2015年10月

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/15(木) 21:07:30.170 ID:uaDVwOCl0.net

    no title

    カッコいいわ…
    日本的な上品さのある車だと思うわ
    音も最高アストンの高級感とは違う方向の高級感がある
    スーパーカーとしての情熱もあるし
    日本の名車だろ…もうこんなの出ない


    【レクサスLFAとかいう日本の名車………】の続きを読む

    1: 栓抜き攻撃(埼玉県)@\(^o^)/ 2015/10/15(木) 08:57:11.06 ID:HQkETnoS0.net BE:984925692-PLT(13000) ポイント特典

    ISのトヨタ車 ロシアが米英批判

    過激派組織IS=イスラミックステートの宣伝映像にトヨタの四輪駆動車が登場し、
    アメリカが入手経路などの情報提供を求めていることについて、
    ロシア外務省の報道官は、アメリカとイギリスがシリアの反政府勢力に支援した車両がIS側に渡ったとして批判しました。

    アメリカ政府は、過激派組織ISの活動を宣伝する映像に、トヨタの車両がたびたび登場するとして、
    車両の入手経路などについて、トヨタ自動車に情報提供を求めています。

    これについて、ロシア外務省のザハロワ報道官は14日の記者会見で、
    「多数のトヨタの四輪駆動車がなぜIS側に渡ったのか、その答えをISの支配地域や日本で探すべきでない」と述べました。

    そして、欧米のメディアが以前に伝えたシリアの反政府勢力への支援に関する報道内容を引用しながら、
    「アメリカとイギリスによってシリアに提供されたものだ」と述べ、米英両国が反政府勢力に支援した車両がIS側に渡ったと批判しました。

    ロシアによるシリアでの空爆を巡って、欧米などはISだけではく、反政府勢力も狙っていると批判を繰り返していて、これに対して、ロシアも欧米に対抗する姿勢を強めています。

    no title

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20151015/k10010270101000.html


    【ISのトヨタ車についてロシアが批判 「英米がシリアの反政府勢力に提供したものだ、日本は悪くない」】の続きを読む

    1: 栓抜き攻撃(埼玉県)@\(^o^)/ 2015/10/15(木) 08:25:53.52 ID:HQkETnoS0.net BE:984925692-PLT(13000) ポイント特典

    トヨタの燃料電池車「MIRAI」が米国で2,000台受注!

    トヨタ自動車が世界に先駆けて量産を開始した水素で走る燃料電池車「MIRAI」。
    同車は現在、愛知県豊田市にある元町工場の元レクサスLFA組立ラインで僅か13人により手作業で組まれており、3台/日ペースの生産が続いています。

    来年には夜間も使って9台/日に増産される予定。

    8月中旬には欧州に上陸を果たしており、9月からはイギリス、デンマーク、ドイツの3カ国で販売を開始、
    他の国についてもインフラ整備が整う2017年以降に販売が開始される見通しになっています。

    また10月からは米国への輸出も始まっており、7月20日の予約受付開始後10日間で2017年末までの販売目標である3,000台の5分の1に相当する600台の受注が入ったと言います。
    米国トヨタの発表によると、その後10月1日時点での受注台数が年間販売計画の2倍近い約1,900台に達した模様。

    トヨタ自動車では生産台数のピッチを上げるべく、「MIRAI」の増産体勢に向けた検討を本格化させているそうです。
    先頃、TVの特別番組でも同車の生産現場の様子が紹介されるなど、大きな注目を集めており、今後は国内でも受注が増加しそうな状況になって来ました。
    同社では「MIRAI」に続き、今後は「クラウン」やレクサス「LS」などの量産車へのFCV展開が進むと予想され、
    それにつれて水素供給ステーションの建設にも拍車がかかることになりそうです。

    no title


    http://news.ameba.jp/20151015-161/


    【トヨタの水素で走る燃料電池車「MIRAI」を米国が2,000台受注】の続きを読む

    1: Ψ 2015/10/14(水) 13:14:44.11 ID:Gi2i44V/0.net

    最近のマツダは、やけに「カッコいい」と評判だ。それは実際の業績にもハッキリ反映されている。

    CX-5は2012年の発売から2年連続で国内SUV販売1位となる大ヒット作に。
    続くアテンザ、アクセラもスマッシュヒット。特にアクセラは、現在はCX-5以上に売れる稼ぎ頭で、
    月間販売でもトップ20以内が定位置なのだ。

