2014年02月

    1: レインメーカー(芋) 2014/02/01 16:30:32 ID:x/mV0+8NP

    ヤマハ専売店で構成するYSPメンバーズクラブは、125ccロードスポーツ『YBR125』の2014年モデルを2月28日より発売する。上級機種の『YBR250』については価格改定し、継続販売する。

    2014年モデルのYBR125は、スタイリッシュなイメージのセミカウル一体型ヘッドライトを採用。またボディカラーは、新色としてブラックメタリックX(ブラック)とブルーイッシュホワイトカクテル1(ホワイト)を設定した。

    なお、両モデルは重慶建設ヤマハが生産を行い、YSPメンバーズクラブが輸入および日本国内での販売を行っている。

    価格はYBR125が27万5100円(消費税5%含む)、YBR250が38万8500円(同)。

    http://carview.yahoo.co.jp/news/market/198796/
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    【ヤマハ YBR125 2014年モデル発売…セミカウル一体型ヘッドライト採用】の続きを読む

    1: 中年'sリフト(芋) 2014/02/12 07:39:10 ID:iC+QlOPCP

    インド・ニューデリーで開催されたインドオートエクスポにおいて、フォルクスワーゲンはコンパクトSUVのコンセプトモデル「Taigun(タイグン)」をアジアデビューさせています。
    すでに、2012年にブラジル・サンパウロのショーでワールドプレミアしているコンセプトカーですが、アジアデビューにあたって背面タイヤ仕様としています。

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    新興市場をターゲットに、比較的アフォーダブルな価格帯を想定しているという4シーターのコンパクトSUVである「タイグン」ですが、
    ESCのような安全装備はきちんと備わっているということです。

    また、リヤバンパーに開いた穴は左右出しのマフラーのように見えますが、排気口となっているのは左側だけで、右側は牽引フックを取り付けられるようになっているという
    遊び心あるフィニッシュとなっているのもユニークなところといえそうです。また、 背面タイヤ化に伴い、リヤウインドウは上ヒンジ、リヤゲートは横ヒンジで開くようになっているのも
    、アジアデビューにおける変更点ということです。

    ラゲッジスペースは4座状態で280リッター、リヤシートをたたむことで996リッターまで拡大するとアナウンスされている「タイグン」。 ラフロードでのロードクリアランスを確保しながら、
    レジャービークルとして楽しめるスペースユーティリティも、インド市場にマッチしているといえるのでしょうか。

    http://clicccar.com/2014/02/12/246456/
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    【フォルクスワーゲン新SUV「タイグン」は背面タイヤ仕様でアジア初登場 6MT ヴェエルのDCTは所詮ATw】の続きを読む

    1: 16文キック(芋) 2014/02/26 07:56:12 ID:G+iA9vgvP

    今でこそ「GT-R」は、日産GT-Rとして車名化していますが、もとはスカイラインのグレード呼称にすぎませんでした。
    日本専売に近い「スカイラインGT-R」は、市販車として世界的には無名に近いはずでしたが、不思議なことに、世界中の
    クルマ好きにとって、「スカイラインGT-R」は非常に有名なブランドでした。

    その秘密は、ゲームソフト「グランツーリスモ」にあったと聞き及んでいます。世界中のクルマ好きが、ゲームで「スカイラインGT-R」
    を知り、走りを楽しみ、その強烈な実力と個性に憧れていたというのですから素晴らしい! まさしく伝説的なエピーソードですが、
    思い起こせば歴代スカイラインGT-Rは、数々の伝説に彩られてきました。そこでここでは、その伝説の歴史を振り返ってみたいと思います。
    S54B「羊の皮を被った狼」(1965~1968)
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    初代/GC10「ハコスカGT-R」(1969~1973)
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    2代目/KPC110「ケンメリGT-R」(1973
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    3代目/BNR32「復活、ハイテクGT-R」(1989~1994)
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    4代目/BCNR33「マイナス21秒のロマン」(1995~1998)
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    5代目/BNR34「史上最強のスカイラインGT-R」(1999~2002)
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    R34GT-Rの生産終了をもって、日本のスカイラインGT-Rは、グローバルカーに生まれ変わった日産GT-Rにバトンを渡しました。
    思い起こせば、歴代スカイラインGT-Rを支えていたのは、開発陣やレース陣やオーナーやチューナーの「雑草魂」であり「大和魂」
    であり「男の美学」だったように思えます。そしてスカイラインGT-Rは、「日本人の日本人による日本人のためのハイパフォーマンスカー」だったのだと、あらためて実感した次第です。


