2015年04月

    1: coffeemilk ★ 2015/04/10(金) 22:52:51.41 ID:???.net BE:287993214-2BP(1012)

    2015年4月7日(火) 13:07

    日産自動車は4月7日、自動ブレーキシステムである「エマージェンシーブレーキ」の展開計画を早め、2015年秋までに主要量販モデルへの標準化を完了させる方針を発表した。

    同社は今年1月、15年度中にエマージェンシーブレーキを商用車を含むほぼ全てのカテゴリーに設定する計画を公表していた。このなかで、量販モデルについては今秋までという早期の標準搭載を図ることとした。

    同日、横須賀市の日産追浜工場内で開いた記者会見で片桐隆夫副社長は、「これまでの計画を1歩進め、主要モデルへの標準化を急ぐ」との方針を表明した。
    片桐副社長はまた、「日産は電気自動車の量産など誰もやらないことをやってきた。そうした"やっちゃえ精神"を取り戻しながら、ブランド力を高めていきたい」と述べ、今後も各分野で先駆的な取り組みを推進する考えを強調した。

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    http://s.response.jp/article/2015/04/07/248501.html
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    【【自動車】日産、15年秋までに自動ブレーキを量販モデルで標準化】の続きを読む

    1: シャチ ★ 2015/04/08(水) 13:11:14.85 ID:???*.net

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150408-00000014-rps-bus_all
    ダイムラーとルノー日産は4月7日、1tクラスのピックアップトラックの分野で、提携関係を拡大すると発表した。

    提携拡大の内容は、日産とダイムラーが、中型のピックアップトラックを共同開発。
    日産は新型『NP300』、ダイムラーはメルセデスベンツブランド車として、市場に投入する。

    生産は、スペイン・バルセロナとアルゼンチンのコルドバの2工場で行う予定。日産とメルセデスベンツでは、
    中型ピックアップトラックの車台などの基本メカニズムを共用。
    ただし、デザインや走行性能などの面においては、両ブランド独自の味付けが施される。

    具体的には、メルセデスベンツの場合、顧客のニーズに合わせたエンジニアリングやデザインを、
    ダイムラーが実施。欧州、オーストラリア、南アフリカ、南米を主なターゲット市場に見込む。

    今回の協力は、ダイムラーとルノー日産の5年に及ぶ戦略的提携の最新の成果となる。

    《レスポンス 森脇稔》

    画像:現行日産NP300(参考画像)
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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/04/10(金) 14:49:34.288 ID:A9Dh0mtT0.net

    増税来たし、スポーティな軽も増えて来たし 
    これは馬力アップくるだろ?なぁ? 馬力上げないで増税だけするとかそんな虫のいい話を自動車業界は許さないよな?


    【軽自動車って絶対これから馬力上がるよな】の続きを読む

    1: 男色ドライバー(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2015/04/10(金) 14:55:45.99 ID:3qCKAgQK0.net BE:532994879-PLT(13121) ポイント特典

    「ランエボ」最終モデルの予約開始 国産トップの馬力 バブル崩壊後から23年の歴史に幕

     三菱自動車は10日、「ランエボ」の愛称で親しまれたスポーツセダン「ランサーエボリューション」の最後のモデルとなる特別仕様車
    「ランサーエボリューション ファイナルエディション」の先行予約受付を開始した。

     特別仕様車は1千台の限定販売で、現行の10代目「X」がベース。エンジンを改良し、最高出力はXの300馬力を超える見込み。
    排気量2リットルのターボエンジンを搭載する国産車としては、スバルの「WRX STI」(308馬力)を抜き、トップクラスになるという。

     高級感を出した内外装にし、価格は429万8400円。発売は今年8月ごろを予定する。

     初代のランエボはバブル崩壊から間もない平成4年に誕生。8年からWRC(世界ラリー選手権)で4年連続のチャンピオンとなり、
    高出力のターボエンジンと四輪駆動を世界にアピールした。

     8年発売の4代目は累計で約1万3千台を売り上げるなど、自動車ファンらの支持を集めた。ただ、その後、販売は伸び悩み、
    三菱自が昨年、今後の需要が見込めないとして、現行モデルを最後に生産を終了する方針を打ち出していた。

    http://www.sankei.com/economy/news/150410/ecn1504100027-n1.html 


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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/04/07(火) 09:37:15.892 ID:TnPUhzpB0.net

    昼過ぎからディーラー見に行ってくる

    懸念材料は
    トランクスペースが実質ないこと(ルーフ収納しなければその分のスペースは確保される)
    あとは軽の割に高価なこと
    オプション入れたら250万は超える…

