2015年05月

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りしま 2015/05/13(水) 18:24:32.809 ID:Cq8MRrcZ0.net

    no title

    例えばニコ動にあるベスモのNSX-Rのスクリーンショット
    全高が低いスポーツカーなのに車高が高くて腰高な感じが残念
    それを画像加工して車高落とすと…(クオリティについては目つむって下さい)
    no title

    一気に印象変わってレーシーで速そうな感じになってカッコいいと思う
    やっぱスポーツカーは低くないと!と思う俺がガキ臭いだけかね? 👀
    Rock54: Caution(BBR-MD5:0be15ced7fbdb9fdb4d0ce1929c1b82f)


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    1: キャプチュード(空)@\(^o^)/ 2015/05/13(水) 18:20:35.50 ID:wJRsnfZi0.net BE:215630516-PLT(15000) ポイント特典

    5月12日、ディー・エヌ・エー(DeNA)の2014年度(2015年3月期)通期決算発表の席上で、
    新たな動きが明らかになった。
    それが「オートモーティブ事業への挑戦」。ゲームメーカーであるDeNAが自動車産業へ参入する。
    日本からモータリゼーション2.0を実現しようとするプレーヤーがついに現れた。果たしてその動機は?
    どのような事業が展開されるのか? 勝算は?
    NewsPicks編集部は、決算会見終了後の守安功社長を直撃。思いつく限りの「?」をぶつけた。

    ──自動車領域への参入。具体的に何を手がけますか。

    それが昨日(5月12日)発表したZMPとの合弁会社の立ち上げです。「Robocar」など次世代自動車や
    センシング技術に強いZMPと組み、ロボットタクシー事業をきっかけに自動車領域へ参入します。

    ──どういった経緯で合弁会社を立ち上げることにしたのですか。

    オートモーティブ事業の統括である中島(宏・執行役員新規事業推進室長)が、3月下旬にZMPの
    谷口恒社長と会い、その際に谷口さんが数年前から考えていたロボットタクシー事業の構想を聞きました。

    そしてその場で、両社の強みを生かして実現しよう、と盛り上がり、すさまじいスピードで進め、
    彼らと一緒にロボットタクシー事業に本格的に参入することを決めました。

    過疎が進む地方では、お年寄りや子ども達の移動手段がとても不便なのでそういった方々の
    サポートにもなりうる新たな交通手段を実現させられればと思います。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150513-00010000-newspicks-bus_all


    【DeNAが自動車事業に参入キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! 社長「失敗したら死ぬ覚悟です」】の続きを読む

    1: 奏者 ★ 2015/05/12(火) 21:29:10.50 ID:???*.net

    【シリコンバレー時事】
    米IT大手グーグルは11日、人間が操縦しなくても走行できる自動運転車について、
    2009年の開発開始以降、公道で試験中に11件の事故に巻き込まれたことを明らかにした。
    ただ、すべて自動運転車側に原因のない「もらい事故」で、けが人も出ていないという。

    グーグルはこれまでに計約270万キロの走行試験を実施。
    11件の事故のうち、8件は市街地で発生し、信号で停車中に追突されるケースが多かった。
    一方で、高速道路での事故もあった。

    グーグルは今回、昨年9月以降にカリフォルニア州で3件の事故が起きたと
    米メディアに報道されたことを受けて情報を開示。
    グーグルの開発責任者は「多くの時間を走行すれば、
    自動運転車でなくても事故は起きる」と安全性を強調した。

    05/12-20:51
    http://www.jiji.com/jc/zc?k=201505/2015051201033


    【【国際】公道で試験中の自動運転車「もらい事故」11件-米グーグル】の続きを読む

    1: シャチ ★ 2015/05/12(火) 23:42:59.42 ID:???*.net

    朝日新聞デジタル 5月12日(火)16時50分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150512-00000029-asahi-bus_all
    4月の新車販売ランキングで、前月1位だったホンダ「N―BOX」など軽自動車が前年同月よりも販売台数を大きく減らした。
    4月に軽自動車税が増税された影響とみられる。ただ、スポーツタイプなど個性を前面に出した一部の軽は増税後も人気を保っている。

     日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が11日、発表した。
    首位は2カ月ぶりにトヨタ自動車のハイブリッド車「アクア」だった。

     トップ10のうち軽は6車種。販売台数はダイハツ工業の「タント」が前年同月より約6割減、
    スズキの「ワゴンR」と日産自動車の「デイズ」が約4割減。軽全体では22・5%減だった。
    決算発表で11日会見したスズキの鈴木修会長兼社長は「軽だけが増税された影響が大きい」と話した。

     昨年度の軽販売トップを争ったスズキとダイハツが年度末にかけて激しい販売合戦を繰り広げたことも、
    大幅な前年割れを招いたとみられる。業界関係者は「近年にない両社のシェア戦争が、4月以降の需要を先食いした」とみる。

     軽はこれまで、屋根が高く、車内の広さを売りにしたタイプの人気が高く、
    結果的に各社の売れ筋の車のデザインが似通うことになり、4月の「増税ショック」後は一斉に失速した。

     こうした逆風下で健闘しているのが、デザインやスポーツ性能を重視した「個性派」の軽だ。

     オフロード車のような外観と派手な色使いが特徴のスズキ「ハスラー」は4月、
    前年を4割上回る売れ行きだった。ホンダが4月に発売した「S660」は、同社では19年ぶりとなる軽スポーツカーだ。
    生産が少なく、トップ10には入らないが、いま予約しても納車は来年になるほどの人気だという。

