2013年10月

    1: 魔神風車固め(家) 2013/10/29 06:43:27 ID:QsAMlYjAP

    http://www.asahi.com/articles/TKY201310280096.html?ref=com_top6
    【古田真梨子】若者を対象とする研究者と約60人の大学生が「いまどきの若者」について計30時間以上、徹底的に語り合った。そこから見えてきたのは、
    バブル世代などの大人とは大きく異なる価値観だ。議論は一冊の新書にまとめられた。題して「さとり世代――盗んだバイクで走り出さない若者たち」。

    著者は博報堂ブランドデザイン若者研究所(通称・若者研)のリーダー、原田曜平さん(36)。5~8月、若者研に「現場研究員」として参加している首都圏
    や関西圏の大学生と、消費、恋愛、友だち関係など幅広いテーマについて語り合った内容をまとめた。

    スキーブームの当時、ウエアを毎年買い替えていた人もいたというバブル世代について「エコじゃないです」(3年・女性)。海外旅行は「日本も海外も生活
    様式が変わらない。景色しか変わらないなら別に行かなくてもいいかな」(3年・男性)。「ブランド品を欲しがるのは『下流』です」(4年・女性)。


    【盗んだバイクで走り出さず… 「さとり世代」生態、本に】の続きを読む

    1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/10/30 21:58:25

    ★車に乗らなくなった米国人 若者は「忙しいから」免許を取らない
    2013.10.29(火) 石 紀美子

    経済が回復している米国で、不気味なまでにいつまでも回復しない社会現象がある。1つは雇用。
    もう1つは米国人の運転距離である。車の走行距離の積算は、2005年をピークに減り続けている。
    つまり、米国人は以前より運転しなくなっている。

    積算運転距離の減少だけでなく、今年に入って発表されたいくつかの調査結果は、
    米国人の車に対する意識変化を如実に示している。

    米国の象徴であり、基幹産業である自動車。大手自動車メーカーも、メーカーの労働組合も、共に絶大な
    政治力を持っている。当然、調査結果に嫌悪感を示し、車離れは不景気による一過性のものだと“火消し”に躍起になっている。

    「車依存症」とも言えた米国社会は、変わろうとしているのだろうか。もしそうだとしたら、その影響は計り知れない。
    街づくりも公共事業の計画も、生活のあり方全てが「車社会」を前提として築かれてきたからだ。

    ◆経済が回復しても減り続ける運転距離
    米国運輸省が毎月発表している米国人の積算運転距離のデータを見ると、経済が不調だと必ず運転距離の量は減っていることが分かる。
    70年代からのデータを見ると一目瞭然で、不況に入るとすぐに積算運転距離が減り始め、経済が回復するにつれて再び上昇する。

    ちなみにこれまで最も運転距離が減ったのは、70年代後半のオイルショックの後だ。このときは26カ月にわたって減少し続け、
    経済の回復とともに再び増え始めた。

    今回の運転距離の減少には、特殊な点が2つある。

    1つは、不況に入る前の2005年から減少が始まっている点だ。もう1つは、経済が回復基調に転じても、運転距離が一向に
    増えない点である。現時点で92カ月間にわたり減少を続けており、専門家は「異常事態だ」と見ている。

    ガソリン価格が史上最高額を記録するほど高騰しているのが理由だという声もある。しかし、価格が高騰したときも、
    安定した2011年以降も、運転距離は同じように減り続けている。(以下略)

    http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/39010


    【【海外】車に乗らなくなった米国人 若者は「忙しいから」免許を取らない】の続きを読む

    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/10/30 20:32:11

    富士重工業は30日、2014年に新型のスポーツワゴン車を市場投入すると発表した。

    車名は「LEVORG(レヴォーグ)」で国内向けに開発。米国市場に合わせて
    大型仕様で販売している主力車「レガシィ」などより小型にし、運転支援技術
    「次世代アイサイト」も採用する。「東京モーターショー2013」で試作車を展示する。

