2015年12月

    1: 海江田三郎 ★ 2015/12/18(金) 17:23:49.18 ID:CAP_USER.net

    http://www.j-cast.com/2015/11/24251083.html

    郵政民営化の進展で2016年2月上旬から、郵便局で中古車を買ったり、
    自分のクルマを売ったりできるようになる。小泉政権下の2005年に始まった郵政民営化作業は、
    10年の時を経て2015年11月4日、日本郵政、ゆうちょ銀行、かんぽ生命保険の郵政グループ3社が東京証券取引所に同時上場し、節目を迎えた。

    しかし、郵便局を運営する日本郵便は、本業の郵便・物流事業が赤字となっているため、事業の多角化を進め、
    中古車の売買で郵便局の生き残りをかける。

    「ガリバー」と業務提携、日本最大の販売網に
    日本郵便の子会社である郵便局物販サービスは、中古車販売大手のガリバーインターナショナルと中古車売買で業務提携した。
    全国約2万4000の郵便局と全国約480のガリバーの店舗を結び、「今までカーサービスの行き届いていなかった地域のお客さまに
    全国均一価格の中古車と安心のサービスを提供する」という。ターゲットは農村部などで、近くに中古車屋がないが、
    生活の足として自動車が欠かせない中高年層を狙っている。
    郵便局物販サービスがコールセンターを設け、郵便局の利用者から買いたい車種などの希望を聞き取り、
    ガリバーに顧客を紹介する。ガリバーは自社店舗網で補えない地域での集客につなげる。まずは2000局程度で始め、
    2017年度中に全国の郵便局に広げるという。将来的に年間数千台の取り扱いを見込んでいる。
    郵便局物販サービスは、これまでも全国の農水産物などの特産品を全国の郵便局でカタログ販売してきたが、
    今度は中古車も加わることになる。中古車の販売網としては、もちろん全国最大となる。
    ガリバーは1994年の創業以来、中古車の信頼性と買い取りビジネスの認知度向上を図るため、
    中古車の全国均一価格を提示してきた。2008年からは多様な保証制度を設け、中古車に対するユーザーの信頼を得ようとしてきた。
    さらに、ガリバーは中古車の新たな販売チャンネルを模索しており、サービスの多様化を目指す日本郵便と思惑が一致した。

    郵便減って「手数料収入」が頼みの綱
    日本郵便が郵便局で中古車売買などサービスの多様化を進めるには理由がある。日本郵政グループは、
    上場したゆうちょ銀行とかんぽ生命の金融2社がグループ全体の利益を支えている。もう一つの子会社である
    日本郵便は赤字体質を脱却できていない。電子メールの普及で郵便事業は構造的な赤字となっており、
    宅配便事業もヤマト運輸など強力なライバルが存在する。ゆうパックとペリカン便の経営統合も期待した効果を発揮できなかった。
    一方で、日本郵便にはユニバーサルサービス(週6日、原則1日1回、全国どこでも同一料金で郵便を配達すること)が法律で
    義務付けられている。地方で過疎化が進む中、郵便局網の維持は経営の重荷となっている。現在はゆうちょ銀行と
    かんぽ生命から郵便局窓口利用の手数料収入があるが、今回の上場を機に金融2社の完全民営化が進めば、
    将来的には手数料収入も期待できそうにない。日本郵便としては郵便局窓口を利用して、新たなビジネスを拡大し、手数料収入を稼ぐ必要があるのだ。
    ただ、郵便局でどこまで中古車が売れるかは未知数だ。過疎地ほど中高年層に中古車ニーズがあるのは事実だが、
    ガリバーとの業務提携が日本郵便の手数料収入拡大の「頼みの綱」になるのかどうか。

    小泉政権時代、「郵政民営化で郵便局がコンビニになる」というキャッチフレーズがあった。
    郵便局を民営化したらコンビニのようにいろんな商品やサービスを提供できるようになり、
    過疎化が進む農村の生活も便利になったというイラスト付きの政策集で、2005年の郵政解散・総選挙で自民党が制作した。

    あれから10年。郵便局で中古車まで扱うとは、小泉元首相も思いつかなかった?


