2015年12月

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/22(火) 07:52:12.263 ID:4bMoWXrK0.net

    教官「ちょっとスピード出しすぎ!!!!!!!!!危ないでしょ」ブレーキ踏む

    教官「クラッチはゆっくり離すの!!!」

    僕「はぁい…(っち速度なんて10kmしか出てねえじゃねえか)」

    教官「はいまた発進からね」

    僕「はぁい」一気に離してしまう

    車「ブオオオオンwwwwwwww」

    教官「危ないって言ってるよね!!!クラッチはゆっくり離すの!!!!!!」

    僕「…(コツがつかめねえからこうなってんだろうがクソが…)」

    本当にキレるだけの無能教官と当たるとつまらねえわ
    アドバイスくらいしろよ


    【教官「S字クランクに入る時はゆっくりね」僕「は、はい」クラッチ離す 車「ブオーンwwwwwwww」ブブブ】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/12/21(月) 22:17:24.26 ID:CAP_USER.net

    http://news.mynavi.jp/news/2015/12/21/476/
    no title

    トヨタ自動車は21日、TOYOTA GAZOO Racingが開発したコンプリートカー「86"GRMN"」の商談申し込みを、
    2016年1月4日から1月22日までの19日間にWeb限定で受け付けると発表した。発売は2月1日から、
    販売台数は100台限定で、応募多数の場合は抽選となる。なお、同車は幕張メッセで1月15日~17日の期間に
    開催される「東京オートサロン2016」に出展を予定。

    86"GRMN"は、ニュルブルクリンク24時間耐久レース参戦を通じて得た知見をいかし、道を選ばず、走り出した
    瞬間から素直な車両挙動が感じられ、スポーツドライビングの楽しさを存分に味わうことのできるモデル。
    具体的には、吸排気系変更に加え、エンジン内部パーツの低フリクション化により、エンジンの応答性を向上。
    ギヤ比を近接(クロスレシオ)させた6速マニュアルトランスミッションと組み合わせ、その性能を最大限にいかした走りを実現する。
    CFRP素材のエンジンフードおよびトランクリッドとルーフパネルに加え、樹脂(ポリカーボネート)製のリヤウインドウ、
    クォーターウインドウ採用など2より、一層の軽量化・低重心化が図られている。
    さらに、補強材追加によるボディ剛性向上、サスペンションの専用チューニング、前後異径タイヤ採用、
    ブレーキ性能強化などが行われ、GRMNならではのクルマを「操る楽しさ」を提案する。
    デザインは、CFRP製大型リヤスポイラー、フロントスポイラー&バンパーサイドフィンなどの各種エアロパーツを、
    より空力性能に考慮した形状とし、力強さとスポーティ感を大胆に表現した。2名乗車仕様としたほか、
    専用スポーツシート採用やステアリングの小径化などドライバーの操作性を追求。ボディカラーは「ホワイトパールクリスタルシャイン」1色とし、
    内装色はブラックを基調としている。

    86"GRMN"の価格は648万円(税込)。

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    【【クルマ】トヨタ「86"GRMN"」を100台限定発売 商談申し込みはWeb限定】の続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/18(金) 19:54:38.27 ID:CAP_USER*.net

    フェラーリ会長セルジオ・マルキオンネは、
    F1商業面のボス、バーニー・エクレストンとFIA会長ジャン・トッドがフェラーリが望まない規則変更を行うのであればF1から撤退すると発言した。

    トッド会長はパワーユニットの供給価格の高さを懸念し、これを制限するという提案を行ったが、フェラーリにブロックされた。

    その後、財政難のチームを救済するため、別仕様の安価なエンジンとの混走案を提示したものの、
    これもF1コミッションが否決。その代わりにマニュファクチャラーはコストや供給の保証などの問題を解決するための対策を講じることに同意した。

    一方で2日に開催された世界モータースポーツ評議会(WMSC)会合で、エクレストンとトッドに「F1の多数の緊急的問題、
    たとえば統治、パワーユニット、コスト削減といった問題に関する勧告と決断を行うための権限」が与えられることが決まった。
    トッドとエクレストンは来年1月31日までに結論を固める意向を示しており、エクレストンはよりパワーがあり今より安価な新しいエンジンを導入すると述べている。

