2015年10月

    1: 河津掛け(茨城県)@\(^o^)/ 2015/10/20(火) 23:00:04.70 ID:CcuoKAzl0.net BE:844481327-PLT(12000) ポイント特典

    韓国ヒュンダイモーターの米国法人、ヒュンダイモーターアメリカは11月、米国ラスベガスで開催されるSEMAショー15において、『ジェネシス クーペ』のカスタマイズカーを初公開する。

    ジェネシス クーペは、ヒュンダイの上級2ドアクーペ。駆動方式はFR。
    エンジンはV型6気筒と直列4気筒の2種類で、スポーツ志向を鮮明にしている。

    SEMAショー15では、この最新ジェネシス クーペをベースに、米国のARKパフォーマンスがチューニングを担当。
    ハイライトは、3.8リットルV型6気筒ガソリンエンジン。排気量を4.0リットルへ、200cc拡大する。

    さらに、スーパーチャージャーを追加するなどの専用チューニングを実施。最大出力は500hp以上を獲得する。

    また、内外装や足回りもチューニング。
    なお、ヒュンダイモーターアメリカは、予告イメージを1点公開。
    同社は、「性能やラグジュアリーさは、BMW『M4』やレクサス『RC F』と同等」とコメントしている。

    http://response.jp/article/2015/10/20/262434.html
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    【ヒュンダイがSEMAショーでジェネシスクーペの500馬力超え改造車を初公開予定 ライバルはM4とレクサスRC F】の続きを読む

    1: きゅう ★ 2015/10/21(水) 23:01:25.36 ID:???*.net

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     トヨタ自動車グループの主要部品メーカーは、
    東京都江東区の東京ビッグサイトで30日から一般公開される国際自動車ショー
    「第44回東京モーターショー2015」への出展概要を発表した。
    高度な運転支援システムなどの安全性を高める技術や、新型車両に搭載される最新製品などを紹介する。

     デンソーは、複数の運転支援技術を体感できる装置「ハーモニアス・コミュニケーション・コックピット」を展示する。
    2013年の前回に続く改良版で、車線変更時に左足用の足置きが進行方向に傾く機能や、
    障害物の接近を知らせる電飾などを新たに搭載した。

     豊田合成は、歩行者などと衝突した際に車体がエアバッグのように膨らむ超小型車のコンセプトモデルを出展。

     トヨタ自動車が12月に発売する予定の新型プリウスを巡っては、
    トヨタ紡織(新開発のシート)▽アイシングループ(ハイブリッド変速機)
    ▽豊田自動織機(カーエアコン部品)??が、それぞれ新たに採用される関連製品などを並べる。

     ジェイテクトは、主力製品の電動パワーステアリング(操舵(そうだ)装置)の進化を体感できるシミュレーターを設置する。
    【竹地広憲】

    http://mainichi.jp/select/news/20151022k0000m020060000c.html


    【【経済】トヨタ:歩行者衝突…車体がエアバッグ様に膨らむモデルも】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/21(水) 21:49:03.122 ID:BRxBsQ/e0.net

    ソリオ見る。
    乗ってみる。
    広い。
    部屋みたい
    良い

    見積もり取る

    (´・ω・`)


    【俺「この車かっこいい!この車にする!!」→ディーラーにいく(´・ω・`)】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/10/20(火) 18:38:30.76 ID:???.net

    http://autoc-one.jp/honda/special-2407215/

    ホンダが小排気量ターボの本格導入を始めた!

    改めて説明するまでもなく、シビックはアメリカでの基幹車種となってます。
    2016年モデルから新型になるのだけれど、すでに驚くほど高い評価を受けている。
    燃料電池車と似た新世代のデザインもさることながら、話題は燃費が良くてトルクフルな小排気量ターボだ。
    シビックのカテゴリーの標準的な燃費は、例えばフォードの人気車種『フォーカス』で街中11.1km/L、
    高速道路15.4km/Lといったイメージ。アメリカ車としちゃ大いに頑張っている。これ以上良ければセールスポイントになると考えていいだろう。

    韓国、現代自動車の人気車種であるシビック級の『エラントラ』は街中11.5km/L、高速道路15.8km/L。
    このクラスにスカイアクティブ技術で殴り込んできたのが『マツダ3』(アクセラ)。
    何とハイブリッドを除けばダントツとなる街中12.4km/L、高速道路17.5km/Lという素晴らしい数値を実現している。

    しかし! 新型シビックの1.5リッターターボの数値を見て驚く。燃費自慢のスカイアクティブGを凌ぎ、街中13.7km/Lと高速道路17.9km/Lに達した。

    ホンダも「ここまで燃費が良くなればハイブリッドも不要」と判断したのだろう。新型シビックには
    ハイブリッドを設定していない。参考までに書いておくと『高速道路燃費』の数字はアメリカの一般道の実用燃費に限りなく近い。
    現行プリウスのデータで20.5km/Lです。アメリカの公表燃費は、実燃費に近い。新型シビックの燃費の良さがイメージ出来るかと。

