2015年03月

    1: マスク剥ぎ(catv?)@\(^o^)/ 2015/03/09(月) 11:42:45.54 ID:iGTQTBwc0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

    アウディは、ジュネーブモーターショー2015 フルモデルチェンジするQ7のプラグインハイブリッドモデル
    Q7 E-Tron クワトロ を正式発表した。

    新型Q7
    全長5,050mm
    全幅1,970mm
    全高1,740mm
    ホイールベース長2,990mm

    世界初となるディーゼル・プラグイン・ハイブリッド

    3.0L V型6気筒ターボディーゼルエンジンTDI
    最高出力258ps
    最大トルク600Nm

    電気モーター
    最大出力128ps
    最大トルクトルク350Nm

    トータル
    最大出力373ps
    最大トルク700Nm
    8速オートマチックトランスミッション「Tiptronic」

    に17.3kWhものリチウムイオン電池を積む、このプラグインハイブリッドカーは
    56kmをEV走行することができるそうだ。
    ディーゼル燃料満タンで、1,410kmの距離を走行できる。
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    http://carinfoj.blog.fc2.com/blog-entry-475.html


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    1: ミッドナイトエクスプレス(catv?)@\(^o^)/ 2015/03/10(火) 09:28:25.05 ID:yvAIUgoF0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

    トヨタ、日産も新モデルを投入
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    一方の日産自動車は、「2016日産タイタンXD」を発表した。ゴツい印象のフロント部分や巨大なミラーなど、大型ピックアップトラックに引けを取らないタフな車体デザインが特徴的だ。

    また、米カミンズ社製の5リットルターボディーゼルエンジンを搭載し、従来より牽引力を上げつつ、燃費効率も向上させた。同車種の生産は日産のミシシッピ工場が担う。

    ガソリン安が続く中、アメリカのピックアップトラック市場は盛り上がりを見せている。この波に乗るべく日系各社が打ち出しているのは、やはり走行性やパワーの面で「従来の大型車に遜色がない」という点だ。

    トヨタの「タコマ」は中型トラックの市場ではトップクラスの販売台数を誇るが、アメリカ国内で人気が高いのは、さらにサイズの大きい大型ピックアップトラック。
    そしてここはフォード、ゼネラル・モーターズ(GM)など現地企業の牙城だ。ここに食い込みたい思いが、少なからずあるのだろう。

    http://toyokeizai.net/articles/-/61807


    【過熱する米国トラック市場、日系の出方は? トヨタ、日産も新モデルを投入】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りしま 2015/03/09(月) 20:43:09.46 ID:uiINXUIm0.net

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    ランドクルーザー70が登場してこれがおっさんだけではなく若者にも人気!
    古臭いデザインだからこれが若者に受けるのか…意外と思ってしまった
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    でもよく考えたらメルセデスのゲレンデヴァーゲンは今時の若者にも人気だし
    憧れの存在なのだから若者は無骨なSUVが好きのも納得してしまった
    それに意外に女性にも人気
    他にも無骨なSUVはいっぱいあって
    ハマーH1
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    ランドローバーディフェンダー
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    とか写真無いけどジープのラングラーアンリミテッドとか色々ある
    車オタはよく車離れ食い止めるためにスポーツカー作れとか言うけど
    無骨なSUVをなるべく安くして売った方が効果あるんじゃない?


    【トヨタが証明した若者が好む車wwww】の続きを読む

    1: マスク剥ぎ(catv?)@\(^o^)/ 2015/03/09(月) 11:25:39.22 ID:iGTQTBwc0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

    スバルは2014年11月25日にマイナーチェンジをしたインプレッサ G4 にハイブリッドモデルの開発を
    進めている様子だ。

    スバルは既に、XVハイブリッドを発売しておりそれに続いてインプレッサにハイブリッドモデルを投入する。

    XVハイブリッドは燃費はJC08モード燃費20.0km/Lであるが
    インプレッサ B4の方が車重が軽いため燃費はJC08モード燃費21.0km/Lとなりそうだ。

    価格はガソリンモデルよりも30万ほど高い設定となりそうだ。

    しかし、エコカー減税対象車となり乗り出しはさほど変わらずとなることだろう。

    当然、先進技術EyeSight Ver.3搭載となる。

    発売日は2015年7月頃となりそうだ。
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    http://carinfoj.blog.fc2.com/blog-entry-476.html


