2015年07月

    1: シャチ ★ 2015/07/23(木) 17:06:30.97 ID:???*.net

    時事通信 7月23日(木)17時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150723-00000089-jij-bus_all
     ボルボ・カー・ジャパン(東京)は23日、クリーンディーゼルエンジンを搭載した主力車「V40」など5車種を発売した。
    ボルボ製ディーゼル車の国内発売は1983年以来32年ぶり。ディーゼル車は、燃費の良さなどが再評価され、
    海外メーカーを中心に販売を強化する動きが目立っている。
     ボルボが発表したディーゼル車は、自社開発のクリーンディーゼル「D4」エンジンを搭載。力強い走行を実現し、
    有害物質の発生を抑えた。木村隆之社長は発表会で「これから日本のボルボはディーゼル車が主力になる」と語った。
     ディーゼル車は、大気汚染につながる有害物質を排出するとされ、2000年以降、環境規制の強化とともに急減した。
    しかし有害物質を除去する技術が向上。ガソリン車と比べ、二酸化炭素排出量が少なく、燃費効率が良いほか、
    燃料の軽油がガソリンより安いことなども理由となり、再び注目を集めている。
     海外メーカーでは独メルセデス・ベンツが今年、ディーゼル車を昨年までの5車種から11車種に拡充。
    今年後半には主力車「Cクラス」でも発売予定だ。独BMWは海外メーカーとしては最多の12車種を投入。
    日本市場でディーゼル車を販売していない独フォルクス・ワーゲンも来年には中型車「パサート」で搭載車を発売する。


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    1: 膝十字固め(東京都)@\(^o^)/ 2015/07/21(火) 20:50:56.26 ID:W/ubBR2h0.net BE:123322212-PLT(13121) ポイント特典

    過去最高の販売台数を記録し絶好調のメルセデス・ベンツ

     日本自動車輸入組合が発表した2015年上半期(1~6月)のブランド別輸入車新規登録台数によると、
    メルセデス・ベンツの2015年上半期新規登録台数は、前年比19.1%増の3万2680台となり過去最高を更新。
    2002年の統計開始以降初めてフォルクスワーゲンを上回り、輸入車メーカーでトップとなった。

     とくにCクラスは前年比114.9%増と引き続き好調となった。Cクラスは1982年に「190クラス」として登場以来
    世界で累計1,000万台以上販売した中核モデルである。2014~2015の輸入車カーオブザイヤーや欧州の
    安全テスト「ユーロNCAP」や「2015ワールドカーオブザイヤー」など、国内外で数多くの最高賞を獲得したことは、
    台数増に大きな貢献となった。

     高額車のラインナップが多いメルセデス・ベンツだが、それは良い傾向のようだ。その理由は、日本では
    輸入車の販売価格帯におけるシェアが上がってきているからだ。2003年では199万円までの低価格帯が19.4%、
    900万円以上が5.0%だったが、2014年では、199万円までが5.1%に下がり、900万円以上が7.1%まで上がっている。
    とくに1,000~1,999万円までの価格帯は、2013年の4.0%から2014年には4.9%となり、高価格帯のクルマの方が
    売れやすい状況であるといえるだろう。

     なかでもメルセデス・ベンツには、質の高いデザイン性、先進の環境技術、高い安全性能というイメージが
    既に刷り込まれているうえ、実際の評価も高いことから、高価格なクルマが開発されれば売れ行きは上昇
    していくはずだ。メルセデス・ベンツは、とくに日本人にとって圧倒的なブランド力を持つメーカーなのである。

     なぜ、こんなにもメルセデス・ベンツは人々の心を捉えて離さないのだろうか。

    以下ソース
    http://zuuonline.com/archives/73197


    【なぜメルセデス・ベンツは輸入車販売「首位」を獲得できたのか】の続きを読む

    1: 腕ひしぎ十字固め(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2015/07/19(日) 14:37:19.55 ID:D85GtARv0.net BE:532994879-PLT(13121) ポイント特典

    清水草一(S660納車待ち)×渡辺敏史(ロードスター商談だけ)両氏による恒例の自動車放談は、
    今回で11回目。愛すべきクルマバカの2人が“ちょい飲み”絶好調の日高屋で、上半期の自動車業界を振り返り、
    下半期に思いをはせる。

    以下ソース
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150719-00889583-sspa-soci


    【【衝撃】S660とロードスターがあれば、これより速いクルマも高いクルマも不要なことが判明!!!!!!】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/07/22(水) 14:25:31.31 ID:???.net

    http://news.walkerplus.com/article/62085/
    日産自動車は、「フェアレディZ」(383万1840円~)の一部仕様を変更し、7月21日(火)から全国一斉に発売した。


    no title


    「フェアレディZ」は、世界トップレベルの走行性能や、走りのために鍛え上げられた、
    しなやかでダイナミックなデザインが特徴。あらゆるシーンで走る楽しさを満喫できる真のスポーツカーとして、ユーザーから高い評価を得ているモデルだ。

    今回、一部仕様を向上させたのは、「フェアレディZ Version ST」「フェアレディZ Version T」及び
    「フェアレディZ NISMO」の3タイプ。メーカーオプションとして設定しているBOSEサウンドシステムに
    新たにアクティブ・サウンド・コントロールおよびアクティブ・ノイズ・コントロールを追加した。
    アクティブ・サウンド・コントロールは、ドライバーがエンジン音をよりダイナミックに感じるよう音質をコントロールすることで、
    アクセル操作やエンジン回転数に応じた力強いエンジン音を実現している。
    また、アクティブ・ノイズ・コントロールは、エンジンからの不快なこもり音を、室内のルーフ部分に新たに設置した集音マイクで検知し、
    逆位相の制御音をスピーカーから出力することにより低減している。
    室内の静粛性を高めることにより、ストレートに気持ち良いエンジン音が楽しめるようになった。