    レヴォーグはスポーツ車仕様の5人乗りワゴン車。レガシィなどに搭載する2リットル型の
    「水平対向直噴ターボエンジン」の技術をベースに、1.6リットル型を新たに開発した。

    コンセプト車の発売はトヨタ自動車と共同開発したスポーツ車「SUBARU BRZ」以来、
    2年ぶりとなる。

    富士重はこれまで米国向けにレガシィなど基幹車種のサイズを大きくして販売してきたが、
    新型車は日本市場でニーズの高いサイズで設計。当面は国内で販売するが海外向けも
    視野に入れる。

    東京モーターショーではレヴォーグのほか、ステレオカメラなどを使った自動運転技術を
    搭載した試作車も展示する。

    ●画像(※別ソースより)
    no title

    no title

    no title


    ◎富士重工業(7270)のリリース
    http://www.fhi.co.jp/contents/pdf_92359.pdf

    ◎ソース http://www.nikkei.com/article/DGXNASDD300AC_Q3A031C1TJ2000/

    ◎別ソース 【スバルの新型車、レヴォーグが世界初公開へ】
    http://carview.yahoo.co.jp/article/photo/101827/


    【【車/戦略】富士重工業(スバル)、新型スポーツワゴン『レヴォーグ』を2014年投入--『東京モーターショー』で試作車公開】の続きを読む

    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/10/30 09:23:59

    先月、生産中止を迎えたアストンマーティン「シグネット」。その背景には、5万ドル
    (日本円で約488万円)という高額な価格などによる販売の不振が要因として挙げられるが、
    アストンマーティンCEOのウルリッヒ・ベッツ氏の考えは違うようだ。

    ベッツ氏が英の自動車メディアとの対談で語ったことによれば、彼はシグネット生産中止の
    主な要因として、トヨタがシグネットのベース車であるiQの販売を2014年に終了してしまう
    からだと述べたようだ。一方、当のトヨタはこの事実を否定している。ところが、オランダの
    トヨタのインポーターはベッツ氏と同じ情報を得たとしており、すでにiQの輸入をストップ
    しているという。仮にトヨタが欧州でのiQ販売をストップするのであれば、米国で今年9月
    までの販売台数が3365台(前年比51パーセントダウン)と売れ行きの悪いサイオン「IQ」の
    販売も終了を迎えることになりそうだ。

    ベッツ氏はさらに、シグネットをアメリカ市場で販売したかったがトヨタの支持を得られ
    なかったこと、スーパーチャージャー付きのエンジンを要求したが叶えられなかったこと
    などを挙げ、トヨタのサポートが不十分だったのも大きな要因のひとつだと指摘した。

    はたから聞いていると、なんだか責任転嫁をしているようにも聞こえるが、みなさんは
    どう考えるだろう。

    ●先月、生産中止を迎えたアストンマーティン「シグネット」
    no title


    http://jp.autoblog.com/2013/10/29/aston-ceo-claims-cygnet-cancelled-because-toyota-is-dropping-iq/#continued


    【【自動車】英アストンマーティンのCEO、トヨタを非難--「『シグネット』生産中止の原因はトヨタ」】の続きを読む

    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/10/30 08:55:15

    ダイハツ工業は2014年春にスポーツタイプの軽乗用車2車種を市場投入する。

    「コペン」後継のオープン車と、クーペとスポーツ多目的車(SUV)の中間にあたる
    クロスオーバークーペを加える。それぞれ「RMZ」「XMZ」の名称で、11月23日
    から一般公開される「第43回東京モーターショー」に出展する見通し。

    同社は共通プラットフォーム(車台)を採用した「MZ」2車種で競合各社に対抗する。
    新型スポーツ車はボディーの外装を樹脂製で取り外せるようにして、購入後も“着せ替え”
    できるのが特徴。スポーツタイプで求められる走行性能を実現するため、3気筒ターボ
    エンジンの改良と新型手動変速機を開発した。