    その好調ぶりは「ディーゼルエンジン」という独自技術や、走りの良さが評価されている面もある。
    しかし、絶対にカッコ悪ければ売れないはず。やはり多くの人が「今のマツダはカッコいい」と感じているのだ。

    CX-5以降、アテンザ、アクセラ、新型デミオまで、誰が見ても「これぞマツダ!」と直感するのは、
    五角形グリルやツリ目ライトによる「顔」が共通しているからだけではない。
    基本プロポーションが共通モチーフでデザインされているからだ。
    http://www.excite.co.jp/News/column_g/20141001/Shueishapn_20141001_36463.html

    画像
    http://www.excite.co.jp/News/photo_news/p-2820734/


    【絶好調!マツダの“魂動デザイン”がなぜこんなにカッコいいと評判なのか?】の続きを読む

    1: 1級神2種非限定φ ★ 2015/10/15(木) 23:49:50.22 ID:???.net

    スズキのコンパクトSUV、エスクードが新型にスイッチしました。

    新型エスクードは、ハンガリーの製造子会社マーシャルスズキ社で生産され、
    日本には輸入車として導入されます。

    写真からも分かるようにモダンな内・外装に生まれ変わった新型エスクードは、
    全長4175×全幅1775×全高1610mm。最小回転半径は5.2mで取り回しの良さが光ります。
    最低地上高は185mmで、2WDとフルタイム4WDが設定されています。

    エンジンは1.6Lの直列4気筒DOHC VVTを搭載し、ペンデュラム式エンジンマウントの採用や排気系・冷却系の改良により
    軽量化を実施。ピストンリングなど各部のフリクション低減を図るなどして、高出力、トルクは維持しつつ、
    2WDは18.2km/L、4WDは17.4km/Lというカタログ燃費を確保。

    軽自動車でも磨かれているスズキの軽量化技術ですが、最大1500MPa級のハイテン材(高張力鋼板)を多用し、
    優れた衝突安全性も確保しながら、2WDで1140kgという軽量化を達成しています。

    パッケージングも優れていて、6:4分割可倒式のリヤシートと上段、下段に装着できるラゲッジボードによって、荷室スペースのアレンジが可能。
    また、5 人乗車時でも375Lの荷室容量(VDA方式)の十分な荷室スペースが確保されています(ラゲッジボード装着時は362L)。

    また、4WD車には、「電子制御4WDシステム」、「4モード走行切替機能」、「車両運動協調制御システム」の、
    3つの技術からなる同社独自の四輪制御システム「ALLGRIP」を搭載し、ロックモード時の悪路走破性を向上させる機能も追加されています。

    そのほか安全装備では、ミリ波レーダー方式による衝突被害軽減システム・レーダーブレーキサポート2(RBS2)を標準装備するほか、
    前方衝突警報ブレーキ機能を追加するとともに、自動ブレーキ機能の作動速度域を拡大。
    さらに、アダプティブクルーズコントロールも標準で用意されています。

    価格は2WDが212万7600円、4WDが234万3600円という設定です。

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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151015-00010006-clicccarz-bus_all


    【【自動車】スズキ、「エスクード」がフルモデルチェンジ! 価格は212万7600円から】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/10/15(木) 08:56:26.06 ID:???.net

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20151015/k10010270101000.html

    [東京 14日 ロイター] - トヨタ自動車(7203.T)は14日、中長期な環境への取り組みを発表した。
    地球温暖化につながるCO2(二酸化炭素)削減のため、2050年にはディーゼルやガソリンといった
    エンジン車の新車販売をほぼゼロにする方針を明らかにした。

    一方、走行時に水しか出さず、究極の環境対応車と位置づける燃料電池車(FCV)は20年以降に年3万台以上の販売を目指す。
    同社は50年時点での車種別の新車販売比率のイメージ図を公表。具体的な数字での比率は示さなかったが、
    新車販売のほとんどがFCVをはじめ、ハイブリッド車(HV)、プラグインハイブリッド車(PHV)、
    電気自動車(EV)といった車両にし、エンジン車は限りなくゼロに設定した。