    【スバル 新型 インプレッサ G4 ハイブリッド 2015年7月発売 JC08モード燃費21km/L !!】の続きを読む

    1: バーニングハンマー(東京都)@\(^o^)/ 2015/03/08(日) 21:18:38.61 ID:Wbu0MaBD0.net BE:123322212-PLT(13121) ポイント特典

     ドイツのメルケル首相が来日する。好調のドイツ経済を支える自動車産業の強さはどこにあるのか。
    ドイツ自動車工業会(VDA、関連企業を含め620社)のマティアス・ウィスマン会長が朝日新聞の
    書面インタビューに答えた。VDAによると、業界全体の2014年の売上高は前年比7%増の3855億
    ユーロ(約52兆円)と過去最高を記録。最大手フォルクスワーゲン(VW)など多くのメーカーが上向きだ。

     ――ドイツの自動車づくりの強みは何でしょう。

     「有名企業だけでなく、優れた部品業者の存在が大きい。いずれも世界に展開し、市場の好不調をならせる。
    昨年は560万台の国内生産に対し、外国での生産は934万台。過去10年で倍以上になった」

     「強みは技術革新の速さにもある。業界の研究開発投資は年300億ユーロ(約4兆円)に近い。
    国内の研究投資の3分の1が自動車業界によるものだ。投資は性能向上、特にガソリン以外の新エンジン
    開発に向けられている」

     ――業界の伝統は?

     「ドイツは自動車の発明国。『ドイツ製』の品質、性能、安全性への信頼は何十年もかけて築かれた。
    旧来型エンジンの活用、ハイブリッドや電気自動車、天然ガスや燃料電池車まで、絶えず多様な
    技術戦略を追っている。将来は斬新なデザイン、スポーツ性、優雅さ、豪華さで『魅了する車』が
    求められるだろう」
    http://www.asahi.com/articles/ASH37625RH37UHBI015.html


    【ドイツの自動車産業はなぜ強いのか? 業界団体会長が語る】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/03/06(金) 17:35:06.94 ID:+iw5Rxgd.net

    どういった条件で迷われているんですか?って聞かれたから装備や大きさ並べた後に「特にブランドには興味ないんですよね」って言ったら
    「そんなね、曖昧なものじゃなくてですね、「アウディに乗りたいんだ!」ってお客様に乗っていただきたいんですよ、失礼ですがそんな選び方をする方珍しいですよ」
    って怒られた
    おまえらにブランド脳はアホとか刷り込まれたからこんなこと言っちゃって怒られたんだぞ
    まずおまえら俺に謝れよ


    【アウディの車屋さんの営業マン高圧的すぎワロエナイッッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!】の続きを読む

    1: トペ スイシーダ(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2015/03/06(金) 19:36:43.37 ID:bodRGs1+0.net BE:532994879-PLT(13121) ポイント特典

    ホンダ、軽乗用車「N」シリーズ5機種の累計販売が100万台を突破

    本田技研工業(ホンダ)は6日、軽乗用車「N」シリーズ5機種の累計販売が、2月末時点で100万台を突破したと発表した。
    これは、2011年12月に「N」シリーズ第1弾モデル「N-BOX(エヌボックス)」を発売してから38カ月目での達成となる。

    「N」シリーズは、同社独創のセンタータンクレイアウトを活かした高効率なパッケージングによる広い室内空間により、
    多彩な使い勝手を実現した軽乗用車。充実した安全装備・快適装備、新開発のエンジンとCVTを搭載した力強い走りなども好評となっている。

    現在の「N」シリーズは、「N-BOX(エヌボックス)」のほか、2012年7月発売の「N-BOX +(エヌボックス プラス)」、
    2012年11月発売の「N-ONE(エヌワン)」、2013年11月発売の「N-WGN(エヌ ワゴン)」、2014年12月発売の「N-BOX SLASH(エヌボックス スラッシュ)」の5機種。

    同シリーズの販売台数推移は、2011年12月に2,860台、2012年は22万9,156台、2013年は35万4,087台、2014年は36万1,505台、
    そして2015年1~2月は6万5,955台となり、合計で101万3,563台。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150306-00000132-mycomj-life 👀


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