    2車種とも生産は本社工場(大阪府池田市)に整備する専用ラインで行う。年産能力は
    最大2万台と見られ全国のユーザーが組み立ての様子を見て楽しめるような工場レイアウト
    を計画する。

    ●9月のインドネシアモーターショーに出展にした軽スポーツのコンセプトカー
    no title


    ◎ダイハツ工業(7262)http://www.daihatsu.co.jp/

    http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0420131030aabe.html


    【【車/戦略】ダイハツ、来春に「軽スポーツ」2車種投入--『東京モーターショー』に出展】の続きを読む

    1: 魔神風車固め(大阪府) 2013/10/29 16:33:07 ID:CB7/hUidP

    スズキ、「ジムニー」ベースの小型HVを開発 東京モーターショーに出品

    スズキは29日、11月23日から一般公開が始まる東京モーターショーに、小型ハイブリッド車(HV)
    「X-LANDER(エックス・ランダー)」や、ワゴンとスポーツ用多目的車(SUV)を組み合わせた
    軽自動車「HUSTLER(ハスラー)」などを参考出品すると発表した。

    エックス・ランダーは、小型SUV「ジムニー」がベース。排気量1300ccエンジンと自動制御マニュアル
    トランスミッションを搭載した。クラッチを備えた本格HVで、切り離せば、モーターのみの電気自動車
    (EV)走行ができる。

    一方のハスラーは、アウトドアイメージを押し出した外観と広い室内空間が特徴だ。
    スズキでは軽のハスラーについては、来年にも市販する構え。価格や燃費などは非公表。

    http://sankei.jp.msn.com/economy/news/131029/biz13102912580014-n1.htm
    no title

    no title


    【スズキが「ジムニー」ベースのハイブリッド車「X-LANDER(エックス・ランダー)」他発表】の続きを読む

    1: ジャンピングエルボーアタック(catv?) 2013/09/24 07:32:16 ID:WdnZuZzx0

    no title

    カワサキは、まだ名称も明らかにされていない新型のモーターサイクルを、
    2013年11月5日にワールドプレミアすることを明らかにするとともに、そのティーザー映像を配信した。

    この新型モデルについては、"New Z"というヒントのみが明らかにされているが、
    ソース元のVisor Downによると、"Kawasaki ZX-10R"ベースのエンジンを搭載する"Kawasaki Z1000"の後継モデルであるとのことだ。




    http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=s4-Cao_r_qI



    【"新しいZ"!? カワサキ、新型バイクのティーザー映像を配信】の続きを読む

    1: ファイヤーボールスプラッシュ(千葉県) 2013/10/28 20:46:34 ID:BgilfA2A0

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title


    2014 北米国際自動車ショーの前の12月にもワールドプレミアされると噂されているフォードの2ドアクーペ"Ford Mustang"の新型モデルと思しき画像を、早くも米国の自動車専門誌Car and Driverが入手、それをウェブサイトに掲載している。

    新型マスタングについては、これまでのレトロ路線のデザインを捨て、2011 フランクフルトモーターショーで披露されていた"Ford Evos Concept"のイメージを取り入れたスタイルになると言われていたが、
    今回明らかなったその姿を観てみると、アストンマーチン風のフロントグリルや小さなヘッドライトユニットなどのフロントセクションの造形には、
    言われていた通りにエヴォス コンセプトの影響が色濃く反映されているのが見て取れる。その一方で、左右に3セルづつ並んだテールランプなど、現行モデルのイメージも残されているようだ。