    しかし乗ってみたいよ


    【ホンダS660がすごい欲しいんだがこれは買いかどうか検討中】の続きを読む

    1: 北村ゆきひろ ★ 2015/04/08(水) 22:36:04.95 ID:???.net

    アウディは、改良した高級スポーツ車「A7 スポーツバック」を21日から売り出す。
    価格は税込み716万円で、従来モデルよりも約160万円安い。

    排気量を1リットル落としたエンジンを積むなどしてコストを抑える一方、後部座席の定員を
    従来モデルより1人増やし、5人乗りにした。

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    http://www.asahi.com/articles/ASH4754C3H47ULFA017.html


    【【自動車】アウディ、A7スポーツバック発表 価格抑え716万円】の続きを読む

    1: レインメーカー(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2015/04/07(火) 11:48:12.70 ID:rWPzwH0T0.net BE:532994879-PLT(13121) ポイント特典

    プリウス、値引き拡大中

    ここにきて新車の値引き幅が拡大している。例えばプリウス。これまでハイブリッド車と言えば値引き条件が厳しいと言われてきた。
    しかし昨年秋あたりからジワジワ値引き額は多くなり始め、今年に入って30万円の大台も普通になってきた。
    3月の決算期など40万円以上の値引きも出たほど(ネットにたくさん実例出ている)。

    あれほど売れていたプリウスながら、ここにきて在庫車を抱えるようになってきた。生産調整に入ったが、
    それでも工場の完成車駐車場だけでなく、様々な場所で保管している状況。自動ブレーキの採用遅れや、
    あまりに売れすぎてユーザーが飽きた等々、そろそろプリウスもモデル寿命の末期に差し掛かったということなんだろう。

    ホンダではオデッセイの値引きが拡大している。これまたネットで実例たくさん出ているけれど、一声50万円という状況。
    60万円引きというケースだって珍しくない。売れ行き低下に生産調整が追いつかなかったということ。
    ホンダ・ジェイドという新型車は早くも生産調整に入っており、これまた20万円を超える値引き額になっている。

    もちろん輸入車だって例外ではない。頑張ってくれるのがVWゴルフ。若干割高感があるということなのか、直近の値引き相場は40万円。
    同じクラスの日本車と大差ない支払額で済む。クルマの仕上がりや魅力を考えればかなりお買い得だと思う。その他、ベンツCクラスやAクラスなども頑張ってくれるようだ。

    これらのお買い得車、生産調整終わり在庫少なくなった時点で少なくなっていく。欲しい車種と値引き拡大中の車種がマッチしたなら、
    良い買い物が出来る。ちなみにモデル末期のクルマは長い期間改良を加えられてきたため信頼性という点で素晴らしい。こういったモデルを選んで長く乗れば経済的だと思う。

    http://bylines.news.yahoo.co.jp/kunisawamitsuhiro/20150407-00044596/


    【【朗報】新車の値引きが拡大中!!お前ら急げ!!】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/04/07(火) 13:56:06.63 ID:???.net

    http://news.biglobe.ne.jp/it/0406/rbb_150406_0240740545.html
     4月を迎え初心者マークを付けた車が増えてきた印象だ。新人ドライバーが初めて運転する
    クルマの半数が、マツダ車だということはご存知だろうか。
     すなわち自動車教習所の教習車の話だ。2014年4月?2015年2月の教習車販売台数シェアを見ると、
    49%がマツダの車両という(マツダ調べ)。2015年2月の国内メーカー別の販売台数シェアで7.0%のマツダが、
    なぜ教習車マーケットではこれほどのポジションを築くことができたのか。

    ◆教習車もデザイン優先の時代
     マツダブランド戦略部の石田明主幹は、マツダ車が教習車として高い支持を受ける理由について、
    教習車である『アクセラ』のデザインの良さを理由にあげる。
     もともと同車は「2014 ワールド・カー・デザイン・オブ・ザ・イヤー」のトップ3に選出されるほど、
    世界でも高い評価を受けている。デザインテーマ「魂動」を身に纏ったその姿は、他車と比べて存在感を放つ。
     石田氏は、千葉県船橋市にある「船橋中央自動車学校」のエピソードを紹介してくれた。
    同校の小杉信二次長は「教習で路上に出た際に注目を浴びるくらいかっこいいクルマにしたい。
    デザイン性と走行性に優れ機能性も十分に高いアクセラは我々のニーズにぴったりマッチした」という。
    この学校では、それまで「指導員の教えやすさ」や「取り回しの良さ」を車両の選定基準としていたが、
    今では「見た目」や「走り」を重視しているという。