    (拓波幸としひろ)
    http://clicccar.com/wp-content/uploads/2014/02/051.jpg
    http://clicccar.com/2014/02/25/247715/


    【数々の伝説、歴代「スカイラインGT-R」は男の美学!】の続きを読む

    1: パロスペシャル(芋) 2014/02/21 21:48:11 ID:ha2RBK+9P

    車離れが進んでいると言われて久しい。そんな逆風の中、自動車メーカーは四苦八苦しているのが現状だ。昔のように車を店頭に並べているだけでは売れない。

    「ウレぴあ総研」でこの記事の完全版を見る【動画・画像付き】

    しかし、売れている車は売れている。これを解すると、車が売れなくなったのでは無く、「魅力ある車」しか売れなくなったのだ。

    そんな中、激戦区の1.6L-2.0Lワゴンタイプで2013年販売台数クラスNo.1(日本自動車販売協会連合会調べ)に輝いた車とは? 答えはスバル『インプレッサ』である。

    販売店の少ないスバル車が1位になったのは、魅力ある車だから。

    スバルの販売拠点は少ない。首都東京の東京スバルでいえば32拠点しかない。対するトヨタは255拠点(中古車拠点除く)と圧倒的販売力を誇る。

    そんな中、スバル車である『インプレッサ』がトヨタ車より売れるということは、よほどその車にユーザーが惹かれる魅力があるということに他ならない。
    『インプレッサ』の魅力その1 低振動・低重心の新世代水平対向4気筒BOXERエンジン
    『インプレッサ』の魅力その2 卓越したシンメトリカルAWD(4WD)システム
    『インプレッサ』の魅力その3 広い室内。特に後席の快適さ
    『インプレッサ』の魅力その4 自動衝突防止装置アイサイトによる安全性

    http://news.ameba.jp/20140219-132/


    【【車】2013年販売台数No.1!「スバル インプレッサ」が売れた4つの理由】の続きを読む

    1: ランサルセ(千葉県) 2014/02/12 19:43:15 ID:p5PchDVB0

    ホンダは、3月4日からスイスで開催される「ジュネーブモーターショー」に、欧州向け『シビック タイプRコンセプト』を出展する。

    同コンセプトモデルは、欧州向け「シビック(5ドア)」をベースに、より高い走行性能を持つスポーツモデルとして目下開発中の『シビック タイプR』のデザイン方向性を示すもの。

    シビック タイプRは、新世代パワートレイン技術群「アース・ドリームス・テクノロジー」の一つとして開発中の2リッター直噴ガソリンターボエンジンを搭載。
    加速性能、ハンドリング、燃費性能を高次元で両立したモデルとして、2015年に欧州での発売を予定している。

    このほか、2014年FIA世界ツーリングカー選手権に参戦する「シビック WTCC」の2014年型マシンや、欧州では初出展となる燃料電池電気自動車のコンセプトモデル「FCEV コンセプト」などを出展する。

    http://response.jp/article/2014/02/12/217046.html
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    【シビック・タイプR、キタキタキタキタキターーーーーー!!!!!】の続きを読む

