2015年09月

    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/09/13(日) 21:57:05.01 ID:g5QPhDBU0.net

    会話する←運転に集中させろといわれる
    気を利かせて音楽の操作したげる←キレられる
    エアコン調整したるで←勝手にさわんなと怒られる
    じゃあもう寝るしかないやん←寝るなと言われる


    【【急募】ドライブ中に助手席のやつがするべきこと】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/09/15(火) 22:24:07.87 ID:???.net

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20150915_721343.html
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    独ポルシェAGは9月15日(現地時間)、航続距離500kmを超えるEV(電気自動車)の4シータースポーツカー「ミッションE」をフランクフルトモーターショーで発表した。

     ミッションEは、2つのモーターを搭載して合計600PS以上を発生。0-100km/h加速は3.5秒以内、
    0-200km/h加速は12秒以内、航続距離は500kmを超えるとしている。その性能はサーキットで実証済みとして、ニュルブルクリンク北コースのラップタイムは8分を切る。
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    モーターは、永久磁石同期モーター(PMSM)を2個搭載。2015年のル・マン優勝車両「919ハイブリッド」で使用していたものと
    ほぼ同じモーターで、加速とともにエネルギーを回生する。また、各ホイールへ自動トルク配分する「ポルシェ・トルク・ベクトリング」
    を備えたオンデマンド型の4WDシステム、スポーティなコーナリングを可能にする4WS(4輪操舵)を採用した。

     ボディーは、アルミニウム、スチール、カーボンファイバー強化樹脂などで構成。カーボン製のホイールは、フロントが21インチ、リアが22インチで、ワイドタイヤを装着。

     充電システムには、現在の電気自動車が使用する400Vに対して電圧を2倍にした「ポルシェ・ターボ・チャージング」システムを採用。
    800Vを使用することで、バッテリーは約15分で容量の約80%まで充電可能。さらにエネルギー伝達用の銅ケーブルが細く軽くできるなど軽量化にもなり、
    電気自動車における新しい基準になるとしている。
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    【【クルマ】ポルシェ、航続距離500kmを超える初のEVスポーツカーを発表 15分で8割充電可能】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/15(火) 13:14:17.547 ID:iNUpjjgq0.net

    ベンツ見てノーリアクションだと嫉妬にしか見えない


    【初対面でベンツに乗る俺に対して車について褒めるとか何もしてこない奴wwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: バーニングハンマー(兵庫県)@\(^o^)/ 2015/09/12(土) 09:54:59.41 ID:FM2pkhSj0.net BE:592048191-PLT(13345) ポイント特典

    米運輸省などは11日、トヨタ自動車とマツダを含めた日米欧の大手自動車メーカーの計10社と、衝突事故を回避するために自動的にブレーキをかける機
    能を米国で全ての新車に標準装備することで合意したと発表した。自動ブレーキを標準化する時期などの詳細は今後詰める。

     一部の高級車やオプションでの装備に限られている自動ブレーキを普及させ、事故による死傷者数を減らすのが狙い。

     他に含まれるのは米ゼネラル・モーターズ(GM)やフォード・モーター、ドイツのフォルクスワーゲン(VW)やBMW、ボルボ(スウェーデン)など
    。10社で57%のシェアを占めている。
    http://www.kobe-np.co.jp/news/zenkoku/compact/201509/0008388439.shtml


    【自動ブレーキを標準化に (^ν^)あれを頼った時点で2度と車運転すんなよ】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/09/14(月) 19:59:56.17 ID:???.net

    http://www.sankeibiz.jp/business/news/150912/bsa1509121714001-n1.htm

     規模の追求こそが生き残りを分けるということが半ば常識となっていた自動車業界において今、
    注目度を上げているのが小規模メーカーのパフォーマンス。日本ではマツダ(2014年の生産台数132.8万台)と
    スバル(88.8万台)が商品の独創性と経営スコア改善の両面で高く評価されている。とりわけスバルは“北米一本足打法”
    の懸念はつきまとうものの、昨年度の売上高営業利益率が世界の自動車メーカーの中でも屈指の14.7%に達した。
     日本勢だけではない。海外でも小規模メーカーが独自性を保ちながらサスティナブルに事業を継続できることを示す事例が出てきた。
    その最たるメーカーは年産46万台と、スバルのさらに半分のビジネススケールにすぎない英国ジャガー・ランドローバーだろう。
     2014年の決算では売上高4兆1500億円(1ポンド=190円換算)と、ホンダの3分の1の規模ながら、
    税引前利益はホンダを超える7850億円をマーク。売上高に占める利益率は実に18.9%だ。
     そして、ここにきてジャガーと同じ元フォード傘下のプレミアムセグメント専業メーカーで、中国の浙江吉利控股集団に売却された
    スウェーデンのボルボ・カーが、長年の危機から脱しようとしている。

