2015年08月

    1: 海江田三郎 ★ 2015/08/22(土) 10:42:21.18 ID:???.net

    http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0420150821beab.html
    トヨタ自動車が取引先部品メーカーに対する部品価格の引き下げ要請について、2015年度下期(10月―16年3月)に
    再開する方向で検討していることが分かった。トヨタは過去最高業績をあげているが競争力を一層強化するため再び値下げを求め、
    部品メーカーと一体となった原価低減を進める考え。ただ景気が足踏み状態となる中、実際に再開に踏み切るかは不透明だ。
     トヨタと部品各社は1年に2回、部品の価格改定を交渉している。1%前後の値下げを求めるのが通例。
    15年度下期分の正式な交渉はこれからで値下げ幅は業種によっても異なるが、0・5%前後の値下げを求める方向で調整するもよう。
     トヨタは業績好調の中、部品各社への”利益還元“の意味も込め14年度下期から2期連続で値下げを見送った。
    トヨタとしては2期連続の見送りで一定の効果があったと判断したとみられる。
    また日産自動車やホンダは継続して原価低減を部品メーカーに要請しており「トヨタとしては『なぜうちだけが』という思いもあるようだ」(愛知県内の部品メーカー)。下期の交渉は9月内にも決着する。


    【【自動車】トヨタ、部品値下げ要請を今年度下期から再開検討 “利益還元”から競争力重視へ】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2015/08/22(土) 15:35:33.93

    http://toyokeizai.net/articles/-/81450
    [デトロイト/サンフランシスコ?21日?ロイター] - 米電気自動車(EV)メーカーのテスラ・モーターズ<TSLA.O>のシニアエンジニア、
    ジェイミー・カールソン氏が、米アップル<AAPL.O>に入社したことが、リンクトインに掲載された情報から明らかになった。

    アップルが自動走行車の専門家で構成するチーム拡充に向けた取り組みの一環とみられる。
    ビジネス特化型ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)のリンクトインに掲載されたカールソン氏のプロフィールによると、
    同氏は7月までテスラの自動走行車プログラムのエンジニアを務め、8月にアップルの特別プロジェクトグループに移籍した。

    カールソン氏のほかにも、アップルは自動走行車技術やシステム開発の経歴のある少なくとも6人を採用したという。
    カールソン氏を含む7人からコメントは得られていない。アップルはコメントを差し控えた。

    複数の関係筋によると、アップルは自動車の開発に乗り出し、自動走行車技術の研究を進めている。ただ、実際に自動走行車を設計しているかどうかは明らかになっていない。

    ただアップルはこれまでに、独自動車大手フォルクスワーゲン(VW)<VOWG_p.DE>のエンジニアや、
    自動走行車研究の拠点とされる米カーネギーメロン大学の研究者、米半導体大手エヌビディア<NVDA.O>で運転手支援システムソフトを手がけていたエンジニアらなどを採用している


    【【IT】アップルがテスラから技術者を採用、自動車開発に向けたチーム編成本格化】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 投稿日:2015/08/21(金) 13:04:57.59 ID:d1xFEEap0.n

    色が識別できないって言ったって信号が点灯してるのが認識できないわけじゃないんだから
    別に問題無いと思うんだけど、なんで色盲の人って免許取得の権利剥奪されてるの


    【色盲が車の免許取れないっておかしいくね?】の続きを読む

    1: 超竜ボム(秋田県)@\(^o^)/ 投稿日:2015/08/12(水) 16:38:13.69 ID:D0YSdYw70.n

    経済産業省資源エネルギー庁が12日発表した10日時点のレギュラーガソリン1リットル当たりの全国平均小売価格は、
    3日の前回調査より1円30銭安い140円ちょうどだった。原油価格は下落が続いており、5週連続で値下がりした。

     地域別では、横ばいは高知だけで、46都道府県が値下がりした。下落幅は徳島が2円70銭で最も大きく、2円50銭の秋田、1円90銭の愛知が続いた。

     ハイオクは1円30銭安い150円80銭、軽油も1円20銭値下がりし、118円90銭だった。

     調査を行った石油情報センターは「来週も下落する」と予想、夏休みシーズンに自動車を利用する家庭には朗報となりそうだ。

    http://www.sankei.com/economy/news/150812/ecn1508120035-n1.html


    【ガソリンレギュラー75円だった時最高だったよな。】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2015/08/18(火) 19:52:37.20

    http://response.jp/article/2015/08/18/258143.html
    スズキは、軽乗用車『ワゴンR』『ワゴンRスティングレー』の「エネチャージ」
    「S-エネチャージ」搭載車の燃費を向上するとともに、ターボ車にも「S-エネチャージ」を搭載して8月18日より発売する。

    今回、S-エネチャージ搭載車(ワゴンR FZ、スティングレーX)は、モーターアシストの時間と頻度を増やすとともに、
    燃焼効率を高めるなどの改良を施したR06A型エンジンを組み合わせ、33.0km/リットル(JC08モード)と軽ワゴントップレベルの優れた燃費性能を実現した。