    ホンダ US新型シビック
    すでにアメリカのメディアによる試乗レポートが出始めており、ほとんど絶賛状態。特に燃費が良く、
    それでいてアクセルを踏むと2.5リッター相当のトルクを出し、滑らかに回るエンジンの評価は高い。

    本来なら2リッター級エンジンを積むボディに1.5リッターを搭載すると、エンジンの存在感も薄くなり質感が上がってくるから面白い。
    どうやらホンダは海外の自動車メーカーと同じ小排気量ターボ路線を進むようだ。
    欧州ならアコード級のボディに1.5リッターを搭載するのもアリだし、フィット級であれば1リッター3気筒というのも面白い。

    日本でも遠くない時期に1リッター3気筒はラインナップされると思う。マツダと好対照の流れが興味深い。


    【【クルマ】米メディアが絶賛! ホンダが本格的にHVから小排気量ターボ路線へ】の続きを読む

    1: @Sunset Shimmer ★ 2015/10/21(水) 14:13:09.10 ID:55pMiL57*.net

    2015/10/21-14:04

     トヨタ自動車は21日、パワーウインドーのスイッチに不具合があったとして、「ヴィッツ」など6車種計60万965台のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。
    ドアが焼けた火災1件を含め、走行中に煙が出るなどの不具合が46件あった。けが人は出ていない。(2015/10/21-14:04)

    (記事の続きや関連情報はリンク先で)
    引用元:時事ドットコム http://www.jiji.com/jc/c?g=soc&k=2015102100489


    【【経済】 トヨタ、60万台リコール=窓スイッチに不具合、火災も (時事通信)】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/20(火) 08:53:05.713 ID:ftQl1X4F0.net

    何様だよ


    【おまえら「ベンツはSなら認める、C以下の車のオーナーは指差されて笑われるレベル」←こういうやつなんなの?】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/10/20(火) 08:26:10.24 ID:???.net

    http://japan.jp.autoblog.com/2015/10/19/nissan-wants-build-electric-gtr/
    日産「GT-R」の現行モデルが古くなるにつれ、次期型にはどんなテクノロジーが
    搭載されるのかという噂がますます増えているようだ。それらの憶測をすべて飛び越え、
    日産のある幹部が同社の象徴的モデルをさらに未来的なものへと推し進めたいという夢を、
    『トップギア』ウェブサイト版に語った。欧州日産のEVディレクター、ガレス・ダンスモア氏は、
    今後GT-Rがハイブリッドになるかどうかに拘わらず、いつの日にか完全に電気自動車のGT-Rが実現すると考えているという。

    「パフォーマンスカーのような車種に電気自動車の技術を採用することは、技術的には何も問題ないと私は思っています」と、
    ダンスモア氏は語っている。しかし、ゴジラ・ファン、もといGT-Rファンの皆さん、色めき立つのはまだ早い
    。「現時点では電気自動車のGT-Rを製作することはできません」と同氏は認め、「作りたいかって? ええ、是非とも」と続けた。

    ダンスモア氏によれば、GT-Rを完全な電気自動車にするためにはいくつものステップを踏まなければならないという。
    日産と彼のチームは、電気自動車が最高クラスのパフォーマンスカーと対等に戦えることを証明する必要がある。
    「世界中のクルマを打ち負かさなければならない」というのだ。

    ダンスモア氏の夢であるGT-RのEV化については、実は数年前にも噂があった。遡ること2010年、
    少なくとも日産の検討しているいくつかの選択肢の1つとして、GT-RをEVにするというアイディアも考えられているようだ
    という報道があったのだ。これは、厳しくなりつつある排ガス規制によって"ゴジラ"がおとなしくなってしまうのではないか
    という懸念から出たものだ。

    2010年当時、電気自動車版GT-Rは前衛的すぎて現実味がなかったが、それから状況は変化した。
    超加速モード「ルーディクラス・モード」を搭載するテスラ「モデルS」は、スポーツカーに一点集中したデザインではないにもかかわらず、
    0-60mph(約96.6km/h)を2.8秒で加速すると謳っている。もし日産がパフォーマンスだけを追求した
    電気自動車を作り上げるとしたら、いったいどんなものになるだろうか...?