    1: 断崖式ニードロップ(千葉県) 2014/02/25 21:29:41 ID:3GSlowgc0

     神奈川トヨタ自動車はトヨタのスポーツカー「86(ハチロク)」と同一車型のスバルBRZのみが出場するワンメークレースに今年も参戦する。
    20日、横浜駅西口のホテルでチーム体制を発表し、2台を投入する今季に向けて、総監督を務める大塚輝一社長は「あらためてトップを狙いたい」と意気込みを語った。

     同レースは昨年から始まった。同じ規格の車でプロとアマチュアが腕を競えるため、全7戦で最大92台のエントリーがあった。神奈川トヨタのチームは全戦で決勝に進み、シーズン通算は14位だった。

     全10戦で争われる今季は2台で臨み、ドライバーもツーリングカーレース界の第一人者の菊地靖(41)と、若手ナンバーワンの小河諒(22)を起用する。

     厚木市出身の菊地が「地元チームで走る夢がかなった。世界一激戦のレース。1年間戦って、ワンツーで終われるように頑張る」といえば、川崎市出身の小河は「昨年から参戦したかった。
    菊地さんからたくさん吸収しながら、全戦ポールトゥーウインを目指す」と力強く目標を掲げた。

     開幕戦は3月29、30日のツインリンクもてぎ、最終戦は11月8、9日の鈴鹿サーキット。富士スピードウェイでも4戦が開催される。

    http://news.kanaloco.jp/localnews/article/1402200019/


    【トヨタ86を試乗したけど、正直スポーツカーに思えなかった フライホイール重すぎる気がする・・・】の続きを読む

    1: メンマ(芋) 2014/02/25 20:33:38 ID:f5XPdLUjP

    顔や職業もそんなに悪くないのに、なかなか結婚しないオトコの人って身の回りに結構いますよね??
    あなたもそんな一人ですか?何が一体悪いんだろう・・・・考えてもなかなか答えが出ませんよね?

    ●車内が臭い
    ●よくわからないシミがいっぱいある
    ●とにかく汚い
    ●悪趣味・ネオンとかがいっぱい光る(22・大学生)
    ・理解できない改造がされている(29・OL)
    ・オトコのくせにケバイ内装(27・CGデザイナー)
    ●クルマからいって家庭向きじゃない

    ・真冬でも真夏でもオープンカーの屋根を開けてでドライブデートに行こうとする(28・メーカー勤務)
    ・いかにも維持費がかかりそうなクルマに乗っている(30・百貨店勤務)
    ・外車に乗っているのが唯一の自慢(27・介護士)
    ●神経質すぎる

    ・クルマを土禁にしている人は性格が合わない。(29・フラダンス講師)
    ・ガムや飴も食べることを禁ずる人はイヤ(20・フリーター)
    ・土禁なうえスリッパを履くように強要するヤツ(24・イラストレーター)
    http://clicccar.com/2014/02/25/247198/


    【結婚できない男のクルマには共通点があった! ・オープンカー ・改造車 ・外車 ・土禁】の続きを読む

    1: やるっきゃ希志あいのφ ★ 2014/02/26 07:16:47

    ホンダが、平成11年に発売した同社初のハイブリッド車(HV)「インサイト」の
    生産を、2月いっぱいで終了する方針を固めたことが25日、分かった。
    ホンダ関係者が明らかにした。

    トヨタ自動車が97年に世界初の量産型HVとして発売した「プリウス」と並び、
    世界のHV市場をリードしていた。
    しかし、順調に販売を伸ばしたプリウスとは対照的に、インサイトの販売は
    低迷しており、ホンダは役割を終えたと判断した。

    ソースは
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/140225/bsa1402252358004-n1.htm
    ホンダが生産中止を決めたハイブリッド車「インサイト」
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    ホンダ http://www.honda.co.jp/
    株価 http://www.nikkei.com/markets/company/index.aspx?scode=7267