    また、ターボ車(ワゴンRスティングレー T)にもS-エネチャージを採用して、軽ワゴンターボ車トップレベルの低燃費28.0km/リットル(JC08モード)を達成。
    そのほか、エネチャージ搭載のNA車(ワゴンR FX CVT車、昇降シート車)に改良型のR06A型エンジンを搭載し、
    ワゴンRシリーズのエネチャージ、S-エネチャージ搭載車の燃費を向上させた。
    ワゴンR/ワゴンRスティングレーのエネチャージ/S-エネチャージ搭載車の価格は114万4800円から173万5560円。


    【【クルマ】スズキ、軽自動車「ワゴンR」を改良 33.0km/Lと軽ワゴントップレベルの低燃費を実現】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2015/08/20(木) 21:14:27.57

    http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1508/20/news104.html
    トヨタ自動車は2015年8月20日、高級車ブランドレクサスのフラッグシップSUVである
    「レクサスLX」を国内市場に初導入する。レクサスLXは、フロントフェイスのスピンドルグリルを一体デザインにするなどの
    外観変更を含めた大幅な改良を発表したばかり(関連記事:「レクサスLX」のスピンドルグリルが一体に、中棒が取れた)。
    同年9月14日から国内販売を始めるのはこの大幅改良モデルで、3列シートの7人乗り車両となる。税込み価格は1100万円。月間販売目標台数は50台。

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    レクサスLXは、1996年にレクサスブランド初のSUVとして北米で発売されて以来、北米や中近東、ロシアを中心に海外で販売されてきた。
    国内で販売されているレクサスブランドのSUVは、かつては中型の「レクサスRX」だけだったが、
    2014年7月に小型の「レクサスNX」が追加されており、今回のレクサスLXで3車種目となる。
    なお、米国では、レクサスRXとレクサスLXの中間に位置する「レクサスGX」も販売されている。

     ロア部を大胆に厚くした安定感のあるフロントビュー、伸びやかで厚みのあるダイナミックなアンダーボディを強調するサイドビュー、
    そして力強いスタンスと洗練された造形のリヤビューなど、本格SUVとしての力強さとフラッグシップとしてのラグジュアリー感を表現した外観が特徴となる。

     また、フロントフェイスのスピンドルグリルは、従来モデルではバンパー部分で上下に分かれるデザインとなっていたが、
    国内販売する大幅改良モデルではバンパーで上下に分かれない一体デザインとなった。「プロテクター形状をほうふつとさせるグリル下端部や、
    フードから勢いよく突き出すようにグリルフレームと一体となった硬質な面状のグリルインナーバーなど、
    スピンドルグリルは力強さと洗練さを兼ね備えており、進化し続けるレクサスを象徴している」(同社)という。

     この他、LEDシーケンシャルターンシグナルランプをレクサスブランドで初採用した。ターンシグナルが流れるように点灯するので、
    右左折時の注意喚起を高めるとともに先進性の演出も可能だ。
     内装は、機能性に配慮しながら、金属、革、本木目と異なる素材のコントラストを際立たせることで、上質感を演出している。水平基調のインストルメントパネルにより、
    車両の姿勢状態を容易に把握できるなど、本格SUVとしての基本性能も確保した。

     レクサスLXのエンジンは排気量5.7l(リットル)のV型8気筒エンジンだ。トランスミッションは8速ATを組み合わせる。
    ギア比可変ステアリングの「VGRS」や、CUSTOMIZEモード搭載のドライブモードセレクト、車高の制御が可能な「4-Wheel AHC」や減衰力の制御が可能な
    「AVS」といったサスペンションシステムなどを採用。ステアリング操作のみで極低速走行が可能な「クロールコントロール」と、
    トラクションやブレーキを最適制御し四輪駆動性能を高める「マルチテレインセレクト」はオフロード走行時に役立つ。

     レクサスLXは、トヨタ自動車の大型SUV「ランドクルーザー」のレクサス版と呼ばれることも多い。
    レクサスLXの大幅改良モデルでは、大幅改良を受けたばかりのランドクルーザー(関連記事:「ランドクルーザー」が外観を大幅変更、
    「世界初」機能も2つ搭載)と同様の装備を搭載している。
     まず運転支援システムは、レクサスLXが「Lexus Safety System+」、ランドクルーザーが「Toyota Safety Sense P」を採用している。
    ミリ波レーダーと単眼カメラをセンサーに用いる点や、自動ブレーキ、アダプティブクルーズコントロールをはじめとする機能は同じで、名称だけが異なる。
     車両の前後左右に設置した車載カメラで車両周辺の状態を映像で確認できるようにする「マルチテレインモニター」も
    、レクサスLX、ランドクルーザーに共通する装備だ。車両下の状態やタイヤ位置の確認が可能な「アンダーフロアビュー」も利用可能である。
    ただし、レクサスLXのカーナビゲーションシステムのディスプレイサイズは12.3インチワイドだが、ランドクルーザーは9インチとなっている。
    リヤシートエンターテイメントシステムのディスプレイサイズは共通で、11.6インチである。
    レクサスLXには「世界初」(同社)とする機能も搭載されている。空調システム「レクサス クライメイト コンシェルジュ」において、オートエアコン、ステアリングヒーター、
    運転席・助手席・セカンドシートのシートヒーター・シートベンチレーションの各機能を一括して連動・作動させる「クライメイトコンシェルジュスイッチ」である。


