2015年10月

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/27(火) 00:23:50.524 ID:EAIdaHdP0.net

    内定決まって車買うことになった
    本当はアクセラスポーツの中古200万くらいのが欲しいんだが、最初にそんなに高くて2000㏄もある車を買うのは厳しいかな?
    安い中古の普通車だったら、フィットがコスパよさそう
    軽だったら良い軽欲しいんだがやっぱ120万~くらいするからなぁ


    【はじめての車で軽か普通車で迷ってるんだが】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/10/26(月) 17:44:31.56 ID:???.net

    http://response.jp/article/2015/10/26/262817.html

    日産自動車が発表した2015年度上半期(4~9月)の生産・販売・輸出実績によるとグローバル生産台数は、
    前年同期比2.7%増の252万0338台。2年連続で年度上半期の過去最高台数を更新した。
    国内生産は同0.7%減の41万6457台で3年ぶりのプラス。海外生産は同3.1%増の210万3881台と6年連続プラス。
    年度上半期として過去最高を記録した。米国、メキシコで年度上半期として過去最高となったほか、英国も前年実績を上回った。

    グローバル販売台数も同1.3%増の258万9097と、6年連続で年度上半期の過去最高台数を更新した。
    国内販売は同9.0%減の26万4793台で2年連続のマイナス。登録車は同3.7%減の17万6061台、
    軽自動車も同17.9%減の8万8732台と、前年度上半期実績を下回った。
    海外販売は、同2.6%増の232万4304台と、6年連続プラス。年度上半期として過去最高台数を記録した。
    米国とメキシコ、欧州で年度上半期過去最高の販売台数となった。

    輸出は同6.9%増の24万9727台で4年ぶりのプラス。欧州向け、北米向けともに数字を伸ばした。


    【【自動車】日産の世界販売台数、6年連続で過去最高を更新】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/10/26(月) 09:34:26.60 ID:???.net

    http://www.j-cast.com/2015/10/24248644.html
    自動車メディアがスクープ合戦を繰り広げてきたトヨタ自動車のFRライトウェイトスポーツカーが、
    「第44回東京モーターショー2015」(一般公開2015年10月30日~11月8日、東京ビッグサイト)に参考出品されることになった。

    「トヨタS-FR」と名づけられたこのコンセプトモデルは、トヨタがスバル(富士重工業)と共同開発した
    「86(ハチロク)」(スバル名は「BRZ」)の弟分で、東京が世界でのデビューとなる。ホンダが同じく出品する本格スポーツカー、
    新型NSXと並び、人気を二分するのは間違いない。限定された市場でトヨタが巻き返しを図れるのか、
    他社のスポーツカーとの食い合いも含めて久々にスポーツカーをめぐる動きが過熱しそうだ。

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    今回の東京モーターショーには、トヨタが2015年末に市販する次期プリウスのほか、
    ホンダが2015年度内の市販を目指す燃料電池自動車(FCV)を展示するなど、話題には事欠かないが、
    自動車雑誌などの注目度は圧倒的にトヨタS-FRに集中している。
    S-FRは往年のスポーツカー、トヨタS800を彷彿とさせるスタイリングで、全長3990ミリ、全幅1695ミリ、全高1320ミリと、
    86/BRZよりも一回り以上コンパクトになっている。エンジンをフロントミッドシップに搭載し、
    6速マニュアルミッションで後輪を駆動する。トヨタは「自分の意のままにクルマが反応し、
    日常生活の中でもクルマと対話ができる楽しさを追い求めた」とコメントしている。
    エンジンや車両重量は未公表だが、「エンジンは1.2リッターターボか1.5リッターで、車両重量は1トンを切る。
    車両価格は150万~170万円で、2017年に発売する」との一部報道もある。
    日本ではミニバンや軽自動車ばかりが売れ、「スポーツカー冬の時代」が続いたが、トヨタとスバルが86/BRZを共同開発して
    2012年春に発売以来、潮目が変わった。ダイハツがコペンを復活させ、ホンダがS660を発売したほか、
    マツダがロードスターをフルモデルチェンジするなど、スポーツカー市場が活気を取り戻したのだ。
    86/BRZのヒットに対抗し、日産がFRスポーツを復活させるという情報も自動車メディアを賑わした。
    しかし、トヨタが86/BRZに加え、S-FRをリリースすることは、カニバリズム(市場の奪い合い)とならないか
    、一抹の不安はある。国内の販売台数(日本自動車販売協会連合会調べ)は、トヨタ86が6月718台、7月674台、8月541台、
    スバルBRZが6月234台、7月149台、8月156台となっている。デビュー当初の目標(国内月販で86が1000台、BRZが450台)には
    届かないものの、デビューから3年余が経過したモデルとしては、上出来の成績だろう。
    米国では8月に86(サイオンFR-S)が960台、BRZが498台売れており、日米で両車合計2155台を販売している。

