2013年10月

    1: 魔神風車固め(家) 2013/10/29 06:43:27 ID:QsAMlYjAP

    http://www.asahi.com/articles/TKY201310280096.html?ref=com_top6
    【古田真梨子】若者を対象とする研究者と約60人の大学生が「いまどきの若者」について計30時間以上、徹底的に語り合った。そこから見えてきたのは、
    バブル世代などの大人とは大きく異なる価値観だ。議論は一冊の新書にまとめられた。題して「さとり世代――盗んだバイクで走り出さない若者たち」。

    著者は博報堂ブランドデザイン若者研究所(通称・若者研)のリーダー、原田曜平さん(36)。5~8月、若者研に「現場研究員」として参加している首都圏
    や関西圏の大学生と、消費、恋愛、友だち関係など幅広いテーマについて語り合った内容をまとめた。

    スキーブームの当時、ウエアを毎年買い替えていた人もいたというバブル世代について「エコじゃないです」(3年・女性)。海外旅行は「日本も海外も生活
    様式が変わらない。景色しか変わらないなら別に行かなくてもいいかな」(3年・男性)。「ブランド品を欲しがるのは『下流』です」(4年・女性)。


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    1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/10/30 21:58:25

    ★車に乗らなくなった米国人 若者は「忙しいから」免許を取らない
    2013.10.29(火) 石 紀美子

    経済が回復している米国で、不気味なまでにいつまでも回復しない社会現象がある。1つは雇用。
    もう1つは米国人の運転距離である。車の走行距離の積算は、2005年をピークに減り続けている。
    つまり、米国人は以前より運転しなくなっている。

    積算運転距離の減少だけでなく、今年に入って発表されたいくつかの調査結果は、
    米国人の車に対する意識変化を如実に示している。

    米国の象徴であり、基幹産業である自動車。大手自動車メーカーも、メーカーの労働組合も、共に絶大な
    政治力を持っている。当然、調査結果に嫌悪感を示し、車離れは不景気による一過性のものだと“火消し”に躍起になっている。

    「車依存症」とも言えた米国社会は、変わろうとしているのだろうか。もしそうだとしたら、その影響は計り知れない。
    街づくりも公共事業の計画も、生活のあり方全てが「車社会」を前提として築かれてきたからだ。

    ◆経済が回復しても減り続ける運転距離
    米国運輸省が毎月発表している米国人の積算運転距離のデータを見ると、経済が不調だと必ず運転距離の量は減っていることが分かる。
    70年代からのデータを見ると一目瞭然で、不況に入るとすぐに積算運転距離が減り始め、経済が回復するにつれて再び上昇する。

    ちなみにこれまで最も運転距離が減ったのは、70年代後半のオイルショックの後だ。このときは26カ月にわたって減少し続け、
    経済の回復とともに再び増え始めた。

    今回の運転距離の減少には、特殊な点が2つある。

    1つは、不況に入る前の2005年から減少が始まっている点だ。もう1つは、経済が回復基調に転じても、運転距離が一向に
    増えない点である。現時点で92カ月間にわたり減少を続けており、専門家は「異常事態だ」と見ている。

    ガソリン価格が史上最高額を記録するほど高騰しているのが理由だという声もある。しかし、価格が高騰したときも、
    安定した2011年以降も、運転距離は同じように減り続けている。(以下略)

    http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/39010


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    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/10/30 20:32:11

    富士重工業は30日、2014年に新型のスポーツワゴン車を市場投入すると発表した。

    車名は「LEVORG(レヴォーグ)」で国内向けに開発。米国市場に合わせて
    大型仕様で販売している主力車「レガシィ」などより小型にし、運転支援技術
    「次世代アイサイト」も採用する。「東京モーターショー2013」で試作車を展示する。

    レヴォーグはスポーツ車仕様の5人乗りワゴン車。レガシィなどに搭載する2リットル型の
    「水平対向直噴ターボエンジン」の技術をベースに、1.6リットル型を新たに開発した。

    コンセプト車の発売はトヨタ自動車と共同開発したスポーツ車「SUBARU BRZ」以来、
    2年ぶりとなる。

    富士重はこれまで米国向けにレガシィなど基幹車種のサイズを大きくして販売してきたが、
    新型車は日本市場でニーズの高いサイズで設計。当面は国内で販売するが海外向けも
    視野に入れる。

