2015年10月

    1: シャチ ★ 2015/10/18(日) 16:49:49.43 ID:???*.net

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20151018_726198.html
    タミヤは10月18日、「1/1ミニ四駆実車化プロジェクト」で製作した実車版ミニ四駆「エアロ アバンテ」を世界初公開。
    東京の「MEGA WEB」特設コースでは、実際に走行する姿を披露した。

     ミニ四駆は、全長約15cmのボディーに単3乾電池2本と1個のモーターを内蔵して走行する累計1億7500万台以上を販売しているレーシングホビー。
    この日、同会場では、「ミニ四駆ジャパンカップ2015 チャンピオン決定戦」が開催され、
    ミニ四駆の日本チャンピオンを決定する。

     同会場で披露された実車版「エアロ アバンテ」は、ボディーサイズが4650×2800×1440mm(全長×全副×全高)、乗車定員は1名。
    エンジンは空冷の水平対向4気筒OHV 1.6リッターエンジンを搭載し、4速MTを組み合わせて、最高速は180km/hに達するという。

     同プロジェクトでは「本物のレーシングカー」を作り上げることを目指し、動力源にはあえてレシプロエンジンを搭載。
    実車版「エアロ アバンテ」は、お披露目会場となった特設コースで、実際にエキゾーストノートを響かせながら走行した。

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    【【話題】タミヤ、実車版ミニ四駆「エアロ アバンテ」を世界初公開 実際に走行する姿も披露】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/16(金) 16:07:48.399 ID:M22E6sohd.net

    自動車学校で何学んだのかな?


    【バックカメラないとバック駐車できない奴wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 張り手(東京都)@\(^o^)/ 2015/10/17(土) 07:56:14.70 ID:KY1GmePU0●.net BE:583472408-PLT(14014) ポイント特典

    リコール:マツダ92万台 出火13件 03年把握、対応遅れ

    毎日新聞 2015年10月17日 東京朝刊

     マツダは16日、エンジン始動スイッチのトラブルでハンドル付近から出火する恐れがあるとして「ファミリア」「デミオ」など21車種、計92万3672台(1989~2005年製造)のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。
    これまでに13件の出火が起きているという。出火の事例を03年2月に把握していたにもかかわらず、原因究明やリコールが遅れたとして国交省は同日、同社に業務改善を指導した。【内橋寿明】

     国交省によると、問題があるのは、キーを差し込んでエンジンを始動させるイグニッションスイッチの内部。潤滑剤の量が多すぎるため、
    スイッチで金属が接触する際に発生する火花により潤滑剤が炭化し、電流が流れやすくなる。長期間使うと、ショートして発火する恐れがある。

     08年10月には、茨城県土浦市で走行していた車がエンストを起こし、ドライバーが再始動させようとしてキーをひねると煙が発生。ドライバーが外に避難した後に出火し、車がほぼ全焼した。
    このケースを含め、03年以降、計13件の出火事例が報告されている。また、発煙程度のものを含めたトラブルは23件あった。最初に発煙を把握したのは、01年5月だった。けが人は出ていないという。

     国交省は今年9月、道路運送車両法に基づき、マツダへの立ち入り検査を実施。販売店に寄せられたトラブル情報を本社が十分集めず、
    原因究明の態勢が不十分だと確認した。マツダは「業務改善指示をいただいたことを真摯(しんし)に受け止め、早急に改善策を報告いたします」とコメントした。

     エンジン始動スイッチの不具合を巡っては、スズキが3~4月、マツダのケースと同じ部品メーカーによる装置のトラブルで計約200万台をリコールしている。
    マツダのリコールに関する問い合わせは同社コールセンター0120・386・919へ。

    http://mainichi.jp/shimen/news/20151017ddm012040027000c.html


    【マツダ、車92万台リコール 出火13件 2003年に把握、対応遅れ】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/10/17(土) 08:15:07.47 ID:???.net

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ16HT2_W5A011C1TI1000/

    独フォルクスワーゲン(VW)の10月前半(1~15日)の日本での販売台数が、
    前年同時期比で約3割落ち込んだことがわかった。海外での排ガス不正問題でブランドイメージが悪化しており、
    ディーゼル車を販売していない日本でも販売に影響が出ているもようだ。

     独メルセデス・ベンツは約2割伸ばしたもようで、3割減のVWの不振は目立っている。輸入車販売の年間首位の座はVWが2014年まで…


    【【自動車】VWの日本販売3割減 10月前半、排ガス不正響く】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/15(木) 18:27:42.734 ID:Xy6kIBYy0.net