    フェラーリはこのWMSCの決定に反発、チームとの契約内容に反しているとして抗議の手紙をFIAに送ったといわれている。

    フェラーリは低価格エンジンの導入に反対の立場を取っており、自分たちが賛成できないレギュレーションが導入されるようであれば、F1から撤退する可能性があるとマルキオンネは発言した。

    「こういった選択には賛成できない。協調的なやり方で規則を進展させるべきだと思うからだ」とマルキオンネが述べたとBBCが伝えた。

    「メルセデスとルノーも同意見だ。我々は何億ユーロという資金をつぎ込んでいるのだ。こういった決定は安易に下されるべきではない」

    「小規模チームにとって手頃な価格のパワーユニットを作ろうとして、開発する能力のある組織の価値を損なう方向に向かっている。しかし開発こそが我々がレースをする理由なのだ」

    「自分自身に、そして他の者に対し、パワーユニットを扱う能力を証明するために、我々は走っている。このアドバンテージが損なわれるのであれば、フェラーリはレースをするつもりはない」

    またマルキオンネは「フェラーリは、レースで勝利を収める能力を示すのに、今とは別の方法を見つけるかもしれない」「(フェラーリがF1を去るというのは)極めて残念な出来事だろう。
    だがフェラーリは窮地に追い込まれてひざまずき、ただ黙っていることはできない」とも述べている。

    さらに「小規模チームが苦境にあることはよく理解している。だがそれは(エクレストンがCEOを務める)FOM(フォーミュラワン・マネジメント)が解決すべき問題だ。
    フェラーリが解決すべきことではない」とも発言したと、Sky Sportsは報じている。

    一方エクレストンは、低価格エンジン導入に反対するマニュファクチャラーはF1全体のことではなく自身の成功のことだけを考えているとして批判している。

    「このままではF1を破壊することになる。自分の都合で撤退するマニュファクチャラーのためにだ。実際、BMWやトヨタは自分の都合で撤退している」とエクレストン。
    「我々はF1を救わなければならない。彼らは自分自身のために救おうとしているだけなのだ」

    オートスポーツweb 12月17日(木)7時51分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151217-00000003-rcg-moto


    【【F1】 フェラーリがF1撤退発言!バーニー・エクレストンとの対立深まる・・・】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/20(日) 22:57:53.949 ID:vz5B0Ilv0.net

    まともな知能あるならトヨタ乗るだろ


    【トヨタ車以外に乗ってる馬鹿wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/12/20(日) 11:23:40.53 ID:CAP_USER.net

    http://221616.com/car-topics/20151212-78302.html

    中古車を購入するにあたって、どのようなクルマにするかじっくりと考えることは楽しい時間でもありますが、
    何かと頭を悩ませることが多いのも事実。
    その中のひとつが「普通車」と「軽自動車」のどちらにするかという問題。
    どちらを選べば自分にとってお得なのか判断に迷うという方も多くいるのではないでしょうか。

    購入後に後悔しないためにも、普通車と軽自動車の良さや欠点を知った上で判断したいものですよね。
    そこで今回は、普通車と軽自動車のメリット・デメリットを「維持費」「運転のしやすさ」
    「走行性能」「居住性」「安全性」の5つのキーワードで考えてみたいと思います。
    どういったクルマを購入するかは、家族構成や使用目的によっても違ってきますので一概には言えませんが、
    ここでは一般的なメリット・デメリットの違いを見ていきたいと思います。

    【維持費】
    新車・中古車を問わず、普通車と軽自動車を比べた場合の最大のメリットは維持費です。
    軽自動車は普通車よりも、自動車保険料や重量税、車検料などが安く設定されています。
    さらに、高速道路の料金も普通自動車より2割ほど安くなっており、修理費やタイヤ交換、
    ガソリン代などの費用を含めると維持費の差はさらに大きくなります。
    軽自動車は車体が軽い分、普通車よりも低燃費なのも魅力のひとつです。
    エンジン排気量が大きいクルマと比べると2~3倍の距離を走ることも可能です
    (ただし燃費は走り方に左右される部分が大きい)