    なお、Car and Driver誌によると、ローンチ時点では現行モデルと同じ排気量3.8L V型6気筒エンジンないしは排気量5.0L V型8気筒エンジンと、
    6速マニュアルトランスミッションあるいは6速オートマチックトランスミッションの組み合わせのパワートレインが現行モデルから継承されるとのこと。
    その2,3年後、新たなエンジンやゼネラル・モーターズと共同開発している10速オートマチックトランスミッションを装着したモデルが設定される可能性があるそうだ。


    http://blog.livedoor.jp/motersound/archives/51811184.html


    【次期フォード・マスタングが欧州車っぽくなる 酷すぎだろこれ】の続きを読む

    1: ジャンピングDDT(新疆ウイグル自治区) 2013/09/23 08:40:59 ID:eySGmcgzP

    126~250cc新商品が好調 二輪車国内販売「上振れも」

    日本自動車工業会の柳弘之・二輪車特別委員会委員長(ヤマハ発動機社長)は18日、都内で記者会見し、
    年初に前年比0.8%増の44万6000台と見込んでいた2013年の国内の二輪車販売台数について
    「現在の調子で推移すれば上振れする」と述べ、伸び率が拡大する可能性が高いとの見通しを明らかにした。

     同委員会によると、国内の二輪車販売台数は1~8月が前年同期比2.7%増の30万5529台となり、
    2年連続で前年実績を上回った。特に126~250ccクラスの「軽二輪」は25.4%増の3万7372台と2桁の伸びをみせた。

     ホンダやヤマハなど二輪車各社が相次いで投入した新商品が需要を喚起したほか、排気量51cc以上の自動二輪車も好調だった。

     国内の二輪車販売は1980年の237万台をピークに年々縮小し、09年以降は40万台に落ち込んでいる。
    同委員会では駐車場など二輪車の利用環境の改善なにも取り組み、20年に100万台の販売を目指す考え。

    http://www.sankeibiz.jp/business/news/130919/bsa1309190701000-n1.htm


    【126~250ccのバイクが絶好調 軽自動車の税率も上がるし若者はバイクの時代来るか!?】の続きを読む

    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/10/28 08:26:51

    トヨタ自動車は開発中の排気量2000cc過給ダウンサイジングエンジンを
    FR車にも設定し、2015年をめどにヤマハ発動機に生産委託する方針を固めた。
    年産台数は約12万基。環境車の選択肢を広げるためにFRセダンにも搭載する。
    ヤマハ発とはスポーツタイプのエンジンで長年、協力関係にある。トヨタは14年に
    過給ダウンサイジングエンジンを搭載したFF車を投入する予定。

    生産委託するのはFR車に投入する排気量2000ccの直列4気筒「AR型」エンジン。
    14年投入予定のFF車向けエンジンについてはトヨタ自動車九州で生産することを
    決めている。

    新エンジンは12年に発売した新型「クラウン」に初搭載した同2500ccの
    AR型をベースに小型化して燃費性能を高めつつ、過給器を組み合わせて出力を補う。
    「レクサスIS」「同GS」「クラウン」といったFRセダンへ搭載する計画。

    ◎トヨタ自動車(7203) http://toyota.jp/

    ◎ヤマハ発動機(7272) http://www.yamaha-motor.co.jp/

    http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0420131028aaac.html


    【【車/戦略】トヨタ、FR(後輪駆動車向け)の新エンジン生産をヤマハに「委託」--年12万基】の続きを読む

    1: ファイヤーバードスプラッシュ(千葉県) 2013/10/27 19:59:21 ID:AYtolvJ30

    ホンダ・オデッセイ、新型の大変身は「ヒット」に繋がるか

     東京モーターショーに合わせてデビューする「新型ホンダ・オデッセイ」は“凄い”らしい。ホンダの公式HPで画像ほかが紹介されているが、初代から継承していた前ヒンジ式4枚ドアを止めたのがニュースだ。
    リアサイドドアが左右共にスライドドアになった。乗車定員も8名乗車仕様がスタンダードだ。オデッセイは“凄い”大変身を遂げたのである。