    東京モーターショーではレヴォーグのほか、ステレオカメラなどを使った自動運転技術を
    搭載した試作車も展示する。

    ●画像(※別ソースより)
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    ◎富士重工業(7270)のリリース
    http://www.fhi.co.jp/contents/pdf_92359.pdf

    ◎ソース http://www.nikkei.com/article/DGXNASDD300AC_Q3A031C1TJ2000/

    ◎別ソース 【スバルの新型車、レヴォーグが世界初公開へ】
    http://carview.yahoo.co.jp/article/photo/101827/


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    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/10/30 09:23:59

    先月、生産中止を迎えたアストンマーティン「シグネット」。その背景には、5万ドル
    (日本円で約488万円)という高額な価格などによる販売の不振が要因として挙げられるが、
    アストンマーティンCEOのウルリッヒ・ベッツ氏の考えは違うようだ。

    ベッツ氏が英の自動車メディアとの対談で語ったことによれば、彼はシグネット生産中止の
    主な要因として、トヨタがシグネットのベース車であるiQの販売を2014年に終了してしまう
    からだと述べたようだ。一方、当のトヨタはこの事実を否定している。ところが、オランダの
    トヨタのインポーターはベッツ氏と同じ情報を得たとしており、すでにiQの輸入をストップ
    しているという。仮にトヨタが欧州でのiQ販売をストップするのであれば、米国で今年9月
    までの販売台数が3365台(前年比51パーセントダウン)と売れ行きの悪いサイオン「IQ」の
    販売も終了を迎えることになりそうだ。

    ベッツ氏はさらに、シグネットをアメリカ市場で販売したかったがトヨタの支持を得られ
    なかったこと、スーパーチャージャー付きのエンジンを要求したが叶えられなかったこと
    などを挙げ、トヨタのサポートが不十分だったのも大きな要因のひとつだと指摘した。

    はたから聞いていると、なんだか責任転嫁をしているようにも聞こえるが、みなさんは
    どう考えるだろう。

    ●先月、生産中止を迎えたアストンマーティン「シグネット」
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    http://jp.autoblog.com/2013/10/29/aston-ceo-claims-cygnet-cancelled-because-toyota-is-dropping-iq/#continued


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    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/10/30 08:55:15

    ダイハツ工業は2014年春にスポーツタイプの軽乗用車2車種を市場投入する。

    「コペン」後継のオープン車と、クーペとスポーツ多目的車(SUV)の中間にあたる
    クロスオーバークーペを加える。それぞれ「RMZ」「XMZ」の名称で、11月23日
    から一般公開される「第43回東京モーターショー」に出展する見通し。

    同社は共通プラットフォーム(車台)を採用した「MZ」2車種で競合各社に対抗する。
    新型スポーツ車はボディーの外装を樹脂製で取り外せるようにして、購入後も“着せ替え”
    できるのが特徴。スポーツタイプで求められる走行性能を実現するため、3気筒ターボ
    エンジンの改良と新型手動変速機を開発した。

    2車種とも生産は本社工場(大阪府池田市)に整備する専用ラインで行う。年産能力は
    最大2万台と見られ全国のユーザーが組み立ての様子を見て楽しめるような工場レイアウト
    を計画する。

    ●9月のインドネシアモーターショーに出展にした軽スポーツのコンセプトカー
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    ◎ダイハツ工業(7262)http://www.daihatsu.co.jp/

    http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0420131030aabe.html


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    1: 魔神風車固め(大阪府) 2013/10/29 16:33:07 ID:CB7/hUidP

    スズキ、「ジムニー」ベースの小型HVを開発 東京モーターショーに出品

    スズキは29日、11月23日から一般公開が始まる東京モーターショーに、小型ハイブリッド車(HV)
    「X-LANDER(エックス・ランダー)」や、ワゴンとスポーツ用多目的車(SUV)を組み合わせた
    軽自動車「HUSTLER(ハスラー)」などを参考出品すると発表した。

    エックス・ランダーは、小型SUV「ジムニー」がベース。排気量1300ccエンジンと自動制御マニュアル
    トランスミッションを搭載した。クラッチを備えた本格HVで、切り離せば、モーターのみの電気自動車
    (EV)走行ができる。

    一方のハスラーは、アウトドアイメージを押し出した外観と広い室内空間が特徴だ。
    スズキでは軽のハスラーについては、来年にも市販する構え。価格や燃費などは非公表。

    http://sankei.jp.msn.com/economy/news/131029/biz13102912580014-n1.htm
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