    また軽自動車は、クルマを手放すときのことを考えた場合、リセールバリュー(売却時に残っているクルマの価値)
    が高いというメリットもあります。
    車種の人気などにもよりますが、軽自動車は中古車市場での人気が高いため、普通車と比べて値崩れしにくいのです。
    すぐに手放す可能性が高いという方には軽自動車の方がおすすめです。

    【運転のしやすさ】
    続いて操作性についてですが、これはやはり小回りが利いて運転がしやすい軽自動車に軍配が上がります。
    軽自動車なら車体が小さくてハンドルも切り返しやすいため、住宅街などの細い道であってもスムーズに走行できます。
    また、狭い駐車スペースであっても余裕を持って停めることができるというのも軽自動車の大きなメリットです。

    【走行性能】
    一昔前と比べて性能面が格段に進化した軽自動車ですが、走行性能では多少ですがまだ普通車には劣ってしまいます。
    特に、坂道・山道においての加速には向いていません。
    軽自動車は4人乗ると走りがやや重たくなったり、横風の影響も受けやすいということもあり、
    長距離運転における快適性や乗り心地といった面でも普通車に優位性があると言えます。
    ただ、街中を走ることなら普通車と軽自動車に大差はありませんので、大人数を乗せる機会もあまりなく、
    近所へ買い物へ行ったり家族の送り迎えに使用する程度の方や、セカンドカーとして利用する方であれば、
    軽自動車の使い勝手の良さがメリットになるでしょう。

    【居住性】
    軽自動車は、長さ、幅、高さに制限があり、コンパクトなサイズに作られているため、どうしても室内空間が狭くなってしまう
    というデメリットがあります。
    最近は高さのある軽自動車が目立ってきており、そうしたクルマは圧迫感もなく広さも感じられるのですが、横幅には限界があります。
    また、軽自動車の乗員数は4名までと決められていますので、大人数での乗車には向いていません
    。家族構成が5人以上であったり、よく仲間とレジャーへ行くという方には普通車の広々とした室内空間がメリットになるでしょう。
    ただ、広大な室内空間が魅力のワンボックスタイプの軽自動車などもあり、後部座席に人を乗せていなければかなり
    の荷物を積むこともできます。
    購入を検討する際にはそういった室内の広さや乗り心地といった面もしっかりとチェックしましょう。


    2: 海江田三郎 ★ 2015/12/20(日) 11:23:50.34 ID:CAP_USER.net

    【安全性】
    クルマを運転する上で最も重要だと言えることのひとつが「安全性」です。
    万が一事故を起こしてしまった時のことを考えると、軽自動車では安全面において不安が残るという方も多いかと思います。
    確かに普通車と比べるとやや衝撃に弱いということは事実なので、軽自動車は普通車より安全性は低いと言えます。

    ただ、技術的な進歩によって最近では軽自動車も普通車と遜色のない安全設計となってきていますので、
    安全性においては大きな差はないと言えそうです。
    また、普通車と軽自動車のどちらであっても、年式の高いクルマ(最新のクルマ)の方がより安全性は高いと言えるでしょう。

    普通車と軽自動車のどちらを買うのがお得なのかは購入する方の使用目的や生活環境によりますので、
    メリットデメリットがどなたにも同じように当てはまるわけではありません。
    あくまでも自分にとってどちらの方がお得なのかということを考えて、ご自身の生活スタイルに合ったクルマを選ぶようにしましょう。


    【【クルマ】普通車と軽自動車、どちらのクルマを買うのがお得?】の続きを読む

    1: アルゼンチンバックブリーカー(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2015/12/19(土) 10:35:43.35 ID:1x9Wuaan0.net BE:532994879-PLT(13121) ポイント特典

     国民のマイカー熱が高まり始めた昭和40年秋、第12回東京モーターショーが開催された。
    「トヨタ2000GT」などのスポーツカーが華々しく登場する中、大手メーカーを相手に異彩を放つ一台の小型車があった。

