2015年03月

    1: マスク剥ぎ(catv?)@\(^o^)/ 2015/03/09(月) 11:25:39.22 ID:iGTQTBwc0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

    スバルは2014年11月25日にマイナーチェンジをしたインプレッサ G4 にハイブリッドモデルの開発を
    進めている様子だ。

    スバルは既に、XVハイブリッドを発売しておりそれに続いてインプレッサにハイブリッドモデルを投入する。

    XVハイブリッドは燃費はJC08モード燃費20.0km/Lであるが
    インプレッサ B4の方が車重が軽いため燃費はJC08モード燃費21.0km/Lとなりそうだ。

    価格はガソリンモデルよりも30万ほど高い設定となりそうだ。

    しかし、エコカー減税対象車となり乗り出しはさほど変わらずとなることだろう。

    当然、先進技術EyeSight Ver.3搭載となる。

    発売日は2015年7月頃となりそうだ。
    no title

    http://carinfoj.blog.fc2.com/blog-entry-476.html


    【スバル 新型 インプレッサ G4 ハイブリッド 2015年7月発売 JC08モード燃費21km/L !!】の続きを読む

    1: バーニングハンマー(東京都)@\(^o^)/ 2015/03/08(日) 21:18:38.61 ID:Wbu0MaBD0.net BE:123322212-PLT(13121) ポイント特典

     ドイツのメルケル首相が来日する。好調のドイツ経済を支える自動車産業の強さはどこにあるのか。
    ドイツ自動車工業会(VDA、関連企業を含め620社)のマティアス・ウィスマン会長が朝日新聞の
    書面インタビューに答えた。VDAによると、業界全体の2014年の売上高は前年比7%増の3855億
    ユーロ(約52兆円)と過去最高を記録。最大手フォルクスワーゲン(VW)など多くのメーカーが上向きだ。

     ――ドイツの自動車づくりの強みは何でしょう。

     「有名企業だけでなく、優れた部品業者の存在が大きい。いずれも世界に展開し、市場の好不調をならせる。
    昨年は560万台の国内生産に対し、外国での生産は934万台。過去10年で倍以上になった」

     「強みは技術革新の速さにもある。業界の研究開発投資は年300億ユーロ(約4兆円)に近い。
    国内の研究投資の3分の1が自動車業界によるものだ。投資は性能向上、特にガソリン以外の新エンジン
    開発に向けられている」

     ――業界の伝統は?

     「ドイツは自動車の発明国。『ドイツ製』の品質、性能、安全性への信頼は何十年もかけて築かれた。
    旧来型エンジンの活用、ハイブリッドや電気自動車、天然ガスや燃料電池車まで、絶えず多様な
    技術戦略を追っている。将来は斬新なデザイン、スポーツ性、優雅さ、豪華さで『魅了する車』が
    求められるだろう」
    http://www.asahi.com/articles/ASH37625RH37UHBI015.html


    【ドイツの自動車産業はなぜ強いのか? 業界団体会長が語る】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/03/06(金) 17:35:06.94 ID:+iw5Rxgd.net

    どういった条件で迷われているんですか?って聞かれたから装備や大きさ並べた後に「特にブランドには興味ないんですよね」って言ったら
    「そんなね、曖昧なものじゃなくてですね、「アウディに乗りたいんだ!」ってお客様に乗っていただきたいんですよ、失礼ですがそんな選び方をする方珍しいですよ」
    って怒られた
    おまえらにブランド脳はアホとか刷り込まれたからこんなこと言っちゃって怒られたんだぞ
    まずおまえら俺に謝れよ


    【アウディの車屋さんの営業マン高圧的すぎワロエナイッッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!】の続きを読む

    1: トペ スイシーダ(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2015/03/06(金) 19:36:43.37 ID:bodRGs1+0.net BE:532994879-PLT(13121) ポイント特典

    ホンダ、軽乗用車「N」シリーズ5機種の累計販売が100万台を突破

    本田技研工業(ホンダ)は6日、軽乗用車「N」シリーズ5機種の累計販売が、2月末時点で100万台を突破したと発表した。
    これは、2011年12月に「N」シリーズ第1弾モデル「N-BOX(エヌボックス)」を発売してから38カ月目での達成となる。

    「N」シリーズは、同社独創のセンタータンクレイアウトを活かした高効率なパッケージングによる広い室内空間により、
    多彩な使い勝手を実現した軽乗用車。充実した安全装備・快適装備、新開発のエンジンとCVTを搭載した力強い走りなども好評となっている。