    【【自動車】インサイト生産終了 ホンダ初のハイブリッド車[14/02/25]】の続きを読む

    1: ファイヤーボールスプラッシュ(栃木県) 2014/02/24 09:36:05 ID:RMxwGb3p0

    サイクリングシーズン前に見直したい、自転車を守る盗難対策関連製品を拡販。


    サイクリングシーズン前に見直したい、愛車を盗難の危険から守る方法。
    自転車を守る盗難対策関連製品を拡販。

     ビーズ株式会社(所在地:大阪府東大阪市、代表:大上響)は、弊社自転車ブランド
    DOPPELGANGER(R)(ドッペルギャンガー)より、ライダーの愛車を盗難の危険から
    守るための自転車盗難対策関連製品を拡販します。
     近年のサイクリングブームに伴い、特に高級自転車を狙った窃盗事件が全国各地で
    相次いで発生しています。「すぐ戻ってくるから少しだけ」「自分だけは大丈夫」という
    思いで駐輪・保管をしていては盗難に遭うリスクは高く、またきちんと対策をしていても
    盗難に遭う危険性はゼロとはいえない時代となりました。

    http://www.sankeibiz.jp/business/news/140224/prl1402240839001-n1.htm


    【ロードバイクの横を普通に車で通り過ぎただけなのに何かすげー怒鳴ってた あいつらほんとキチガイだな】の続きを読む

    1: やるっきゃ希志あいのφ ★ 2014/02/25 13:35:49

    自動車の軽量化を図る素材として、注目のカーボンファイバー。
    ドイツの高級車メーカー、BMWグループが近い将来、カーボンファイバー製の
    ホイールを実用化することが分かった。

    これは2月20日、BMWグループがドイツでメディア向けに開催した
    「イノベーションデイズ2014」において、明らかにしたもの。
    同社は、「近い将来、BMWとMINIに、CFRP(カーボンファイバー強化樹脂)製
    ホイールを用意する」と発表している。

    2011年9月、BMWグループとSGLの合弁会社、SGLオートモーティブ・カーボン・
    ファイバーは、ドイツ・モーゼスレイクに軽量素材のCFRPを製造する工場を開設。
    このCFRPは、BMWグループの市販車、『i3』などに順次採用されてきた。

    ドイツ・ヴィースバーデンに本社を置くSGLグループは、炭素ベースの製品を
    生産する世界有数のメーカー。炭素・黒鉛製品、カーボンファイバー、複合素材など、
    幅広い商品を手がけている。

    2月20日のBMWグループの発表では、ホイール以外にも、シートの骨格、
    インパネのフレームにCFRPを使用する計画。
    また、ホイールに関しては、CFRPとアルミの複合素材のタイプも開発中だ。

    CFRPはアルミよりも約30%軽く、一般的なスチールに対しては、
    およそ50%軽量なメリットがある。BMWグループは量産効果でコストを引き下げ、
    CFRP製部品の拡大展開を図る構え。

    ソースは
    http://response.jp/article/2014/02/25/217922.html
    画像は
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    【【自動車】BMWグループ、カーボンファイバー製ホイールを実用化へ[14/02/25]】の続きを読む

    1: 閃光妖術(千葉県) 2014/02/23 20:48:09 ID:FXrXo06q0

    府は昨年総務省が12月24日の閣議で提示した2014年度税制改正大綱に基づき、来年4月以降購入する新車に対する軽自動車税の増税などを盛り込んだ「地方税法改正案」を2月7日の閣議で正式決定しました。

    これに伴い、自家用軽自動車に課せられる軽自動車税は現在の7,200円/年から1.5倍の1万800円に、自家用貨物車は4,000円/年から5,000円となります。

    また原付きバイク(50cc以下)についても1,000円/年から2,000円に、小型二輪車(250cc超)の場合は4,000円/年から6,000円にそれぞれ増税に。

    (総務省資料に加筆)

    結果的に軽自動車や原付バイクに課せられる軽自動車税は排気量区分を問わず全て増税となります。


    http://news.ameba.jp/20140218-40/


    【軽自動車批判って、本当は軽に乗りたいのに、変な固定概念で乗れない雑魚の嫉妬だよねw】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。 2014/02/24 13:58:29

