2015年07月

    1: 海江田三郎 ★ 2015/07/22(水) 14:25:31.31 ID:???.net

    http://news.walkerplus.com/article/62085/
    日産自動車は、「フェアレディZ」(383万1840円~)の一部仕様を変更し、7月21日(火)から全国一斉に発売した。


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    「フェアレディZ」は、世界トップレベルの走行性能や、走りのために鍛え上げられた、
    しなやかでダイナミックなデザインが特徴。あらゆるシーンで走る楽しさを満喫できる真のスポーツカーとして、ユーザーから高い評価を得ているモデルだ。

    今回、一部仕様を向上させたのは、「フェアレディZ Version ST」「フェアレディZ Version T」及び
    「フェアレディZ NISMO」の3タイプ。メーカーオプションとして設定しているBOSEサウンドシステムに
    新たにアクティブ・サウンド・コントロールおよびアクティブ・ノイズ・コントロールを追加した。
    アクティブ・サウンド・コントロールは、ドライバーがエンジン音をよりダイナミックに感じるよう音質をコントロールすることで、
    アクセル操作やエンジン回転数に応じた力強いエンジン音を実現している。
    また、アクティブ・ノイズ・コントロールは、エンジンからの不快なこもり音を、室内のルーフ部分に新たに設置した集音マイクで検知し、
    逆位相の制御音をスピーカーから出力することにより低減している。
    室内の静粛性を高めることにより、ストレートに気持ち良いエンジン音が楽しめるようになった。

    さらに、ダークブルーのボディカラーに代わり「NISSAN GT-R」でも採用されているオーロラフレアブルーパールを新たに採用。
    オーロラフレアブルーパールは、過去のスカイラインで採用したベイサイドブルーを受け継いだ特別な車体色となった。
    これまでも走りを追求してきた「フェアレディZ」。一部仕様を向上させ“エンジン音”にもこだわったスポーツカーでドライブに出かけよう!【東京ウォーカー】


    【【クルマ】日産自動車、スポーツカー「フェアレディZ」一部仕様向上 エンジン音よりダイナミックに体感できる用に調整】の続きを読む

    1: 1級神2種非限定φ ★ 2015/07/21(火) 22:06:02.92 ID:???.net

    トヨタマーケティングジャパンが公開した『シャア専用オーリスIIコンセプト』は2013年に発売された
    『シャア専用オーリス』と比べ、いっそう凝ったディテールと、派手なグラフィックを持つデザインとなっている。

    このコンセプトカーのデザイン開発を手がけたのは、以前のシャア専用オーリスと同じく
    トヨタモデリスタインターナショナル。同社のデザイナーがアイデア提案し、サンライズ(ガンダムのアニメ制作会社)
    などのデザイン監修を受けるという流れでデザインがまとめられている。

    古長力デザイナーは
    「スケッチで“モビルスーツらしさ”や“シャア専用らしさ”をいろいろ考えて提案しています。
     しかし自分ではいいと思っていても、監修段階では“これはシャアらしくない”、“ジオニック社は
     こういうデザインはやらない”とダメ出しされたアイデアも多かったですね」と振り返る。

    また町田隆夫デザイナーはコンセプトカーならではの「作り込み」を教えてくれた。
    たとえば前席は豊田紡織製のスポーティなものが採用されているのだが、ジオニックトヨタのロゴとマークが
    エンボス加工された表皮はシャア専用として開発したものだという。

    シートの側面には外装と合わせた鮮やかな色が採用され、
    白いストライプは白糸を緻密に縫うことで表現。しかしこれは、
    単純に表皮を「着せ替え」したというものではない。
    これは製造時に表皮を金型に入れてウレタンを発泡させて成型し、
    内部のウレタンと表皮を密着させた一体成型シート。このため既存品を改造することは不可能で、
    シャア専用スポーツシートとして豊田紡織と共同で新たに開発、製作している。

    また4本出しのマフラーエンドも既製品をベースにしてアレンジを加えたのではなく、新たにCADデータを作成して削り出したもの。
    「モビルスーツのスラスターノズル」の形状や雰囲気を表現するには、新規に製作する必要があったのだという。
    樹脂パネル以外でもこうした特注パーツが目立つことや、マーキングのデカールが派手なこともあって、
    以前のシャア専用オーリスよりも全体的に「ガンプラ」(ガンダム作品に登場するメカのプラモデル)をディテールアップしたかのような
    デザインになった印象だ。

