2015年02月

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/02/27(金) 22:18:44.14 ID:iDcQpo6s0.net

    サーキットもいろいろあるからつくば1500で
    両車どノーマルとしてタイヤは同銘柄で


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    1: 1級神2種非限定φ ★ 2015/02/27(金) 19:53:31.62 ID:???.net

    マツダが「クリーンディーゼル」専用の小型SUV「CX-3」を発売

    マツダは27日、新型の小型スポーツ用多目的車(SUV)「CX-3」を発売した。
    軽油を燃料にして走るクリーンディーゼルエンジン専用モデルで、
    1リットル当たり最大25・0キロの低燃費と優れた加速力を両立。
    ディーゼル車特有の「カラカラ」というノック音を大幅に軽減する新技術を搭載し、静粛性も高めた。
    価格は237万6千~302万4千円。月販目標は3千台を掲げた。

    同日、東京都内で記者会見した小飼雅道社長は
    「独自のスタイリッシュなデザインを持ち、都会からアウトドアまでどんなシーンにもふさわしい
     次世代のスタンダードモデルだ」とアピールした。

    産経新聞
    http://www.sankei.com/economy/news/150227/ecn1502270048-n1.html


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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/02/26(木) 17:50:35.33 ID:DMfoOCW20.net

    税金8000円
    保険5万円
    ガソリン代12万円
    車検3.5万円

    計20万くらい

    あれ、たいしたことないな


    【車の維持費(年間)を計算した結果wwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 北村ゆきひろ ★ 2015/02/25(水) 21:31:17.69 ID:???.net

    メルセデス・ベンツ日本は2015年2月25日、新ブランド「メルセデス・マイバッハ」の第1弾となる最上級セダン
    「メルセデス・マイバッハSクラス」を発表し、同日全国のメルセデス・ベンツ正規販売店ネットワークを通じて受注を開始した。

    昨秋のロサンゼルスオートショーに出展されたメルセデス・ベンツのフラッグシップサルーン、「メルセデス・マイバッハSクラス」
    が正式発表された。

    マイバッハといえば、2002年から12年までの10年間、ダイムラーの最高級ブランドとして存在していたことは、まだ記憶に新しい。
    そもそもマイバッハとは、ダイムラー創世期にゴットリープ・ダイムラーと共に開発を行っていた技師の姓。
    そのマイバッハはダイムラーを辞した後に自らの名を冠した会社を興し、1920~30年代にはメルセデスと
    肩を並べる高級車を製造していた。60年代にダイムラー・ベンツの傘下に入り、先に述べたように今世紀に入ってから
    最高級ブランドとして復活したが、ダイムラーのもくろみどおりとはいかず2012年にブランドを廃止。
    そして今回はメルセデスのサブブランドとして、その名がまたもや復活したのである。

    ■「S600」と「S550」の2本立て

    「究極のエクスクルーシブ性」を追求する威厳と風格を備えたメルセデス・ベンツの新たなブランドと定められた
    「メルセデス・マイバッハ」の第1弾としてリリースされた「メルセデス・マイバッハSクラス」。
    「五感で感じる極上の快適性」と「未来の自動運転につながる最新の安全運転支援システム」、そして
    「量産車として世界最高の静粛性」を備えたショーファーカーとうたわれている。

    専用ボディーを持っていた先の「マイバッハ57/62」に対して、「メルセデス・マイバッハSクラス」はその名のとおり
    現行「Sクラス」がベース。とはいえホイールベースは「Sクラス ロング」よりさらに20cm延長された。またリアドアの
    三角窓をCピラーに移し、いわゆる6ライトウィンドウとしたことで、マイバッハ57/62のスタイリングイメージを継承している。

    ホイールベース延長の恩恵を受け、いっそう居住空間が広まった後席は、空力向上による風切り音の低減、
    適切な遮音材の選択、特殊なシーリング技術などによって、量産車として世界最高の静粛性を実現。
    ホットストーン式マッサージ機能をはじめアメニティー装備が満載され、現時点でメルセデスが考えうる限りの
    快適性を備えた空間となっている。

    車載のステレオカメラで前方の路面状況を立体的に解析し、そこを通過する前にサスペンションの減衰力を
    調整する「マジックボディコントロール」や、同じくステレオカメラとミリ波レーダーから得られたデータによって
    アクセル、ブレーキ、ステアリングを自動でアシストする「レーダーセーフティパッケージ」といった、メルセデスが誇る
    最新の安全運転支援システムは、もちろんフルに備わる。

    ラインナップは最高出力530ps、最大トルク 84.6kgmを発生する6リッターV12ツインターボエンジンと7ATを
    組み合わせた「メルセデス・マイバッハS600」と、最高出力455ps、最大トルク71.3kgmを発生する
    4.7リッターV8直噴ツインターボエンジンと9ATを積む「メルセデス・マイバッハS550」の2種類。
    価格は「メルセデス・マイバッハS600」が2600万円、「メルセデス・マイバッハS550」が2200万円で、
    双方ともステアリング位置は左のみである。

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    http://www.webcg.net/articles/-/32148


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