     今回のティーザーキャンペーンで車両ディメンションを含めてスペックの一部が明らかになった。新型オデッセイのボディサイズは、全長×全幅×全高4830x1800x1695mmで、
    スポーティなアブソルートは4830×1820×1685mm。先代である4代目オデッセイが4800×1800×1545mmだから、ほぼ全高だけが大きくなった。
    ただ、写真を見る限り、非常にバランスのいいプロポーションに見える。率直に言って「カッコいい」ミニバンだ。

    http://www.zaikei.co.jp/article/20131023/158435.html




    http://www.youtube.com/watch?v=jhfLQGlpexI



    no title

    no title

    no title
     
    アブソルート
    no title


    【あれ?新型ホンダ・オデッセイを生で見たら想像以上にかっこいいぞ!?】の続きを読む

    1: やるっきゃ騎士φ ★ 2013/09/12 12:41:17

    ドイツのポルシェやBMWの新型スポーツカーは、トヨタ自動車の
    ハイブリッド車(HV)「プリウス」をスピードだけでなく燃費の面でも凌駕する。
    今や一流のレースカーにとっても、燃費効率は重要な基準だ。

    ポルシェはフランクフルトの国際自動車ショーでハイブリッドスーパーカー
    「918スパイダー」(価格84万5000ドル=約8500万円)を公開。
    2.8秒で時速100キロに到達でき、欧州基準の燃費は1ガロン=約72マイルと、
    標準的なプリウスの同50マイルを上回る。

    また、BMWはプラグインハイブリッドのスポーツカー「i8」を公開。
    同モデルの発売は来年で、燃費は同113マイル超。
    プラグインのプリウスは同95マイルだ。
    BMWのライトホッファ最高経営責任者(CEO)は10日、記者団に対し
    「新時代の幕開けを迎えている」と発言。
    「当社は電気を使って移動する時代を信じており、それを路上で実現させる意向だ」
    と述べた。(ブルームバーグ Christoph Rauwald)

    ソースは
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/130912/bsk1309120800004-n1.htm
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/130912/bsk1309120800004-n2.htm
    918スパイダー
     no title

    他サイトから、i8 米国価格は1360万円から
     http://response.jp/article/2013/09/11/206149.html
     no title

     no title

     no title


    【【自動車】ポルシェとBMW、スポーツHV新時代 燃費でプリウス凌駕】の続きを読む

    1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/10/23 13:20:50

    ★日産 GT-R、ドラッグレースで新記録…最高速402.23km/h[動画]
    2013年10月22日(火) 21時00分

    日産自動車を代表するスポーツカー、『GT-R』。
    同車の最大出力を1700psに高めた怪物が、0-1600m加速を競うドラッグレースにおいて、
    400km/hを超える最高速を記録したことが分かった。

    これは10月20日、ドラッグレース専門サイト、『DragTimesInfo』が公式サイトを通じて
    配信した映像で明らかになったもの。10月13日、ロシア・モスクワで開催された
    ドラッグレース、「Unlim500+」における映像だ。

    このドラッグレースに、米国オハイオ州に本拠を置くSWITZERパフォーマンス社が手がけた
    GT-Rが参加。同車はGT-Rの最大出力を1700psまで引き上げながら、公道走行に必要な法規を
    満たすモンスター。ドラッグレースの常連として知られる。

    今回、このSWITZERパフォーマンス社のGT-Rが、0-1600m加速タイム22秒602を計測。
    この時の最高速は、402.23km/hに到達した。同社によると、GT-Rが0-1600m加速タイムを競う
    ドラッグレースにおいて、400km/hを超える最高速を記録したのは、世界で初めてという。

    ※リンク先に動画あり
    http://response.jp/article/2013/10/22/209115.html


    【【経済】日産 GT-R、ドラッグレースで新記録…最高速402.23km/h】の続きを読む

    1: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2013/08/31 00:44:50 ID:ELwM+zGe0