     昨年の世界販売は46.5万台、売上高4兆700億円(1スウェーデンクローナ=14.4円)と、規模はジャガーとほぼ同じだが、
    フォード傘下時代、ジャガーに比べてブランディングが遅れていたことから付加価値を思うように上げられず、これまで利益は低迷を続けてきた。
     その利益の薄さとは裏腹に、ボルボは今、乗りに乗っている。本国スウェーデンのイェーテボリ工場、中国の成都工場ともフル稼働で、
    バックオーダーを抱える状態であるという。好調の要因のひとつに、ようやく技術のアップデートが完了したことがある。ガソリンエンジン、
    ディーゼルエンジン、また電動化技術であるプラグインハイブリッドの3種類の新世代パワートレインをそろえ、低燃費、
    低CO2、将来技術の3点をクリアすることで、ボルボが持続可能性のあるブランドであるということを示したのが功を奏したと言える。
     そのボルボが今年7月23日、日本市場に新世代ディーゼルを投入した。その仕上がり具合を試す機会があったのだが、
    果たして小規模メーカーは開発リソースが小さく、新商品開発では不利なのではないかという疑念を丸ごと払拭するに十分なレベルに達していた。

    新ディーゼル「D4」は排気量1968cc、直列4気筒ツインターボで、スペックは190ps/40.8kgm。
    そのパワー感は1.6トン級のボディをスポーティに走らせるのに十分なもの。高速道路の流入路から本線車道への合流時も、
    フルスロットルを与えれば3秒もかからないうちに法定速度に達した。また、山岳路の登り急勾配でもスロットルペダルに
    軽く足を乗せるだけで何のストレスもなく、ぐんぐん高度を稼ぐことができた。
     動力性能だけでなく、燃料消費の少なさも最新ディーゼルとして第一級の性能を有していた。
    S60は車重1.6トン超の中型セダンだが、JC08モード燃費は20.9km/リットルと、
    非ハイブリッドカーとしては非常に良い数値をマークしている。実走行では高速道路で全開加速性能を試したり山岳路を走ったりと、
    決して燃費に良い走り方はしなかったが、平均燃費計の数値はそれで16.5km/リットル。瞬間燃費計の動きを見るに、
    省エネ走行をすれば長距離ツーリングでは楽々と20km/リットルを超えられそうだった。V40はS60と同じエンジン、
    変速機を搭載しながら車重が80kg軽いこともあって、さらに軽快であった。

     ちなみに2月には245psを発生する新世代2リットル直噴ガソリンターボ「T5」を搭載する大型ステーションワゴン「V70」を
    東京から青森までテストドライブする機会があったが、こちらも1.7トンの車重をものともせず、高速道路を優速で悠々と
    クルーズさせる能力を持っており、燃費は14km/リットル。乗り心地の良さなど味付けの部分についても、
    世界のラージサイズのプレミアムブランドに一歩も引けを取らないものだった。


    2: 海江田三郎 ★ 2015/09/14(月) 20:00:03.24 ID:???.net

     このレベルの商品作りを続け、顧客の支持を得られれば、高収益体質をものにすることも不可能ではないであろう。
     興味深いのは、これまで規模の産業と言われてきた自動車業界で、スバルの半分程度の生産台数しかない
    ジャガーやボルボのような小規模メーカーがハイレベルかつ独自性の高い商品作りを継続的に行うことができる時代が
    到来しつつあるということだ。それには2つの大きな理由がある。
     ひとつは設計技術の進化だ。かつて、車作りは膨大な時間、予算、人員をかけ、さまざまな実験を繰り返して行う必要があった。
    が、ここ10年ほどでその状況は大きく変わった。