    【【クルマ】日産のEV部門幹部、電気自動車版「GT-R」の開発に意欲】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/20(火) 00:00:40.803 ID:U5f4o7oKd.net

    カッコよすぎワロタ

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    【つや消し塗装の車wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/19(月) 19:25:15.399 ID:09UioZKG0.net

    AC押してエアコン入れたら曇りが取れる事


    【教習所の三大これこそ教えとけってやつ、「駐車場での駐車」、「GSでの給油方法」あと一つは?】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/10/19(月) 09:02:59.96 ID:???.net

    http://jp.autoblog.com/2015/10/18/mercedes-benz-v-class-press-conference/

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    メルセデス・ベンツ日本は10月10日、日本市場専用のクリーンディーゼル・エンジンを搭載した
    7人乗りミニバン、新型「Vクラス」を発表。同日より注文受け付けを開始した。発売は2016年1月を予定しているという。

    1998年に販売開始された初代Vクラスは商用車ベースの前輪駆動だったが、初期には「ビアノ」の名前
    で売られていた先代型からメルセデス伝統の縦置きパワートレインによる後輪駆動となり、
    3.5リッターV型6気筒エンジンを搭載する「V 350」が日本でも販売されていた。


    約10年ぶりにフルモデルチェンジした現行型は3代目にあたるが、その日本仕様「V 220 d」は、
    世界で最も厳しいと言われる我が国のポスト新長期規制に適合するため、日本市場専用に開発したという
    2.2リッター直列4気筒直噴ターボ「BlueTec(ブルーテック)」クリーンディーゼル・エンジンを搭載。
    超高速で精密な燃料噴射が可能なピエゾインジェクターや、低回転時には鋭く立ち上がり高回転時は
    大パワーを発生する電子制御可変ターボチャー ジャーを採用し、2,142ccの排気量から最高出力163ps/3,800rpmと、
    先代の3.5リッターV6を上回る最大トルク38.7kgm /1,400~2,400rpmを発揮する。「7G-TRONIC PLUS」
    7速オートマチック・トランスミッションとの組み合わせで、2.5トンに迫ろうかという車両重量にも関わらず、
    JC08モード燃費は全車 15.3km/Lを記録したという。

    排出ガスの"クリーン化"については、粒子状物質除去フィルター(DPF)で粒子状物質(PM)を除去した後、
    「AdBlue(アドブルー)」と呼ばれる尿素水溶液を噴射し、熱反応によってアンモニアを生成させてから、
    SCR触媒コンバーターで化学反応(還元作用)を発生させて有害な窒素酸化物(Nox)を大幅に削減する
    「BlueTec(ブルーテック)」と呼ばれるメルセデス最新のディーゼル排出ガス処理システムを採用している

    このエンジンは基本的に先日発表された「C 220 d」に搭載されているものと同型だが、Vクラスに合わせてソフトウェアにより
    チューニングが変更されているそうだ。ただし、尿素水溶液「AdBlue(アドブルー)」のタンク容量は
    10リッターとCクラスよりだいぶ小さく、1,000kmを走行するごとに1リッターが消費されるため、
    わりと頻繁に補充しなければならない。これには新車購入時から3年間走行距離無制限の
    一般保証・メインテナンス・サービスが無償で提供される「メルセデス・ケア」が適用されるため、
    初回の車検時までは販売店に行けば無料で補充してもらえる。


    このエンジンは基本的に先日発表された「C 220 d」に搭載されているものと同型だが、Vクラスに合わせて
    ソフトウェアによりチューニングが変更されているそうだ。ただし、尿素水溶液「AdBlue(アドブルー)」
    のタンク容量は10リッターとCクラスよりだいぶ小さく、1,000kmを走行するごとに1リッターが消費されるため、
    わりと頻繁に補充しなければならない。これには新車購入時から3年間走行距離無制限の
    一般保証・メインテナンス・サービスが無償で提供される「メルセデス・ケア」が適用されるため、
    初回の車検時までは販売店に行けば無料で補充してもらえる。

    ちなみに欧州仕様の「V220」は、同じ163psながら、BlueTecではない「CDI」と呼ばれる一世代前のディーゼル・エンジンを搭載している。
    あちらにもBlueTecエンジン搭載モデルはあるのだが、190psの「V250」のみであり「これを入れると、
    どうしても価格が高くなってしまう」ため、日本市場専用に220のBlueTecを用意したとメルセデス・ベンツ日本の方は仰る。
    また、2列目と3列目シートの乗員がビデオやテレビを楽しめる「リアエンターテインメントシステム」や、
    頑丈なシートレールを利用して車内に積載するロードバイクを固定できる「車内用バイシクルホルダー」など、
    日本の顧客に想定される様々なニーズと利便性に応えるため、これらの純正アクセサリーを日本で開発したという。メ
    ルセデス・ベンツ日本がどれほど力を入れているか、お分かりになるだろう。