    俺が乗るとたまにアクセルがひっかかって急発進したり本当に危険だと感じた
    明らかにサイズがあってなくてブレーキやアクセルに干渉してるし
    意地でもやめないからやめさせるいい知恵はないだろうか


    【親が車のフロアマットの上にビニールのフロアマット敷いてるが危険だと言ってもやめようとしない】の続きを読む

    1: 膝靭帯固め(catv?) 2014/02/23 14:46:43 ID:yWfR4TOi0

    2016年に登場が予定されているこのクルマ。86よりも小さい5ナンバーサイズで、世界最小のFRスポーツとなる予定。
    デザインはクーペかハッチバックか、まだ確定していなようだが、BCではこんなふうになると予想する!
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    http://www.kodansha-bc.com/bc/bc/blog_v2_top.php?b=5&id=36


    【純粋に運転を楽しめるのはFR トヨタから世界最小コンパクトFRスポーツ誕生】の続きを読む

    1: 閃光妖術(千葉県) 2014/02/23 09:12:46 ID:FXrXo06q0

    ポルシェのスポーツカーラインアップのなかで『ボクスター』の上、『911』の下に位置するのが『ケイマン』。ボクスターがオープンボディのみなのに対し、ケイマンはクローズドボディのみという構成となる。

    試乗車は275馬力の2.7リットル水平対向6気筒エンジンを搭載、PDKと呼ばれる7速の2ペダルATを採用するモデルで、標準タイプで659万円のプライス。レクサスGSの中間グレードあたりと同価格となる。

    エンジンを始動するとシートの後ろで鼓動をはじめるが、その振動はまるで感じない。スムーズこのうえないスタートでクルマを走らせる。Dレンジで走っている限り、まったく気を使う必要はない。
    アクセルペダルを踏むだけで、スポーティな走りができる。もちろんセレクトレバーを左側に倒し、マニュアルモードを選べば、さらにスポーティな走りができる。PDKの変速時間は100分の数秒以内と、もはや人間ではかなわないクイックさ。

    ハンドリングも格別。試乗時間が短く、攻め込むシチュエーションでもなかったが、動きの素直さと正確さ、そして機敏さは文句なくポルシェのもの。
    ゆったり走っているときは、まるで乗用車のようにイージーで乗り心地もいい。しかし、アクセルを踏み込みスピードを上げていくほどに、ハンドリングはスポーティにエキサイティングになる。
    だからといって乗りにくくなるわけでない。無理はさせない、クルマの状態を正確に伝えてくれるのがケイマンの走りだ。

    http://response.jp/article/2014/02/22/217800.html
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    【一度、MRの車に乗ると価値観が変わる 自分を中心に回る感じ、わかるかな?w】の続きを読む

    1: パイルドライバー(茨城県) 2014/02/23 13:17:27 ID:U5xu0xhE0

     国内最大級のクラシックカーの展示会「ノスタルジック2デイズ」が22日、横浜市西区の
    パシフィコ横浜で始まり、多くの家族連れや旧車ファンでにぎわった。

     「70年式ブルーバードSSSクーペ」や「ホンダスポーツ360」など、1960、70年代の車を
    中心に約150台がずらり。今では入手困難な旧車の部品なども販売している。

     2020年の東京五輪・パラリンピック開催を記念して、64年東京五輪でパレードに使われ
    たという「プリンス グロリアデラックス」も展示され、来場者がのぞき込んだり、記念撮影し
    たり。逗子市の主婦(47)は「懐かしさがこみ上げてきます」と感慨深そうに話していた。
    http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20140222-OYT1T01268.htm


    【おまえらの知っている旧車 なんでもいいから書いてけ】の続きを読む

    1: 稲妻レッグラリアット(京都府) 2014/02/23 13:18:21 ID:K7zJXj030

    海外を含めた売上高ではダイハツを上回るものの、国内販売では僅差で2位。軽自動車をめぐる競争はますます激化している。
    スズキはどんな戦略を進めているのか。国内営業を担当する田村実・代表取締役副社長を直撃した。
    ──スズキの国内販売は業販店で売られる比率が8割と高い。社内ではどう位置づけているのか。
     