    ハイブリッドはジジイになって人生諦めてから買う車だと言われた


    【俺「スカイラインハイブリッド買おう」友「つまらん車買うなよ、スカイラインならR32買え」】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/10/14(水) 17:16:52.85 ID:???.net

    http://response.jp/article/2015/10/14/262045.html

    国土交通省は、ETCが基本のストレスのない「賢い料金所」の導入に向け、
    NEXCO東日本と協力し、10月20日より圏央道の2つの入口料金所において、ETCバーの開放運用の実験を開始する。

    試行実施箇所と実施期間は、桶川北本IC入口ETCレーンが10月20日から11月19日、
    狭山日高IC入口ETCレーンが11月20日から12月19日。試行期間中、ETCレーンの発進制御バーは、開放したままとなる。

    国土交通省では、ETCバー開放運用の実験データをもとに、ETCの能力をフル活用したバーのない新設計料金所の導入を検討していく。


    【【交通】高速道路のETCバー撤去へ…圏央道で実証実験】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/10/15(木) 15:21:17.99 ID:???.net

    http://www.gizmodo.jp/2015/10/teatrofordayz.html
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    シートもハンドルもダッシュボードも全部スクリーンに…!
    日産が提案するコンセプトカーは、車内全体がスクリーン化するという斬新なアイデア。
    日々どうせスマートフォンやコンピューターのスクリーンにまみれて過ごしているんだから、車の中だってスクリーンになってもいいじゃない?

    コンセプトモデルとして作られたのは、日産の軽の電気自動車(EV) 「TEATRO for DAYZ(テアトロフォーデイズ)」。
    10月30日からビッグサイトで開催される東京モーターショーで実物を見ることができます。
    あくまで「コンセプトカー」、実際に発売されるかどうかは今のところ全くの不明ですが、でも車の未来を考えるには面白いコンセプトですよね。

    日産によると、EATRO for DAYZはスマートフォン身近に利用するデジタルネイティブ世代向けにデザインされ、
    コンセプトは「真っ白なキャンバス」。


    運転中は真っ白なインストルメントパネルに計器類や地図などが映し出され、
    ドライバーの目の前にあるのはステアリング、アクセルペダル、ブレーキペダルのみ。
    真っ白なキャンバスにメーターやカーナビなどを好きな場所に好きな大きさに自由に配置し、不要なものは消すことができるのだそうです。
    運転を終えるとインテリア全体にリアルな映像を映し出すことができ、その映像は完全にカスタマイズ可能。
    視界いっぱいに大音量でゲームをしたり、ライブ映像を流して友達と大迫力のフェス気分を楽しんだり、
    季節に合わせてインテリアのデザインを変えたり、自由自在にクリエイティブに車の中という空間をアレンジすることができるのだそうです。

    こんな車を乗りこなす若者がいたらどんだけ自由なんだ…と思いそうですが、どちらにせよ、
    寝ている以外の生活の90%はスクリーンに冒されているガジェット人間なら、こんな車もありかもしれません。
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    【【クルマ】日産、シートやハンドルまで車内全体がスクリーン化するコンセプトカーを発表】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/15(木) 21:07:30.170 ID:uaDVwOCl0.net

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    カッコいいわ…
    日本的な上品さのある車だと思うわ
    音も最高アストンの高級感とは違う方向の高級感がある
    スーパーカーとしての情熱もあるし
    日本の名車だろ…もうこんなの出ない


    【レクサスLFAとかいう日本の名車………】の続きを読む

    1: 栓抜き攻撃(埼玉県)@\(^o^)/ 2015/10/15(木) 08:57:11.06 ID:HQkETnoS0.net BE:984925692-PLT(13000) ポイント特典

    ISのトヨタ車 ロシアが米英批判

    過激派組織IS=イスラミックステートの宣伝映像にトヨタの四輪駆動車が登場し、
    アメリカが入手経路などの情報提供を求めていることについて、
    ロシア外務省の報道官は、アメリカとイギリスがシリアの反政府勢力に支援した車両がIS側に渡ったとして批判しました。

    アメリカ政府は、過激派組織ISの活動を宣伝する映像に、トヨタの車両がたびたび登場するとして、
    車両の入手経路などについて、トヨタ自動車に情報提供を求めています。