     スズキ広報は「実用性一辺倒になりがちな軽の中で『遊び』の部分が評価された」とみる。(榊原謙)

    画像 スズキの「ハスラー」=同社提供
    no title


    【【自動車】ハスラー、S660…個性派の軽自動車、増税後も人気】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/05/11(月) 09:52:58.62 ID:???.net

    http://www.asahi.com/articles/ASH530P2HH52PLFA002.html

    読者の方から「年間2万キロ走行する私にとって、タイヤ選びは慎重になります」というメールとともに、「
    低燃費タイヤ」のリクエストをいただきました。両立が難しいとされていたぬれた路面での性能も向上し、車種や乗り方に合わせた商品が出ています。

     「改良が進んでいい商品が増え、この数年で定着しました」。
    自動車用品を扱う「スーパーオートバックス43道意店」(兵庫県尼崎市)の久保宗之副店長はそう説明する。在庫の6~7割は低燃費タイヤという。

     目安になるのが、日本自動車タイヤ協会が2010年に始めた「ラベリング制度」だ。
    タイヤが転がるのを妨げる力(転がり抵抗係数)を小さい方から順に「AAA」から「C」の5段階、
    ぬれた路面で止まる性能(ウェットグリップ性能)を高い方の「a」から「d」の4段階で示す。
     低燃費タイヤと呼べるのは、転がり抵抗が「A」以上、ウェットグリップが「d」以上の商品だ。
    売れ筋ではそれぞれ「A」か「AA」、「b」か「c」が主流だが、新しい高性能の商品には「AAA」かつ「a」という商品も登場している。
     「メーカーが違っても、ラベリングが同じなら性能は一緒。あとは減り方や乗り心地が違います」と久保さん。
    お客さんには希望のメーカーやサイズを確認した上で、「セダンかミニバンか」などの車種や、
    「通勤用かレジャー中心か」といった日ごろの乗り方を聞き、アドバイスしている。


    【【クルマ】低燃費タイヤどのように選べばいいか 車種や乗り方、ランクも多様】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/05/11(月) 14:00:41.64 ID:ih3ChXfA0.net

    3年勤めた会社を4月に辞めてしまったワイ
    社畜中に3.5L排気量のセダンを購入してしまった深く後悔

    58000円とか高すぎるやろ

    こんなくそみたいに金巻き上げてたら若い子が買えるわけねーだろ死ね!


    【自動車税の通知がきたぞおおおおおおおおおお】の続きを読む

    1: coffeemilk ★ 2015/05/08(金) 16:19:16.02 ID:???.net

     トヨタ自動車が8日発表した平成27年3月期の連結決算は、最終利益が前期比19.2%増の2兆1733億円となった。
    同社として過去最高であり、日本の企業全体で見ても初の2兆円突破となる。

     売上高は6.0%増の27兆2345億円、営業利益は20%増の2兆7505億円だった。ともに過去最高。

     トヨタの最終利益は24年3月期に30%減の2835億円になって以降、3期続けて大幅増益となった。
    25年3月期は3.4倍の9621億円、26年3月期は89.5%増の1兆8231億円と一気に2兆円に迫った。

     プリウス、アクアの両ハイブリッド車を筆頭に、多くの車種でヒットを連発。利益が膨らんでもコスト削減を続け、円安差益も加わった。

     トヨタは27年3月期は当初、調整期間と見ており、最終利益の期初予想は1兆7800億円と2.4%の減益決算を見込んでいた。しかし業績好調が続いたことを受けて、期中に2兆円超の予想へと上方修正していた。

     今期(28年3月期)の通期予想は売上高が、1.0%増の27兆5000億円、最終利益は3.5%増の2兆2500億円と、ともに過去最高の更新を見込む。
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    http://www.sankei.com/smp/economy/news/150508/ecn1505080025-s.html


    【【自動車】トヨタ最終利益は2兆1733億円 日本企業初の2兆円突破】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/05/08(金) 20:47:39.51 ID:???.net

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150508/k10010073591000.html

    大手自動車部品メーカーの「タカタ」のことし3月期の決算は、
    エアバッグの一連のリコール問題に伴って500億円を超える特別損失を計上し、最終赤字に転落しました。
    「タカタ」が製造したエアバッグを巡っては、欠陥が見つかったとして日本やアメリカなどの
    自動車メーカーが相次いでリコールを届け出たほか、アメリカなどで相次いで集団訴訟が起こされています。
    これを受けたタカタのことし3月期のグループ全体の決算は、一連のリコール問題に伴う追加の費用など
    として50億円を新たに計上した結果、リコール関連の特別損失は556億円に拡大しました。
    その結果、最終損益は295億円の赤字となり、2年ぶりに最終赤字に転落しました。
    一方、来年3月期の業績については、最終損益が200億円の黒字に回復するという見通しを示しました。
    ただ、会見したタカタの野村洋一郎執行役員は、この業績の見通しは自動車メーカー各社が行う調査のためのリコールに伴う費用負担や、
    集団訴訟に伴う費用が見通せない状況で示しているとしています。


    【【自動車】タカタ、リコール問題で556億円の特別損失 赤字転落】の続きを読む

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