    現在の「N」シリーズは、「N-BOX(エヌボックス)」のほか、2012年7月発売の「N-BOX +(エヌボックス プラス)」、
    2012年11月発売の「N-ONE(エヌワン)」、2013年11月発売の「N-WGN(エヌ ワゴン)」、2014年12月発売の「N-BOX SLASH(エヌボックス スラッシュ)」の5機種。

    同シリーズの販売台数推移は、2011年12月に2,860台、2012年は22万9,156台、2013年は35万4,087台、2014年は36万1,505台、
    そして2015年1~2月は6万5,955台となり、合計で101万3,563台。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150306-00000132-mycomj-life 👀


    【ホンダ、軽乗用車「N」シリーズ5機種の累計販売が100万台を突破】の続きを読む

    1: Hi everyone! ★ 2015/03/06(金) 01:48:18.34 ID:???.net

     マツダは5日、全面改良したオープンスポーツカー「ロードスター」を6月頃に国内で発売すると発表した。

     全面改良は2005年8月以来で、4代目となる。5日から本社工場(広島市)で生産を始めた。日本での発売後は、欧米などでも販売を
    始める。

     今月20日から同社のホームページ上で先行商談の予約を受け付ける。独自の低燃費技術「スカイアクティブ」を採用したエンジンを
    搭載する。全長は3・9メートルと、歴代モデルで最も短くなるという。

    ソース(読売新聞) http://www.yomiuri.co.jp/economy/20150305-OYT1T50093.html
    写真=マツダが6月ごろに国内で発売する4代目「ロードスター」
    no title


    【【自動車】4代目「ロードスター」、6月ごろ発売…マツダ】の続きを読む

    1: メンマ(芋)@\(^o^)/ 2015/03/04(水) 05:49:21.94 ID:wMECpFbQ0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

    トヨタはラウンドクルーザープラドのマイナーチェンジを行おうとしている。

    現在、世界的にクリーン・ディーゼル車が認められており、日本でも各社発売を始め、売上も好調である。

    特にマツダはSKYACTIV-D導入後、売上を好調に伸ばし2月27日に発売を開始したCX-3は
    現在ディーゼル車のみの販売となっているぐらいである。

    そんな中、SUVで人気のラウンドクルーザープラドのマイナーチェンジを2015年に行う際に
    3L 直4のクリーンディーゼル・ターボエンジンを搭載して発売する。

    実はオーストラリアなどの海外では現行のランクル プラドにもディーゼル車が存在し販売されている。
    日本は厳しい排出ガス規制により、ディーゼル乗用車の販売から2005年7月撤退となり販売を中止した。
    今回8年ぶりとなるディーゼルモデル復活だ。

    また、今回のマイナーチェンジで安全面の向上もおこない、トヨタの先進安全技術
    「トヨタ・セーフティ・センス」も導入される予定だ。

    もちろん現在の2.7L 直4ガソリンエンジンは継続して販売される。

    ランクル プラドでディーゼル車を以前乗っていた方は注目の1台となりそうだ。

    気になる発売日だが2015年8月頃となる。
    http://carinfoj.blog.fc2.com/blog-entry-406.html


    【トヨタ 新型 ラウンドクルーザー プラド クリーンディーゼル搭載 2015年8月発売!!】の続きを読む

    1: 北村ゆきひろ ★ 2015/03/04(水) 20:46:22.15 ID:???.net

    本田技研工業の英国現地法人であるホンダモーターヨーロッパ・リミテッドは3月3日(現地時間)、
    ジュネーブモーターショー(プレスデー:3月3日~4日、一般公開日:3月5日~15日)で欧州市場向けの
    新型「シビック TYPE R」を世界初公開した。

    このモデルはドイツにあるニュルブルクリンク北コースで行われた走行テストで、FFハッチバックモデルでトップとなる
    7分50秒のラップタイムを記録している。

    2015年夏に欧州各国で発売する予定となっている新型シビック TYPE Rは、レーシングカーのような
    高い走行性能を持つ「歴代最高のシビック TYPE R」を目指して開発を実施。パワートレーンには、
    新世代パワートレーン技術群「EARTH DREAMS TECHNOLOGY(アース・ドリームス・テクノロジー)」の
    1つとして新開発された「VTEC TURBO」シリーズの「2.0リッター 4気筒直噴ガソリンターボエンジン」を搭載。
    シビックを含む歴代TYPE Rモデルで最高となる最高出力310馬力、最大トルク400Nmを発生し、
    6速MTとの組み合わせで前輪を駆動。0-100km/h加速5.7秒、最高速270km/hというクラストップレベルの
    走行性能を実現している。

     エクステリアでは複雑な形状のフロントバンパーやリアウイングスポイラーなどを装着し、ダウンフォースを
    高めつつ空気抵抗を減らすエアロダイナミクス性能を追求。スポーツカーらしいルックスと空力性能を兼ね備えている。