    エクステリア
    no title


    ホンダ、新型「フィット ハイブリッド」で36.4km/LのJC08モード燃費達成
    従来型のIMAハイブリッド比で35%以上の燃費向上を実現!
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20130719_608304.html
    ホンダ、9月に発売予定の新型「フィット」概要
    1.3リッター、1.5リッター直噴に加え、燃費36.4km/Lのハイブリッドをラインアップ
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20130719_608263.html
    社内計測燃費36.4km/Lをマークする新型「フィット ハイブリッド」のメカニズム
    1.5リッターハイブリッドでシステム出力101kW(137PS)を発生
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20130719_608095.html


    ガソリンモデル「13G」の燃費26.0km/リットルは、
    日産『ノート』の25.2km/リットル、マツダ『デミオ』の25.0km/リットルなど、同クラスの中でもトップレベルの燃費。


    【新型フィットが凄すぎてノート、デミオ終了か?】の続きを読む

    1: キチンシンク(チベット自治区) 2013/10/18 11:10:07 ID:ruFHuMHQ0

    http://rocketnews24.com/2013/10/17/379480/



    http://www.youtube.com/watch?v=CId-uAr34rg


    工工工エエエエエエェェェェェェ(゚Д゚)ェェェェェェエエエエエエ工工工 何をしたいの? (´・ω・`)


    【ヘタクソすぎる! 史上最悪の車庫入れ動画が話題】の続きを読む

    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/10/23 12:57:27

    ホンダは、11月20日から12月1日まで、東京ビッグサイトで開催される「第43回東京モーター
    ショー2013」の出展概要を発表した。

    今回の出展では、「枠にはまるな。」をブースコンセプトに、常識や前例にとらわれない
    斬新で自由な発想が生んだ独創のモビリティを提案。軽オープンスポーツモデル『S660
    コンセプト』や、次世代スーパースポーツモデル『NSXコンセプト』、「人との調和」を
    テーマにしたパーソナルモビリティ新型『UNI-CUB』を出展する。

    そのほか、四輪車では、軽乗用車「N」シリーズ第4弾モデルとなる『N-WGN』や、
    グローバルコンパクトシリーズ第2弾として今年1月に北米国際自動車ショーで公開した
    『アーバンSUVコンセプト』の市販予定モデルを世界初披露する。市販予定モデルは、
    日本で今年12月に発表する予定。

    また、「楽しさ」と「低燃費」を高次元で両立させた新世代パワートレイン技術「アース
    ・ドリームス・テクノロジー」を搭載する新型『アコード プラグイン ハイブリッド』や、
    『フィット』をはじめ、多数のモデルを展示する。

    二輪車では、新開発の水冷エンジンを搭載したニュースタイル50ccスクーター『ダンク』や、
    LEDヘッドライトや6速ミッションなどを採用した『CB1300スーパーボルドール』などの
    市販予定車を含む各種モデルを出展する。

    ●画像
    no title

    no title


    【【車/戦略】軽オープン『S660コンセプト』や世界初公開の市販予定モデルも--ホンダ、『東京モーターショー』出店概要発表】の続きを読む

    1: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2013/02/08 13:39:59 ID:lu7AjOax0

    憧れの車「TOP10」 レクサスLSがV8!ポルシェカイエンはランクイン間近?
    http://www.zakzak.co.jp/economy/ecn-news/news/20121105/ecn1211051517006-n1.htm

    第1位 レクサスLS現行型 掲載台数454台 平均価格432.9万円 ※データは10月29日時点【拡大】

    憧れの車ランキングではレクサスLSが8週連続で1位。続く2位には前週順位をキープしたトヨタアルファード、3位には初のトップ3入りとなったメルセデス・ベンツSクラスが入った。
    今週も大きな変動はなかった。トップテン外ではあるが、ポルシェカイエンや三菱デリカD:5などがここ最近、徐々に順位を上げてきている。今後の動向に注目だ。※データは10月29日時点(記事提供 カーセンサー.net)

