2015年08月

    1: 海江田三郎 ★ 2015/08/06(木) 21:33:21.34 ID:???.net

    http://response.jp/article/2015/08/06/257379.html


    日本自動車販売協会連合会が発表した7月の乗用車系車名別販売台数ランキングによると、
    トヨタ『アクア』が前年同月比25.9%減ながら、1万7711台を販売し、14か月連続で首位となった。

    2位は前月同様トヨタ『カローラ』で1万2089台(8.0%増)、3位はワンランクアップでホンダ『フィット』で1万1466台(31.1%減)だった。7
    月にフルモデルチェンジしたトヨタ『シエンタ』は8位にランクインした。

    7月の新車乗用車販売台数ランキング上位10車は以下の通り(カッコ内は前年同月比)。
    1位:アクア(トヨタ)1万7711台(25.9%減)
    2位:カローラ(トヨタ)1万2089台(8.0%増)
    3位:フィット(ホンダ)1万1466台(31.1%減)
    4位:ノート(日産)9511台(9.3%増)
    5位:プリウス(トヨタ)9419台(44.2%減)
    6位:ヴォクシー(トヨタ)8611台(32.2%減)
    7位:ヴィッツ(トヨタ)8048台(32.3%減)
    8位:シエンタ(トヨタ)7377台(444.8%増)
    9位:デミオ(トヨタ)6706台(186.1%増)
    10位:ステップワゴン(ホンダ)6677台(89.7%増)


    http://response.jp/article/2015/08/06/257383.html

    全国軽自動車協会連合会が発表した7月の軽四輪車通称名別新車販売台数(速報)によると、
    ホンダ『N-BOX』が1万1879台(前年同月比18.8%増)で、7か月連続のトップとなった。

    2位は前月同様ダイハツ『タント』で1万1703台(31.3%減)。3位は前月の8位から急浮上したスズキ『ワゴンR』で1万1141台(0.7%増)だった。

    7月の軽自動車販売台数ランキング上位10車は以下の通り(カッコ内は前年同月比)。

    1位:N-BOX(ホンダ)1万1879台(18.8%減)
    2位:タント(ダイハツ)1万1703台(31.3%減)
    3位:ワゴンR(スズキ)1万1141台(0.7%増)
    4位:デイズ(日産)1万1009台(25.8%減)
    5位:アルト(スズキ)9134台(5.6%増)
    6位:ムーヴ(ダイハツ)8819台(5.6%増)
    7位:ハスラー(スズキ)7479台(46.6%減)
    8位:ミラ(ダイハツ)7409台(19.5%減)
    9位:N-WGN(ホンダ)6059台(46.1%減)
    10位:スペーシア(スズキ)5042台(48.1%減)


    【【クルマ】7月の新車登録ランキング 1-2位は3か月連続で アクア & カローラ、軽自動車は7ヶ月連続でN-BOX】の続きを読む

    1: ツームストンパイルドライバー(東日本)@\(^o^)/ 2015/08/01(土) 08:38:33.18 ID:Vd5VaSLh0.net BE:837857943-PLT(12000) ポイント特典

    1995年を最後に生産が終了したフランスのスポーツ自動車メーカー『アルピーヌ』だが、親会社の『ルノー』は
    このブランドを復活させるプロジェクトをスタートさせている。
    2012年に発表したコンセプトカー『ルノー・アルピーヌA110-50』(名車A110の50周年と言う意味)はその
    プロローグと言えるが、今回はそのプロトタイプ第一号を初めてスクープした。

    捕らえた車はロータス『エキシージ』をベースに大幅に改良したプロトタイプで、エクステリアのヒントとなるような部分は少ない。
    ルノーは複数のスポーツモデルを開発しており、ファーストモデルは2人乗りライトウェイトスポーツ
    『AS1』(ALPINE SPORT 1)と呼ぶと言う。

    また、右ドアのボタンやステッカーからもこのプロトがハイブリッドモデルであることが予想され、
    1.6リットル4気筒ターボエンジンと組み合わせれると噂される。

    ワールドプレミアは2016年以降が予想されており、ライバルはポルシェやアウディ。
    日本では1000万円から2000万円の価格帯が予想されるが、スポーツカー好きには垂涎の一台となりそうだ。

    http://response.jp/article/2015/07/31/256984.html
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    【アルピーヌ 21年振りのスーパーカー、その名は「AS1」】の続きを読む

    1: 車猫次郎 ★ 2015/08/04(火) 08:31:18.91 ID:???*.net

    8時10分配信 フィスコ
    http://news.finance.yahoo.co.jp/detail/20150804-00933002-fisf-bus_all