    日本よりも米国での販売がビジネスのカギ
    これに対して、2015年5月発売の4代目マツダロードスター(国内販売計画、月間500台)は、モデルチェンジ効果で6月は1246台、
    7月は951台、8月は1051台を国内で販売。8月は米国の1344台と合わせ、日米で2395台となり、86/BRZをリードする。
    4月登場のホンダS660(同800台)も好調で、7月は1155台、8月は858台を販売したが、同社の先輩格、ホンダCR-Z(同100台)は7月71台、
    8月3台と振るわなかった。世界初のハイブリッドスポーツカーとして誕生したCR-Zだったが、
    2010年2月のデビュー直後こそ国内月販2000~3000台と好調だったものの、86/BRZの登場やロードスターのフルモデルチェンジであおりを受けた格好だ。
    日本のスポーツカービジネスは、国内市場だけでは成立が難しく、世界最大の市場である米国でコンスタントに販売台数が出なければ存続できない。
    国内では8月73台にとどまった日産フェアレディZだが、米国では635台を販売。ホンダCR-Zも米国では8月に333台を販売している。
    とはいえ、スポーツカー市場は、国内はもちろん、最大の米国でも販売台数は限られており、日米合わせ、月販数百台の競争となる。
    トヨタが86/BRZの弟分を投入することで限られたスポーツカーのパイを奪い合うことにならないか。ファンとしては気になるところだ。


    【【クルマ】トヨタの次期スポーツカー「S-FR」ついに世界デビューへ シェア奪い合いの日米市場で巻き返しはできるのか】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/25(日) 12:42:07.335 ID:mVt3/TTA0.net

    俺「まあかっこいいかなってのはあるが」

    友達「いや大体かっこいいじゃん」

    俺「お前はプリウス(笑)とかアクアとかかっこいいと思うわけ?」

    友達「別に普通にかっこいいと思うけど?なんなの?」

    俺「はーん外車しらないんだなって感じ」

    友達「は?ウザいんだけど、お前の好みだろ」

    俺「好みでどうこうなるレベルのダサさじゃねぇーだろwww」

    車で友情壊れそうなんだがどうしよう


    【友達「日本車ってかっこいいよな~」 俺「いやほとんどダサいだろ」】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/10/25(日) 09:09:20.00 ID:???.net

    http://newsphere.jp/business/20151024-1/
    日本と欧州で販売中のトヨタの水素燃料電池車(FCV)『MIRAI』が21日、ついに“本命”のアメリカで発売された。
    トヨタは、映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』シリーズを使ったプロモーションを展開しており、
    同日の発売記念インベントも、ハリウッドのスタジオを借りきって同映画のテーマソングが鳴り響く中で行われた。
    主演のマイケル・J・フォックスや自動車型タイムマシン『デロリアン』が登場するPR映像も公開された。

     MIRAIは、ハリウッドがあるカリフォルニア州で先行販売される。同州だけで既に約2000台の予約が入っているという。
    しかし、オバマ政権は、より環境負荷が少なく、経済的合理性が高いなどの理由で
    、FCVよりも電気自動車(EV)の普及に力を入れている。米識者やメディアの間でも、
    FCVに対する懐疑的な論調が目立つ。対して日本は、2020年東京オリンピックを機に「水素社会」の実現を目指しており、
    官民を挙げてFCVを強く推している。「水素 vs 電気」が「日本 vs アメリカ」の様相も呈する中、『MIRAI』がどれくらい
    自動車社会のアメリカで受け入れられるのか注目される。