    もちろんこれは販売しないコンセプトカーだからこそできたもの。しかしこうしたデザインを提案した背景には、前モデルの売り方と、
    その反響が影響しているのかもしれない。

    前モデルでは当初、コンプリートカーでの販売を想定。しかし最終的には、ユーザーが部品ごとに購入できる「パーツ販売」という形での発売となった。
    これは「ガンプラをカスタマイズする感覚で好きなパーツを選び、自分だけのシャア専用オーリスを作ってほしい」という意図を込めたものだった。
    そして商業的に成功を収めている。

    そして第2世代でも、市販するとしたら同様の形式になる可能性が高そうだ。となると今回シャア専用に加えて、
    それよりも追加パーツが少なくシンプルな『量産ザクモデル コンセプト』を同時に公開した理由を想像してしまう。

    エアロパーツの組み合わせ方やカラーリング、マーキングなどをユーザーが思い思いにアレンジすることで、
    シャア以外にもさまざまなキャラクターの仕様、あるいはまったくオリジナルなジオン仕様が作り出せるかもしれない。

    [関連写真]
    http://response.jp/article/2015/07/21/256077.html
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    【【自動車】シャア専用オーリスII コンセプト、そのデザインの理由とは?】の続きを読む

    1: アキレス腱固め(秋田県)@\(^o^)/ 2015/07/19(日) 15:28:54.18 ID:TsUi31ws0.net BE:194767121-PLT(12000) ポイント特典

     昨年スバルからリリースされたスポーツセダン、「WRX STI」と「WRX S4」。車名から「インプレッサ」が消えたことでも話題になった。そういえば、
    スカイライン GT-Rも「GT-R」になった……。

     さて、今回はスバルの試乗会に参加し、「WRX S4」と「インプレッサ SPORT HYBRID」の2台に乗ることができたので、フォトレポをお届けする。
    「インプレッサ SPORT HYBRID」の試乗レポはのちほどお届けするので、まずはWRX S4を写真で楽しんでほしい。

    http://ascii.jp/elem/000/001/029/1029700/
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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/06/30(火) 18:01:07.041 ID:cgvjjT9z0.net

    TOYOTA
    ・86
    ・G's MARK X
    NISSAN
    ・GT-R
    ・フェアレディZ
    ・スカイラインクーペ
    ・juke NISMO
    ・NOTE NISMO
    ・MARCH NISMO
    HONDA
    ・CR-Z
    ・S660
    MAZDA
    ・ロードスター
    SUBARU
    ・BRZ
    ・WRX Sti
    SUZUKI
    ・アルトターボRS
    DAIHATSU
    ・コペン
    MITSUBISHI
    ・ランサーエボリューションX


    【お前ら現行スポーツカー買うならどれ買うよ?】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/07/19(日) 13:05:51.16 ID:???.net

    http://toyokeizai.net/articles/-/77524

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    トヨタ自動車のコンパクトカー「アクア」が、ロングヒットを続けている。
    日本自動車販売協会連合会、全国軽自動車協会連合会が7月上旬に発表した2015年上半期(1~6月)の
    新車販売は、アクアが約12.1万台で普通乗用車、軽自動車を合わせた車名別ランキングの中で堂々の1位に輝いた

    アクアは、普通乗用車部門のランキングで2位のトヨタ「プリウス」(約7.1万台)、
    3位のホンダ「フィット」(6.7万台)を5万台以上も引き離しただけでなく、ホンダ「N-BOX」(約10.7万台)、
    ダイハツ工業「タント」(約8.7万台)、日産自動車「デイズ」(約8.7万台)など、
    軽自動車の「売れ筋」モデルも圧倒している(図表参照)。