    「スバル1000」と名付けられた4ドアセダンはシンプルな外見とは裏腹に、中身は画期的な技術にあふれていた。
    コンパクトで低重心の水平対向エンジン、当時の国産車では珍しい前輪駆動(FF)、4輪独立懸架のサスペンション、
    インボードタイプの前輪ブレーキ、電動ファンを備えたデュアル式ラジエーターなど-。
    とくに世界初の伸縮可能な等速ジョイントは、その後のFF車の開発・普及に大きく貢献した。

    スバルの技術陣が求めたのは「走りの良さ」。やがて訪れる高速化時代をにらんでいた。

    独創的なメカニズムは海外でも注目された。イタリアの名門アルファ・ロメオが自社初のFF車「アルファスッド」の開発でスバル1000を参考にしたという。
    当時、ほとんどの国産車が外国車を模倣していた時代、スバルがいかに先進的であったかを物語る。

     しかし、商売は苦戦を強いられる。既存の販売店が弱かったことに加え、凝った設計はライバルのカローラやサニーと比べると割高だった。
    また、複雑なメカによる整備性の悪さが一部の修理業者の間で不評を買ってしまった。理想は高かったが、現実は厳しかった。

     「1000」に初めて搭載された水平対向エンジンはその後改良を続けながら生産を続け、今年2月、ついに累計1500万台を達成した。
    こだわりのスピリットは今でもスバル車に息づいている。(中村正純)

    ■主要データ

    水平対向4気筒OHV、排気量977cc、55馬力

    全長3930×全幅1480×全高1390ミリ

    車両重量685キロ、最高速度130キロ

    引用元 http://www.sankei.com/west/news/151219/wst1512190040-n1.html


    【【昭和クルマ列伝】名門アルファ・ロメオも脱帽したスバル独創技術 スバル1000(昭和41年発売)】の続きを読む

    1: 急所攻撃(catv?)@\(^o^)/ 2015/12/19(土) 18:18:35.09 ID:ESnFPM4C0.net BE:698254606-PLT(13121) ポイント特典

    日本でも大人気となった1980年代のカーアクションドラマ「ナイトライダー」が近々復活するようです。
    YouTubeに「KIGHT RIDER HEROES」としてトレーラー映像が公開されています。マイケルと
    K.I.T.T.(キット)の名コンビが帰ってくるのでしょうか。

    「ナイトライダー」は、元敏腕刑事で西部劇風のヒーロー、マイケル・ナイトがしゃべる人工知能K.I.T.T.を
    搭載したドリームカー・ナイト2000を駆り、さまざまな事件を解決していく勧善懲悪系のテレビドラマ。
    米NBCで放送され、日本ではテレビ朝日系でレギュラー放送されたほか、日曜洋画劇場枠で定期的に
    スペシャルが放送されるなど大ヒットしました。日本語版では主演のデビッド・ハッセルホフさんの声は
    ささきいさおさん、K.I.T.T.の声は野島昭生さんが当てていました。

    今回公開された動画では、新作がテレビドラマになるのか劇場版になるのかは明らかにされていませんが、
    自動運転や人工知能が現実に登場してきている現在、時代を先取りしていた同作の進化に期待が
    集まりそうです。

    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1512/18/news144.html
    no title

    https://www.youtube.com/watch?v=24Tk8BeXqxo



    【「ナイトライダー」って今見るとあのクルマ相当ダサイよね、ね?キット】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/12/18(金) 17:23:49.18 ID:CAP_USER.net

    http://www.j-cast.com/2015/11/24251083.html

    郵政民営化の進展で2016年2月上旬から、郵便局で中古車を買ったり、
    自分のクルマを売ったりできるようになる。小泉政権下の2005年に始まった郵政民営化作業は、
    10年の時を経て2015年11月4日、日本郵政、ゆうちょ銀行、かんぽ生命保険の郵政グループ3社が東京証券取引所に同時上場し、節目を迎えた。