    ◆マイケル・J・フォックス「未来が現実になった」
     MIRAIの米国デビューとなった2015年10月21日は、『バック・トゥ・ザ・フューチャー2』(1989年公開)で、
    主人公のマーティ・マクフライ(マイケル・J・フォックス)が、『デロリアン』でタイムスリップした未来と同じ日付だ。
    地元紙LAタイムズは、発売記念イベントの様子を次のように報じている。
    「初期のターザン映画が撮影された歴史ある映画スタジオに、マイケル・J・フォックスと(“ドク”役の)
    クリストファー・ロイドをフィーチャーしたプロモーション映像が映しだされた。トヨタの幹部たちは
    、『バック・トゥ・ザ・フューチャー』のテーマソングをバックに、ゼロ・エミッションの水素自動車の登場をPRした」。
    マイケル・J・フォックスは、プロモーション映像の中で「今日、未来が現実になった」と宣言。
    また、『デロリアン』を彷彿とさせるガルウィングのコンセプトカーも披露された。

    ◆テスラCEOはFCVを「全くバカげている」と痛烈批判
     FCVは、トヨタのほかに、ヒュンダイが既にアメリカでリース販売している。ホンダも来年に向け市販車を開発中だ。
    フォード、ダイムラー、ルノー、日産の4社も共同開発を進めている。アメリカ勢では、燃料電池技術を最も多く持つGMも開発に熱心だ。
    一方、動力を全て電力で賄うEVを販売・開発しているのは、専門ベンチャーの米テスラモーターズをはじめ、日産、三菱、BMW、スバルなどだ。
     アメリカは、ブッシュ政権時代の2003年に水素燃料の普及を推進する方針を打ち出したが、
    「効率が良いとは言えない水素燃料に投資するよりも、再生可能エネルギーの研究に予算を割くべきだ」などと、
    批判も多かった。この10年ほどでそうした声が優勢となり、オバマ政権になってからは、EVの普及推進を優先する政策に転じている。
     米フォーチュン誌は、MIRAI発売に合わせて日本が目指す「水素社会」を論じる記事を掲載しているが、その論調も手厳しい。
    同記事によれば、FCVへの批判を繰り返しているテスラモーターズのイーロン・マスクCEOは、
    今年の『自動車ニュース世界会議』の席上でも、FCVについて「全くバカげている」と発言した。
    その論拠は、水素燃料を生産するためには電力が必要であり、直接電力を用いるEVに対し
    、燃料電池車は非効率的で、「ゼロ・エミッション」とはほど遠いというものだ。
     同CEOは、宇宙ロケットに用いられる水素燃料は爆発性が高く、一般ユーザーが路上で使用するには危険すぎるとも
    過去に批判している。また、『水素燃料に関する懐疑的な調査』と題した批判論文を発表している
    ハーバード大のデビッド・キース博士は、水素燃料の環境への影響について、
    「生産に使われる電気がどこから来るのかによる」と述べている。つまり、水素燃料の環境負荷と、
    生産に必要な火力発電や原子力発電の環境負荷はイコールだというのが、懐疑派の主張だ。


    2: 海江田三郎 ★ 2015/10/25(日) 09:09:28.60 ID:???.net

    ◆日本の「水素社会」は世界から孤立する?
     一方、日本では、水素こそが近未来の代替燃料だと、官民を挙げて「水素社会」の実現を推進中だ。
    原理的には、水から酸素を取り除けば水素となる。そのためには、電力を用いた
    「電解」という処理が必要だ。しかし、水から直接水素を作るにはコストがかなりかかるため、
    今のところLPガスや石油、天然ガスといった化石燃料を分解して作るのが一般的だ。日本政府は近い将来の有望な原料は、
    オーストラリアから輸入する石炭だとしている。安倍晋三首相は、水素は「環境に優しく、CO2を全く排出しない」
    と豪語している(フォーチュン誌)が、「化石燃料に依存する」「電力を使う時点でCO2を排出する」など懐疑的な意見も多い。