    都内で会見した伊勢清貴専務役員は「地域によっては電気が使えないなどインフラ上の制約もあるため、少しは残る」
    としながらも、エンジン車は「なかなか生き残れない」と説明。自動車業界にとって「天変地異に等しい」とし、
    トヨタも対応していかなければならないとの考えを示した。
    FCVの世界販売は、普及に向けた「熱を冷ましたくない」(伊勢専務)として、20年以降に年3万台以上とする目標を掲げた。
    日本では年1万数千台の販売を目指す。昨年末に発売した市販車「ミライ」は日本で約350台を販売したが、
    受注に生産が追いつかず、現在も納期まで3年以上かかる状態だ。欧米でも今秋から販売を開始。
    年生産規模は15年末までは約700台、16年は約2000台、17年には約3000台に拡大する計画。
    HVの世界販売は、20年までに年150万台と14年の約126万台から2割近く増やし、
    累計で現在の800万台超から1500万台に引き上げる方針を示した。伊勢専務はHV販売拡大のため、
    引き続き燃費改善やコストの引き下げ、低価格化を進めるとした。

    一方、EVは「電気容量を増やす開発は進めているが、充電時間を短くする技術が目先まったくない」(同)と説明、
    容量を増やしても充電に時間がかかると使い勝手が悪いため、引き続き近距離用途としての開発にとどめるとした。

    こうした環境対応車の販売拡大により、世界で販売する新車平均の走行時のCO2排出量を10年比で22%以上、
    50年には同90%の削減を狙う。自然エネルギーの利用拡大などで、50年には工場から排出するCO2をゼロにするなどの目標も盛り込んだ。


    【【自動車】トヨタ、2050年にガソリン車販売ほぼゼロ 長期目標を発表】の続きを読む

    1: ハイキック(愛知県)@\(^o^)/ 2015/10/14(水) 23:30:26.34 ID:i3XSdJ680●.net BE:342992884-PLT(13000) ポイント特典

    遠隔操作で縦列駐車も、三菱電機が自動運転システム

     技術の開発競争が激しくなっている車の自動運転で、電機メーカー大手の三菱電機が、縦列駐車などが自動でできる自動運転システムを発表しました。

     三菱電機が発表した自動運転システムは、急なカーブでもハンドル操作なしに自動で走行できるほか、
    リモコンで遠隔操作することによって、車に乗らなくても自動で狭い場所へ駐車できるというものです。

     三菱電機では、人工衛星から車の位置情報を正確に把握するほか、防犯カメラに使われている精密なカメラなどを採用することで、
    “電機メーカーならではの自動運転システム”を実現したということです。

     自動運転をめぐっては、トヨタ自動車が、高速道路の入り口から出口まで自動で運転する技術を公開したほか、
    アメリカのIT企業「グーグル」が自動運転の実験を公道で始めるなど、開発競争が激しくなっています。
    三菱電機は、2017年から順次、商品化する方針で、自動での縦列駐車については、2018年の実用化を目指すとしています。(14日11:18)

    http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2612130.html


    【信号待ちで前の車とやたら車間距離あけて停めたくせに、赤の間に少しずつ前に詰めていく車って何なの?】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/10/14(水) 17:38:27.71 ID:???.net

    http://jp.autoblog.com/2015/10/13/honda-mazda-mitsubishi-mercedes-also-under-diesel-emissions-s/

    フォルクスワーゲン(VW)のディーゼル排ガス不正問題は、米国だけの話ではない。
    ディーゼル・エンジンがはるかに普及している欧州では、この問題によって
    現行の新欧州ドライビングサイクル(NEDC)による排出ガス検査に対する批判が厳しくなっている。
    既知のとおり、現在の検査法では実際に路上を走行する際に排出される窒素酸化物(NOx)量を正確に
    測定できているわけではないからだ。この問題は、多くの自動車メーカーに影響を及ぼしているようだ。

    英国の大手一般紙『Guardian』は、自動車の燃費や排出ガスの解析を専門とする英Emissions Analytics社が、
    実路走行から得た実際の測定値について報じている。今回行った最新のテストで、
    メルセデス・ベンツ、ホンダ、マツダ、三菱の車両から、基準値を大きく上回るNOxが排出されていたことが判明。
    同紙はまた、ルノー、日産、ヒュンダイ、フィアット、ボルボ、ジープ、シトロエン、VW、アウディも同様の結果だったと書いている。
    平均すると、排出ガスに含まれるNOxの量は基準値の4倍以上に達していたという
    (テストは最新のEURO6をクリアしているモデルと、旧型のEURO5に適応したモデルの双方を使って行われた)。