     ☆★☆★憧れ度ランキングTOP10!☆★☆★

     第1位 レクサスLS(現行型) -前週1位-
     第2位 トヨタアルファード(現行型) -前週2位-
     第3位 メルセデス・ベンツSクラス(現行型) -前週4位-
     第4位 トヨタクラウンアスリート(現行型) -前週5位-
     第5位 レクサスIS(現行型) -前週3位-
     第6位 トヨタハイエース(現行型) -前週6位-
     第7位 日産シルビア(絶版) -前週10位-
     第8位 レクサスGS(旧型) -前週13位-
     第9位 日産フェアレディZ(旧型) -前週9位-
     第10位 トヨタヴェルファイア(現行型) -前週7位-


    【「憧れの車」にホンダ車なし】の続きを読む

    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/10/23 07:48:48

    スズキは12月に発売予定の新軽自動車の車名を「ハスラー」に内定した。
    軽の新カテゴリー創出を狙う戦略商品で、オフロードも走行できる
    クロスオーバー車として投入する。同社はハスラーという車名の2輪車を
    1980年代まで約20年間販売。テレビ番組「仮面ライダーシリーズ」で
    ヒーローが乗るマシンに使われていた。購買力がある40―60代の記憶に
    残る車名を軽で復活し、シェア1位奪還を狙う。

    新型車は軽「ワゴンR」をベースに開発。12月中旬に湖西工場(静岡県
    湖西市)で生産開始し、12月下旬に発売する予定。当初の月産台数は
    5000台を計画している。スズキはSUV「ジムニー」を販売している。
    新型車はジムニーよりも街乗りを重視した同社唯一のクロスオーバータイプの
    軽となる。

    活動的な中高年の需要を取り込む考え。一方、20―30代の若者にも購入費や
    維持費が登録車に比べて安く、遊びにも使える車として訴求する。

    ●参考/スズキがかつて出していた二輪車『ハスラー』
    no title



    【【車/戦略】スズキ、『ハスラー』復活--軽の新型クロスオーバー、購買力がある40~60代の記憶に照準】の続きを読む

    1: ( ´`ω´) ◆ChahooS3X2 @ちゃふーφ ★ 2013/10/25 22:14:52

    空飛ぶ車と言えば、数年以内の販売が予定されているテラフージア社の「トランジション」が
    思い出されるが、今回は、スロバキアで開発が進められている空飛ぶ車のプロトタイプ
    「Aeromobil 2.5」が初のテスト飛行を行ったときの映像をご紹介しよう。

    「Aeromobil」はつい最近登場したように思われるかもしれないが、実は製造元のAeromobil社の
    共同設立者兼チーフデザイナーであるステファン・クライン氏が、20年もの歳月をかけて
    開発してきた車だ。今回テスト飛行を行ったAeromobil 2.5はAeromobilの第3世代のプロトタイプであり、
    1990年に開発された初代のAeromobil 1.0に比べると、外観は大きく変わり、より洗練された印象だ。
    折り畳み式のウィングは、地上走行時はボディ後方に格納され、空を飛ぶ際には広がる仕組みになっている。

    Aeromobil 2.5は、スチール製フレームとカーボンファイバー製ボディを組み合わせた構造で、
    車両重量はわずか450kg、ロータックス製912エンジンで駆動するプロペラがリヤに搭載されている。
    最高速は、飛行時で124mph(200km/h)以上、地上走行時は100mph(160km/h)以上とのことだ
    (Aeromobil社は正確な数値を発表していない)。最大飛行距離は430マイル(700km)、
    地上での最大走行距離は310マイル(500km)となっているという。

    それでは早速、テスト飛行の模様をご覧いただこう。またフォトギャラリーで、Aeromobil 2.5の
    画像とAeromobil 3.0のレンダリング画像をチェックするのもお忘れなく。

    http://jp.autoblog.com/2013/10/24/slovakian-aeromobil-flying-car-first-flight/

    動画:

    http://www.youtube.com/watch?v=ow6ybXBF9AU



    【【科学】 “20年かけて開発” 空飛ぶ車が初のテスト飛行…スロバキア(動画あり)】の続きを読む

    1: 閃光妖術(芋) 2013/10/23 14:40:31 ID:Wt2JX7M70

    日産が東京モーターショーでトヨタ86のライバル車を披露か!? クレイジーなコンセプトも同時に?
    2013年11月22日(金)から開催される2013東京モーターショーに、日産がトヨタのコンパクトスポーツ車、トヨタ86のライバルとなるような
    現実的スポーツモデルなコンセプトカーと、クレイジー「Crazy」なコンセプトカーの2車種を日産が披露することを予定していると、What Car?がリポートしています。