     水素燃料をFCVに供給する水素スタンドの普及も課題だ。フォーチュン誌によれば、カリフォルニア州は2004年に、
    150?200ヶ所の水素ステーションの建設を進めると発表したが、連邦政府の政策転換やコスト高のため、
    現在までに完成しているのは30ヶ所以下だという。そのうち、間もなくMIRAIを手にする一般ユーザーが使用できるのはたった2ヶ所。
    トヨタによれば、2週間以内にあと4ヶ所、年内にはさらに8ヶ所増える(LAタイムズ)というが、
    同車の300マイル(約483km)の航続距離からしても、あまりに少ない。
     フォーチュン誌はこれらの問題点が解決していない水素燃料に対し、「この10年、世界中でゆっくりとだが、
    着実にバッテリー、電気自動車、再生可能エネルギー技術が洗練されてきている。
    日本の水素社会がローカルで成功したとしても、残りの全世界が作ろうとしている未来とは断絶されるだろう」と記す。
    同誌は、そもそも少子高齢化が進み、移民の受け入れも制限し続けている日本の未来を案じ、
    「その水素バスに乗る人間はどれほど残っているのだろうか?」と皮肉っている。


    【【環境】「日本は世界から孤立する」燃料電池車の普及にアメリカは懐疑的】の続きを読む

    1: 閃光妖術(catv?)@\(^o^)/ 2015/10/24(土) 16:09:16.13 ID:fa6CqqHM0.net BE:698254606-PLT(13121) ポイント特典

    780馬力を誇るフェラーリ・F12 tdfが発表された。パワフルさとエレガンスがバランスされたボディに加えて、
    レース車に通じるような高性能ぶりが注目に値するモデルである。バーチャル・ショートホイールベースも
    セリングポイントの一つだ。

    11月初頭にデビューするフェラーリ「F12 tdf」は、ひとことで説明すると、F12ベルリネッタの高性能版だ。
    もうひとこと付け足すなら、1950年代から60年代にかけて開催された自動車レース「ツール・ド・フランス
    (Tour de France)」で活躍した往年のフェラーリ・スポーツカーへのオマージュ、という意味も持っている。

    「このモデルは、1956年型の250GTベルリネッタをとりわけ意識しています。なにしろ4年連続で優勝した
    のですから。伝説的な耐久ロードレースのツール・ド・フランスでは、すぐれた操縦性により究極の性能を
    発揮することが求められ、さらに、苛酷なドライブを強いられるドライバーへの負荷を低減する安逸性も
    要求しました。それゆえに、今回のF12 tdfは、日常でもレースでも使える究極のロードカーなのです」

    ツール・ド・フランス(当時はTdFと表記された)での栄光を上書きするようなF12 tdfは、自然吸気(ターボでは
    ない)の6262cc V型12気筒エンジンを搭載。最高出力は780ps/8500rpm(F12ベルリネッタは740ps)、
    最大トルクは705Nm/6750rpm(同690Nm)となっている。ものすごいトルクの80%は2500rpmで得られるが、
    フェラーリでは、エンジンの力は8900rpmでレッドラインが引かれたリミットまで途切れることはないとしている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151020-00010000-gqjapan-bus_all
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    【最強のフェラーリ「F12 tdf」登場、F12ベルリネッタの高性能版】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/10/24(土) 08:00:24.48 ID:???.net

    http://www.sankeibiz.jp/business/news/151024/bsa1510240500006-n1.htm

    独フォルクスワーゲン(VW)の日本法人は23日から、国内のVW車全てを対象に、
    専用機器を使った不具合診断やオイルやブレーキなどの無料点検を始めた。
    米国で発覚した排ガス規制逃れ問題によって、低下したブランドイメージを回復する狙いだ。
    国内のVW車全てが対象で、正規販売店以外で購入した中古車なども含める。合計で約60万台になるという。

     期間は12月20日まで。VWは規制逃れをしていたディーゼルエンジン車を国内で販売していないが、
    問題が発覚した9月以降、来店客が通常の半分以下というケースもあった。