    しかし、これらの自動車メーカーは、「ディフィート・デバイス(無効化装置)」を搭載していたVWとは異なり、
    不正を働いていたわけでない。他メーカー製の車両は、NEDCの施設内で行う試験では基準をクリアしており、
    その結果と実際に路上を走行した際の数値が掛け離れていたということだ
    (日本版編集者補足:JC08モード燃費といわゆる実燃費に少なからず差があるのと同様とも言えます)。
    Emissions Analytics社は、「米国で明らかになったVWの不正事件は、EU内の類似問題、
    つまり"合法"車両による過剰な排ガス問題に光を当てるきっかけとなったに過ぎない」とGuardian紙に語っている。

    近い将来、この問題の今後を決める大きな戦いが待ち受けていると予測される。
    欧州の自動車メーカーは、新たに導入予定のより厳しい汚染物質排出基準をクリアできないと主張し、
    規制緩和を求めている。一方で、メルセデスとホンダは、Guardian紙の取材に対し、より厳しい規制の導入に賛成の意を表明したという。

    一部の欧州政府は、このスキャンダルが明るみに出る以前から、ディーゼル車の優遇政策は誤りだったと発言していた。
    今回の検査結果によって、ディーゼルの未来にはさらなる黒煙、ではなく黒雲が垂れ込めそうだ。


    【【排ガス】メルセデス・ベンツ、ホンダ、マツダ、三菱の車両から基準値を大きく上回るNOxが排出-英調査会社】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 19:22:50.252 ID:4o9dTxO40.net

    いまカーセンサー見てたんだけどおもてなしっていう面ではアルファードのほうがいいのかなって気がして実際乗ったことある人教えてよ

    ここでの居心地ってのは運転手じゃなくて助手席と後部座席の人たちが乗る時ってことで考えて。


    【アルファードとハリアーってどっちのほうが車内の居心地いいかな?】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/13(火) 22:46:24.452 ID:3nyJmgqc0.net

    1プリウス 
    2ムーヴ
    3レクサス
    4型落ちエルグランド
    5型落ちステップワゴン
    6レガシィ
    7インプレッサ
    8フィット
    9型落ちライフ
    10アリスト


    【公道で糞運転が多い車ランキングトップ10発表します!!!!!!!!!!】の続きを読む

    1: 1級神2種非限定φ ★ 2015/10/13(火) 18:02:17.99 ID:???.net

    ダイハツが9月に発売した新型軽乗用車「キャスト」の累計受注台数が発売後1ヶ月で
    約2万台となったことが発表された。
    これは、月販目標5千台の4倍の数値となり、大変好調な立ち上がりをみせている。

    「キャスト」は、個性を重視するユーザーニーズに対応すべく、「生活を彩る自分仕様の軽自動車」をコンセプトに、
    愛着が沸く普遍的な魅力を持ったデザインと高い質感を両立。
    さらに「 アクティバ 」、「 スタイル 」、「 スポーツ 」の3つのバリエーションを同時に開発し、
    多様化するユーザーニーズに応えられるクルマとした。

    2トーンカラーを中心とした、多彩なカラーバリエーションなど、
    年齢性別問わず幅広いユーザー層から好評を得ている。

    ※キャストスポーツは10月末発売予定

    現在発売されている2モデル「アクティバ」と「スタイル」の受注状況の内訳は半々で、
    売れ筋のグレードはどちらも「G SAII」とのこと。
    また、多彩なカラーバリエーションが好評だが、人気カラーはアクティバがスプラッシュブルーメタリック、
    スタイルがファイアークォーツレッドメタリックとなっている。

    主な好評点

    ・立体的な造形や上質さにこだわったエクステリアデザイン

    ・質感の高いインテリアデザイン

    ・自分好みで選べる3つのバリエーション展開

    ・多彩な内外装のカラーバリエーション設定

    ・操縦安定性の良さや30km/L(JC08モード)の低燃費など高い基本性能

    アクティバ
    no title

    スタイル
    no title

    スポーツ
    no title


    http://autoc-one.jp/news/2393013/


    【【自動車】ダイハツ新型「キャスト」約2万台を受注 ~アクティバとスタイルはどっちが人気?~】の続きを読む

    1: 極限紳士 ★ 2015/10/13(火) 22:27:12.95 ID:???*.net

    ディーゼルから電気自動車へ、VWが戦略見直し
    2015年10月13日 21時33分

     【ロンドン=五十棲忠史】独自動車大手フォルクスワーゲン(VW)は13日、排ガス不正問題を受け、経営戦略を見直すと発表した。

     グループ全体の販売台数の約6割を占めるVW乗用車部門への投資額を、毎年10億ユーロ(約1360億円)ずつ減らす。
    ブランド間の部品の共通化などを通して、固定費削減に取り組み、利益率の向上を目指す。

