2015年12月

    1: Japanese girl ★ 2015/12/07(月) 13:51:13.41 ID:CAP_USER*.net

    【速報】マツダが2年連続でCOTY獲得! 今年は「ロードスター」
    http://carview.yahoo.co.jp/news/market/20151204-10235161-carview/
    no title


    12月7日、2015-2016日本カー・オブ・ザ・イヤー(第36回)の最終選考会が東京国際交流館で実施され、「マツダ ロードスター」が今年のイヤーカーに選ばれた。

    マツダは昨年の「デミオ」に続き、2年連続のイヤーカー受賞。3年前には「CX-5」も選出されていて、好調な販売を裏づけするかのように、マツダはここ5年間で3回もイヤーカーの栄冠を勝ち取っている。

    ロードスターとしても先代NC型(第26回)以来、2回目の受賞。今年5月に正式発表された最新のND型ロードスターは、抑揚と艶のある「魂動」デザインや、スポーティかつしなやかな走り味などが高く評価されている。去る10月1日には走りの質を磨き上げた新グレード「RS」を追加して、商品力をさらに強化した。

    選考は10月末のノミネート車(※1の発表から始まり、全45台から選ばれた「10ベストカー」の発表&試乗会を経て、イヤーカーならびに各部門賞を選出。選考委員は自動車ジャーナリストや有識者からなる60名が務め、カービューの執筆陣では、清水和夫氏や岡崎五朗氏、小沢コージ氏、河口まなぶ氏、島下泰久氏、五味康隆氏らが名を連ねている。

    ■日本カー・オブ・ザ・イヤー
    ・マツダ ロードスター

    ■インポート・カー・オブ・ザ・イヤー
    ・BMW 2シリーズ アクティブ ツアラー/グラン ツアラー

    ■イノベーション部門賞(※2 
    ・テスラ モデルS P85D

    ■エモーショナル部門賞(※2 
    ・該当なし

    ■スモールモビリティ部門賞(※2 
    ・スズキ アルト/アルト ターボRS/アルト ラパン

    ■実行委員会特別賞(※3 
    ・株式会社ヤナセ(創立100周年)
    ・トヨタ MIRAI

    ■10ベストカー
    ・スズキ アルト/アルト ターボRS/アルト ラパン
    ・スバル レガシィ アウトバック/レガシィ B4
    ・トヨタ シエンタ
    ・日産 エクストレイル ハイブリッド
    ・ホンダ S660
    ・マツダ ロードスター
    ・BMW 2シリーズ アクティブ ツアラー/グラン ツアラー
    ・ジャガー XE
    ・フィアット 500X
    ・テスラ モデルS P85D


    【【車】日本カーオブザイヤー2015 マツダ ロードスターに決定】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/06(日) 15:59:47.141 ID:a7Et36A+0.net

    SUZUKI ワゴンR
    130万円くらい
    今の生活だとこれで十分なくらい便利

    NISSAN X-TRAIL
    2007年式 50万くらい
    走行距離などはあまり不満なし
    めちゃくちゃ大好きでずっと欲しかった車

    いま22歳なんだがどっち買うか迷ってるから話きいてくれ


    【新車のワゴンRと中古のX-TRAILで迷ってる】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/12/06(日) 16:58:49.62 ID:CAP_USER.net

    http://www.at-s.com/news/article/economy/shizuoka/176214.html
     スズキは、2400CCの高級セダン「キザシ」の生産を年内に終える。
    2009年に乗用車の旗艦モデルとして市場投入したが、リーマン・ショック以降、
    世界的に販売が伸び悩んでいた。国内では受注生産だったが、9月末で注文を打ち切っている。
     キザシは、同社初の2000CCクラス以上の高級車として登場した。
    日本をはじめ、北米、欧州、中国で販売された。相良工場(牧之原市)で生産、輸出していたが、
    12年に北米の四輪車販売の撤退を決めたことなどが響いた。同工場では新たな小型車生産を検討する。
    スズキは軽自動車のMRワゴンも、15年末で生産を終了する。日産自動車への
    同車種のOEM(相手先ブランドによる生産)供給は既に終えている。


    【【クルマ】スズキ、高級セダン「キザシ」と「MRワゴン」の生産終了】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/12/05(土) 16:45:08.07 ID:CAP_USER.net

    http://www.asahi.com/articles/ASHD52P9KHD5UHBI009.html

     独フォルクスワーゲン(VW)傘下の高級車メーカー、ポルシェは4日、2020年までに、
    同社で初となる電気自動車(EV)の新型スポーツカーを発売すると発表した。
    開発に10億ユーロ(約1340億円)以上を投じる。VWはディーゼル車の排ガス不正問題などで
    対策費がかさむためコスト削減を進めているが、環境対応車としてEV開発には力を入れる。