    【【企業】フォルクスワーゲン日本法人、国内全車対象に無料点検】の続きを読む

    1: 閃光妖術(catv?)@\(^o^)/ 2015/10/24(土) 16:01:36.72 ID:fa6CqqHM0.net BE:698254606-PLT(13121) ポイント特典

    日本は自動車を保有すると、税負担が重い国である。日本自動車工業会の調べによれば車体課税は概算で、
    イギリスの2.4倍、ドイツの3倍、フランスの16倍、アメリカの49倍の税負担となっている。

    総額の多さだけではなく、日本は税の種類が複雑であり、二重課税されているものもある。取得・保有時には、
    自動車取得税、車両の消費税、自動車重量税、自動車税、走行時には揮発油税、地方揮発油税、ガソリンの
    消費税がかかる。そして二重課税とは、購入時の「自動車取得税と消費税」、保有時の「自動車重量税と
    自動車税・軽自動車税」である。その他、有料道路の料金や自賠責保険なども負担させられている。詳らかに
    すればするほどクルマを持つのをやめようかと思ってしまう。また、ガソリン税には消費税がかけられ、税に税が
    かけられるタックス・オン・タックスとなっているのである。

    ■これで自動車産業が活性化するのか?
    こんな重い税負担を強いられている日本のドライバーたちに、さらに重たい負担が課されている。それが、
    「自動車税のグリーン化特例」だ。ハイブリッド車や電気自動車を新規購入した場合は、50~75%の軽減税率と
    なっているが、ガソリン車で13年、ディーゼル車で11年を超える車両は、おおむね15%重課となる。スカイライン
    GTR、AE86、シルビア、RX-7など、名車と言われるクルマは全て対象となってしまう。さらに軽自動車に至っては、
    13年を超える車両におおむね20%重課となる。旧ジムニーやビートなど絶版車両を大切に乗り続けている人には
    痛い出費だ。

    なぜ、こんなに旧車に厳しく当たるのだろうか。それは、政府が古いクルマを潰して、新しい車に買い換えてほしいと
    願っているからだ。「スクラップ・インセンティブ」をつけるので、環境に良い新車を買え、ということである。それに
    よって自動車産業も活性化するということだ。だが、これは正しい理論なのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151024-00000008-zuuonline-bus_all


    【「自動車税制」何とかしろよ!イギリスの2.4倍、ドイツの3倍、フランスの16倍、アメリカの49倍の税負担】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/10/17(土) 09:42:51.38 ID:uy1jmFbF0.net

          発進  直線   曲り   登り   下り
    4WD    ◎     ○    ×    ○    △
    FF     △     ○    △    ×    △
    FR     ×     ×    ×    △    ×

    案外FFも捨てたもんじゃないぞFRは論外だが


    【雪国には4WDという脳機能停止の盲信】の続きを読む

    1: ニールキック(空)@\(^o^)/ 2015/10/23(金) 13:37:06.00 ID:CdtOQnj60.net BE:711292139-PLT(13121) ポイント特典

    ドイツのフォルクスワーゲンが、排ガス規制を逃れるために、ディーゼル車に不正なソフトウエアを搭載していた問題で、
    日本国内で登録されている該当車種230台のうち、少なくとも36台に、実際に不正なソフトが、搭載されていたことがわかった。

    フォルクスワーゲンのディーゼル車をめぐっては、アメリカなどで、少なくとも、1,100万台で不正ソフトの搭載が確認されているが、日本国内では、これらと同じ型の車種が、並行輸入などで、およそ230台登録されている。

    石井国土交通相は、該当する車を確認した結果、少なくとも36台に不正ソフトが実際に搭載されていたと明らかにした。

    国交省は、今後、車検時の排ガス検査について、検査場での試験だけでなく、路上走行試験も追加する方針で、検討会を立ち上げる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20151023-00000439-fnn-bus_all


    【VW、日本でも不正ソフト使用確認キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!】の続きを読む

    1: 小助 ★ 2015/10/23(金) 19:39:22.39 ID:???*.net

    2015年10月23日 16:39

    フォルクスワーゲンが排ガス検査を不正に逃れていた問題について、
    ユーザーや不正を知らずに販売していたディーラーは事態をどう見ているのだろうか。問題のきっかけとなったアメリカで取材した。