    【【郵便】「郵便局で中古車」取り扱いが来年スタート】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/12/18(金) 21:44:05.98 ID:CAP_USER.net

    http://response.jp/article/2015/12/18/266422.html

    マツダの米国法人、北米マツダは12月16日、米国EPA(環境保護局)が公表した
    2014年モデルの自動車燃費報告書において、マツダが1台当たりの企業平均燃費が最も優秀な
    自動車メーカーに3年連続で認定された、と発表した。

    この燃費報告書は毎年、EPAが作成しているもの。米国で1年間に販売された新車に関して、
    自動車メーカー別に1台当たりの燃費やCO2排出量を算出。これをランキングしたもの。

    マツダは、1台当たりの平均燃費が29.4マイル/ガロン(約12.5km/リットル)。3年連続で、
    1台当たりの平均燃費が最も優秀な自動車メーカーに認定された。なお、自動車メーカーの全体平均は、
    24.3マイル/ガロン(約10.3km/リットル)。

    マツダの平均燃費は、前年に対して4.4%の向上。北米マツダによると、『アクセラ』、『アテンザ』、『CX-5』に加えて、
    新型『ロードスター』、『CX-3』と、SKYACTIVテクノロジー搭載車のラインナップ拡大の成果だという。
    北米マツダのジム・オサリバン社長兼CEOは、「SKYACTIVテクノロジーを用いて、マツダはほぼ全てのセグメントにおいて
    、クラスをリードする燃費性能を達成できた」とコメントしている。


    【【クルマ】マツダ、米国で最も燃費が優れる自動車メーカーに認定…3年連続】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/12/18(金) 08:34:27.87 ID:CAP_USER.net

    http://jp.autoblog.com/2015/12/12/five-reasons-modern-motoring-longing-past/

    自動車メーカーは自社の最新機能を画期的であると宣伝したがるが、現実的には大量生産される自動車の変化というものは、
    急激にではなく徐々に移行していくことが多い。そしてこれらの移行期には、最新で優れた機能を充実させることでユーザーの注意を逸らし、
    一方でこれまで馴染んできた特定の機能が失われたり、好ましくないデザインに微修正されていたりすることを隠している場合もある。
    クルマが進化し、変化が重なるにつれて、現代のテクノロジーが昔のクルマの特性の代わり
    として必ずしも適切とは言えないことが明らかになってきている。そこで、昔の方が良かったと思う自動車の特徴をいくつか挙げてみた。


    Aピラー周りの視界
    衝突安全に対する義務は、この数年で厳しくなり、それらの基準はクルマのデザインにも大きな影響を与えてきた。
    しかし、その中で必ずしも改善されたといえないものが、運転席からの視界だ。クルマのベルトラインが高くなり、
    周囲が見難くなった。ついでに言うと、窓に肘を掛けることもやりづらくなってしまった。そしてルーフ強度の厳しい基準が、
    Aピラー、Bピラー、Cピラーを太くしてしまった。
    ピラーの太さがどれだけ大きな影響を持っていたかを実感するのは、ドライバーが前方の視界を確認する際だ。
    数十年前は車内でちょっと見回せば済んだのに、現代では巨大なAピラーの影にすっぽりと隠れた大型のトナカイ
    をはねようとしていないか、首を伸ばしてAピラー周辺を確認しなければならない。確かに、これらの頑丈なピラーのおかげで
    現代のクルマは横転時の安全性が向上した。しかし、最も効果的な安全性とは、事故を防止することではないだろうか?