    ◆自動車メーカー自らがつくる教習車はマツダとトヨタのみ
     アクセラが教習車に採用されたのは2004年。それ以来”マツダ製”の教習車はアクセラが務めてきた。
     この”マツダ製”というのがミソで、たとえば輸入車を教習車に使用している学校もあるが、
    これらは「改造自動車届け」を提出して運用する「改造車」なのだ。メーカー製の教習車は、
    現在のところアクセラの他にトヨタ『コンフォート』しか存在せず、いずれも車両開発が完了してから国土交通省に直接「教習車」としての届出をしている。
     “マツダ製”なので製品はもちろんマツダ・クオリティ。耐久試験や衝突実験まで行い、
    装備を含めた保証は一般車と同じ。国内営業本部法人営業部東京法人グループの小賀坂達雄氏は
    「デザイン以外にも信頼性で選ばれている。教習車は学校にとっての商売道具。修理のために何日も動かせないというわけにもいかない。
    その点マツダは、サービス体制もしっかりしている」と話す。
     一度に何台も入れ替える教習所にとっては大きな投資になるところ、
    これまでに約1万1000台のアクセラが教習車として生産・販売されてきた。


    【【クルマ】ドライバーになるための車…マツダが教習車シェア49%を獲得する理由】の続きを読む

    1: 閃光妖術(秋田県)@\(^o^)/ 2015/04/06(月) 12:57:32.65 ID:/KwLm/NB0●.net BE:194767121-PLT(13000) ポイント特典

    BMWはこのほど、同社の電気自動車「BMW i3」を、Amazon.co.jpにて販売開始した。Amazonのサイト上でローンあるいはリースでの申し込みが可能で、
    自動車メーカーが外部のWebサイトを通じて新車販売を行うケースは日本で初めてとしている。



    「BMW i3」(車両本体価格4,990,000円) は、BMW初の市販向け電気自動車。日本では2014年4月に販売を開始した。コンパクトなサイズとパワフルな加速が特徴で、航続距離はフル充電で229km。
    軽量・高剛性のカーボン素材を採用し、俊敏性と安全性も高めている。航続距離を約300kmまで延ばすことができるレンジ・エクステンダー(発電用エンジン)搭載モデル(車両本体価格5,460,000円)
    もラインアップする。BMWはAmazonでの販売を開始することにより、全国の販売拠点とあわせてマルチ・チャンネルでの販売モデルを推進するという。



    購入の流れは、購入モデルを決めたうえで、60回ローンまたは5年リースのどちらかを選び、購入プランをカートに入れて頭金を決済すると、BMWから駐車場所や充電方法、
    必要書類などについての案内があり、購入手続きを進めていく形となっている。



    BMW
    URL:http://www.amazon.co.jp/BMWi3
    2015/04/06

    http://www.mdn.co.jp/di/newstopics/40673/
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    【ついにアマゾンで自動車販売。だれか人身御供で代引きで注文してみてくれ。】の続きを読む

    1: 1級神2種非限定φ ★ 2015/04/07(火) 02:00:35.45 ID:???.net

    トヨタは、日欧戦略車「オーリス」をマイナーチェンジし、4月6日(月)発売した。

    今回のマイナーチェンジでは、トヨタ初の1.2L直噴ターボエンジン(8NR-FTS)を搭載。
    最大トルクを1,500~4,000rpmの幅広い回転域で発生させるほか、
    ターボエンジンの特性を引き出す新制御を採用したSuper CVT-iとの組み合わせなどにより、
    アクセル操作に対する瞬時のレスポンスや滑らかで爽快な走りを実現した。
    また、最上級グレードにふさわしい各種快適装備を採用した「120T」を新設定した。

    さらに、衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense C」の設定による先進の安全性能を搭載。
    1.2Lターボ車、1.8L車に標準装備、1.5L車にオプション設定とした。

    内外装デザインも一新。エクステリアは、ヘッドランプを強調するメッキモールを配した
    アッパーグリルやバンパーコーナー部まで開口を広げたフロントロアグリル、
    水平基調のリヤバンパーなどにより存在感を強調したほか、全長を55mm拡大することで伸びやかなプロポーションを実現。

    インテリアは、ピアノブラックとサテンクロームメッキ加飾によりコントラストを強調したセンタークラスターと、
    各グレードの個性にあわせた4種類の加飾を施したインストルメントパネルを立体的に配置することで、
    上質かつ先進的なイメージを演出した。

    ボディカラーは、新色2色(ブルーメタリック、シトラスマイカメタリック)をはじめ、全7色を設定した。

    価格は178万9855円~259万37円となっている。

    http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20150406-10221585-carview/
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