     設計の現場に革命をもたらしたのは、設計を行うためのソフトウェアだ。オーストリアにAVLという会社がある。
    モータースポーツの最高峰、F1のマシンを設計するためのソフトウェアをリリースしていることで知られているが、
    近年、その経験を生かしてモータースポーツにとどまらず、市販車のエンジンや車体を設計するためのソフトも販売するようになった。
     このソフトを試したことのある大手メーカーのエンジニアは、印象を次のように語る。
     「設計現場におけるデジタル技術の進化は、世間のイメージをはるかに超えています。AVLのソフトにしても、
    我々が秘中の秘としてきたノウハウの多くを丸裸にしてしまうような能力を持っていて、とくにシミュレーションは、
    極端にいえばこれまで1万パターンを試さなければならなかったところを100分の1の100パターンですんでしまうくらい。
    エンジン、ハイブリッドシステムやボディの剛性、衝突安全設計、コスト計算はもちろん、たとえばこのボディにどういうパワーの
    エンジンを載せ、どのようなサスを組み合わせればニュルブルクリンクでどのくらいのタイムが出せるかといったことまで、
    驚くほど正確に計算できてしまう。大規模メーカーでなければ高度な設計ができないという時代は、すでに終わりつつあると思う」
     もうひとつのファクターは、世界の部品メーカーのパワー。技術力のある部品メーカーは自動車メーカーから
    指示された仕様で部品を作る下請け的なモノづくりから、この部品を使えばどのメーカーでも性能の良いものを作ることが
    できるというソリューション型のビジネスへの転換をはかってきた。その巨大な果実が実りつつあるのだ。
     ボルボはガソリンエンジン、ディーゼルエンジンとも、日本の部品メーカーであるデンソーと共同開発を行っている。
    7月に日本で発売したディーゼルは、世界最高レベルの2500気圧もの圧力で燃料を噴射するデンソーの「i-ART」システムを使い、
    高出力と低燃費を両立させている。
     i-ARTは単に噴射ポンプを作るだけでなく、エンジンをより高度に制御するためのセンサーやコンピュータも含めた
    技術パッケージだ。そのシステムを使ってきちんと設計すれば、大規模メーカーと同等の高効率ディーゼルエンジンを作れるのである。
    もちろんそういったソリューション型の技術パッケージは、部品単体を買って自動車メーカーが設計をゼロから行うのに比べれば高くつく。
    小規模メーカーにとっては研究開発部門を必要以上に肥大化させずとも高度なモノづくりができるため、投資が少なくてすむというメリットもある。
     さらに要素技術の開発にかける労力を、走りの良さや快適性、デザインなど、車の付加価値を高めることに振り向けることができるということも大きい。
    小規模メーカーと大規模部品メーカーは、Win-Winの関係を築きやすい間柄になっているのだ。
     かつて、自動車産業への参入障壁の最たるものは技術であったが、日産自動車のカルロス・ゴーン社長は
    「今の最大の参入障壁は巨大な投資を必要とし、そのリターンが少ないこと」と語っている。
    小規模メーカーにとって一番の課題はそのリターンの少なさなのだが、ジャガーの決算を見てもわかるように、
    高付加価値モデルを主体とすることでその障壁は乗り越えることが可能だ。

     日本陣営で小規模・高収益企業として注目を浴びているスバルにしても、作っているモデルはノンプレミアムだが、
    利益の薄い軽自動車やコンパクトカーから撤退し、自社生産モデルは欧州Cセグメント(フォルクスワーゲン
    「ゴルフ」などのクラス)以上。実は販売価格の高いモデルに絞っていることも、利益拡大の一因である。
     ボルボの新型ディーゼルを載せたモデルの高いパフォーマンスと走り味の良さは、車作りのコモディティ化によって
    小規模メーカーの不利な部分が急速に縮小していることを印象付けるものだった。
     自動車業界は今後ふたたび再編に向かうのか、それとも多様性という新たな様相を呈するのか、その動向から目が離せない。


    【【自動車】ボルボが絶好調な理由 スバルの半分程度の小規模メーカーがなぜ?】の続きを読む

    1: 毒霧(神奈川県)@\(^o^)/ 2015/09/13(日) 15:39:11.07 ID:1gDJKnlD0.net BE:809145981-BRZ(10000)

    日産がZの名を冠したSUVのコンセプトカーを公開、噂通り新型ZはSUVに??
    http://magazine.vehiclenavi.com/archives/6465

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    https://www.youtube.com/watch?v=3TthFMKXB28




    9月15日から開催されるフランクフルトモーターショーでお披露目する日産のコンセプトカーが公開された。
    このコンセプトカーの名称は「Gripz コンセプト」となっていて、Zという文字がこの車の素性を物語っている。

    映像にはフェアレディZのラリーマシンが登場するなどフェアレディZの系譜を継ぐ車と予想される。
    日産はあらかじめクロスオーバーSUVのコンセプトモデルを公開するということを明らかにしていて、
    このGripz コンセプトのエクステリアはクーペのフォルムをもつSUVとなっている。 👀
    Rock54: Caution(BBR-MD5:0be15ced7fbdb9fdb4d0ce1929c1b82f)


    【【悲報】 日産がZの名を冠したSUVのコンセプトカーを公開、噂通り新型ZはSUVに??】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/13(日) 14:09:38.681 ID:hnz0dssNM.net

    ロールスロイス マイバッハ ブガッティ パガーニ ベントレー
    フェラーリ アストンマーティン ランドローバー マセラティ ランボルニーギ
    この辺はまず嫉妬民がいるとして

    レクサス、BMW、Audi、ポルシェ、ベンツ、ジャガー、GTR(型落ちじゃない)、Aロメオ
    少し落ちるが MINI、VW
    この辺の一般的な認識ってどんなもん?