    クルマの発進と発進準備

    少し前のクルマを運転する際は、基本的にキーを回せば発進できる。一方、最近のクルマでは、日常的な買い物に出掛けるというよりも、
    小型飛行機の飛行前点検を行うのに近い感覚だ。
    多くのクルマは、再始動時に各設定がデフォルトに戻るようプログラムされているため、発進前にいくつもの儀式を行う必要がある。
    電動シートを調節したり、ドライブモードを切り替えたり、その他の機能のオン/オフを設定したり、
    そしてスマートフォンと車載インフォテインメントシステムを、途中で思わぬ障害が起きないよう無意識に願いながら、
    Bluetooth接続(ペアリング)し、ようやく発進の準備が整うことになる。


    突発的に起こる馬鹿げた楽しみ
    前述したクルマの始動時における手順の複雑さにイライラを感じることに加え、横滑り防止装置がデフォルトで効くようになっている
    昨今のクルマでは、期せずして生じる馬鹿げた楽しみがすっかり消えてなくなってしまった。
    もちろん論理的には筋が通っている。ドライバーが突発的に起こる馬鹿げた楽しみを求めない方が、衝突事故が起きる
    可能性が少なくなるからだ。しかし、それはつまり、ワルさを楽しむためには、意識的に、前もって準備をしなければならなくなる
    ということでもある。なぜなら、大半の横滑り防止装置のシステムは、単純にボタンを押すだけでは完全に解除できないからだ。
    電子制御を止めたい時には毎回、ボタンを何秒間か長押しする必要がある。つまり、気まぐれに
    ドーナツ・ターンをして遊ぶことができのたは、過去の話になってしまったのだ。


    2: 海江田三郎 ★ 2015/12/18(金) 08:34:39.13 ID:CAP_USER.net

    クロム
    鏡面仕上げの装飾はこの数年で過去のものになりつつある。スタイルのトレンドが変わったというだけではなく、
    クロムメッキ加工には環境への懸念があるからだ。
    だからといって、その存在が消えゆくことを悲しまないわけではない。1959年式キャデラック「クーペ・ドゥビル」を一目見れば、
    クルマのデザイン面でこの輝きに価値があるということは一目瞭然なのである。

    マニュアル・ステアリング(重ステ)
    エンジニアは文字通り何十年もかけてステアリング・アシスト(パワー・ステアリング)の開発に取り組み、
    マニュアル・ステアリング・ラック並みの操舵フィーリングの実現を目指してきた。しかし、その努力の結果も、
    真のマニュアル・ステアリングと比べると色あせてしまう。特に最近では電動アシスト・ラックが増えていることから、
    状況がそれほど良くなっているように思えないことも問題だ。
    熱狂的なドライブ好きであれば、アルファ ロメオ「4C」に少し乗るだけで、マニュアル・ラックの操舵フィーリングの良さに
    納得するだろう。しかし最近は、アルファ ロメオ以外にマニュアル・ステアリングを装備しているのは一握りのクルマしかない。
    駐車時の速度でステアリングが問題なく回せるほど軽量な新車がほとんどないという事実が、その1つの理由だ。

    ここまで全部で5つの点を挙げてみたが、皆さんにも他に思い浮かぶものがあれば、是非ともコメントをお寄せいただきたい。


    【【クルマ】昔の方が良かったと思う自動車の特徴】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/12/16(水) 15:51:11.02 ID:CAP_USER.net

    http://response.jp/article/2015/12/16/266266.html
    no title


    三菱自動車は、タイで生産している新型ミッドサイズSUV『モンテロスポーツ(パジェロスポーツ)』が、
    南米の2015年「Latin NCAP」成人乗員保護評価において、最高評価である5★を獲得したと発表した。

    Latin NCAPは、ブラジル、チリ、ペルー、メキシコ、ドミニカなど、中南米、カリブ諸国で販売される
    車両を対象とした自動車アセスメント。オフセット前面衝突試験、側面衝突試験などの試験結果と
    シートベルトリマインダー評価などの安全装備要件で、安全性を総合評価する。

    なお、豪州向けの同型車である『パジェロスポーツ』も、「ANCAP」の最高評価となる5★を獲得しており、
    三菱自動車の最新ミッドサイズSUVの高い安全性能が各国で証明されている。
    新型『モンテロスポーツ』は、2015年10月にタイで販売を始め、アセアン、中南米地域の他、
    オセアニア、中東、アフリカ、ロシアへ順次展開している。中南米地域では、
    12月11日にパナマで販売を始め、コスタリカ、チリ、ペルー、コロンビアなどに投入していく。


    【【クルマ】三菱 パジェロスポーツ、南米NCAPで最高評価を獲得】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/18(金) 08:27:08.705 ID:UQCCgUwKd.net