    さらに、ダークブルーのボディカラーに代わり「NISSAN GT-R」でも採用されているオーロラフレアブルーパールを新たに採用。
    オーロラフレアブルーパールは、過去のスカイラインで採用したベイサイドブルーを受け継いだ特別な車体色となった。
    これまでも走りを追求してきた「フェアレディZ」。一部仕様を向上させ“エンジン音”にもこだわったスポーツカーでドライブに出かけよう!【東京ウォーカー】


    【【クルマ】日産自動車、スポーツカー「フェアレディZ」一部仕様向上 エンジン音よりダイナミックに体感できる用に調整】の続きを読む

    1: 1級神2種非限定φ ★ 2015/07/21(火) 22:06:02.92 ID:???.net

    トヨタマーケティングジャパンが公開した『シャア専用オーリスIIコンセプト』は2013年に発売された
    『シャア専用オーリス』と比べ、いっそう凝ったディテールと、派手なグラフィックを持つデザインとなっている。

    このコンセプトカーのデザイン開発を手がけたのは、以前のシャア専用オーリスと同じく
    トヨタモデリスタインターナショナル。同社のデザイナーがアイデア提案し、サンライズ(ガンダムのアニメ制作会社)
    などのデザイン監修を受けるという流れでデザインがまとめられている。

    古長力デザイナーは
    「スケッチで“モビルスーツらしさ”や“シャア専用らしさ”をいろいろ考えて提案しています。
     しかし自分ではいいと思っていても、監修段階では“これはシャアらしくない”、“ジオニック社は
     こういうデザインはやらない”とダメ出しされたアイデアも多かったですね」と振り返る。

    また町田隆夫デザイナーはコンセプトカーならではの「作り込み」を教えてくれた。
    たとえば前席は豊田紡織製のスポーティなものが採用されているのだが、ジオニックトヨタのロゴとマークが
    エンボス加工された表皮はシャア専用として開発したものだという。

    シートの側面には外装と合わせた鮮やかな色が採用され、
    白いストライプは白糸を緻密に縫うことで表現。しかしこれは、
    単純に表皮を「着せ替え」したというものではない。
    これは製造時に表皮を金型に入れてウレタンを発泡させて成型し、
    内部のウレタンと表皮を密着させた一体成型シート。このため既存品を改造することは不可能で、
    シャア専用スポーツシートとして豊田紡織と共同で新たに開発、製作している。

    また4本出しのマフラーエンドも既製品をベースにしてアレンジを加えたのではなく、新たにCADデータを作成して削り出したもの。
    「モビルスーツのスラスターノズル」の形状や雰囲気を表現するには、新規に製作する必要があったのだという。
    樹脂パネル以外でもこうした特注パーツが目立つことや、マーキングのデカールが派手なこともあって、
    以前のシャア専用オーリスよりも全体的に「ガンプラ」(ガンダム作品に登場するメカのプラモデル)をディテールアップしたかのような
    デザインになった印象だ。

    もちろんこれは販売しないコンセプトカーだからこそできたもの。しかしこうしたデザインを提案した背景には、前モデルの売り方と、
    その反響が影響しているのかもしれない。

    前モデルでは当初、コンプリートカーでの販売を想定。しかし最終的には、ユーザーが部品ごとに購入できる「パーツ販売」という形での発売となった。
    これは「ガンプラをカスタマイズする感覚で好きなパーツを選び、自分だけのシャア専用オーリスを作ってほしい」という意図を込めたものだった。
    そして商業的に成功を収めている。

    そして第2世代でも、市販するとしたら同様の形式になる可能性が高そうだ。となると今回シャア専用に加えて、
    それよりも追加パーツが少なくシンプルな『量産ザクモデル コンセプト』を同時に公開した理由を想像してしまう。

    エアロパーツの組み合わせ方やカラーリング、マーキングなどをユーザーが思い思いにアレンジすることで、
    シャア以外にもさまざまなキャラクターの仕様、あるいはまったくオリジナルなジオン仕様が作り出せるかもしれない。

    [関連写真]
    http://response.jp/article/2015/07/21/256077.html
    no title


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    1: アキレス腱固め(秋田県)@\(^o^)/ 2015/07/19(日) 15:28:54.18 ID:TsUi31ws0.net BE:194767121-PLT(12000) ポイント特典

     昨年スバルからリリースされたスポーツセダン、「WRX STI」と「WRX S4」。車名から「インプレッサ」が消えたことでも話題になった。そういえば、
    スカイライン GT-Rも「GT-R」になった……。

     さて、今回はスバルの試乗会に参加し、「WRX S4」と「インプレッサ SPORT HYBRID」の2台に乗ることができたので、フォトレポをお届けする。
    「インプレッサ SPORT HYBRID」の試乗レポはのちほどお届けするので、まずはWRX S4を写真で楽しんでほしい。

    http://ascii.jp/elem/000/001/029/1029700/
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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/06/30(火) 18:01:07.041 ID:cgvjjT9z0.net

    TOYOTA
    ・86
    ・G's MARK X
    NISSAN
    ・GT-R
    ・フェアレディZ
    ・スカイラインクーペ
    ・juke NISMO
    ・NOTE NISMO
    ・MARCH NISMO
    HONDA
    ・CR-Z
    ・S660
    MAZDA
    ・ロードスター
    SUBARU
    ・BRZ
    ・WRX Sti
    SUZUKI
    ・アルトターボRS
    DAIHATSU
    ・コペン
    MITSUBISHI
    ・ランサーエボリューションX


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