     一方、これまで注力してきたディーゼル車の開発方針を転換し、電気自動車への移行を図る。2016年末ごろに投入見込みの最上級車「フェートン」の新型モデルは電気自動車のみとする。

     VWは声明で「ディーゼル戦略を見直す」と強調した。欧州と北米市場において、ディーゼル車に取り付ける排ガス抑制装置は、尿素を使った仕組みに切り替えていく方針を示した。


    ソース
    読売新聞
    http://www.yomiuri.co.jp/economy/20151013-OYT1T50089.html


    【【国際】 VW 「ディーゼル戦略を見直す」と声明 ディーゼルから電気自動車へ [読売新聞]】の続きを読む

    1: 超竜ボム(北海道)@\(^o^)/ 2015/10/12(月) 14:51:35.33 ID:2TFvjC0v0●.net BE:488538759-PLT(13500) ポイント特典

    自販連(一般社団法人 日本自動車販売協会連合会)より、2015年9月の登録車・新車乗用車のセールスランキングが発表されました。
    トップは2014年6月から連続1位となるトヨタ・アクア。前年同月比で90.6%と、けっして伸び盛りというわけではありませんが、
    安定のトップを維持しています。また、7月の前年同月比は74.1%、8月は85.2%でしたから、徐々に調子を戻しているともいえそうです。
    さらに、ライバルのマイナーチェンジなどもあり、トヨタのハイブリッド(設定)車が、トップ4を独占したのも9月のランキングにおけるニュースです。

    ●2015年9月 登録車・乗用車新車 販売ランキング
    1位 トヨタ アクア 18,345台
    2位 トヨタ シエンタ 11,277台
    3位 トヨタ カローラ 9,872台
    4位 トヨタ プリウス 9,468台
    5位 日産 ノート 9,015台
    6位 ホンダ フィット 8,546台
    7位 トヨタ ヴォクシー 8,116台
    8位 日産 エクストレイル 6,944台
    9位 マツダ デミオ 6,674台
    10位 トヨタ ヴィッツ 6,451台

    2か月連続で2位となったトヨタの3列シートミニバン「シエンタ」は、多量のバックオーダーを抱えているというニュースもあるほどで、しばらくこの勢いは続きそう。
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151012-00010004-clicccarz-bus_all


    【【スバル・三菱は圏外】トヨタ、9月の新車販売TOP10で上位独占!まさにクルマ界のiPhone状態へwへ】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/13(火) 08:53:52.186 ID:qJIzW093d.net

    自転車は車道を走るって交通ルールあるけどさ
    子供、お年寄りはその交通ルールに入ってないんだよね

    実際交通ルールで運転者が13歳未満の子ども、70歳以上の高齢者、 身体の不自由な方の場合は例外な訳だからさ
    それでも70歳以上の人が車道走るのよく見るからあんまり理解されてないと思うわ


    【自転車で車道走る年寄り分かってない奴多すぎ】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/12(月) 19:55:41.230 ID:KsEtpFKj0.net

    次から次へと面白いアイディアが湧いてくるんだけど
    免許持ってない。貯金800万貯めたら会社辞めてドライブ人生送りたい。


    【夜のドライブって滅茶苦茶楽しそうじゃない?隣町までわざわざいってコンビニ行ったり、ホームセンターの駐車場止めたりしてとか】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/10/12(月) 17:41:17.66 ID:???.net

    http://trafficnews.jp/post/44101/
    世界的に研究が進んでいる自動運転車。日本でも「ロボットタクシー」が、
    2016年から一般利用者を乗せて実証試験を行います。しかし日本の場合、大きな構造上の懸念が存在。
    それが将来的に、日本経済へ悪影響を及ぼすかもしれません。