    神奈川のど田舎だから自動車通勤なんだけど、俺の会社の目と鼻の先の工場の社員でやたら乱暴な運転するカスがいてさ、
    俺の会社の同僚もみんな煽られた経験があるって言ってる程の有名なカス。

    んで俺の車きのう車検に出して、その車屋が代車出払っちゃってるからこれ乗ってけよって社長(もと同級生)のセルシオ貸してくれて今日出勤したら
    丁度今日も俺の後ろにカスがきたのね。

    いつもは30km道路を制限速度で走ってるとパッシングするわクラクション鳴らすわのカスも今日はしっかり30kmで車間距離開けてついてくるのwwwww



    今までセルシオってチンピラやDQN御用達でイメージ悪かったけど見直したわ。



    煽られない為にはイカつい高級車に乗るといいんだな。


    【俺氏、車の運転中に煽られない為にはどうすればいいか気付く】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/12/17(木) 09:18:57.27 ID:CAP_USER.net

    http://biz-journal.jp/2015/12/post_12897.html

    政府・与党は12月9日、新たな自動車課税制度の方針を固めた。2017年4月に消費税率が10%へ引き上げられる際、
    現行の自動車取得税を廃止して新税を導入する。
     自動車購入時には、消費税と取得税の2種類の税金がかかるため、従来から二重課税であるとして批判が多かった。
    そのため、消費税率引き上げにあたって取得税の廃止を求めていた自動車業界に配慮したかたちだ。
     取得税に代わる新税は、普通車の場合で購入額の0~3%、環境性能に応じて1%刻みの4区分とする。
    軽自動車やトラック・バスなどの営業車は当分の間、最高税率を2%に抑える。
     税収の見込み額は年約890億円で、14年の取得税1096億円より約200億円の減税となる。新車、中古車ともに対象で、
    非課税枠は拡大し、自動車販売台数の約半数が非課税となる見通しだが、燃費が良くない自動車であれば増税となる。

     政府・与党は、新税の導入によって環境に配慮した車の普及を促す狙いだ。また、消費者の税負担を軽減する
    よう求める自動車業界に配慮した姿勢を見せつつ、地方税である取得税に代わる税収を確保する制度だ。
     だが、大手自動車メーカーの関係者は、「税の名称が変わっただけで、
    結局、消費税との二重課税は解消されていない」と憤る。むしろ、消費税率が2%上がることを考えれば、
    消費者にとって税負担が軽くなる感覚はあまりないだろう。
     また、非課税とされる環境性能の良い自動車は総じて販売価格が高く、低価格の自動車は環境性能が悪い。
    言い換えれば、高額な自動車を購入する人にとっては減税、安価な自動車を求める人にとっては増税といえる。
    また、合わせて軽自動車税も現行の7200円から1万800円に引き上げられる。高所得者層以外にはメリットのない税制改革といえるだろう。
     多少値段が高くても、ガソリン代、自動車税、保険料などを考慮してトータルでお得となるのであれば、
    環境性能の高い自動車を購入するメリットがあるといえるだろう。しかし、実際のところ、いくら燃費のよい自動車であっても、
    その販売価格に見合うほどランニングコストが安くなるとはいえない。
     自動車は、購入時には車両価格に加え消費税と取得税、維持するには毎年の自動車税、車検時の重量税がかかる。
    ほかにもガソリン税やリサイクル料金、有料道路料金などの負担がある。税金以外にも自動車保険料やガソリン代、
    点検費用、駐車場代など、すべてまとめると、200万円弱の一般的な自動車に10年乗った場合で、
    平均して700~800万円かかるとの試算もある。もちろん途中で乗り換えれば、
    さらに金額は増えるだろう。ちなみに、総費用の5分の1は税金だといわれている。
     若者のクルマ離れが叫ばれるようになって久しいが、所得が高くなくても購入しやすい環境とはいえないのが現状だ。
    (文=編集部)