    【【クルマ】トヨタ、大幅改良のフラグシップSUV「レクサスLX」を国内初導入、価格は1100万円】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/08/20(木) 16:49:58.77 ID:???.net

    http://autoc-one.jp/news/2311812/
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    三菱自動車は、4月10日(金)より先行予約の受付を開始していた、高性能4WDセダン
    『ランサーエボリュー ションX』の特別仕様車『ランサーエボリューション ファイナルエディション』が限定台数1,000台を完売し、本日より納車を開始したと発表した。

    納車は、全国の系列販売会社を通じて行い、2016年3月までに順次納車する予定となる。
    なお、このモデルをもって『ランサーエボリューション』は生産終了となる。
    『ランサーエボリューションX』は、軽量かつ高性能な2.0L MIVEC ターボエンジンを搭載し、
    車両運動統合制御システム S-AWCを採用することで、意のままの操縦性と卓越した安定性を実現した。

    今回の特別仕様車 『ランサーエボリューション ファイナルエディション』は、
    1992年10月の初代『ランサーエボリューション』誕生から約23年にわたる歴史の最後を飾る特別仕様車。
    『ランサーエボリューションX』GSRの5MT車をベースとして、精悍さをいっそう引き立てながらプレミアム感を高めた内外観とした。
    さらに、エンジンの改良により最高出力・最大トルクを向上させ、歴代『ランサーエボリューション』
    最高の動力性能となる【230kW(313PS)/6,500rpm、429N・m(43.7kgf・m)/3,500rpm】を実現。
    中高速域で伸びのある出力特性とするとともに、この動力性能を余すことなく路面に伝える高性能仕様のサスペンション、
    ブレーキ、タイヤを採用することにより、誰もが気持ちよく安心して高い次元の走りを楽しめる、シリーズ集大成モデルにふさわしい特別仕様車として仕上げた。


    【【クルマ】三菱自動車、ランエボ ファイナルエディションが完売 ~23年にわたる歴史に幕~】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/08/19(水) 10:55:31.769 ID:sp6rvNO60.net

    DQN車ではない一般車という括りではこの3つが一番意味不明で恥ずかしいよな


    【三大理解に苦しむ恥ずかしい車「ユーロプレート」「マフラーの出口が虹色」「セダンやクーペじゃないのにGTウイング」】の続きを読む

    1: フロントネックロック(神奈川県)@\(^o^)/ 投稿日:2015/08/15(土) 11:14:57.60 ID:tbISLvK80.n

    ホンダ 新型 シビックを元に新たなタイプRをデザイン、クーペスタイルが斬新
    http://magazine.vehiclenavi.com/archives/6118
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    上の画像は海外の方がデザインした新たなシビック タイプRの姿です。まだ新型が発売される前に更に新型?
    と思う方は多いかもしれませんが、このデザインのもとになっているのは下の画像の4月に公開された新型
    シビックのコンセプトカーなんです。

    このシビックは今年の秋の発売を目指しているようで、セダンモデルの展開もされるようです。また日本市場
    への投入も予想されています。このクーペスタイルのシビックは市場にどう受け入れられるのでしょうか。

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    👀
    Rock54: Caution(BBR-MD5:0be15ced7fbdb9fdb4d0ce1929c1b82f)


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    1: タイガードライバー(東日本)@\(^o^)/ 投稿日:2015/08/17(月) 15:49:06.20 ID:GQgNk5hT0.n

    ホンダが今秋、生産(量産)を始める予定だった新型『NSX』。同車の生産開始が、遅れることが分かった。

    これは8月14日、ホンダノースアメリカが明らかにしたもの。「新型NSXの生産開始は、2016年の春」と発表している。

    当初、新型NSXは2015年秋、生産が開始される計画だった。ホンダが米国オハイオ州メアリーズビルに新設する
    専用工場において、組み立てられることが決まっていた。

    今回のホンダの発表により、新型NSXの生産開始は、当初の計画から半年遅れて、2016年の春に。なお、ホンダは、
    生産開始が遅れる理由を公表していない。

    ただし、一部メディアによると、コンセプトカーの横置きのV型6気筒自然吸気から、市販モデルでは縦置きの
    V型6気筒ツインターボに変更したことが、影響している可能性があるという。

    http://response.jp/article/2015/08/17/258022.html
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    【ホンダ NSX 新型、生産開始が半年遅れ…2016年春に】の続きを読む

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