    2: 海江田三郎 ★ 2015/10/19(月) 09:03:06.29 ID:???.net

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    大柄な車体は、標準ボディ(上の写真:上)で全長4,905mm × 全幅1,930mm × 全高1,880mm、ホイールベースが3,200mm。
    「ロング」ボディはこれより全長が245mm延長される(5,150mm)。
    さらに今回は「エクストラロング」仕様(上の写真:下)も用意されており、
    こちらはホイールベースが230mm、全長は385mmも長くなる(5,380mm)。
    これほどの巨体となると駐車や取り回しが大変そうだが、その点をサポートするため、
    車両周囲の状況をモニターする「360°カメラシステム」や、ブレーキとステアリングを自動的に操作して
    車庫入れや縦列駐車を手助けする「アクティブ パーキングアシスト」、
    前後の障害物を超音波センサーで感知する「パークトロニック」が全車に標準装備されている。

    広大な室内は、2列目と3列目のシートが脱着可能。例えば2列目を後ろ向きに
    セットして向かい合って座ったり、後部に2座のみを残してゆったりと座るショーファードリブン仕様にしたり、
    あるいは2列目と3列目を全て取り外して大量の荷物を積載したりと、用途に合わせて様々なアレンジが可能だ。

    エントリー・グレードの「V 220 d トレンド」(受注生産)は、減衰力が可変する「AGILITY CONTROLサスペンション」や
    、配光モードが自動で切り替わる「LEDインテリジェントライトシステム」、電動デュアルスライディングドア、前席メモリー付き
    パワーシート及びシートヒーターなどの装備が省略されるが、消費税込みで535万円と比較的お手頃な価格に設定された。
    上記の装備が付く標準ボディの「V 220 d」なら620万円。
    ロング・ボディの「V 220 d アバンギャルド ロング」になると本革シートや
    「Burmester サラウンドサウンドシステム」も標準で装備されて695万円。
    最長サイズの「V 220 d アバンギャルド エクストラロング」は先進の安全運転支援システム「レーダーセーフティパッケージ」も標準装備となり
    (他のグレードではオプションで装備可能)730万円。
    最高級仕様がお望みならこれに「ナッパレザーエクスクルーシブパッケージ」を選ぶことも可能だ(60万円高)。

    発表会にビデオ・メッセージで登場した歌手の倖田 來未さんは先代Vクラスをツアー用の移動車として使用されているそうで、
    その良さとして快適性や高級な雰囲気に加え、「やっぱりパッションが、気持ちがアガる」という言葉で表現していた。

    排出ガスに含まれるNOxの量が今になってまた問題視されているディーゼルだが
    、少なくとも先代のガソリン3.5リッターV型6気筒に比べれば、地球温暖化の原因となるCO2の排出量が少ないことは確か。
    あとは我々自身が(クルマに乗らないという選択肢も含めて)判断するしかないだろう。
    なお、新型Vクラスは東京・六本木とグランフロント大阪のメルセデス・ベンツ コネクションで、
    現在実車を展示中(東京は10月26日まで、大阪は27日まで)。詳しい情報は、以下のリンクから公式サイトをご覧いただきたい。


    【【クルマ】メルセデス・ベンツ、日本市場専用のクリーンディーゼル・エンジンを搭載した新型「Vクラス」を発表】の続きを読む

    1: オムコシ ★ 2015/10/18(日) 07:49:48.98 ID:???.net

    2015.10.17 17:00

     スバリスト&痛車乗りに衝撃的な発表がスバルから発信されました。

     SUBARU×GAINAXという強力コラボで製作されたアニメ「放課後のプレアデス」の公式痛車が、なんと限定1台で発売されることとなりました。

     そして、その痛車WRX S4がなんと、「痛Gふぇすた in お台場 2015」に展示されていたのです。

     この販売される公式痛車は販売目的で製作されたものではなく、本来は「放課後プレアデス」のイベント用に製作され、それこそ日本全国を駆け巡った、「放課後プレアデス」ファンにはお馴染みの痛車です。

     そんなわけですから、当然新車ではなく中古車としての販売となります。販売方法は事前応募による購入権の取得から始まり、その後商談を経て晴れてオーナーとなることが出来ます。

     気になる価格は、諸費用、税金込みの総額で555万円。スバリストには馴染みの深い数字ですね。

    ホイールカラーリングやフルラッピングまでを行ったとしてもこの金額では購入することは難しいのではないかと考えます。その上、版権許諾のついた公式痛車ですから、個人がホンキでやっても不可能に近いプレミアムがついてくるのです。

     そこまで考えればお買い得としか言いようの無い公式痛車。詳しくは下記のサイトからチェックしてください。

     SUBARUオンラインショップ「放課後のプレアデス公式ラッピングカー販売決定!!」
     http://www.subaruonline.jp/special/wrappingcar/

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    http://www.sankeibiz.jp/business/news/151017/bsa1510171700001-n1.htm


    【【コラボ】スバル公認、「放課後のプレアデス」公式痛車は限定1台555万円】の続きを読む

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