    これについて、ロシア外務省のザハロワ報道官は14日の記者会見で、
    「多数のトヨタの四輪駆動車がなぜIS側に渡ったのか、その答えをISの支配地域や日本で探すべきでない」と述べました。

    そして、欧米のメディアが以前に伝えたシリアの反政府勢力への支援に関する報道内容を引用しながら、
    「アメリカとイギリスによってシリアに提供されたものだ」と述べ、米英両国が反政府勢力に支援した車両がIS側に渡ったと批判しました。

    ロシアによるシリアでの空爆を巡って、欧米などはISだけではく、反政府勢力も狙っていると批判を繰り返していて、これに対して、ロシアも欧米に対抗する姿勢を強めています。

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    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20151015/k10010270101000.html


    【ISのトヨタ車についてロシアが批判 「英米がシリアの反政府勢力に提供したものだ、日本は悪くない」】の続きを読む

    1: 栓抜き攻撃(埼玉県)@\(^o^)/ 2015/10/15(木) 08:25:53.52 ID:HQkETnoS0.net BE:984925692-PLT(13000) ポイント特典

    トヨタの燃料電池車「MIRAI」が米国で2,000台受注!

    トヨタ自動車が世界に先駆けて量産を開始した水素で走る燃料電池車「MIRAI」。
    同車は現在、愛知県豊田市にある元町工場の元レクサスLFA組立ラインで僅か13人により手作業で組まれており、3台/日ペースの生産が続いています。

    来年には夜間も使って9台/日に増産される予定。

    8月中旬には欧州に上陸を果たしており、9月からはイギリス、デンマーク、ドイツの3カ国で販売を開始、
    他の国についてもインフラ整備が整う2017年以降に販売が開始される見通しになっています。

    また10月からは米国への輸出も始まっており、7月20日の予約受付開始後10日間で2017年末までの販売目標である3,000台の5分の1に相当する600台の受注が入ったと言います。
    米国トヨタの発表によると、その後10月1日時点での受注台数が年間販売計画の2倍近い約1,900台に達した模様。

    トヨタ自動車では生産台数のピッチを上げるべく、「MIRAI」の増産体勢に向けた検討を本格化させているそうです。
    先頃、TVの特別番組でも同車の生産現場の様子が紹介されるなど、大きな注目を集めており、今後は国内でも受注が増加しそうな状況になって来ました。
    同社では「MIRAI」に続き、今後は「クラウン」やレクサス「LS」などの量産車へのFCV展開が進むと予想され、
    それにつれて水素供給ステーションの建設にも拍車がかかることになりそうです。

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    http://news.ameba.jp/20151015-161/


    【トヨタの水素で走る燃料電池車「MIRAI」を米国が2,000台受注】の続きを読む

    1: Ψ 2015/10/14(水) 13:14:44.11 ID:Gi2i44V/0.net

    最近のマツダは、やけに「カッコいい」と評判だ。それは実際の業績にもハッキリ反映されている。

    CX-5は2012年の発売から2年連続で国内SUV販売1位となる大ヒット作に。
    続くアテンザ、アクセラもスマッシュヒット。特にアクセラは、現在はCX-5以上に売れる稼ぎ頭で、
    月間販売でもトップ20以内が定位置なのだ。

    その好調ぶりは「ディーゼルエンジン」という独自技術や、走りの良さが評価されている面もある。
    しかし、絶対にカッコ悪ければ売れないはず。やはり多くの人が「今のマツダはカッコいい」と感じているのだ。

    CX-5以降、アテンザ、アクセラ、新型デミオまで、誰が見ても「これぞマツダ!」と直感するのは、
    五角形グリルやツリ目ライトによる「顔」が共通しているからだけではない。
    基本プロポーションが共通モチーフでデザインされているからだ。
    http://www.excite.co.jp/News/column_g/20141001/Shueishapn_20141001_36463.html

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    http://www.excite.co.jp/News/photo_news/p-2820734/


    【絶好調!マツダの“魂動デザイン”がなぜこんなにカッコいいと評判なのか?】の続きを読む

    1: 1級神2種非限定φ ★ 2015/10/15(木) 23:49:50.22 ID:???.net

    スズキのコンパクトSUV、エスクードが新型にスイッチしました。

    新型エスクードは、ハンガリーの製造子会社マーシャルスズキ社で生産され、
    日本には輸入車として導入されます。

    写真からも分かるようにモダンな内・外装に生まれ変わった新型エスクードは、
    全長4175×全幅1775×全高1610mm。最小回転半径は5.2mで取り回しの良さが光ります。
    最低地上高は185mmで、2WDとフルタイム4WDが設定されています。