    自動車調査会社の盖世汽車研究院はこのほど、今年上期の外国車の販売結果を発表した。
    上位3位はドイツのフォルクスワーゲン(前年同期比3.9%減)や米ゼネラルモーターズ(同4.4%増)、韓国の起亜自動車(同3.7%減)となった。
    日本の日産自<7201>(同5.7%増)、トヨタ自<7203>(同10.1%増)、ホンダ<7267>(同30.4%増)はそれぞれ4位、6位、7位に並んだ。

    ただ、フォルクスワーゲンは1位の座を維持したものの、前年同期比で減少に転じた。
    一方、日本車3社はともに健闘しており、中でもホンダとトヨタは2ケタ増を果たした。


    【トヨタなど日本車3社:中国で外車部門10位入り、ホンダは30%増】の続きを読む

    1: イス攻撃(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2015/08/04(火) 09:38:24.12 ID:aN9ixCoL0.net BE:532994879-PLT(13121) ポイント特典

     好業績が相次ぐ自動車大手の中でも、「スバル」ブランドの富士重工業が絶好調だ。主力の北米では需要に生産が追いつかず、
    現地ディーラーからクレームが入るほど。かといって、生産能力の大幅増強に踏み込む気配はない。「1台足りないくらいがちょうどいい」
    (吉永泰之社長)という富士重の戦略をひもといてみると…。

     「ヘルメットを持ってきた方がいい。きっとボカスカたたかれるから」

     今年5月に北米のディーラー大会に参加する前、吉永氏は現地の担当者から冗談交じりに忠告を受けたという。北米では昨年発売した
    スポーツ用多目的車「アウトバック」や「レガシィ」が人気で、日本からの輸出を含めても受注に供給が追いつかない状態が続いているためだ。

    足りなすぎて従業員の車を展示…

     現地では販売店に展示した実車を購入するケースが中心だが、あまりの受注増で展示される前に顧客に納車しているため、
    販売店に並べる車両がない状態だ。苦肉の策として、従業員の車を展示している店もあるという。

    以下ソース
    http://www.sankei.com/premium/news/150804/prm1508040001-n1.html
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    【富士重工「スバル車爆売れ」なのに増産に踏み出さないワケ】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/08/05(水) 20:18:31.609 ID:ezzkgKxyd.net

    僕の車 AQUA

    期間7月の一ヶ月

    煽られた回数4回

    一代目 プリウス
    乗ってた奴 おっさん 一人
    窓叩いても降りてこず
    次、煽ったらてめぇの後付いてって家に火つけるぞ、で〆


    【車乗ってて煽られたら徐々にスピード落として停止したところで降りて文句言いに行った統計結果】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/08/05(水) 23:21:31.261 ID:EArirNpn0.net

    ○×どっち?


    【【免許試験】事故が起きた時は、運転者は直ちに車を止めて、負傷者を道路外に運び出してから手当をするべきである。】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/08/04(火) 11:30:12.067 ID:QSh/ymyed.net

    グレイスとかいう新型車見て愕然としたわ

    時代遅れの芋臭い産廃作ってるね

    完全にマツダ以下になったな
    なんでホンダのデザイナー首になんないの?

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    【正直、今のホンダって国産で一番ダサい車作ってるよなwwwwwwww】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/08/04(火) 02:00:51.76 ID:uLNZoSZP0.net

    ワイ「車に傷ついたやんけ!修理費よこせ!」

    ガキマッマ「知らん」

    ガキパッパ「子供のやったことですしここはどうか…」エヘラエヘラ

    日曜の出来事なんやけどマジで意味分からん


    【近所のガキ「エアガンバキューン」ワイの車「」】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/08/03(月) 17:34:51.85 ID:???.net

    http://response.jp/article/2015/08/03/257093.html
    https://youtu.be/Lb1Efv0EH7A


    アウディは7月31日、米国カリフォルニアのソノマ・レースウェイで、
    最新世代のアウディ「RS7 自動運転コンセプトカー」による走行を公開。プロドライバーに匹敵する運転スキルで、
    1周4050メートルのサーキットを2分01秒01のタイムで周回した。

    アウディは2014年10月、「ボビィ」というニックネームで呼ばれたRS7ベースの実験車で
    独ホッケンハイム・サーキットを自動運転。最高速度240km/hを記録した。
    それに対し、「ロビィ」と名付けられた今回のテスト車は、560hpのパワーを発生し、
    重量は前のモデルより約400kg軽量化。ブレーキングやステアリング操作、加速において、すべての運転操作を完全に自律的かつ最高の精度でコントロールした。