    田村:スズキの原点は業販店との関係にある。私は1972年入社。その年の1月に第1回となる「副代理店大会」を開き、
    今年1月で43回目となった。今年は浜松や東京など6か所で延べ5000人が参加した。年間72台以上売った副代理店は
    鈴木修・会長兼社長から壇上で表彰される。出席すること、そして表彰を毎年目標としている副代理店は多い。
    業販店のおかげでスズキは成り立っている。
    ──副代理店大会ではみんな鈴木会長と会うのを楽しみにきている。一方で、80代の会長が先頭に立ち、以前のように
    客一人ひとりにビールを注いで回るのは厳しくなったのではないか。
    田村:5年前から会長には着座してもらい、副代理店の方にテーブルに来てもらう形に変えた。われわれ役員が各テーブル
    を回り、ビールを注いで副代理店の方と記念撮影する。生産や技術の役員には担当の営業マンをつけ、紹介させて打ち解け
    易くさせている。会長の力には及ばないが、いまの体制でできる限りのことをやっていくしかない。「日頃は会えない役員に
    意見を言えた」と喜ぶ副代理店もいて、おおむね好評だ。


    【いい年したおっさんが、軽自動車に乗ってるの見ると涙がでてくるよね(´・ω・`)】の続きを読む

    1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/02/23 18:48:23

    ★トヨタとホンダの大量リコール、世界に広がる日本車の「安全神話崩壊」~日本叩きの懸念も
    Business Journal 2月23日(日)6時54分配信 藤田京二

    日本のコンパクトカーが「試練」に直面している。

    2月12日、トヨタ自動車は2009年3月から14年2月までに生産した「3代目プリウス」で、ハイブリッドシステムに
    不具合があるとしてリコールを発表。対象は世界で190万台以上に上り、同車種のリコールとしては史上最大規模のもとなった。

    そのプリウスのライバルとして知られる本田技研工業(ホンダ)のハイブリッド車(HV)、新型フィットもリコールが続いている。
    自動変速機の不具合が見つかり、ヴェゼルとともに計8万1353台のリコールを届け出た。リコールは昨年秋の発売以降3回目。
    プリウスに対抗するために採用した新しいハイブリッドシステムや変速機方式にホンダが不慣れだったなどの原因が囁かれているが、
    ホンダでこのような事態が起きるというのは前例がない。

    日本の自動車産業を牽引する2台のリコールがこのタイミングで発表されたことで、国内だけではなく世界市場への悪影響も懸念される。
    というのも、実はこれらのリコールの直前、日本のサブコンパクトカーに対して非常にネガティブな情報が発信されているからだ。

    ●サブコンパクトカーへの厳しい評価
    1月22日、米道路安全保険協会(IIHS)は「スモールオーバーラップ」と呼ばれる新方式の車両衝突テストを実施。
    あらゆる車種の中で「サブコンパクトカー」が最も危険度が高いとされ、特にプリウスなどの日本車がことごとく低い評価となったのである。

    11車種の中で「最悪」とされたのはFIAT 500(伊フィアット)とフィット(ホンダ)だった。特にフィットに関しては、
    運転席のダミー人形の破損度という点では、尻や膝などのダメージが著しく「poor」という評価が唯一2つもつけられた。

    これまで日本車といえば、高性能と安全という面が高く評価されてきた。事実、先日発表された米調査会社JDパワー・アンド・アソシエイツ
    による、「2014年版自動車耐久品質調査」では、トヨタのレクサスが3年連続のナンバーワンに輝いている。
    >>2から

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140223-00010001-bjournal-bus_all


    【【国際】トヨタとホンダの大量リコール、世界に広がる日本車の「安全神話崩壊」~日本叩きの懸念も】の続きを読む

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