2014年01月

    1: メンマ(宮城県) 2014/01/30 12:18:33 ID:uOoUySkK0

    歌舞伎俳優・市川海老蔵の自家用車が29日、何らかの事故で一部損傷した。同夜の公式ブログで報告した。

    海老蔵はこの夜、食事の席で飲酒したようだ。ということで自分では車を運転できず、ブログに掲載した最初の写真は「自分の車の助手席に笑」、続いて謎解きをした。「代行タクシーです笑 お酒飲んだのでござるよ笑」。

    その代行タクシーが発進してすぐ「だけど…涙 いきなり車軽めに破損した…う…」何らかの接触事故で愛車の一部を破損させたしまったらしい。

    もちろんたいした事故ではなく、海老蔵も「まぁいっか笑 難しい車だし笑 しゃーないということで」。

    30日朝のブログでもこの件に触れ「車破損朝もう一度見たらそれなりにショック…でも…まぁいっか笑」と書き込んだ。

    海老蔵自身、2010年にはアウディを車庫入れする際に誤ってこすってしまったことがある。代行タクシーの運転手を過剰にとがめないよう、気配りが見える書き込みだった。

    http://news.livedoor.com/article/detail/8482789/


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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/30 15:51:02 ID:EsyCes1z0

    スペック
    大学四年男
    4月から就職で上京
    公務員で初任給額面25万
    家賃タダ
    貯金無し

    配属が未定なんだが都心とかだと無理かな
    ちなみに車はローンで買いたい


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    1: ハイキック(神奈川県) 2014/01/30 20:01:03 ID:kg+F267L0

    日本自動車工業会が発表した2013年(1-12月)の二輪車国内販売台数が前年比4.1%増の46万台と2年ぶりにプラスとなった。
    原付第二種、軽二輪車、小型二輪車が順調だった。

    原付第一種は、同3.0%減の23万9000台と、利用環境面での厳しさもあり前年を下回った。

    原付第二種は、ニューモデル投入効果もあって同11.8%増の10万1000台と2ケタの伸び率となった。

    軽二輪車は、同22.4%増の5万5000台となった。スポーツタイプの伸長やコンパクトタイプなスクーターのモデル増もあり需要は好調に推移した。

    小型二輪車は、消費者ニーズを捉えた新商品の投入や、モデル数の増加により需要が喚起され、同7.5%増の6万5000台となった。
    http://response.jp/article/2014/01/30/216129.html


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    1: 目潰し(愛知県) 2014/01/29 21:55:35 ID:kOWosLkC0

    電車と車の衝突事故、防犯カメラが捉える
    日本テレビ系(NNN) 1月29日(水)19時29分配信

    電車と自動車の衝突事故の瞬間を、防犯カメラが捉えていた。
    現場付近の防犯カメラが捉えた映像には、軽自動車の運転席
    側のドアが開いた直後に車が動き出し、踏切に入った後、左側
    から来た電車が衝突する様子が映っている。
    29日午前6時50分頃、埼玉県川越市の東武東上線の踏切内
    で軽自動車が下り電車と衝突した。警察によると、車を運転して
    いた女性は「遮断機の手前で車を止めて、近くの郵便ポストに
    行くため車を離れた」と話し、「パーキングブレーキを踏んだつ
    もりだが、甘かったのかもしれない」と説明しているという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20140129-00000048-nnn-soci


    【【馬鹿女】Dのままパーキングブレーキをかけ、郵便ポストへ⇒車が動き、電車と衝突。】の続きを読む

    1: ラ ケブラーダ(芋) 2014/01/26 22:49:12 ID:CB30uc/8P

    富士重工業(以下、富士重)は1月9日、同社製乗用車の統一ブランド名「スバル」の国内生産が2000万台を突破したと発表。
    同日、群馬製作所矢島工場(群馬県太田市)で盛大な記念式典を開催した。「わが国初の国民車」と謳われた軽自動車「スバル360」
    の生産開始(1958年)から56年目の達成。2000万台目はスポーツ用多目的車「フォレスター」だった。

    同社の「地味な偉業」が報道されて以降、世界で唯一の独自技術である水平対向エンジンと四輪駆動機構の
    組み合わせ技術で「オンリーワン車」を開発、国内生産主導でも円高を吸収して高収益を確保する「スバルのビジネスモデル」が市場でにわかに注目されている。

    同社は現在推進中の中期経営計画で、最終年度の15年度にスバルの世界販売台数90万台達成を目標にしている。ところが、この目標台数はスズキの271万台、
    マツダの134万台、三菱自動車の111万台(いずれも14年3月期予想)にも及ばず、国内大手乗用車メーカー8社中最下位だ。販売力は最下位にもかかわらず、なぜ4位の収益力を誇ることができるのか。