    しかし、郵便局を運営する日本郵便は、本業の郵便・物流事業が赤字となっているため、事業の多角化を進め、
    中古車の売買で郵便局の生き残りをかける。

    「ガリバー」と業務提携、日本最大の販売網に
    日本郵便の子会社である郵便局物販サービスは、中古車販売大手のガリバーインターナショナルと中古車売買で業務提携した。
    全国約2万4000の郵便局と全国約480のガリバーの店舗を結び、「今までカーサービスの行き届いていなかった地域のお客さまに
    全国均一価格の中古車と安心のサービスを提供する」という。ターゲットは農村部などで、近くに中古車屋がないが、
    生活の足として自動車が欠かせない中高年層を狙っている。
    郵便局物販サービスがコールセンターを設け、郵便局の利用者から買いたい車種などの希望を聞き取り、
    ガリバーに顧客を紹介する。ガリバーは自社店舗網で補えない地域での集客につなげる。まずは2000局程度で始め、
    2017年度中に全国の郵便局に広げるという。将来的に年間数千台の取り扱いを見込んでいる。
    郵便局物販サービスは、これまでも全国の農水産物などの特産品を全国の郵便局でカタログ販売してきたが、
    今度は中古車も加わることになる。中古車の販売網としては、もちろん全国最大となる。
    ガリバーは1994年の創業以来、中古車の信頼性と買い取りビジネスの認知度向上を図るため、
    中古車の全国均一価格を提示してきた。2008年からは多様な保証制度を設け、中古車に対するユーザーの信頼を得ようとしてきた。
    さらに、ガリバーは中古車の新たな販売チャンネルを模索しており、サービスの多様化を目指す日本郵便と思惑が一致した。

    郵便減って「手数料収入」が頼みの綱
    日本郵便が郵便局で中古車売買などサービスの多様化を進めるには理由がある。日本郵政グループは、
    上場したゆうちょ銀行とかんぽ生命の金融2社がグループ全体の利益を支えている。もう一つの子会社である
    日本郵便は赤字体質を脱却できていない。電子メールの普及で郵便事業は構造的な赤字となっており、
    宅配便事業もヤマト運輸など強力なライバルが存在する。ゆうパックとペリカン便の経営統合も期待した効果を発揮できなかった。
    一方で、日本郵便にはユニバーサルサービス(週6日、原則1日1回、全国どこでも同一料金で郵便を配達すること)が法律で
    義務付けられている。地方で過疎化が進む中、郵便局網の維持は経営の重荷となっている。現在はゆうちょ銀行と
    かんぽ生命から郵便局窓口利用の手数料収入があるが、今回の上場を機に金融2社の完全民営化が進めば、
    将来的には手数料収入も期待できそうにない。日本郵便としては郵便局窓口を利用して、新たなビジネスを拡大し、手数料収入を稼ぐ必要があるのだ。
    ただ、郵便局でどこまで中古車が売れるかは未知数だ。過疎地ほど中高年層に中古車ニーズがあるのは事実だが、
    ガリバーとの業務提携が日本郵便の手数料収入拡大の「頼みの綱」になるのかどうか。

    小泉政権時代、「郵政民営化で郵便局がコンビニになる」というキャッチフレーズがあった。
    郵便局を民営化したらコンビニのようにいろんな商品やサービスを提供できるようになり、
    過疎化が進む農村の生活も便利になったというイラスト付きの政策集で、2005年の郵政解散・総選挙で自民党が制作した。

    あれから10年。郵便局で中古車まで扱うとは、小泉元首相も思いつかなかった?


    【【郵便】「郵便局で中古車」取り扱いが来年スタート】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/12/18(金) 21:44:05.98 ID:CAP_USER.net

    http://response.jp/article/2015/12/18/266422.html

    マツダの米国法人、北米マツダは12月16日、米国EPA(環境保護局)が公表した
    2014年モデルの自動車燃費報告書において、マツダが1台当たりの企業平均燃費が最も優秀な
    自動車メーカーに3年連続で認定された、と発表した。

    この燃費報告書は毎年、EPAが作成しているもの。米国で1年間に販売された新車に関して、
    自動車メーカー別に1台当たりの燃費やCO2排出量を算出。これをランキングしたもの。