    「ロボタク」、ついに一般利用者を乗せ実証試験へ
     最近、自動運転に関するニュースが世界各地から日本へ届くようになりました。
     グーグルがカリフォルニア州内に公道を再現した独自の研究施設で、2人乗りの完全自動運転車の試験を行っています
    。また今年2015年の春頃から噂になっていたアップルも、カリフォルニア州内にある軍事基地の跡地で
    自動運転の走行を始める可能性が最近、アメリカで報じられています。
     一方、日本では日産が矢沢永吉氏を起用して「リーフ」の自動運転を活用したテレビCMを展開しているほか、
    ベンチャー企業のロボットタクシー社、通称「ロボタク」がテレビ、新聞、そしてネット上へ連日のように登場し、話題となっています。

    このロボットタクシー社は、SNSゲーム大手のDeNAと自動運転関連のベンチャー企業ZMPが共同出資して設立されました。
     ZMPは昨年から愛知県の補助事業として名古屋大学と連携し、名古屋市守山区内で「ロボタク」のベース車両で
    公道実験走行を行っています。
     そして今年10月1日、ロボットタクシー社は横浜スタジアムで記者会見を開き、2016年初頭から神奈川県藤沢市内で
    一般の利用者を乗せて、公道で実証試験を行うと発表しました。これは今年8月26日、
    神奈川県の2015年度「公募型『ロボット実証実験支援事業』」として採択されたことを受けて行うものです。
     会見には神奈川県の黒岩祐治知事、そして神奈川県横須賀市出身の内閣府大臣政務官・小泉進次郎氏も参加したため、
    大勢の報道陣が集まりました。
    ロボタクの登場について、「グーグル、アップルと肩を並べるくらいまで育って欲しい」と、
    IT産業界を中心に日本国内各地から大きな期待の声が上がっています。

     一方で自動車産業界からはロボタクに対し、懐疑的な見方が多いのが現実です。長年自動車業界にいる人たちは、
    「一気に完全自動運転をやるにはリスクが大き過ぎる」という考え方なのです。
     自動車産業界が現在開発を進めている自動運転は、「運転者に対する“運転支援”を徐々に高度化して、
    その延長上として完全自動運転の可能性がある」という立場です。
    “運転支援”とは、追突の際の衝突軽減ブレーキ、走行車線からはみ出したときの注意喚起、
    そして前のクルマとの車間距離を保って追従するクルーズコントロールを指します。
    これらを可能とする機能は、カメラ・レーザー・レーダーなどの各種センサー技術、GPSなどを利用した
    衛星測位システム、そして「デジタルインフラ」と呼ばれる高度な地図情報によって今後、徐々に高度化している計画です。
     こうした「徐々に自動運転を目指す」ため、日本では自動車メーカー、自動車部品メーカー、
    地図の関連企業などがオールジャパン体制で挑んでいます。
    それが、内閣府を中心として関係各省庁が横連携する「戦略的イノベーション創造プログラム」(SIP)です。
    10月後半には東京モーターショー開催を受けて、東京・お台場でSIPに関する大型イベントが開催される予定です。

     これに対して、ロボタクを後押ししているのもSIPと同じ内閣府です。こちらは、
    地方創生を基盤とした「近未来技術実証特区」の枠組みです。
     つまり内閣府のなかに、違う考え方を持つふたつの自動運転政策が同時に走っているという状況なのです。
    SIPは旧来型の自動車産業的な考え方、そしてロボタクはITベンチャー産業的なの考え方です。
     ロボットタクシー社の社長でDeNAの執行役員・オートモーティブ事業部長の中島宏氏は「自動車産業はいま
    、歴史的な変化の時期を迎えています。我々はこれを大きな商機として捉えています」として、今後も思い切った
    ビジネス戦略を打ち出す構えです。
     果たして日本政府の方針は今後、一本化されるのでしょうか。それとも、ふたつの流れを容認し続けるのでしょうか。
     これから先、クルマとITが喧嘩別れをして、最終的に日本経済にとってマイナス効果にならないことを祈りたいと思います。


    【【国内】経済に悪影響も? いよいよ走り出す日本の自動運転車、そこにある大きな懸念】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2015/10/11(日) 18:40:55.14 0.net

    詳しい人詳しく


    【車に乗っててカーブを曲がる時って、ブレーキを踏んでから曲がるのかブレーキを踏みながら曲がるのかどっちがいいの?】の続きを読む

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