    【一般人に反感買わないくらいの高級車ってどの辺?】の続きを読む

    1: ニーリフト(秋田県)@\(^o^)/ 2015/09/13(日) 17:30:44.44 ID:5QcYc7970●.net BE:194767121-PLT(13000) ポイント特典

    車もバイクも好き→愛車にならお金を惜しまない人

    知人に車が大好きな男性がいます。
    この男性は車も好きだし、バイクも好きです。カタログを見るだけで時間が過ぎるような人です。もちろん、
    自分の所有する車やバイクにも相当なこだわりがあり、お金を惜しみません。

    こういう人の場合、そのときは独身だからいいのでしょうが、いずれ家庭を持つようになれば、ある程度我慢しなければいけないときが来ます。

    財布のひもは自分が持つくらいの気持ちで付き合いたいですね。
    カスタマイズしたがる→自分のこだわりが強いタイプ

    自分の愛車を自分好みにカスタマイズする人がいますよね。こういうタイプの男性は結構多いです。

    照明を変えてみたり、マフラーをいじったり、と自分好みにいろいろ変えていく人は、こだわりが強く我が強いタイプです。
    日頃は温厚なタイプでも、いざとなったら自分のこだわりは捨てません。言い争いでは決して譲らないでしょう。

    相手についていきたい女性なら相性もいいと思います。
    ただ、将来結婚を考えるのであれば、価値観が一緒でないと衝突する原因にも……。しっかり見極めたいですね。
    車をもたない、または軽自動車→堅実。現実派。

    今の若い人に多いのですが、そもそも車を持たないという人や持っている車が軽自動車というタイプ。
    このタイプはかなり堅実です。

    知り合いにもいるのですが、社会人になってもう数年経ち、しっかりとした稼ぎはあるんですが、将来のための貯蓄を考えており、
    軽自動車を購入したとのこと。現実派ですよね。
    http://news.livedoor.com/article/detail/10585265/
    将来設計に対する貯蓄管理がしっかりできるので結婚するならこのタイプが安心ですね。


    【車・バイク好き派→無駄遣い多し× カスタム派→無駄遣い多し× 軽派→堅実・惚れる!】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/12(土) 17:34:13.798 ID:qWBku7la0.net

    ディーラーの質が他と雲泥の差

    マツダやスバルいった日には負け組臭ぷんぷんさせてる奴らが出てくるし
    まるで零細中小企業のような空気感がヤバい
    やっぱり車買うならトヨタだわ


    【トヨタ車買うと勝ち組になった気分になるよな。】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/09/12(土) 12:42:52.62 ID:???.net

    http://news.aol.jp/2015/09/11/dawn/

    イギリスの高級自動車メーカー、ロールスロイスが最新のコンバーチブルモデル"ドーン"を公開、
    ネット上でも「史上最もセクシーなロールスロイス」と話題だ。

    https://youtu.be/Nx4bkvqoU4U



    1948年に数年間に渡り28台のみ製造されたプレミアムモデル「シルバードーン」の名を受け継いだ
    この「ドーン(Dawn)」、夜明けという意味のモデルだ。ロールスロイス社のトルステン・ミュラー・エトヴェシュCEOは
    フェリーニの50年代の名作映画『甘い生活』にインスピレーションを受けたと語るように、
    公開映像でも古き良き伝統美と豪華絢爛なセレブリティ感を演出している。
    ネット上で公開されたドーンは、9月15日より開催される、フランクフルトモーターショーで初公開の予定だ。
    なお価格は25万ポンド(4633万円)の予定だという。

    中国市場の落ち込みで苦戦が続く高級車市場だが、今回のドーンの投入で、若干年齢の高い従来のターゲット層よりも、
    高級車を求める女性や若者などへのアプローチも考慮しているというが、
    同社のこれまでの「モーターショーでの初公開」という伝統を打ち破り、ウェブで先行プロモーションを行うなど新たな試みにも話題が集まっている。


    【【クルマ】ロールスロイスがオープンモデルの新型車「ドーン」を発表、高級車を求める女性や若者にアプローチ】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/13(日) 02:34:26.279 ID:1Luqu6t2M.net

    このイエローとか超カッコイイじゃんこの曲線美
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    【【画像】日産のジュークって車デザイン酷いって言われてるけどよく見たらやっぱりカッコ良くない?】の続きを読む

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