview/?fn=1


    【ランボルギーニ、世界販売が史上最高の3245台を記録…2015年】の続きを読む

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