     新型車は9月の独フランクフルト国際モーターショーで発表したコンセプトカー「ミッションE」がベース。
    1回の充電で500キロ以上走行でき、スタートから3・5秒で時速100キロまで加速できる。高速充電できる仕組みを開発し、
    15分間で80%の充電が可能という。

     独南部シュツットガルト近郊の工場に7億ユーロを投じ、組み立て工場などを増設し、
    既存のエンジン工場も拡張する。1千人以上の新規雇用を見込んでいる。(ウィーン=寺西和男)

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    【【クルマ】ポルシェ、初のEVスポーツカーを2020年までに発売へ】の続きを読む

    1: 腕ひしぎ十字固め(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2015/12/05(土) 09:06:56.21 ID:awrput0/0.net BE:532994879-PLT(13121) ポイント特典

     ダイハツ工業の軽自動車「コペン」が、オープンスポーツ車として存在感を高めている。昨年6月に全面改良し、
    フェンダーやフードなど外板部品を交換できる斬新なアイデアを採用。
    スポーツ車の主な購入層の高齢者に加え、若い層や女性にも人気を集めており、今年9月末時点で約1万2000台を販売した。
    成功の裏には顧客との意思疎通を重視する姿勢と、生産から販売まで全てを変える挑戦があった。

                     ◇

     コペンは通常モデル「ローブ」のほか、初代から丸いヘッドライトを継承した「セロ」、スポーツ感を高めた「エクスプレイ」と趣向の異なる3車種をそろえた。
    最大の特徴は外板11部品を“着せ替え”し、ローブをセロにして楽しむことができる新構造「ドレスフォーメーション」だ。

     コペンのチーフエンジニアを務める藤下修氏は「顧客とつながることが一番大切だった。販売して終わりではなく、
    (交換などで)日々の意思疎通ができる」と説明する。

     平成22年1月に始まったコペンの全面改良は、当初から高いハードルが課せられていた。技術の進化に伴う改良のみならず、
    若者のクルマ離れなど将来への懸念がある中、「ダイハツの存在感をいかに示していくか」という使命があったからだ。
    開発メンバーは「スポーツカーとは何か」などといった根本的な議論から進めていた。

    以下ソース
    http://www.sankei.com/premium/news/151205/prm1512050017-n1.html


    【着せ替えできるクルマが登場 軽オープン車「コペン」 生産~販売まで顧客本位で見直し】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/12/05(土) 09:46:02.51 ID:CAP_USER.net

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ04HOV_U5A201C1TI1000/

     三菱自動車は大型多目的スポーツ車(SUV)「パジェロ」の新規開発を中止する。同社を代表する看板商品だが、
    近年は販売が低迷。世界的に強まる燃費規制に対応するための資金負担も重いと判断し、
    新規開発を見送る。現行車の生産、販売は続ける。同社は2015年度内に
    スポーツ車「ランサーエボリューション」の生産を中止することも決めており、エコカーや中型SUVに開発資源を集中する姿勢を強めている。


    【【クルマ】三菱自、「パジェロ」開発中止】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/12/04(金) 09:34:26.24 ID:CAP_USER.net

    http://www.sankeibiz.jp/business/news/151204/bsa1512040500001-n1.htm

    ホンダの八郷隆弘社長は3日までにフジサンケイビジネスアイのインタビューに応じ、
    「2020年までに電気自動車(EV)の投入を検討する」と述べた。環境対応車のラインアップを充実して各国の規制強化に備える。

     ホンダは来年3月に燃料電池車(FCV)「クラリティ フューエルセル」のリース販売を始める。
    走行時に二酸化炭素(CO2)を排出しないFCVは究極の環境対応車とされるが、
    八郷社長は「(普及は)燃料電池の量産やコスト削減につながる生産技術の革新が必要だ」と述べ、20年以降になるとの見通しを示した。

     ホンダは18年の米カリフォルニア州の環境規制強化に合わせ、電気走行が可能なプラグインハイブリッド車(PHV)
    を北米市場に本格投入する。14年に国内販売を終了したEVも再投入し、
    FCV普及までの規制対応を進める考えだ。20年にはPHVやEV、FCVの3車種の販売
    を「5万~10万台の規模にし、CO2を排出しないクルマの本格普及に向けたスタートを切りたい」としている。


     一方、リコール(回収・無償修理)が続くタカタ製エアバッグ部品の使用中止は「(タカタに新規契約の中止を求める)
    米当局の同意指令に沿った対応だ」と強調。ホンダの“タカタ離れ”との指摘があるが、「新規取引は是々非々で決める。
    従来の関係と変わりはない」と語った。ただ、エアバッグの異常破裂の原因究明は「時間がかかっている。
    いつ調査結果がでるかは現時点で話せない」と年内の報告は難しいとの考えを示した。
     15年度の自動車のグループ販売は前期比8.3%増の473万台に上る見込み。16年度も北米市場などで上積みし
    、「世界で年560万台の生産能力との(販売台数の)差を3、4年で埋めたい」と語った。


    【【自動車】ホンダ社長「20年までにEV投入を検討」】の続きを読む

    1: ◆qQDmM1OH5Q46 2015/12/03(木)21:56:38 ID:???