     足まわりでは19インチ軽量アルミホイールを採用し、235/35 R19タイヤと組み合わせて装着。
    前後サスペンションに「アダプティブダンパーシステム」を採用して爽快なハンドリングを実現し、高出力のFF車の
    特徴であるトルクステアを軽減させる「デュアルアクシスストラットサスペンション」をフロントに採用。
    ブレーキではフロントにブレンボ製4ピストンキャリパーと350mm径ドリルドディスクローターを専用装備して、
    強力な動力性能に見合った制動力を用意する。

    このほかの装備では、本格的なスポーツ走行性能と爽快さを向上させる「+R」モードを採用。インパネに設定された
    「+R」ボタンを押すことにより、エンジンのアクセルレスポンスや力強さ、サスペンションのダンパー特性、
    パワーステアリングのアシスト力などが変化する。

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title


    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20150303_691026.html


    【【自動車】欧州向け新型「シビック TYPE R」発表 ニュル北コースを7分50秒】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/03/04(水) 23:32:42.53 ID:XfXXdHmG0.net

    ジュネーブモーターショーで披露されたコンセプトカー、日産「スウェイ」は全長4010×全幅1780×全高1385mm、
    ホイールベース2570mmと公表されています。

    全長からすると次期ノートの可能性もありそうですが、次期マーチ(欧州名マイクラ)か?! という噂が
    当たっているとすると、このサイズは大きめですが、見栄え良くドレスアップされたコンセプトカーだとすると、
    可能性はあるかなと思わせるものがあります。

    ホイールベースの2570mmは新型のマツダ・デミオと同値で、ルノー・ルーテシアの2600mmより少し長く、
    欧州Bセグメントのベンチマークと自他ともに認めるフォルクスワーゲン・ポロの2470mmよりも100mm長くなっています。

    これからのBセグメントは、ロングホイールベース化によりボディサイズを感じさせない踏ん張り感を表現したり、
    居住性を向上したりするなどの手法も考えられます。
    日産の発表によると、「スウェイ」は同社が欧州ハッチバック市場に新たな方向性を提案するコンセプトカー。

    「キャシュカイ」や「ジューク」で培った日産の斬新な発想をコンパクトハッチバックに初めて採用した
    モデルとのことで、欧州市場向けにエモーショナルで先進的なスタイルとして提案されています。

    また、ルーフ中央には特徴的なX型の構造を取り入れることで、より剛性を高める一方で、コンセプトカーらしく
    ドアは観音開きを採用し、乗降性にも配慮されています。

    http://clicccar.com/2015/03/04/296695/
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title


    【日産が出す新車クソワロタwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: きつねうどん ★ 2015/02/28(土) 10:04:32.54 ID:???*.net

    かつて石原慎太郎東京都知事(当時)による、ペットボトルに入ったすすを振りかざすというパフォーマンスも大いに効果があったのか、すっかり環境に対する悪役イメージが定着。
    一時は日本の道路から完全に駆逐されるかの状態にあったのが、ディーゼル乗用車だ。ところが、ここにきて、その存在感が再び高まっている。

    2011年のディーゼル乗用車の日本の年間新車市場は9000台弱。ところが、翌12年にはそれが一挙に約4万台へと急拡大。
    さらに、それから2年後の14年には約7万9000台へと、今でもその上昇カーブは止まらないのだ。
    14年の軽自動車を含む乗用車販売台数が約556万台だったことからすれば、「まだ微々たるもの」という見方もできるだろう。
    しかし、ほんの数年前まではほぼゼロに等しかったのだから、こうした動きはもはやひとつの社会現象と表現してもオーバーではないはずだ。
    そして、そんなディーゼル車ブームを盛り上げるのに、ひとり気を吐いているのがマツダだ。
    何しろ、昨年のディーゼル車新車販売のうち、実に過半の約4万8500台をマツダ車が占める。
    一方で、世界一の生産台数を誇るトヨタの国内ディーゼル車販売台数は、驚くことにゼロなのだ。
    メルセデス・ベンツやBMWなども日本でディーゼル車を販売をしてはいるが、それらはいずれも趣味性の強い高額なモデルばかり。
    ディーゼル車を“庶民価格”で提供しているのは、事実上マツダ1社に限られる。
    1970年代後半から90年代にかけ、日本でもディーゼル車がそれなりの人気を博した。当時の人気の要因は、オイルショックによるガソリン代高騰や、燃費に優れないRV車の台頭などであった。
    いずれも燃料代が安いというポイントばかりがメリットとしてクローズアップされていた。
     