    【【クルマ】バカ高いクルマの維持費、10年で総額8百万!所有する意味ない?】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/12/16(水) 12:37:52.40 ID:CAP_USER.net

    http://jp.autoblog.com/2015/12/15/audis-2025-goal-25-percent-ev-sales-already-happening/

    先月開催されたLAオートショーで、アウディが電気自動車(EV)の販売に力を入れると声高に宣言したのはうれしい
    驚きだった。同社は2025年までにプラグインハイブリッドを含む電動車両を全体の売り上げの20~25%にまで
    押し上げると発表したのだ。このような電動化を推し進める動きは、ヨーロッパ市場における売り上げに
    ついて述べた新たなプレスリリースを見ても明らかだ。日本では「A3 e-tron」が11月に発売されたばかりだが、
    下記のプレスリリース(抜粋)からも読み取れるように、ヨーロッパでは非常にうまくいっているようだ。

    市場導入から1年を経て、A3 e-tronの販売台数も非常に好調です。
    西ヨーロッパ市場のプレミアムコンパクトセグメントの電気自動車において、この数カ月連続して
    1位の座を獲得しています。ノルウェーとオランダではアウディのお客様のうち4人に1人がA3 e-tronを選択しているのです。

    ヨーロッパで販売されて1年間、その売れ行きは驚異的だ。もしかしたら、アウディ・オブ・アメリカ
    のCEOスコット・キーオ氏はLAオートショーで話した時、25%という目標値がすでにノルウェーとオランダの2か国で実現されている
    ことを知っていたのかもしれない。いずれにせよアウディは、「売り上げの25%をEVで達成するのは可能か」
    という人々の問いに対する答えを、すでに持っているということだろう。
    もしあなたもアウディのEV販売台数に貢献したいというのであれば、アウディ ジャパン公式サイトのA3 e-tron紹介ページをどうぞ。


    【【自動車】アウディ、2025年までに電気自動車の売り上げを全体の25%に押し上げへ】の続きを読む

    1: 閃光妖術(大阪府)@\(^o^)/ 2015/12/14(月) 14:06:58.14 ID:ugIPhfU80.net BE:711292139-PLT(13121) ポイント特典

    14日の東京商品取引所では、中東産(ドバイ)原油先物が大幅続落した。取引の中心となる2016年5月決済物は前週末比1190円安の1キロリットル当たり2万9110円と、節目の3万円を下回り取引を開始した。
    夜間取引では一時2万8380円まで下げ、2009年3月以来、約6年9カ月ぶりの安値を付けた。前週末に急落した欧米原油先物相場の流れを引き継いだ。

    http://newsbiz.yahoo.co.jp/detail?a=20151214-00000015-jijnb_st-nb


    【原油安でガソリン安い安い言ってるけど、100円切ってようやく普通だろ…】の続きを読む

    1: Ψ 2015/12/13(日) 05:55:01.91 ID:VHIXQ8pF.net

    国内で自動車メーカーが本格的スポーツカーを限定販売し、即座に完売となるケースが相次いでいる。
    ホンダが6年ぶりに復活させた新型「シビック タイプR」は国内で750台限定で、2015年10月29日から
    ホームページで受注を開始したところ、申し込みが殺到し、抽選に。富士重工業(スバル)がWRX STIを
    ベースとしたコンプリートカー「S207」も、400台限定で10月28日から受注を始めたところ、
    即日完売になった。



    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151212-00000002-jct-bus_all


    【自動車離れ時代に「高額スポーツカー」即完売相次ぐ 「限定発売」にコアファン殺到】の続きを読む

    1: ジャンピングパワーボム(茨城県)@\(^o^)/ 2015/12/15(火) 23:00:34.69 ID:WHQGgGWp0.net BE:844481327-PLT(12000) ポイント特典

    韓国ヒュンダイモーター(現代自動車。以下、ヒュンダイ)の最上級クーペ、『ジェネシスクーペ』。同車が米国において、リコール(回収・無償修理)を行うことが分かった。

    これは、米国NHTSA(運輸省道路交通安全局)が明らかにしたもの。ヒュンダイ ジェネシスクーペの2013-2015年モデルについて、「ヒュンダイの米国法人、ヒュンダイモーターアメリカから、リコールの届け出を受けた」と発表している。