     中国ではドイツ車の人気が高い。2015年1-8月における中国自動車市場のシェアは、
    日系車が大きく数字を伸ばして15.58%まで上昇したものの、ドイツ車の19.87%には及ばなかった。

     中国メディアの今日頭条はこのほど、中国でドイツ車が高い人気を得ている理由について分析し、
    「日本が売っているのは自動車であり、ドイツが売っているのは心情と信仰だ」と題する記事を掲載した。

    (略)

     一方、ドイツの高級車は「加工精度が足りないためオイル上がりが生じ、耐久性が下がる」と主張、
    信頼性に劣るなどと論じた。また、「ドイツはエンジニアを車作りの柱としているが、
    日本はアンケート調査をその柱としている」と説明。
    つまり、日本車は消費者のニーズに振り回されすぎているのではないかとの見方だ。
    また日本企業は利益にならないなら作らないが、ドイツ企業は新技術のため、
    または顧客を満足させるために代償を惜しまないと論じた。

     つまり、「ドイツ車は車ではなく文化だが、日系車は道具」なのだという。
    技術的にはドイツ車は日系車に劣るものの、「自動車の発祥の地」であり、
    「文化」を売りにして大きな販売台数を獲得しているが、実際には日系車のほうが質は高く実用的であり、
    成熟した市場においては日系車が選択される傾向にあると分析した。

    以下略 全文 BIGLOBEニュース/サーチナ12月3日(木)14時56分
    http://news.biglobe.ne.jp/economy/1203/scn_151203_0898815072.html


    【【中国】日系車は質は良いんだが・・・中国でドイツ車に勝てない理由=中国メディア】の続きを読む

    1: エルボードロップ(秋田県)@\(^o^)/ 2015/12/02(水) 18:29:54.80 ID:sxEPWhIo0●.net BE:194767121-PLT(13001) ポイント特典

    オートックワンが発表した11月の新車見積依頼月間ランキングによると、ホンダ『フィット』が1077件で2か月連続のトップとなった。

    2位は前月同様スズキ『ハスラー』、3位は2ランクアップでダイハツ『タント』。順位に変動はあるものの、
    ベスト10の顔ぶれは前月と同じ。ホンダが半数の5台を占め、トヨタ勢はトップ10圏外となった。

    1位:フィット(ホンダ)1077
    2位:ハスラー(スズキ)1038
    3位:タント(ダイハツ)784
    4位:ソリオ(スズキ)681
    5位:ステップワゴン(ホンダ)680
    6位:ヴェゼル(ホンダ)624
    7位:シャトル(ホンダ)615
    8位:キャスト(ダイハツ)604
    9位:N-BOX(ホンダ)588
    10位:デミオ(マツダ)537

    http://response.jp/article/2015/12/02/265359.html


    【この車の中で知ってるのフィットとステップワゴンとデミオだけだ・・・。】の続きを読む

    1: 超竜ボム(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2015/12/01(火) 19:26:54.67 ID:hbf162G80.net BE:532994879-PLT(13121) ポイント特典

    日没前後の薄暮の時間帯に交通事故が相次いでいることから、国土交通省が、一定の暗さになった時点で車のヘッドライトが自動で点灯する機能を新車につけるよう、
    自動車メーカーなどに義務づける検討を始めたことが分かりました。
    警察庁によりますと、去年1年間に起きた全国の交通事故の死者4113人のうち、日没の前後1時間ずつの薄暮の時間帯に死亡した人は535人と全体の13%を占め、
    依然として薄暮の時間帯の交通事故が相次いでいます。
    このため、車の機能を向上させて薄暮の時間帯の事故を減らそうと、国土交通省が、周辺の明るさを検知して一定の暗さになった時点で車のヘッドライトが自動で点灯する機能をつけるよう、
    自動車メーカーなどに義務づける検討を始めたことが分かりました。
    対象となるのは国内の自動車メーカーと輸入事業者が販売する4輪車の新車で、この機能では、辺りが暗くなると自動でライトがつく一方、明るくなると自動でライトが消えるということです。
    国土交通省によりますと、こうした機能がすでに義務づけられているEU=ヨーロッパ連合の各国に比べて日本ではライトを点灯し始める時間が遅く、歩行者などが車に気付くのが遅れるケースもあるということです。
    国土交通省は今後、専門家で作る審議会で意見を聞いたうえで、道路運送車両法に規定されている保安基準を改定する方針です。

    以下ソース
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20151201/k10010326121000.html


    【車のライト 自動点灯機能の義務化を検討】の続きを読む

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