    What Car?によると、そのスタイリングは、フェアレディZ以外の日産の過去のモデルに触発されたものなるとのこと。
    過去に発表されたコンセプトカーでトヨタ86のライバルと言うと、トップ画像の2011年に発表され、日産シルビアや180SXの後継車となるコンセプト?とも言われたエスフロー「Esflow」が、まっさきに思い浮かびます。

    そのコンセプトカーは、今回の東京モーターショーで良い反応を得た場合は生産される可能性もあるとWhat Car?はリポートしていますが、
    現在、日産にはこのクラスのFRプラットフォームが無く、もし可能性があるとすればFFベースのFFハイブリッドという事もありえるのかもしれません。

    実際エスフローは、日産がリーフで培った最先端の技術を駆使して開発され、操縦性、機能性に優れた後輪駆動の2シーターのEVスポーツカーでした。(ただしエスフローはFR)
    それについては、[シルビア後継スポーツモデルの復活はあるのか? FFハイブリッドの可能性]ページをご覧ください

    また、クレイジーなコンセプトカーについてはどのような物であるか、一切わかりませんが非常に気になります(まだ決まっている訳でもない)。
    http://www.j-sd.net/%E6%A5%E7%A3-5/


    【【シルビア来たか?】日産がトヨタ86のライバル車を発表か?】の続きを読む

    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/10/24 17:03:11

    日産自動車は10月24日、全面改良した新型『エクストレイル』を12月から販売を開始すると
    発表した。発売1年後をめどにハイブリッド仕様を追加する一方で、現行モデルにあるクリーン
    ディーゼルの設定はなくなった。

    日本市場向けエクストレイルの商品企画を担当する富岡保リージョナルプロダクトマネージャーは
    「クリーンディーゼルは新型では採用しない。年間販売3万台という規模で3つのパワートレインを
    持つのは効率が悪い。日本のエコパワートレインをハイブリッドにするか、ディーゼルにするか
    という選択の中でハイブリッドになった」と背景を語った。

    また「お客様にハイブリッドとクリーンディーゼルどちらが良いか聞いたところ、8割の方が
    燃費が良ければどちらでも良いと答えた。高いトルクやドライバビリティといった点で、
    どうしてもディーゼルでなければならないという方は少なかった」と明かす。

    さらに「将来どんどん厳しくなっていくエコカー減税の基準を考えると、やはり少しでも燃費性能
    が有利なユニットを選ぶ必要もあった。また、環境にやさしい、将来のユニットという点で圧倒的
    にハイブリッドの方がお客様のイメージが高い。そういう点もみながら非常に難しい判断だったが
    最終的に決めた」と振り返った。

    一方、現行モデルのクリーンディーゼル搭載車はハイブリッド仕様車が追加される間、併売される。
    「ただ、今のクリーンディーゼルからハイブリッド車の価格がものすごく高くなってしまっては
    元も子もないので、少なくとも同じくらいの価格で入れられないか考えている」とも語っていた。

    ●画像
    no title

    no title

    no title


    ◎日産自動車(7201)のリリース
    http://www.nissan-global.com/JP/NEWS/2013/_STORY/131024-01-j.html

    http://response.jp/article/2013/10/24/209266.html


    【【自動車】日産、本格SUV『エクストレイル』をフルモデルチェンジ--HVや7人乗り仕様を新設の一方、ディーゼルは無くなる】の続きを読む

    このページのトップヘ