     その理由ついて自動車業界関係者は「選択と集中の成果だ」と次のように説明する。

    同社は軽自動車からの生産撤退に伴い、軽自動車の開発を担当していた技術者を基幹車種『レガシィ』など中型車の開発に振り向けると共に、軽自動車の生産拠点だった
    群馬製作所本工場(群馬県太田市)を、トヨタと共同開発したスポーツカー『トヨタ86』と『スバルBRZ』の生産拠点に転換したが、軽を3台生産するより、『レガシィ』を
    1台生産する利益のほうが高い。過去のしがらみに捉われない合理的な判断だった」

    この北米市場で、「スバル」の快走ぶりを物語る興味深いエピソードがある。昨夏、富士重の財務担当役員がIR活動のため渡米、
    機関投資家を巡回訪問していた時のこと。ある大手機関投資家は「富士重の業績より『スバル』の話を詳しく聞きたがった」と富士重関係者は次のように明かす。

     低重心により走行安定性が高いスバルは、高速運転好きが多い北米では『スービー』と呼ばれる熱狂的なスバルファンが少なくない。くだんの投資家はその一人だったわけ
    だ。こうしたオンリーワンの追求が、スバルの収益力の高さの裏付けになっているのは疑いがなさそうだ。
    http://biz-journal.jp/2014/01/post_3948_2.html


    【最下位スバルのビジネスモデル、なぜ世界で注目?オンリーワン戦略&堅実経営で高収益】の続きを読む

    1: やるっきゃ希志あいのφ ★ 2014/01/28 10:09:38

    【ニューヨーク時事】米運輸省の道路交通安全局(NHTSA)は
    27日までに、トヨタ自動車の主力中型車「カムリ」の
    ハイブリッド車(HV)について、ブレーキに不具合があったとする
    消費者からの59件の苦情を受け、予備調査を開始した。

    ソースは
    http://www.excite.co.jp/News/economy_g/20140128/Jiji_20140128X174.html
    トヨタ自動車 http://www.toyota.co.jp/
    株価 http://www.nikkei.com/markets/company/index.aspx?scode=7203


    【【自動車】米当局、トヨタ カムリのHV調査 ブレーキに不具合か[14/01/28]】の続きを読む

    1: ラ ケブラーダ(芋) 2014/01/26 22:57:26 ID:CB30uc/8P

    マツダは昨年末、「デミオEV」をベースとした「マツダ RE レンジエクステンダー」の技術説明会を開催しました。この車両で実に興味深いのが、
    レンジエクステンダー(Range Extender:航続距離延長装置)にロータリーエンジンを採用している点です。そもそも「レンジエクステンダーってなに?」
    という方もいると思うので、まずは基礎的な部分から解説しましょう。

    レンジエクステンダーとは、電気自動車(EV)に発電専用のエンジンを搭載することにより、文字通り航続距離を延ばすための装置です。
    ハイブリッドカーがエンジンとモーターを使い分けながら走行するのに対して、レンジエクステンダーEVで車両の駆動に用いるのはモーターのみ。
    エンジンはあくまでもバッテリーを充電するためのみに使われるのです。EVでは航続距離が最大のネックといわれていますが、これを補完する技術として
    注目を集めています。また、搭載するバッテリーの容量をある程度まで抑えられるため車内スペースが確保できたり、バッテリーにかかるコストを抑えられるというメリットもあります。

    ロータリーエンジンの特性が活きるレンジエクステンダーユニット

     マツダ RE レンジエクステンダーの原動機は、ベース車両であるデミオEVと同じく最高出力75kW(102PS)/5200~12000rpm、
    最大トルク150N・m(15.3kgf・m)/0~2800rpmのモーターです。駆動用バッテリーには、総電力量20kWh、総電圧346Vのリチウムイオンバッテリーを採用。
    そしてレンジエクステンダーとして、330ccの新型ロータリーエンジン(シングルローター)と、定格出力20kWの発電機を備えています。ロータリーエンジンの
    最高出力は22kW(約30PS)ですが、発電機の動力源としては十分。ベルト駆動方式によって2倍の回転数で発電機を回し、約5%の改善効果を実現しました。