    一方、昨今のディーゼル車人気の要因は、明らかにそんな過去のものとは異なっている。
    確かに、税額の違いから燃料である軽油の単価そのものがガソリンよりも安く、さらに機構上効率がガソリンエンジンよりも高いため燃費もより優れるという特長は、以前から変わってはいない。
     


    2: きつねうどん ★ 2015/02/28(土) 10:05:05.92 ID:???*.net

    しかし、車両価格そのものはガソリン車よりも高価で、必ずしもエコノミーとは言えない。
    にもかかわらず昨今人気を博すことになっている大きな要因は、ずばり「ガソリン車よりも“走り”に優れているから」という点にある。
    マツダが生産する自動車の中では最もコンパクトであり、それゆえ購入者の価格に対するこだわりも強いはずのデミオでさえ、過半がディーゼルモデルで売れている。
    価格面ではガソリンモデルより1割以上割高にもかかわらず好評な理由は、ひとたびアクセルペダルを踏み込んでみれば誰もが即座に納得できるだろう。
    スタート直後の低回転域から、見えざる巨大な手によって後ろからドンと押されるような迫力の加速感は、残念ながらガソリンモデルでは得られない。
    そもそも低回転トルクが強いディーゼルエンジンにターボチャージャーを加え、さらに排気量もディーゼルのほうが200cc増し。
    ディーゼルモデルのほうが走りに優れるのは当然でもあるのだ。

    昨今のマツダのディーゼル車は、デミオ以外の車種でもすべからくその動力性能がガソリンモデルの上をいく。
    ガソリン車よりも高価になってしまうハンディキャップを逆手に取り、ディーゼル車をかつてのような燃料代のみを訴求するものではなく、「走りに優れた、よりプレミアムな存在」としてしつらえている点
    が、昨今の成功の大きな要因になっているわけだ。
    こうして、ディーゼル車が日本で新しい活路を見いだす一方で、そもそも比率が高い欧州市場の中にあって7割以上がディーゼルといわれてきたフランスで、逆に最近ガソリン車シフトの動きが見られる
    のは興味深い。


    3: きつねうどん ★ 2015/02/28(土) 10:05:24.98 ID:???*.net

    そうした動きが顕著なのは、低コストが重要な鍵となるコンパクトモデル群。これは昨今の排ガス規制の強化とリンクした動きである。排ガス浄化のために新たな装置が必要になると、価格の上昇と
    燃費の低下が避けられない。ならば、こうした部分にさほどの費用が掛からないガソリンエンジンのほうが、これからの時代に分があるはずという判断が下されているようだ。
    具体的には、最新のプジョー308に初搭載された、PSA(プジョーシトロエン)グループのターボ付き1.2リッター3気筒エンジンが当たる。ガソリンエンジンを自らで開発するのは久々なのに、低回転域は
    まるでディーゼルのようにトルクが太く、高回転域ではライバルのフォルクスワーゲン(VW)のダウンサイズされたガソリンユニットよりもはるかにパワフルであることに驚かされる。
    これまでガソリン一辺倒にすぎた日本と、逆にディーゼルがメインというイメージの強かったヨーロッパのエンジンの流行が、まさに今クロスするような動きを見せている。その時々にふさわしい自動車用
    パワーユニットというのは、世の中の動きやエネルギー事情など、さまざまな条件によって大きく変わってしまうもの。
    ガソリンエンジンにディーゼルエンジン、ハイブリッドに電気自動車……と、この先も世界各地で多彩な“心臓”が生き残っていくことは確実。
    いかにトヨタが燃料電池車の特許を公開しようとも、政府がいかにインフラ整備に補助金を出そうとも、ここ10年や15年で一気に水素社会がやってくることなどあり得ないのである。 

    http://biz-journal.jp/2015/02/post_9006.html


    【3年で約9倍…ディーゼル車、なぜブーム?ガソリン車よりはるかに優れている点とは】の続きを読む

    1: カドモス ★ 2015/03/02(月) 18:32:05.15 ID:???*.net

    全国軽自動車協会連合会(全軽自協)が2日発表した2月の軽自動車販売台数は前年同月比15.4%減の19万3755台と、2カ月連続で前年実績を下回った。

     車種別は、乗用車が14.1%減の16万3627台、貨物車はボンネットバンが12.4%減の1742台、キャブオーバーバンが17.1%減の1万3206台、
    トラックが26.2%減の1万5180台だった。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

    http://mw.nikkei.com/sp/#!/article/DGXLASFL25HGR_V20C15A2000000/


    【【経済】 2月軽自動車販売、前年比15.4%減の19万3755台 2カ月連続減】の続きを読む

    このページのトップヘ