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    アクアは2011年末の登場以来、プリウス、フィットとしのぎをけずりながら、普
    通乗用車の月販ランキングでは常に3位以内をキープし、2013~2014年は2年連続で暦年1位に輝く。
    2014年6月以降は、ここまでずっと同ランキングでトップの座を堅守している。
    今年1~6月の販売は前年同期比約2%減とわずかながらの落ち込みにとどまっている。
    発売から4年が経ち、新車効果はとっくになくなっているはずなのに、人気はまったく衰えていない。
    軽自動車は今年4月の増税以後、販売の勢いが落ちているとはいえ、購入価格や税金、
    保険料といった維持費などのコスト面では圧倒的に安い。たとえばホンダ、ダイハツ、
    日産の売れ筋軽自動車の車両本体価格は110万~120万円台からの設定になっている。
    対するアクアは最安でも車両本体が176万円台。値引きが多少あるとしてもオプションや諸費用・税金込みにすると、
    200万円前後以上のおカネを出せないと買えない。はっきりいって、アクアは「安くはない」のだ。
    それなのに、アクアはなぜこれほどまでに売れ続けているのだろうか。

    まずは、クルマとしての完成度の高さが挙げられる。最大の特長は圧倒的な燃費の良さだ。
    改めて説明すると、アクアは排気量1500ccのガソリンエンジンとモーターを併用するハイブリッド専用モデル。
    既存の燃料インフラを使って燃費を高められるのが利点である。カタログ値で
    37.0km/L(ガソリン1リットル当たりの走行距離、JC08モード、以下すべて同じ)という世界トップの燃費性能を持っている。
    もともとアクアは2011年末の発売当初、プリウスの弟分的な立ち位置で、35.4km/Lという燃費性能を持って登場した。
    この時点で、トヨタのもう一つのHV専用でドル箱のプリウスを1割近く上回る世界最高水準の燃費性能を実現して、世に出てきた。

    発売当初は悪評もあったが…
    発売当初は「実燃費がそれほどよくない」「乗り心地が硬い」「インパネ(内装)がプラスチック感丸出しで、
    安普請なところが気になる」などといった指摘もあったものの、アクアは順調に売れた。
    車両本体価格で200万円を軽く超えるプリウスよりも割安ながら、最新鋭のエコ性能を備えた点が高く評価されたのだ。
    老若男女、誰にも嫌悪感を抱かせないデザインも受け入れられた理由だろう。

    アクアの購入者は40~50代がもっとも多く、法人は全体の約2割という。法人が買い求めることは想像がつくとして、
    40~50代の人にとって、単なるコンパクトカーを買うというのは、少なからず抵抗があるのではないかと思うが、
    アクアはご近所の手前、乗っていて恥ずかしくない一方、ドイツ製の輸入車のように贅沢にも見えない。
    地方都市で奥さんが足代わりに乗るような、セカンドカーユースだけではなく、1家に1台のファーストカーでも十分に耐えうる。
    アクアが売れた一方、トヨタの「ヴィッツ」や「ラクティス」など、自動車業界で「Bセグメント」と区分される
    アクアと同クラスのコンパクトカーの販売が落ち込むという現象が起きた。
    たとえばヴィッツの車両本体は最安で144万円台から、ラクティスは同165万円台からと、アクアよりも安い。
    室内だけで比べるとラクティスのほうがアクアよりも広く、荷物もたくさん積める。


    【【クルマ】発売4年目でも販売トップ・・・トヨタ「アクア」の人気が全く衰えない理由】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/07/18(土) 18:21:10.225 ID:nuhrTWVh0.net

    アクセル一つでどこまでも加速するの怖くね?
    マニュアルならまず駐車する前にギアを1~2に落とすから突っ込んでも大して被害出ないけどさ
    オートマってやべえだろうアレ


    【マニュアル乗ってるけどさ オートマ車乗ってるやつの気が知れない】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/07/18(土) 01:17:43.626 ID:jrwLXrRi0.net

    マツダ CX-3
    スバルレボーグ(ステワ)
    日産ジューク

    安くて比較的コンパクト(ただし窮屈じゃない)でかっこいい
    ってのがいい
    この中ならどれがいい?国産に限るで200万前後
    今はエクストレイル初代乗ってるがこれよりかっこいいSUVなかなかないわ


    【新しくSUVが欲しいんだがこの車で迷ってる】の続きを読む

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