    ■“正しい買い物”と信じていたはずが―
    ニューヨークに住むアマンダ・イーゼルさんは、3年前に初めて買ったマイカーが渦中のフォルクスワーゲンのディーゼル車だった。
    イーゼルさん「環境に良いことをしていると思ったし、燃費のいい車を選ぼうと思ったんです」
     “ディーゼル車はガソリンよりも燃費がよく、排ガスはきれいに処理されていると信じていた”というイーゼルさん。
    毎月570ドル(約6万8000円)のローンを払い続けているが、不正の発覚で車への愛着は冷めてしまった。運転しながらイーゼルさんが語る。

    「正しいことをしたと思っていたのに、そうではなかったと分かり、がっかりしています。この状況に失望しました」

    ■不正はこうして見つかった
    不正に気づいたのは、アメリカ東部・ウェストバージニア州の大学の研究チーム。そのテストの方法を見せてもらった。
    ウェストバージニア大学 ダニエル・カーダー氏「これは路上で使用するための装置です」
    見せてくれたのは、道路を走る際にマフラーから出る排気ガスを小型の装置に取り込み成分を分析するだけのもの。
    しかし、そこで発覚したのは基準の40倍もの排ガス。この研究チームにはユーザーからの問い合わせが相次いでいるという。
    カーダー氏「走行性能にどういう影響があるか?燃費のいい、環境に良い車が欲しくて買ったのに
    どうしたらいいのか?と聞かれる」「解決はまだ先のことです。待つしかないのです」

    ■フォルクスワーゲン販売店は―
    ユーザーの厳しい視線にさらされるのが販売店だ。取材したフォルクスワーゲンの販売店では、
    ディーゼル車の売り上げが約10%を占めていた。しかし、今は店内にディーゼル車はない。
    問題のディーゼル車は販売停止となったが、フォルクスワーゲンブランド自体に傷がついた中、売り上げの維持のため対策をとっていた。
    フォルクスワーゲン販売店 トム・バッカーさん
    「既にフォルクスワーゲン車を持っている人に2000ドル(約24万円)の割引を提供します」「購入者には3年の無料整備もします」
    このためか、客足は減っていないという。しかし、事態の大きさに不安ものぞかせる。
    バッカーさん
    「思いやりを持って対応します。可能な限り対応しますが、限界もあります。その後は本社に委ねます」

    ■対応の見通しは立たず
    不正が行われた車はアメリカだけで48万台。今月初めてフォルクスワーゲンの幹部が議会の公聴会で説明を行った。
    議員「改修を終えるには、数年かかる見通しだということですか?」
    フォルクスワーゲン米法人・ホルン社長「そうです。43万台を修理するとしたら、1
    台につき5~10時間かかります。つまり、最低でも1~2年はかかるということです」
    フォルクスワーゲンの対応には見通しがついていない。

    ■失った信頼―「次はアメリカ車か日本車を」
     一方、ディーゼル車に乗っているイーゼルさんは、修理を待たず、フォルクスワーゲン以外のメーカーへ買い替えることを検討している。
    イーゼルさん
    「私は、次はアメリカ車か、日本車を買うつもりです。ドイツの車で最高の技術者が造った車だと思っていたけど、だまされただけでした」

    アメリカでは少なくとも27の州が刑事責任を視野に合同捜査を始めたほか、
    ユーザーや投資家が損害賠償を求める集団訴訟手続きを始めており、経営への影響も懸念される。
    何より、失った信頼をどうしたら取り戻せるのか、その道筋はまだ見えてこない。

    ニュースの映像はリンク先で
    http://www.news24.jp/articles/2015/10/23/10312939.html


    【【VW】VW排ガス不正 “裏切られた”人々のいま】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/22(木) 18:28:47.161 ID:23c8l1sQa.net

    教習所出てから一度も操ったことない
    しかも車自体教習所出てまともに乗ってない
    車は実家のNBOX(AT)しかない 練習できない
    どうしよう


    【面接でマニュアル車乗れる?って聞かれて、ハイ乗れますって言ってしまった】の続きを読む

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