     ちなみにロータリーエンジンはガソリン仕様で、容量約9リットルの燃料タンクを搭載。マツダ RE レンジエクステンダーではこれらロータリーエンジン/
    発電機/燃料タンク、そしてインバータとオイルパンをまとめてユニット化し、リアトランクスペース下部にすっきりと収納しています。



    http://thepage.jp/detail/20140123-00000005-wordleaf?page=2


    【EVにロータリーエンジンを採用「マツダ RE レンジエクステンダー」とは?】の続きを読む

    1: やるっきゃ希志あいのφ ★ 2014/01/27 09:52:45

    ソースは
    http://www.j-cast.com/2014/01/26194926.html?p=all

    [1/2]
    景気の回復基調で売れ行きを伸ばす新車販売だが、消費者の「目」がカタログ燃費と実走行燃費との
    「かい離」に向いてきた。
    自動車メーカーの低燃費競争が、0.1キロメートル単位を争うほどの激しさをみせる一方で、
    カタログ燃費と実走行燃費のかい離を問題視する消費者が増えることは、メーカーにとっては
    新たなリスクになりかねない。

    ■トヨタ「アクア」のかい離率は約4割
    クルマを購入する際に、燃費に注目する人は少なくない。ここ数年は自動車メーカーも
    「エコドライブ」を目指していて、ハイブリッド車(HV)をはじめ、こぞって「低燃費」を
    売り物にして競い合っている。
    2013年は、トヨタ自動車の小型HV「アクア」が燃費世界一のガソリン1リットルあたり
    37.0キロメートルを達成し、ホンダの「フィットHV」を抜いた。軽自動車ではスズキの
    「アルトエコ」がリッター35.0キロメートルで、ダイハツ工業の「ミライース」を抜いて
    「低燃費NO1」の座についた。

    しかし、この燃費はあくまでカタログでのこと。実際に市街地を走れば、その燃費は違ってくる。
    約60万人の会員が走行距離と給油量を投稿して走行燃費数値などを比較する「e燃費」によると、
    トヨタの「アクア」はカタログ燃費(JC08モード)がリッター35.4~37.0キロメートルなのに
    対して、実走行燃費の平均値は20.95キロメートル。かい離率は40.8~43.4%に達する。
    ホンダの「フィットHV」は、カタログ燃費(同)が20.0~36.4キロメートルで、実走行燃費は
    17.35キロメートル。かい離率は13.3~52.3%だった。
    もちろん、実走行燃費は走り方(加減速や速度、距離)や走行環境(気温や道路の混雑状況など)に
    よって変わってくる。とはいえ、カタログと4~5割も違ってくると、「誇大広告」「偽装表示」などと
    いわれても仕方がないかもしれない。実際に消費者からクレームがついたこともある。

    こうした「かい離」について、ある自動車業界のウオッチャーは、「燃費が自動車メーカーにとって
    最注力ポイントになっているうえに、燃費測定に自社の訓練を積んだドライバーが運転することが
    許されており、それが実際の燃費との差が広がる要因になっている」と指摘する。
    ただ、「共通の基準で機能比較を行うことはそもそも困難で、完璧な試験や完璧な基準はない。
    2012年に米国で問題となった韓国メーカーによる虚偽表示は論外だが、消費者がかしこくなることで
    対応する必要がある。たとえば、米国でよく行われている消費者団体による性能評価を考えても
    いいかもしれない」とも話している。

    -続きます-


    【【自動車】新車のカタログ燃費は「偽装」? 消費者不満、実走行燃費との差がひどすぎる (J-CASTニュース)[14/01/26]】の続きを読む

    1: フェイスクラッシャー(千葉県) 2014/01/25 22:49:05 ID:Drc8bVGC0

    BMW 2シリーズクーペ…E36呼び起こすコンパクトFR

    BMWは新型車『2シリーズクーペ』をデトロイトモータショーに出展。扱いやすい手頃なサイズと必要十分のパフォーマンスを持つFRコンパクトクーペ/セダンはBMWが長年得意としてきたカテゴリー。

    2013年10月にドイツで発表された2シリーズは、E36(1991-99年)世代の『3シリーズ(セダン/クーペ)』とほぼ同等の全長だ。

    2シリーズクーペのボディサイズは、全長4432×全幅1774×全高1418mm、ホイールベース2690mm。現行1シリーズのハッチバックに対しては、全長が108mm長い。
    一方、E36のクーペは全長4435×全幅1710×全高1350mmという寸法で、全幅/全高は一回りE36のほうが小さい。

    2シリーズクーペには、184psを発生する「220iクーペ」と、高性能版の326ps「M235iクーペ」をラインナップしている。

    http://response.jp/article/2014/01/15/214944.html
    no title



    モータースポーツでのFRは実際には40:60とかの荷重に魔改造しているしなw
    市販車ではそれができないから、限界である50:50がいいみたいなステマをしてるよなw
    完全なイメージ戦略w
    本当は、後輪駆動なんだから、後輪にもっと荷重かけるべきなんだよw


    【前後50:50がベストってFR屋のステマだよねw 市販車ではそれが限界なだけw】の続きを読む

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