    またアウディは、自動運転の実験をサーキット以外の過酷な実際の道路交通環境でも行っている。
    2015年の初めに、「ジャック」と命名された、生産モデルに近いA7の自動運転コンセプトカーが、
    シリコンバレーからコンシューマーエレクトリックショー(CES)が開催されるラスベガスまで、一般のハイウェイなどを通って自動運転で移動してみせた。

    アウディの自動運転は、『A8』の次世代モデルで実用化が図られる予定で、駐車時の操作や、
    フリーウェイなどにおける60km/h以下での加減速、停止、再発進などの自動操作が盛り込まれる見込みだ。


    【【クルマ】アウディ、米のサーキット場で自動運転走行公開 プロドライバーの運転スキルで周回 次世代A8モデルで実用化へ】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/08/03(月) 09:43:01.740 ID:YYX1Kzeo0.net

    性格悪すぎだろ


    【ちょっと待って、高級車乗ってる奴ってもしかして「こいつら全員羨ましいんだろうなぁw」って思いながら走ってんの?】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/08/03(月) 10:47:29.25 ID:???.net

    http://jp.autoblog.com/2015/08/01/mmc-pajero-sport-2015/
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    三菱自動車は、タイにおける生産・販売会社ミツビシ・モーターズ・タイランド(以下、MMTh)のラムチャバン工場で
    生産しているミッドサイズSUV「パジェロスポーツ」を7年ぶりにフルモデルチェンジし、8月1日にタイで世界初披露した。
    ニューモデルは、今秋からタイで販売を開始し、その後、豪州、アセアン、中東、アフリカ、中南米、
    ロシアなどに順次展開を拡大し、先代モデルと同様に約90ヶ国で販売する計画となっている。
    パジェロスポーツは、「Stylish & Comfortable OFFROAD SUV」をコンセプトに、パジェロブランドを継承した本格オフロードSUVでありながら、
    洗練された上質なデザイン、上質な走りと快適な居住空間、クラストップレベルの環境性能、
    先進の予防安全装備などを持ち合せた新世代のミッドサイズSUVだ。

    外観は歴代パジェロで培ったデザインを継承・進化させた新しいフロントフェイスデザインコンセプト
    「ダイナミック・シールド」を採用し、従来のクロスカントリー系SUVと一線を画す、
    スポーティさとダイナミックさを併せ持つ上質でスタイリッシュなデザインとなっている。
    内装は上級SUVに相応しいハイコンソールプロポーションを採用し、ダイナミックなシルバー加飾や立体的な造形のシートなどにより高級感を演出している。

    また、サスペンションの見直しやボディマウントの改良により、操縦安定性、乗り心地、
    静粛性を同時に向上させるとともに、新ディーゼルエンジンの採用やボディの遮音性能強化により、さらに静粛性が高められた。

    そのため、格段にレベルアップしたシートの座り心地や空調性能と相まって、ひとクラス上の快適な室内空間を実現しているのだ。


    衝突安全強化ボディ「RISE」と合計7つのSRSエアバッグによる優れたパッシブセーフティに加え、
    衝突被害軽減ブレーキシステム、後側方死角警報シス テム(三菱車初)、誤発進抑制制御システムなど先進の予防安全装備のほか、
    電動パーキングブレーキ(三菱車初)、マルチアラウンドモニター、前席左右の温度調整オートエアコンなど、従来の枠を超えた先進装備を多数採用している。


    4WDシステムは三菱自動車独自の「スーパーセレクト4WD-II」を搭載し、路面状況に応じて走破性と安定性を高める
    オフロードモード制御(三菱車初)やヒルディセントコントロール(三菱車初)を採用。さらに渡渉性能の向上により、
    パジェロブランドならではの悪路や冠水路の走破性を実現しているとのことだ。

    なお、先代パジェロスポーツは、2008年からタイで生産し、ロシアから販売を開始。
    その後、生産国タイをはじめとするアセアン、中東、アフリカ、中南 米、豪州、中国などに販売地域を広げるとともに、
    現地生産化を進め、2011年1月にブラジル、同年7月にベトナム、8月にバングラディッシュ、2013年7月にロシア、同年10月からは中国でも生産を開始している。
    日本では、パジェロスポーツのルーツとなる「チャレンジャー」や「トライトン」なども発売されたが、
    ビジネス的には上手くいかず、共に現在では販売していない
    既に、右ハンドルモデルがあるだけに、ディーゼルの盛り上がりやSUV市場の拡大などを考えると、再度日本市場での販売も期待したいところだ。


    【【クルマ】三菱自動車、「パジェロスポーツ」をフルモデルチェンジ オフロードモード制御など先進装備採用】の続きを読む

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