    今回のリコールは、サスペンションの不具合によるもの。
    NHTSAによると、ヒュンダイ ジェネシスクーペのリアサスペンションの固定ボルトが緩み、ドライブシャフトがディファレンシャルから外れる可能性があるという。

    リコールの対象となるのは、2013-2015年モデルのジェネシスクーペのMT車。米国で販売された1万0800台が、リコールに該当する。

    ヒュンダイは、対象車を所有する顧客に連絡。
    販売店において、ディファレンシャルを正しく組み付けるリコール作業を行うとしている。

    http://response.jp/article/2015/12/15/266175.html
    no title


    【韓国ヒュンダイ、ジェネシスクーペのリコール発表 ネジが緩み、ドライブシャフトが外れる恐れ】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/12/15(火) 09:10:33.39 ID:CAP_USER.net

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ14I3R_U5A211C1TI1000/

    トヨタ自動車が2014年12月に発売した燃料電池車(FCV)「ミライ」の国内での受注台数が、
    発売から1年で3300台超になったことが分かった。発売当初の国内の販売目標は年400台で、
    受注ベースでは計画に比べ8倍超となる。世界初の市販FCVとして、官公庁や企業、環境に関心の高い消費者が購入しているようだ。


    【【クルマ】トヨタ、、燃料電池車の「ミライ」 1年で受注3300台超 販売目標の8倍に】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/12/12(土) 13:00:09.23 ID:CAP_USER.net

    http://ddnavi.com/news/274425/a/

     「ワイガヤ」。語源はワイワイガヤガヤ。これは、フィットなどのヒット商品を世に送り出した自動車メーカー
    のホンダ(本田技研工業)が、長年にわたり大切にしてきたコミュニケーション方法だ。
    文字通り、社員が集まってワイワイガヤガヤと話をするのだが、通常の会議で行われるような
    ブレスト(ブレインストーミング)とは異なる新しいコミュニケーション術。このワイガヤを経て、
    1981年にシティ、2001年にはフィットを発売し、どちらも記録的なヒット商品となった。

     そんなホンダ独自の手法であるワイガヤを紹介しているのが『ホンダ流ワイガヤのすすめ 
    大ヒットはいつも偶然のひとことから生まれる』(本間日義/朝日新聞出版)。ホンダで約40年間にわたり
    自動車開発に携わった著者が、自身の経験を織り交ぜながら、斬新なアイディアが生まれたプロセスを解説している。

     ワイガヤとは具体的にどんなことが行われるのだろうか。「さすがに会社で、ただワイワイガヤガヤ話すなんて無理でしょ」
    と思った人もいるのではないだろうか。しかし、ホンダでは本当に、このワイワイガヤガヤ話す時間を、正式な業務として長年取り入れているようだ。

     では、なぜワイガヤがそれほどまでに大切なのか。それは、様々な人の意見が上手に絡み合った結果として、
    イノベーションが生まれるからだ。例えば、開発関係者などがたたき台となるようなアイディアを出し、
    そこから様々な分野の人が知恵を出し合う。すると、知恵が知恵を呼び、一人では思いつかないようなアイディアへと
    昇華していき、これが革新的な商品の開発につながる。著者はこの原理を「スパイラルアップ」と呼び、これこそがイノベーションの原理だと述べている。

     ここで、ワイガヤの具体的なやり方を簡単にご紹介しよう。まずはメンバーの選定。話し合いを活性化するために、
    職種、年齢、性別などがバラバラの人を集め、可能であれば自分の考えを積極的に述べることのできる
    「発信型」の人を選ぶ。次に場所。ワイガヤで大切なのは、参加者がリラックスして、
    自由に発想できるような場なので、社内の会議室ではなく、旅館や保養所、または社外の会議室などが
    オススメだそう。服装はカジュアルに、場合によってはお酒を飲みながらでも問題ない。