    エンジンは1.6Lの直列4気筒DOHC VVTを搭載し、ペンデュラム式エンジンマウントの採用や排気系・冷却系の改良により
    軽量化を実施。ピストンリングなど各部のフリクション低減を図るなどして、高出力、トルクは維持しつつ、
    2WDは18.2km/L、4WDは17.4km/Lというカタログ燃費を確保。

    軽自動車でも磨かれているスズキの軽量化技術ですが、最大1500MPa級のハイテン材(高張力鋼板)を多用し、
    優れた衝突安全性も確保しながら、2WDで1140kgという軽量化を達成しています。

    パッケージングも優れていて、6:4分割可倒式のリヤシートと上段、下段に装着できるラゲッジボードによって、荷室スペースのアレンジが可能。
    また、5 人乗車時でも375Lの荷室容量(VDA方式)の十分な荷室スペースが確保されています(ラゲッジボード装着時は362L)。

    また、4WD車には、「電子制御4WDシステム」、「4モード走行切替機能」、「車両運動協調制御システム」の、
    3つの技術からなる同社独自の四輪制御システム「ALLGRIP」を搭載し、ロックモード時の悪路走破性を向上させる機能も追加されています。

    そのほか安全装備では、ミリ波レーダー方式による衝突被害軽減システム・レーダーブレーキサポート2(RBS2)を標準装備するほか、
    前方衝突警報ブレーキ機能を追加するとともに、自動ブレーキ機能の作動速度域を拡大。
    さらに、アダプティブクルーズコントロールも標準で用意されています。

    価格は2WDが212万7600円、4WDが234万3600円という設定です。

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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151015-00010006-clicccarz-bus_all


    【【自動車】スズキ、「エスクード」がフルモデルチェンジ! 価格は212万7600円から】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/10/15(木) 08:56:26.06 ID:???.net

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20151015/k10010270101000.html

    [東京 14日 ロイター] - トヨタ自動車(7203.T)は14日、中長期な環境への取り組みを発表した。
    地球温暖化につながるCO2(二酸化炭素)削減のため、2050年にはディーゼルやガソリンといった
    エンジン車の新車販売をほぼゼロにする方針を明らかにした。

    一方、走行時に水しか出さず、究極の環境対応車と位置づける燃料電池車(FCV)は20年以降に年3万台以上の販売を目指す。
    同社は50年時点での車種別の新車販売比率のイメージ図を公表。具体的な数字での比率は示さなかったが、
    新車販売のほとんどがFCVをはじめ、ハイブリッド車(HV)、プラグインハイブリッド車(PHV)、
    電気自動車(EV)といった車両にし、エンジン車は限りなくゼロに設定した。

    都内で会見した伊勢清貴専務役員は「地域によっては電気が使えないなどインフラ上の制約もあるため、少しは残る」
    としながらも、エンジン車は「なかなか生き残れない」と説明。自動車業界にとって「天変地異に等しい」とし、
    トヨタも対応していかなければならないとの考えを示した。
    FCVの世界販売は、普及に向けた「熱を冷ましたくない」(伊勢専務)として、20年以降に年3万台以上とする目標を掲げた。
    日本では年1万数千台の販売を目指す。昨年末に発売した市販車「ミライ」は日本で約350台を販売したが、
    受注に生産が追いつかず、現在も納期まで3年以上かかる状態だ。欧米でも今秋から販売を開始。
    年生産規模は15年末までは約700台、16年は約2000台、17年には約3000台に拡大する計画。
    HVの世界販売は、20年までに年150万台と14年の約126万台から2割近く増やし、
    累計で現在の800万台超から1500万台に引き上げる方針を示した。伊勢専務はHV販売拡大のため、
    引き続き燃費改善やコストの引き下げ、低価格化を進めるとした。

    一方、EVは「電気容量を増やす開発は進めているが、充電時間を短くする技術が目先まったくない」(同)と説明、
    容量を増やしても充電に時間がかかると使い勝手が悪いため、引き続き近距離用途としての開発にとどめるとした。

    こうした環境対応車の販売拡大により、世界で販売する新車平均の走行時のCO2排出量を10年比で22%以上、
    50年には同90%の削減を狙う。自然エネルギーの利用拡大などで、50年には工場から排出するCO2をゼロにするなどの目標も盛り込んだ。