    マツダは、1台当たりの平均燃費が29.4マイル/ガロン(約12.5km/リットル)。3年連続で、
    1台当たりの平均燃費が最も優秀な自動車メーカーに認定された。なお、自動車メーカーの全体平均は、
    24.3マイル/ガロン(約10.3km/リットル)。

    マツダの平均燃費は、前年に対して4.4%の向上。北米マツダによると、『アクセラ』、『アテンザ』、『CX-5』に加えて、
    新型『ロードスター』、『CX-3』と、SKYACTIVテクノロジー搭載車のラインナップ拡大の成果だという。
    北米マツダのジム・オサリバン社長兼CEOは、「SKYACTIVテクノロジーを用いて、マツダはほぼ全てのセグメントにおいて
    、クラスをリードする燃費性能を達成できた」とコメントしている。


    【【クルマ】マツダ、米国で最も燃費が優れる自動車メーカーに認定…3年連続】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/12/18(金) 08:34:27.87 ID:CAP_USER.net

    http://jp.autoblog.com/2015/12/12/five-reasons-modern-motoring-longing-past/

    自動車メーカーは自社の最新機能を画期的であると宣伝したがるが、現実的には大量生産される自動車の変化というものは、
    急激にではなく徐々に移行していくことが多い。そしてこれらの移行期には、最新で優れた機能を充実させることでユーザーの注意を逸らし、
    一方でこれまで馴染んできた特定の機能が失われたり、好ましくないデザインに微修正されていたりすることを隠している場合もある。
    クルマが進化し、変化が重なるにつれて、現代のテクノロジーが昔のクルマの特性の代わり
    として必ずしも適切とは言えないことが明らかになってきている。そこで、昔の方が良かったと思う自動車の特徴をいくつか挙げてみた。


    Aピラー周りの視界
    衝突安全に対する義務は、この数年で厳しくなり、それらの基準はクルマのデザインにも大きな影響を与えてきた。
    しかし、その中で必ずしも改善されたといえないものが、運転席からの視界だ。クルマのベルトラインが高くなり、
    周囲が見難くなった。ついでに言うと、窓に肘を掛けることもやりづらくなってしまった。そしてルーフ強度の厳しい基準が、
    Aピラー、Bピラー、Cピラーを太くしてしまった。
    ピラーの太さがどれだけ大きな影響を持っていたかを実感するのは、ドライバーが前方の視界を確認する際だ。
    数十年前は車内でちょっと見回せば済んだのに、現代では巨大なAピラーの影にすっぽりと隠れた大型のトナカイ
    をはねようとしていないか、首を伸ばしてAピラー周辺を確認しなければならない。確かに、これらの頑丈なピラーのおかげで
    現代のクルマは横転時の安全性が向上した。しかし、最も効果的な安全性とは、事故を防止することではないだろうか?


    クルマの発進と発進準備

    少し前のクルマを運転する際は、基本的にキーを回せば発進できる。一方、最近のクルマでは、日常的な買い物に出掛けるというよりも、
    小型飛行機の飛行前点検を行うのに近い感覚だ。
    多くのクルマは、再始動時に各設定がデフォルトに戻るようプログラムされているため、発進前にいくつもの儀式を行う必要がある。
    電動シートを調節したり、ドライブモードを切り替えたり、その他の機能のオン/オフを設定したり、
    そしてスマートフォンと車載インフォテインメントシステムを、途中で思わぬ障害が起きないよう無意識に願いながら、
    Bluetooth接続(ペアリング)し、ようやく発進の準備が整うことになる。


    突発的に起こる馬鹿げた楽しみ
    前述したクルマの始動時における手順の複雑さにイライラを感じることに加え、横滑り防止装置がデフォルトで効くようになっている
    昨今のクルマでは、期せずして生じる馬鹿げた楽しみがすっかり消えてなくなってしまった。
    もちろん論理的には筋が通っている。ドライバーが突発的に起こる馬鹿げた楽しみを求めない方が、衝突事故が起きる
    可能性が少なくなるからだ。しかし、それはつまり、ワルさを楽しむためには、意識的に、前もって準備をしなければならなくなる
    ということでもある。なぜなら、大半の横滑り防止装置のシステムは、単純にボタンを押すだけでは完全に解除できないからだ。
    電子制御を止めたい時には毎回、ボタンを何秒間か長押しする必要がある。つまり、気まぐれに
    ドーナツ・ターンをして遊ぶことができのたは、過去の話になってしまったのだ。