     会話をする時には、すぐに結果を出そうとせずに、雑談から始めて、ゆっくりと自由に話をすることが大切だ。
    著者によれば、リラックスして思う存分話をするために、ワイガヤは一回あたり3~4時間程度かけるのが理想的だそう。
    人格を否定しなければ年齢やポジションに関係なく相手の意見を否定するのもアリで、いわゆる予定調和
    とは対極の状態。リーダーは、全員が自分の意見を思うままに話せるよう、時には場を和ませたり、時には話をまとめたりしていく。

     実際に会社員をしていると、「業務時間をとりとめのない会話に割くなんて無理!」と思う方も多いだろう。
    しかし、何となく定例化している会議や、無駄に長い会議をなくしていくと、それなりに時間はできそうだ。
    ましてや、それで世の中に革命を起こすようなアイディアが生まれるのなら、どうにかして時間を確保するべきだろう。
    インターネットやパソコンが普及し、隣の席の人にもメールで連絡をしたり、効率化が重視されたりする時代でも、
    素晴らしいアイディアを生み出すのに近道はないのだ。いつの時代も大切なのは、
    お互いに膝を突き合わせ、時間をかけて話をすることなのかもしれない


    【【ビジネス】大ヒットを生み出す、ホンダ流「ワイガヤ」とは何か?】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/12/15(火) 21:17:13.76 ID:CAP_USER.net

    http://www.asahi.com/business/reuters/CRBKBN0TY08R.html

    [横浜市 15日 ロイター] - 日産自動車<7201.T>のカルロス・ゴーン社長は15日、
    ロイターなどとのインタビューで、日産と提携先の仏ルノー<RENA.PA>との合併について「市場が望んでいる
    ことは知っている」と述べた上で、まだ合併への準備ができておらず、他にやるべきことはたくさんある
    として「今はまだその時期ではない」との見解を示した。

     ゴーン社長は「2つの会社をまとめるのは簡単な決断だが、それを実行するのはまた別の話だ」と指摘。
    将来的に合併するような日が来る前に「両社の間でもっと(機能の)統合を進める必要がある」とし、
    研究開発や生産技術・物流、購買、人事などの分野ごとに行っている実質的な機能統合を来年も引き続き進めていく考えを示した。

     また、ゴーン社長は現在、日産とルノー両方の最高経営責任者(CEO)を務めているが、
    後任には「1人が2社のトップを兼務するのは勧めない」とし、それぞれ別の人物がCEOに就いたほうが良いとの考えを示した。
    また、後任となる日産CEOは「日本人のほうが望ましい」との従来からの意向をあらためて示した。
    自身の任期については「両社の株主の信任を得られる限り続けたい」とした。


    【【企業】日産・ゴーン社長「ルノーとの合併まだ時期でない、機能統合を優先」】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/12/15(火) 12:50:36.11 ID:CAP_USER.net

    http://news.kakaku.com/prdnews/cd=kuruma/ctcd=7010/id=53196/
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    4代目となった新型トヨタ『プリウス』は、デザインが好きだから買ったといってもらえることを目標にデザインされた。
    「3代目プリウスで拡販が図れたことから、4代目プリウスを世に出すときに何をもって
    ユーザーにアピールできるのかを最初に考えた」と話すのは、トヨタ自動車デザイン本部トヨタデザイン部第3デザイン室長の児玉修作さん。
    そこで、「クルマの土台となる環境性能、エコ性能といった技術の進化は絶対にないがしろにせずに
    デザインに取り込み、その上で、デザインで購入してもらえるような、エモーショナルなデザインをしたかった」と話す。
    そうすることで、「環境車といえども、デザインが好きだから買ったというユーザーを少しでも増やしたいと考えたのだ」と述べる。
    新型プリウスのデザインコンセプトは、“アイコニックヒューマンテック”だ。児玉さんは、「技術の進化を前面に押し出した、
    例えば多機能パソコンや、多機能電化製品などが全盛だった時代から、多機能の技術を内に秘めて、
    ユーザーが使いたいときにその機能を、直感で操作できるものが世に出てきている」と今の時代を語る。
    そこで4代目プリウスでもこの基本思想である、「人の感覚、直感を起点としたデザインを作り出そうと、
    アイコニックヒューマンテックというコンセプトを作り出したのだ」と説明した。



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