    【【自動車】トヨタ、2050年にガソリン車販売ほぼゼロ 長期目標を発表】の続きを読む

    1: ハイキック(愛知県)@\(^o^)/ 2015/10/14(水) 23:30:26.34 ID:i3XSdJ680●.net BE:342992884-PLT(13000) ポイント特典

    遠隔操作で縦列駐車も、三菱電機が自動運転システム

     技術の開発競争が激しくなっている車の自動運転で、電機メーカー大手の三菱電機が、縦列駐車などが自動でできる自動運転システムを発表しました。

     三菱電機が発表した自動運転システムは、急なカーブでもハンドル操作なしに自動で走行できるほか、
    リモコンで遠隔操作することによって、車に乗らなくても自動で狭い場所へ駐車できるというものです。

     三菱電機では、人工衛星から車の位置情報を正確に把握するほか、防犯カメラに使われている精密なカメラなどを採用することで、
    “電機メーカーならではの自動運転システム”を実現したということです。

     自動運転をめぐっては、トヨタ自動車が、高速道路の入り口から出口まで自動で運転する技術を公開したほか、
    アメリカのIT企業「グーグル」が自動運転の実験を公道で始めるなど、開発競争が激しくなっています。
    三菱電機は、2017年から順次、商品化する方針で、自動での縦列駐車については、2018年の実用化を目指すとしています。(14日11:18)

    http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2612130.html


    【信号待ちで前の車とやたら車間距離あけて停めたくせに、赤の間に少しずつ前に詰めていく車って何なの?】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/10/14(水) 17:38:27.71 ID:???.net

    http://jp.autoblog.com/2015/10/13/honda-mazda-mitsubishi-mercedes-also-under-diesel-emissions-s/

    フォルクスワーゲン(VW)のディーゼル排ガス不正問題は、米国だけの話ではない。
    ディーゼル・エンジンがはるかに普及している欧州では、この問題によって
    現行の新欧州ドライビングサイクル(NEDC)による排出ガス検査に対する批判が厳しくなっている。
    既知のとおり、現在の検査法では実際に路上を走行する際に排出される窒素酸化物(NOx)量を正確に
    測定できているわけではないからだ。この問題は、多くの自動車メーカーに影響を及ぼしているようだ。

    英国の大手一般紙『Guardian』は、自動車の燃費や排出ガスの解析を専門とする英Emissions Analytics社が、
    実路走行から得た実際の測定値について報じている。今回行った最新のテストで、
    メルセデス・ベンツ、ホンダ、マツダ、三菱の車両から、基準値を大きく上回るNOxが排出されていたことが判明。
    同紙はまた、ルノー、日産、ヒュンダイ、フィアット、ボルボ、ジープ、シトロエン、VW、アウディも同様の結果だったと書いている。
    平均すると、排出ガスに含まれるNOxの量は基準値の4倍以上に達していたという
    (テストは最新のEURO6をクリアしているモデルと、旧型のEURO5に適応したモデルの双方を使って行われた)。

    しかし、これらの自動車メーカーは、「ディフィート・デバイス(無効化装置)」を搭載していたVWとは異なり、
    不正を働いていたわけでない。他メーカー製の車両は、NEDCの施設内で行う試験では基準をクリアしており、
    その結果と実際に路上を走行した際の数値が掛け離れていたということだ
    (日本版編集者補足:JC08モード燃費といわゆる実燃費に少なからず差があるのと同様とも言えます)。
    Emissions Analytics社は、「米国で明らかになったVWの不正事件は、EU内の類似問題、
    つまり"合法"車両による過剰な排ガス問題に光を当てるきっかけとなったに過ぎない」とGuardian紙に語っている。

    近い将来、この問題の今後を決める大きな戦いが待ち受けていると予測される。
    欧州の自動車メーカーは、新たに導入予定のより厳しい汚染物質排出基準をクリアできないと主張し、
    規制緩和を求めている。一方で、メルセデスとホンダは、Guardian紙の取材に対し、より厳しい規制の導入に賛成の意を表明したという。

    一部の欧州政府は、このスキャンダルが明るみに出る以前から、ディーゼル車の優遇政策は誤りだったと発言していた。
    今回の検査結果によって、ディーゼルの未来にはさらなる黒煙、ではなく黒雲が垂れ込めそうだ。


    【【排ガス】メルセデス・ベンツ、ホンダ、マツダ、三菱の車両から基準値を大きく上回るNOxが排出-英調査会社】の続きを読む

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