    2: 海江田三郎 ★ 2015/12/18(金) 08:34:39.13 ID:CAP_USER.net

    クロム
    鏡面仕上げの装飾はこの数年で過去のものになりつつある。スタイルのトレンドが変わったというだけではなく、
    クロムメッキ加工には環境への懸念があるからだ。
    だからといって、その存在が消えゆくことを悲しまないわけではない。1959年式キャデラック「クーペ・ドゥビル」を一目見れば、
    クルマのデザイン面でこの輝きに価値があるということは一目瞭然なのである。

    マニュアル・ステアリング(重ステ)
    エンジニアは文字通り何十年もかけてステアリング・アシスト(パワー・ステアリング)の開発に取り組み、
    マニュアル・ステアリング・ラック並みの操舵フィーリングの実現を目指してきた。しかし、その努力の結果も、
    真のマニュアル・ステアリングと比べると色あせてしまう。特に最近では電動アシスト・ラックが増えていることから、
    状況がそれほど良くなっているように思えないことも問題だ。
    熱狂的なドライブ好きであれば、アルファ ロメオ「4C」に少し乗るだけで、マニュアル・ラックの操舵フィーリングの良さに
    納得するだろう。しかし最近は、アルファ ロメオ以外にマニュアル・ステアリングを装備しているのは一握りのクルマしかない。
    駐車時の速度でステアリングが問題なく回せるほど軽量な新車がほとんどないという事実が、その1つの理由だ。

    ここまで全部で5つの点を挙げてみたが、皆さんにも他に思い浮かぶものがあれば、是非ともコメントをお寄せいただきたい。


    【【クルマ】昔の方が良かったと思う自動車の特徴】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/12/16(水) 15:51:11.02 ID:CAP_USER.net

    http://response.jp/article/2015/12/16/266266.html
    no title


    三菱自動車は、タイで生産している新型ミッドサイズSUV『モンテロスポーツ(パジェロスポーツ)』が、
    南米の2015年「Latin NCAP」成人乗員保護評価において、最高評価である5★を獲得したと発表した。

    Latin NCAPは、ブラジル、チリ、ペルー、メキシコ、ドミニカなど、中南米、カリブ諸国で販売される
    車両を対象とした自動車アセスメント。オフセット前面衝突試験、側面衝突試験などの試験結果と
    シートベルトリマインダー評価などの安全装備要件で、安全性を総合評価する。

    なお、豪州向けの同型車である『パジェロスポーツ』も、「ANCAP」の最高評価となる5★を獲得しており、
    三菱自動車の最新ミッドサイズSUVの高い安全性能が各国で証明されている。
    新型『モンテロスポーツ』は、2015年10月にタイで販売を始め、アセアン、中南米地域の他、
    オセアニア、中東、アフリカ、ロシアへ順次展開している。中南米地域では、
    12月11日にパナマで販売を始め、コスタリカ、チリ、ペルー、コロンビアなどに投入していく。


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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/18(金) 08:27:08.705 ID:UQCCgUwKd.net

    神奈川のど田舎だから自動車通勤なんだけど、俺の会社の目と鼻の先の工場の社員でやたら乱暴な運転するカスがいてさ、
    俺の会社の同僚もみんな煽られた経験があるって言ってる程の有名なカス。

    んで俺の車きのう車検に出して、その車屋が代車出払っちゃってるからこれ乗ってけよって社長(もと同級生)のセルシオ貸してくれて今日出勤したら
    丁度今日も俺の後ろにカスがきたのね。

    いつもは30km道路を制限速度で走ってるとパッシングするわクラクション鳴らすわのカスも今日はしっかり30kmで車間距離開けてついてくるのwwwww



    今までセルシオってチンピラやDQN御用達でイメージ悪かったけど見直したわ。



    煽られない為にはイカつい高級車に乗るといいんだな。


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